あ行
- 【あいつは寂しがりやで、いつも俺の後を追っかけてきた。にいさま、にいさまってね。】
- 【アサシン…… 暗殺者……… 殺しを頼む奴、殺す奴、殺される奴 その3人で成り立つ仕事 そして俺は、殺す奴】
- 【辺りを駆け巡る未知なる力が集まってくる!】
- 【あなたの仲間になった事がある人のアイテムを持ってきてあげようか? 残念だけど方法はヒミツよ】
- 【アニマ不足】
- 【あの後、運良くラウプホルツ公御用達の商人さんが通りかかったの】
- 【あのクヴェルにアニマを食われたのだ!】
- 【いい石包丁がないわねぇ】
- 【いいつぼだ……】
- 【いざとなったら、マリー様にも一肌脱いでもらわねばなるまいな。変な意味じゃないぞ。誤解するな】
- 【移動経路に敵がいる】
- 【犬の臭いがする。子ばかりたくさん作っている犬の子供の臭いだ】
- 【いよいよ、私の最後の時がやってまいりました。皆さん、さようなら、さようなら……】
- 【ウィリアム・ナイツは知りすぎた。いつか殺してやる】
- 【ウィル……さようなら……】
- 【ウィル、しばらく一緒にいてやってくれ。俺は外で泣く。】
- 【ウエップ ウッポア】
- 【うほほほほほ】
- 【ウワーーーーー!!!!!俺のスライムちゃんがーー】
- 【エッグがギュスターヴ公の名前を利用する…可能性はある。人間の力とは個人の力ではないと気がついたか…】
- 【エッグとひとつになれば、俺はきっと偉大になれる。邪魔はさせんぞ。】
- 【獲物以外を殺るとは、サソリも質が落ちた……】
- 【応募してくる兵の質が落ちる一方だ】
- 【大入りです】
- 【大ミミズに出会ったら、逃げる事】
- 【大昔の鍛冶屋は剣なんかも鍛えていたらしいですがね。あっしは包丁程度が関の山で】
- 【お義母様がなさった事で何が変わりました? ヤーデ伯憎しで世界中を駆け回って何が残りました? 争いだけです】
- 【お財布がいっぱいのようね】
- 【お前後で反省会な】
- 【お前ごときに何ができるの?お呼びじゃないのよ、カス野郎】
- 【お前達は本当の‥‥】
- 【俺でもギュスターヴと名乗ることは出来るかな?】
- 【俺は術が使えない。だから、自分の力で出来ることを見つけなきゃいけないんだ】
- 【終わりだと思ったか? トゥーーースウィート!】
か行
- 【かあさまーーーー】
- 【借り物の力で調子に乗んじゃないよ】
- 【貴様の勇気を証明してもらおうではないか。表へ出ろ】
- 【貴様を憎んで憎んで20年間、この手で貴様の息の根を止める事を思い続け、やっと今日、この瞬間だ】
- 【貴族だろうが品格の無い奴はただのごろつきだ⋯⋯⋯】
- 【ギュスターヴ、享年49歳】
- 【グスタフっていくつ?若さが足りないよ】
- 【くそっ、罠だったのか。ウソつきは泥棒の始まり。海賊をだますとは大悪党だぜ、まったく…】
- 【食ってやる 食べてやる 食してやる】
- 【げっ……】
- 【ここまでの船賃で 手持ちも底を突いた。 一稼ぎしないとな】
- 【こ、これは… アニマが吸収される…】
- 【コスト不足! 代わりにライフを削って実行します】
- 【コスト不足! 生死に関わるので実行できません】
- 【この世界にメガリスやクヴェルを残した者たち、彼らは遥か昔に滅んだ。】
- 【この塔の中で、まともなのは、この私だけだよ】
- 【この人間という物は 不完全でちっぽけな存在】
- 【この人、燃えてる!】
- 【…ごめんよディアナ……約束は守れないよ…】
- 【これ以上、人数が減るとエッグと戦えなくなるわ。ここは突っ切っちゃえ!】
- 【これは貴様らのようなクズが持つものではない!】
- 【これで歓楽街の帝王だあああああー】
- 【こんな所まで来るとは、まったく身の程知らずだよ】
さ行
- 【さあ、我がアニマと融合せよ!】
- 【サソリの毒がまわった】
- 【しかし、ギュスターヴ公が我々に教えてくれたのは人間は自分の意志で、自分の思うものに成れるのだということです】
- 【し、しまったああああ!】
- 【ジニー、ママを心配させて、悪い子だ】
- 【術が使えなくても、あなたは人間なの。人間なのよ、ギュスターヴ!】
- 【術や技を使い切っても、気力で戦う事が出来る。だが、命が削られていくのだ】
- 【術を使わずに戦う人間なんて初めて見たよ。バカなのか無能なのか、どっちかな?】
- 【将軍!さ……ありがとう。】
- 【好きなだけ泣かせてやれ。こんなに悲しいことは初めてだろう】
- 【ずっとあいつが俺を見張ってる⋯⋯お前たちを始末しろって命令してる。】
- 【素晴らしい景色。素晴らしい空気。そして素晴らしい通行税。…ふざけんなボケ】
- 【せっかくこのロベルト様が仲裁してやろうって言ってるのに、なんだその言い草は!ふざけるな!!】
- 【せっかくのスライムちゃんとの甘美な一時が台無しだ!!】
- 【そういうの、続くといいよねギュス様。ず~っと続くといいよね。】
- 【そこらの草木や石ころにさえアニマがあるのだ。あれは石ころ以下だ。】
- 【育てよ育て♪ 私の森よ♪ 村も人も飲み込んで♪ 広がれどこまでも~♪】
- 【そりゃあ、そうさ~♪ ここが旅の最後の難所~ グラン・ヴァレの石橋~♪】
た行
- 【タイラー、お前は本物の男だなー】
- 【確かに、私には愚かな下僕しかいなかった。人間は群れるものだからな】
- 【卵なんぞの指図は受けん!俺はリッチ・ナイツだ!!】
- 【力を合わせて頑張りましょう! よし、クヴェルを見つけるぞ!!】
- 【チリになるまで戦え!】
- 【出来損ないめ!】
- 【では始めよう。人の群れを用い、人を平らげる大戦を。】
- 【どう考えても奴は海賊船に乗り込むやからじゃねえ……】
- 【どうせ僕なんか、術もアニマも無い、人間のクズなんだ!】
- 【時にはそういった人物とも協力する必要があるものですよ。それが出来なければ、死ぬだけです。】
- 【とてつもなく大量のアニマが集まってくる!】
- 【どんな勇者も多くの敵の連係には耐えられんものだよ】
な行
- 【何も起きないのはいい事だぞ。】
- 【……何も考えなくてもいいんだ。ソフィー様に会って、泣きたくなったら泣け…】
- 【なによ、このガキは!! 術が使えない、術も通じないなんて……】
- 【名前?いえ、名乗るほどの者ではございません】
- 【にらみ合って2日たったな。どちらも何を待ってるんだ】
- 【音色も旋律もひとつあれば良かったのよ。人間が出すものはすべて雑音でしかない。】
- 【ネズミが紛れ込んでいたぞ】
- 【ノルマがきつくって‥‥】
は行
- 【箱入りです】
- 【パパーーパパーー】
- 【人は他人を形や表面でしか見ないからな】
- 【一人で!無謀なことをすれば勇気の証明だと思ってるのか、ガキめ】
- 【ひまそうだね】
- 【ファイアブランドが……エッグと共鳴する!ファイアブランドよ、お前を信じていいのか?】
- 【不覚!!だが次はこうはいかんぞ!】
- 【ぶっーーーーーっ!!す、すっげぇ、頭!自分で切ってんのかぁ?】
- 【へへ、3対1でもヤルってさ ウレしくなっチャうぜ】
- 【僕が6.5で、君は3.5。ディガーあっての発掘なんだからさ。】
- 【僕たち、仲良し双子。生まれた日がいっしょで 死んだ日もいっしょ】
- 【本物のギュスターヴ公ゆかりの者なら、ヤーデ伯に弓を引くわけはなかろう】
ま行
- 【まぁぁぁぁぁぁぁっ!】
- 【ミカ⋯⋯君にはアニマを操る素晴らしい才能があるようだ。どうか、その才を大切に・・・】
- 【みんな わたしのこと チラチラみるの。イヤなきもち!しつれいな ことだって おそわらなかったのかしら?】
- 【命令は果たした。ギュス様の所へ戻る】
- 【もう帰る】
- 【もう自分の本当の名前も忘れてしまった。それなのに、誰かに追われている不安だけがある。】
- 【モンスターか!それは良いぞ。私の獲物だ、皆に手出しさせるな!行くぞ、モンスター狩りだ!】