目次
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総評
- 対人戦争ゲー。
- 無料化直後は評判が凄く良かった
概要
ゲームシステムについて
- 50vs50のRTS&TPS
(RTS=リアルタイムストラテジー、時間進行制戦略ゲーム。ターン制の対)
(TPS=サード パーソン シューターの略。 三人称視点のシューティングゲームの総称)
多人数で領土を拡大しながら敵拠点のHPを領域ダメージやPCのキルなどで減らしていく。 - 戦争はPvPだが、低レベルでも召喚や裏方などができ、LVもキャップが低いため気軽に対戦できる。
スタッフなど
元はスクウェア・エニックス開発。
現在はフェニックスソフトが開発している。
世界観
リンク
要求スペック
仕様
- 操作
- チャット
- 露店
- セキュリティソフト
評価
システム 4点
- 元のシステムは良く、完成されていた。
- 職バランスは悪く、魔法職が強い。
さらに追い討ちをかけるように、召還を強化したり、
1撃死スキル持ちの職を実装したりなど改悪アップデートが続いた。
- 新規で始める場合はwiki熟読必須。
プレイヤーがローカルルールを作り、それからちょっとでも外れた行動をすると目の敵にされる。
グラフィック 2点
- RvRの負荷を減らすため、ローポリモデルをテクスチャで誤魔化す手法が取られている。
ポリゴン、テクスチャの出来ともにプレステ1頃のFFと同程度。
サウンド
- 崎元仁,岩田匡治 だったはず。
イベント
料金
- 基本無料。装備や一部消費アイテムはA(オーブ)と呼ばれる課金で購入する。
全体的な価格設定は安め。
スキルリセットや転職アイテムでもゲーム内の特殊ポイントを貯めることでも購入できる。
課金は「手間や時間を節約するために買う」という感じ。
課金と無課金のキャラクター性能は基本的に差はない。あとはアバター目的。
運営管理
- 開発がスクエニによりマルチタームからフェニックスに移管されたあたりから拝金主義に迷走をはじめる。
運営はスクエニの傀儡。苦情や要望をおくっても、集金に関係ないため軽視されているらしい。
致命的なエラー頻発&内部告発騒動中(2010.3.16現在)
