目次
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総評
- 2011年12/22サービス終了予定。
- 韓国のランキングでは今でも12位に入ってる。
- グラフィックはとても良いが、それ以外は割とボロクソ気味な評価。
GvGは週1回しか無いので、普段はPKと狩り以外する事が無い。
- 鯖は2つ。入口がハンゲにしか無いので同時接続者数が一目で分かる。
もう1鯖あたりの肉入り人数は1000人切ってるはず。
→AIONきたら一気に過疎って9月中旬現在全鯖合わせて350人になってた。
→2010年4月10日現在、同接350人。
- 本来は2勢力に分かれてRvRを楽しむゲームなのに、あまりに業者BOTが沸きすぎたため
敵勢力PCにBOT排除を依頼する休戦状態。
- 韓国版で入ったら最後リアル1ヶ月脱出できないダンジョンが実装され、大炎上。
概要
ゲームシステムについて
- ソロ狩りのバランスは割とボロクソ気味。
- 対人が中心のゲームとして売り出されているけど微妙
PK:初心者エリア除く全域で常時可能。殺されるとアイテムドロップ有。
GvG:週1回2時間だけ。城を落としたギルドに税収が入る。
- 装備にLV制限が無い。
- 種族によって職は固定、ステ振れない、ステータス項目数が少ない。
スタッフなど
- 日本での運営はハンゲーム(NHN系)
開発もNHN Games
BGMは山下康介
- 韓国では2006年10月にスタート、日本では3年遅れで2009年3月にスタート。
- 韓国ではAIONが一人勝ち状態にあり、それ以外のリネⅡコピー系の需要は下火。
R2もかなり微妙なポジションになりつつある模様。
世界観
リンク
- 大規模MMO板に立ったのは多分29スレ目が最後。
その後はネトゲ質問板に間違って立ったスレが本スレとして使われている。
- VIPは35スレ目まで確認>http://unkar.org/r/news4vip/1239200618]]
要求スペック
仕様
- 操作
- チャット
- 露店
- セキュリティソフト:gameguard
評価
システム 1点
- gameguardのエラーでそもそもログインできない人が多い。
- 一度出たら戻れない初心者島で重要なクエ産装備が配布されており、
取らなくても島から出られてしまうため、新規が詰んでクリア。
- 対人をメインとして売り出しているが、棒立ちで殴りあう量産MMOタイプ。
POTにクールタイムが無いのでバランス滅茶苦茶。
攻城戦は週1回しかなくギルマスしか城を破壊できないので、ギルマスが引退したら全員クリア。
- 装備はほとんど同じ性能で、強化しないと中盤以降は使い物にならない。
しかし、初心者エリアをのぞく全エリアでPK可能。死ぬとアイテムを落とす仕様。
- mobが完全に同じ地点にREPOPするため、沸き場に張り付いたら止まらない。
しかもBOT、中華が多い。
- クエストが雑。
数が少なく、討伐mobはソロ不可能なダンジョン内におり、ドロップは落ちず、報酬は消耗品。
クエ帳があるのに必要アイテム数や対象モンスター名が表示されないのでほぼ機能してない。
- キャラクターに囲まれると動けなくなる。
- 職バランスが滅茶苦茶。魔法職なのに殴ったほうが強いエルフ。
- 韓国版では、装備をとっぱらった鯖間対抗戦が実装されたが、日本はそれまでもつんだろうか・・・。
グラフィック 4点
- プレステ3が出たばっかりの頃はこれでも良かったけど、
有名どころが同じグラフィックで新作出しちゃったらどうかなー?といった感じ。
- 種族ごとに職業固定。
- 男キャラがダサい。
サウンド 4点
山下康介が作曲。
信長の野望、ゼノサーガ、TVドラマなどいろいろ作曲してる人。
http://www.4gamer.net/games/029/G002968/20060330234151/
■山下康介氏と神奈川フィルハーモニー管弦楽団によるゲーム音楽
コーエーの「信長の野望」シリーズなどの音楽を手がけたことで知られる山下康介氏が,「冒険」をテーマに本作のゲーム音楽を制作。
コルポート島の各地域の特徴が表現された20数曲ものBGMを作曲したとのことだ。
オリジナルサウンドトラックには,77人もの奏者で構成された神奈川フィルハーモニー管弦楽団による演奏が収録されており,
本作の壮大なゲーム世界や戦闘における緊張感などが表現されている。
イベント
料金 1点
- 期間限定とはいえ1万2000円の課金アイテム販売
運営管理 1点
- 鯖は2つ。ハンゲにしか入口が無いので同時接続人数が一目で分かる。
同時接続は3000人ほどだが、そのうち半分は中国人のBOTと言われている。
もう1鯖あたり肉入り1000人切ってると思うぞ。
→鯖合併して最終的には1鯖になってた希ガス。

