目次
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総評
- 韓国では対人を煽る過激なキャンペーンで人気だったゲームで、今でもランキング順位が高い。
対人嫌いの多い日本人にはあまり合わないと思うよ!
- 本国でもアップデートはほとんど無かったみたい。
- セガが運営していた時期があるので妙に信者が多い。
概要
ゲームシステムについて
- RvRは1日3回、PKエリアもあり。
- 種族(職)バランスは悪い。廃人様が一方的に強い。
- 韓国では2009年にレベルキャップを65にするアップデートが行われた。
- 韓国では鯖首位の「族長」の座にリアルマネー約40万円の賞金をかけて客を釣ったタイトル。
日本でヒットするかどうかは微妙。
スタッフなど
開発はCCR
運営はセガからゲームオンに移った。
- 韓国版では2004年BIG3だった作品。50位まで下落していたが、2006年の無料化で13位にまで上昇。
その後、1ヶ月「種族長」になったプレイヤーにリアルマネーで約40万円の賞金を支払う制度を導入。
なんだかんだで2009年まで30位以内をキープしている。
- 対人を煽るキャンペーンで客は集めたが、アップデートは2年間に渡りほとんど無く、
2009年にやっとレベルキャップの開放が行われた。
世界観
- 人間、エルフ、サイボーグが戦争している世界。
巨大ロボや銃器も使用可能。
- クルークエスト(メインシナリオ)が未実装。
リンク
要求スペック
仕様
- 操作
- チャット
- 露店
- セキュリティソフト
評価
システム
- 性能の異なる3種族同士で対立している。ロボに乗る種族もある。
- 採掘権を賭けた「聖戦」という定例大規模RvRイベントが行われる。
グラフィック 3点
- テクスチャの質はFFXIやリネⅡと同じくらい。
種族ごとに職は固定。
サウンド
韓国公式から全曲ダウンロードできる
※現在は閉鎖
ゲームクライアント内にはMP3がそのままブチ込まれてるが
公式サイトのBGMよりは音質が悪い。

