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知性マグロ

Last-modified: 2017-11-14 (火) 21:03:12

◆忍◆ ニンジャ名鑑#(未掲載) 【知性マグロ】 ◆殺◆

登場エピソード Edit

 

「君の戦闘力は300%アップ!つまり上にいるニンジャ全員をイチモ・ダジンだ!」
「オムラの遺産よ!君の破壊力と無慈悲さを知らしめるのだ!」


魚物 Edit

  • 人間並の知性を持つマグロ。マグロである。
    • マグロめいた目の人間とかマグロっぽい顔の人間とかではなく、正真正銘魚のマグロである。
    • SFにおいて高い知能を持ち人間と意思疎通するイルカやクジラは定番の存在と言えるが、知性マグロは実際稀有。登場した瞬間、ヘッズの間に凄まじいMRS(マグロ・リアリティ・ショック)を巻き起こした。
       
  • その目には知性の光を宿し、通常のマグロとは一線を画する存在である事が伺える。
  • 本人(本魚?)は大型イケスを改造した生命維持プールの中に入っており、意思疎通はスピーカーからの電子音声で行っている。
    • マグロは泳ぎ続けないと窒息してしまうため、人工的に水流を作って静止した状態で泳ぎ続ける仕組みになっている。
  • 無線LANを使用して、複数の機材を同時に操作するなど機械の遠隔操作に長けている。
     
  • 上記エピソードにおいて、状況も分からず逃走を続けるユンコ・スズキに通信を行い、自らの居場所へ導く。
    • 彼女もまさか、ずっと自分を呼び続けた存在がマグロだとは露程も思わなかったろう。
  • オムラ・インダストリと何らかの関わりがあるようだが、果たしてその正体は、目的は……!?

マグロ真実 Edit

「本当にマグロ真実のネタバレを解除しますか?」カエルAIが質問してくる。

ストーリー中での活躍 Edit

『リージョンを受け入れろ!トコロ=サンのネタバレを受け入れるのだ!』

一言コメント

『……ゴボボボボ……間もなく一言コメントは終わる……ヘッズよ、僕に最終セキュリティの権限を解放したまえ……』