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艦長スキル

Last-modified: 2017-01-20 (金) 18:55:51

注:現在スキルの詳細解説は0.5.16以前のものとなっています。
0.6.0版は現在執筆中です。
スキル効果の概要は公開テスト(PT)ページで確認可能です。
 

概要 Edit

艦長スキルにより艦の能力を高めたり、戦闘に役立つ機能を利用することができるようになる。
 
艦長を載せるにはまず任務レベルを7まで進める必要がある。以降、艦長が乗っていない艦は出撃が出来なくなる。
艦長スキルを取得するには戦闘で経験値を取得し、艦長の階級を上げることが必要である。
艦長経験値の詳細については採用・再訓練・階級を参照のこと。
 
バージョン0.6.0以降は、それ以前と比較してスキル取得の選択肢が大きく広がっている。


スキルリスト;詳しい説明はクリックすると該当項目に飛べます。


艦長スキルには1〜4までのレベルがあり、新たなレベルのスキルを習得するには ひとつ前のレベルのスキルをどれか一つでも習得している 必要がある。
例えば、レベル4スキルを習得するためには最低でも合計10ポイント(1+2+3+4)を持っている必要がある。同レベルのスキルを複数取る事も可能だが、高レベルスキルの取得を目指す場合は、使った分のスキルポイントを再度貯めないといけないため取得できるのが遅くなる。
 
0(初期)〜19(元帥)階級あるため、最大19スキルポイントを取得することができる。
階級が上がると必要経験値が膨大になるのできちんと計画を立てないといけない。必要な経験値(艦長の階級の昇格)は採用・再訓練・階級を参照。
 
レベルが低いものを多数習得するか、レベルが高いものを少数習得するか、各自の腕と育成計画の見せ所である。
使用する艦では使えないスキルを取得しても意味がないので、要不要をよく考えて選択しよう。

  • 例:魚雷を使用しない艦には「魚雷専門家」は機能しない。

各艦種のオススメスキル Edit

2017/01/19の0.6.0アップデートで新スキルが追加され既存スキルもレベルや効果が変更されるなどスキルの内容が大きく変更となった。本項はまだ追随できていないので、スキル取得の際は各自充分に検討する事。
スキルの変更内容については以下の公式サイトも参照のこと。
新艦長スキルガイド
艦長スキルシミュレーター

 

基本的な事項については以下の公式サイトも参照のこと。
※注:ver.0.5.16以前のスキル仕様で書かれています
週刊「ぷかぷか艦隊」 Vol.9:スキルレベル1~3の紹介
週刊「ぷかぷか艦隊」 Vol.10:スキルレベル4,5の紹介

 
各艦種のオススメスキル ver.0.5.14.1時点

レベル1 Edit

危険察知(Priority Target) Edit

訓練コスト1再訓練中のペナルティ効果を発揮しない
説明(ゲーム内)このスキルを習得すると、状況認識(発見された)インジケータに、
主砲で自艦を狙っている敵艦艇数が表示されるようになる
詳細(ゲーム内)
0.5.16との差異新スキル

自艦の被ロックオン数が表示される。
状況認識インジケータの右上に小さな数字の形で表示される。
 
自艦が集中砲火を受ける前触れや、もしくは全く注目されていないかが察知できる。
元々、カメラで敵艦を見渡し砲塔の向きで注目を把握するプレイヤースキルはある。本スキルは具体的な敵艦は分からないものの視認できていない敵艦からの情報も得られる。補助効果としては充分だろう。
 
状況にハマれば強力な効果が得られる可能性があり、今後の研究が待たれるところ。

 
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予防整備(Preventive Maintenance) Edit

訓練コスト1再訓練中のペナルティ効果が半減する
説明(ゲーム内)艦艇の各種モジュールへの甚大な損害の発生率を低減
詳細(ゲーム内)モジュールの機能停止発生率 -30%
0.5.16との差異取得コストが5=>1に軽減、効力が低下

応急工作班の出番を低減するスキル。応急工作班でも修理できない損害の発生率も下がる。
 
機能停止発生率-30%は並の艦艇アップグレードより強力である。

 
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熟練装填手(Expert Loader) Edit

訓練コスト1再訓練中のペナルティ効果が半減する
説明(ゲーム内)砲弾装填済みの主砲で、砲弾タイプの切り替え作業を促進
詳細(ゲーム内)砲弾タイプ切り替え時の装填時間 -50%
0.5.16との差異変更なし

完全に装填済みの砲弾を切り替えるのに必要な時間が減少する。
当然だが切り替え予約後の発砲には効果が無い。また1基でも装填中の砲塔があると、本来の装填時間がそのままかかる。修理中の砲塔があると装填していない扱いとなる。全損は未調査。
 
HE弾とAP弾の撃ち分けが重要な巡洋艦で有効。
但し、敵艦に対して弾種が合わずとも、装填済みの砲弾を撃ってから切り替えるのとどちらが有利かは微妙である。
 
イベント「スティーヴン・セガール マラソン」の報酬であった艦長「スティーブン・セガール」は本スキルが強化されており、砲弾タイプ切り替え時の装填時間が-75%となる。通常スキルより格段に使い勝手が良く、弾種の使い分けの重要なアメリカ巡洋艦では有力な選択肢となる。
 
蛇足ながら、Tier1巡洋艦およびイギリス巡洋艦は単一の弾種しか持っていない。当然これらの艦では本スキルは不要である。

 
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航空機整備専門家(Aircraft Servicing Expert) Edit

訓練コスト1再訓練中のペナルティ効果が半減する
説明(ゲーム内)航空機の整備速度および生存性を向上
詳細(ゲーム内)航空機の生存性 +5%
全航空機の整備時間 -10%
0.5.16との差異取得コストが4=>1に軽減

簡潔ながら確実に空母を強化するスキル。
バージョン0.6.0にて取得コストが一気に減少した。

 
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水上機指揮所(Direction Center for Catapult Aircraft) Edit

訓練コスト1再訓練中のペナルティ効果を発揮しない
説明(ゲーム内)消耗品「水上戦闘機」または「着弾観測機」を使用した際、
追加でもう1機発艦させる。ただし、水上機の速力が低下
詳細(ゲーム内)水上機 +1
水上機の速力 -20%
0.5.16との差異新スキル

水上機が一度の使用で「1機編成の航空隊が2ユニット」発艦する。水上機速度は-20%(デメリット)される。
片方でも飛行していると「消耗品使用中」となる。
水上戦闘機の場合、それぞれの航空機が逆に周回する。
 
通常の水上戦闘機は自艦を中心に半径3.2kmを一周40~60秒ほど(Tierが上がるほど速度がある)で周回し、敵艦や魚雷を発見したり敵航空隊にケンカを売ったりする。普段から地味ながらなかなか密な索敵をしており、本スキルは速度低下を考慮しても水上機性能をかなり向上させると言えるだろう。
 
ver.0.6.0以降、戦艦の水上戦闘機は効果時間が90秒に減少している。要注意。

 
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ドッグファイト・エース(Dogfighting Expert) Edit

訓練コスト1再訓練中のペナルティ効果が半減する
説明(ゲーム内)上位Tierの航空機との交戦の際に、戦闘機の攻撃力を向上。
Tier差が大きいほど、向上幅が大きくなる
詳細(ゲーム内)戦闘機の秒間平均ダメージをTier差1段階毎に +10%
戦闘機の携行弾数 +10%
0.5.16との差異取得コストが3=>1に軽減、効力向上

戦闘機の戦闘力にボーナスが加わるのは以下の場合。

  • Tier6以下の空母が2vs2で格上の空母と対戦するとき
  • Tier7以下の空母がサイパン(Tier7プレミアム米空)と対戦するとき
  • Tierが上位の砲艦の水上機を攻撃するとき

特に、Tier7空母がサイパンに対抗するために重要視される。
Tier8以降の空母では搭載弾薬の効果しかないと思って良い。

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敵弾接近警報(Incoming Fire Alert) Edit

訓練コスト1再訓練中のペナルティ効果を発揮しない
説明(ゲーム内)航空機の整備速度および生存性を向上
詳細(ゲーム内)航空機の生存性 +5%
全航空機の整備時間 -10%
0.5.16との差異取得コストが2=>1に軽減

インジケータは敵艦が発砲した瞬間に点灯し、数秒後に消える。消灯までの時間は弾着時間と無関係である。魚雷発射には効果がない。
インジケータの点灯箇所は状況認識と共通であり、敵弾接近警報が優先して表示される。どれくらいの精度で点灯するかは不明だが、発見されてないときでも至近に着弾する場合は点灯する。
艦により着弾時間が大幅に異なるので射撃管制装置の着弾時間の情報を参考にすること。交戦距離の伸びる高Tierで特に有用と言える。
敵艦の発砲はゲーム画面上で視認できる情報である*1が、このスキルがあれば敵艦を見渡さずともインジケータのみで攻撃を把握できる。それはプレイヤーの反応速度向上と負担軽減に貢献し、快適なプレイができるだろう。
 
戦艦では距離や舵の効きによっては回避が間に合わないが、敵戦艦からの大ダメージは避けられるだろう。
巡洋艦・駆逐艦であれば十分に回避や防御態勢を取ることは可能である。
余計な回避運動を減らすことで、攻撃機会を増やす意味もある。
 
取得コストは1だが、警戒の補助という意味では同コストに「危険察知」という新入りもいる。比較したり併用するのも面白いだろう。

 
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回避機動(Evasive Maneuver) Edit

訓練コスト1再訓練中のペナルティ効果を発揮しない
説明(ゲーム内)母艦へと帰還中の爆撃機・雷撃機について、
速力が低下する代わりに被発見性を低減し、HPを向上させる
詳細(ゲーム内)母艦へと帰還中の爆撃機・雷撃機の被発見性 -20%
母艦へと帰還中の爆撃機・雷撃機のHP +75%
母艦へと帰還中の爆撃機・雷撃機の速力 -30%
0.5.16との差異新スキル

帰還の爆撃機・雷撃機の巡航速度-30%(デメリット)、帰還の空母艦載機の発見距離-20%、帰還の空母艦載機の抗堪性+75%。
(巡航速度については帰還中か常時かどうもはっきりしない。情報求む)

 
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レベル2 Edit

厳戒態勢(High Alert) Edit

訓練コスト2再訓練中のペナルティ効果が半減する
説明(ゲーム内)応急工作班の準備時間を短縮
詳細(ゲーム内)消耗品「応急工作班」の再準備時間 -10%
0.5.16との差異取得コストが3=>2に軽減

戦闘中に何度でも使える消耗品「応急工作班」の再使用時間が短縮される。同スキルレベルに「なんでも屋」があり、両方取得していれば効果は重複する。
 
前線において生死を分ける可能性もあるスキルであるが、劇的に変わるわけではないので接敵タイミングをコントロールしやすい駆逐艦や後方で戦う空母などでは戦闘スタイルによっては効果が薄いだろう。
なお、「応急工作班」は1戦あたり22500クレジットで「応急工作班II」に強化でき、こちらは再準備時間が2/3になる。
「応急工作班II」と厳戒態勢の効果は併用することが可能。例えば戦艦なら72秒となる。

 
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なんでも屋(Jack of All Trades) Edit

訓練コスト2再訓練中のペナルティ効果が半減する
説明(ゲーム内)消耗品の準備時間を短縮
詳細(ゲーム内)全ての搭載中の消耗品の準備時間 -5%
0.5.16との差異取得コストが5=>2に軽減、効力低下

「厳戒態勢」と比較すると応急工作班に対する効力は劣るが、その他の消耗品の準備時間も短縮できる。
信号旗「November Foxtrot」(大口径の報奨)と効果は同じ。重複もする。
 
かつてと比較して取得コストは下がったが効果も大幅に低下している。この手のスキルは他の手段も併用して同じ効果を可能な限り重ねて最大限の効果とすることがセオリーである。

 
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熟練砲手(Expert Marksman) Edit

訓練コスト2再訓練中のペナルティ効果が半減する
説明(ゲーム内)主砲の照準速度を向上
詳細(ゲーム内)139mm以下の砲の照準時間 +2.5度/秒
139mm超の砲の照準時間 +0.7度/秒
0.5.16との差異変化なし

砲の旋回速度が向上するスキル。連装数の違いによらず、砲の大きさで効果が決まる。
砲塔旋回の遅さに悩まされる戦艦や重巡で特に重宝する。駆逐艦においては高速航行中に砲塔の追従が間に合わない場合には有効。
一つの基準は全速全舵、もしくは全速半舵にスキルの有無によって照準が追い付くか否かだろう。何とか追従するにしても相手と反航側に転舵すると引き離される場合は一考の余地がある。

イベント「スティーヴン・セガール マラソン」の報酬であった艦長「スティーブン・セガール」は本スキルが強化されており、熟練砲手: 139 mm 以下の砲の砲塔旋回速度 +3度/秒 (通常: +2.5度/秒)、139 mm 超の砲の砲塔旋回速度 +1度/秒 (通常: +0.7秒/度)となる。砲塔旋回の遅い戦艦でも取り回しやすくなる。

 
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雷速向上(Torpedo Acceleration) Edit

訓練コスト2再訓練中のペナルティ効果が半減する
説明(ゲーム内)魚雷の射程を犠牲にして雷速を向上
詳細(ゲーム内)雷速 +5ノット
魚雷射程 -20%
0.5.16との差異変化なし

このスキルによって魚雷の発見距離は変化しないので、射程内なら命中率が向上する。
デメリットもそれなりに大きく、自身のプレイスタイルと相談が必要。プレミアム艦や再訓練など乗り換えを予定している艦長では乗り換え先の魚雷の諸元も確認すること。
 
艦載魚雷と航空魚雷の両方に効果がある。
艦載魚雷は射程が足りるかを検討すること。駆逐艦の場合は発見されると警戒されて進路が予測しづらくなるので間合いが重要。一方で雷速が早ければ相手が意図しない挙動を取る可能性は減るうえ、魚雷発見から回避に使用できる時間も短くなり、一度により多くの本数の命中が期待できる。
航空魚雷では射程を気にしなくてよいが、雷速の分だけ信管が起動するまで長い距離が必要になるので起動前の命中に注意。

 
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煙幕専門家(Smoke Screen Expert) Edit

訓練コスト2再訓練中のペナルティ効果を発揮しない
説明(ゲーム内)煙幕の範囲を拡張
詳細(ゲーム内)煙幕の半径 +20%
0.5.16との差異新スキル

半径が上昇(450m→540m)するので、面積にして1.5倍弱(144%)の範囲拡張となる。
有効時間が短いイギリス巡洋艦はもちろん、駆逐艦も隠せる範囲が広がるため戦術の幅が広がる。その分味方の視界もふさぎやすいので注意が必要

 
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エース後部銃手(Expert Rear Gunner) Edit

訓練コスト2再訓練中のペナルティ効果が半減する
説明(ゲーム内)後部銃座を持つ航空機の防御兵装の効力を向上
詳細(ゲーム内)後部銃座を持つ航空機の防御兵装の秒間平均ダメージ +10%
0.5.16との差異取得コストが1=>2に増加

ver.0.5.6現在すべての雷撃機と爆撃機の機種に「後部機銃の攻撃力」は設定されている。*2
戦闘機(水上戦闘機を含む)には無効。観測機は未調査。
 
空母であれば航空機の生存性に直結するスキルであるが、効力が定かでないので母艦の自衛のために他のスキルを選択するのもありか。

 
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アドレナリン・ラッシュ(Adrenaline Rush) Edit

訓練コスト2再訓練中のペナルティ効果を発揮しない
説明(ゲーム内)自艦のHPの減少に伴い全兵装の装填速度を向上
詳細(ゲーム内)自艦のHPを1%喪失する毎に、全種類の兵装の装填時間 0.2%
0.5.16との差異新スキル

他の艦長スキルや船のアップグレードとは効果が重複する。恐らく乗算。精査求む

 
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最後の抵抗(Last Stand) Edit

訓練コスト2再訓練中のペナルティ効果を発揮しない
説明(ゲーム内)主機または操舵装置が機能停止した場合、
性能は低下しながらも、機能させ続けることが可能になる
詳細(ゲーム内)主機または操舵装置が機能停止した場合であっても、
艦の移動・転舵が可能になる。
0.5.16との差異変化なし

エンジンや舵を破壊されても動ける便利スキル。応急工作班の再準備中に破壊された場合に、安全地帯まで逃げることができる。
舵の応答は半減以下になるが、固定されるよりはるかにマシである。
加速力は減少するが、おおよそ8割程度の速度は維持できるようである。また主機の出力が操作できるため、停止することが出来る。そのため主機や応急工作班が回復するまで煙幕に隠れようとしたときに、意図せずはみ出すことが無くなる。
機関や舵が非常に壊れやすい駆逐艦では必須のスキルと言えよう。特に砲戦を主体とする場合は事故を減らせるため是非とも取得したい。
また、一部の巡洋艦では舵一杯で回避中に被弾して舵が故障すると照準が追い付かず発砲できなくなることがあり、本スキルは選択の余地がある。
 
ver0.5.3以降、スキルレベルが4から2に変更された。

 
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レベル3 Edit

応急対応の基本(Basics of Survivability) Edit

訓練コスト3再訓練中のペナルティ効果が半減する
説明(ゲーム内)
詳細(ゲーム内修理、消火、浸水復旧の所要時間 -15%
0.5.16との差異取得コストが1=>3に増加

各種損傷・火災・浸水が自然に復旧するまでの時間を短縮する。
艦のアップグレードや信号旗とは効果が乗算で重複する。
(例えば艦がダメージコントロールシステム改良2を装備している場合、浸水と火災は0.85*0.85となり、おおよそ28%の減少となる。)
応急工作班が使えないときにダメージを減らせるが、応急班の使用タイミングを管理することでも被害は減らすことが出来る。

 
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抗堪専門家(Survivability Expert) Edit

訓練コスト3再訓練中のペナルティ効果が半減する
説明(ゲーム内)
詳細(ゲーム内艦のTier 1段階あたりHP +350
0.5.16との差異取得コストが4=>3に軽減、効力低下

艦の最大HPを 艦のTier×350 だけ向上させる。
向上したHPは部位破損において「胴体部」のみに勘定されるため、船首船尾の損傷進行によるダメージ軽減の効果を受けやすくなる。
最大HPに依存する計算では、火災ダメージと衝突ダメージに影響があることが確認されている。
バージョン0.5.7.0からは称号「ドレッドノート」の計算においても増加最大HPが反映されるようになった。*3
 
基本的には駆逐艦用のスキルと思われる。目に見えてタフになるため有力である。
Tier6以降の場合、極端にHPの高い艦を除けばおおよそ2割前後のHP上昇が見込める。

 
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魚雷専門家(Torpedo Armament Expertise) Edit

訓練コスト3再訓練中のペナルティ効果が半減する
説明(ゲーム内)
詳細(ゲーム内魚雷発射管の装填時間 -10%
雷撃機の整備時間 -20%
0.5.16との差異取得コストが2=>3に増加

単純に試合中に魚雷を発射できる本数が増える他、「射点についたものの魚雷は準備中」という事態を減らすことが出来る。日本の駆逐艦など、魚雷を主ダメージソースとする艦では非常に有効。
下位レベルのスキルに被弾後のみ効果発動となる「アドレナリン・ラッシュ」があるが、こちらは常時発動のため汎用性に勝る。効果は重複するので両方とってみるのもありだろう。

空母の場合は雷撃機の帰還→再出撃が早くなる。
雷撃機の効力はバージョン0.5.3以降から10%→20%に向上。

 
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緊急発艦 (Emergency Takeoff) Edit

訓練コスト3再訓練中のペナルティ効果を発揮しない
説明(ゲーム内)
詳細(ゲーム内空母が火災中でも発着艦が可能になる
火災中の発艦時間+100%
0.5.16との差異新スキル
 
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基本射撃訓練(Basic Firing Training) Edit

訓練コスト3再訓練中のペナルティ効果が半減する
説明(ゲーム内)
詳細(ゲーム内139mm以下の主砲の装填時間 -10%
全ての副砲の装填時間 -10%
対空砲性能 +20%
0.5.16との差異取得コストが1=>3に増加、対空砲性能への効力向上

対空砲性能は平均ダメージのこと。(例:アメリカ巡洋艦ティア5 omaha 28mm/75 mk.2 平均ダメージ64→70)
主砲に恩恵を受けるのは、駆逐艦と一部の巡洋艦である。
主砲が139mm以下の巡洋艦や米ソの駆逐艦では非常に有用。戦艦でも多数の副砲、対空砲の能力が上がるので悪くは無い。
 
余談だが対艦砲についてはver0.4.0以前は副砲のみに適用されていた。ver0.5.2までは155mm以下の砲に適用であったが、以降は全ての副砲と139mm以下の主砲への適用となっている。

 
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管理(Superintendent) Edit

訓練コスト3再訓練中のペナルティ効果を発揮しない
説明(ゲーム内)
詳細(ゲーム内全消耗品の使用回数+1
0.5.16との差異変化なし

戦艦の修理班や駆逐艦の煙幕等の使用回数のある消耗品の回数が1回増える。
戦艦や巡洋艦の着弾観測機や水上戦闘機の使用回数も増える。空母の艦載機は消耗品扱いではないため増えない。
消耗品をIIに強化した場合は、それぞれの回数増が適用される(+2回となる。)
煙幕を多用する駆逐艦、修理班を多用する戦艦や一部の巡洋艦などが習得するだろう。Tier9以降の巡洋艦では修理班も増数するが、同レベルスキルの「警戒」で魚雷ダメージは減らせると考えることも出来るので好きな方を取ろう。

 
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爆発物専門家(Demolition Expert) Edit

訓練コスト3再訓練中のペナルティ効果が半減する
説明(ゲーム内)
詳細(ゲーム内主砲弾、副砲弾またはは爆弾による目標に対する火災発生率 +2%
0.5.16との差異取得コストが4=>3に軽減、効力低下、副砲に適用

巡洋艦、砲撃型の駆逐艦などの、HE弾を多用する艦で有効なスキル。空母の爆撃機にも有効。
主砲威力が低めな駆逐艦にとって火災ダメージは大きな貢献となりうる。
 
詳細な計算式はゲームシステムの火災の項目を参照。
防火処理と異なりHE弾の火災発生率のパーセンテージに直接2を足すため、元の火災発生率が低い砲弾ほど効果が大きくなる。
駆逐艦の場合は同レベルスキルの基本射撃訓練で手数を増やすことにより炎上を狙うこともできる。自身の戦法に合わせて取得すること。
AP弾を多用せざるを得ない戦艦などでも、0.6.0より副砲にも適用されるようになったので接近してきた艦を炎上させやすくなる効果は見込める。このスキルのみだと副砲命中率が低いので気休め程度だが
 
当然ながら、イギリスツリーの巡洋艦はAPしか発砲できないので無意味なスキルである。プレミアム艦ベルファストと爆専の相性はなかなか良いのだが。
特にTier1巡洋艦(AP弾しか撃てないイギリスのブラックスワンを除く)はHE弾しか撃てないので、本スキルを取る利点が高まったと言える。射程距離を長くするための上級射撃訓練も良いが、火災発生率を高める本スキルも有効だ。
 
ver.0.4.0でスキル名が「放火魔」→「爆発物専門家」に変更された。

 
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警戒(Vigilance) Edit

訓練コスト3再訓練中のペナルティ効果が半減する
説明(ゲーム内)
詳細(ゲーム内魚雷捕捉範囲 +25%
0.5.16との差異変化なし

魚雷の捕捉距離が向上する。各魚雷の発見距離はステータス画面で確認可能。
駆逐艦を処理する機会の多い巡洋艦では、突撃して返り討ちにあわないために必要性の高いスキルである。舵の効きが悪いソ駆で取るのもあり。
前線で戦うのであれば便利なスキルである。また一度発見した魚雷は見え続けるので、後続の味方にも貢献できる。
 
アップグレード目標測距装置改良1や消耗品「水中聴音」とは効果が重複する。(目標測距装置改良1と水中聴音は重複しないので注意。)
ドイツ巡洋艦が警戒と水中聴音を併用すると、Tier4で4.3km、Tier10で5kmを超えた距離から魚雷を認識できる。

 
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レベル4 Edit

副砲の手動制御(Manual Fire Control for Secondary Armament) Edit

訓練コスト4再訓練中のペナルティ効果を発揮しない
説明(ゲーム内)
詳細(ゲーム内Tier I-VI 艦艇の副兵装の最大散布界 -15%
Tier VII-X 艦艇の副兵装の最大散布界 -60%
0.5.16との差異取得コストが5=>4に軽減

このスキルを取得すると副砲が優先指定した相手にしか発砲しなくなる。
このスキルを取得すると副兵装が自動攻撃を行わなくなる。その代わり指定*4した目標への副兵装の精度が向上する。
効果を得るためには多数の副砲が必要だが、命中率は目に見えて上昇する。
筆者の主観だが、Tier7以降の戦艦なら駆逐艦相手に3割程度の命中率が期待できる。
射程に入る前に撃ちたい相手を指定しておくと射撃開始がスムーズに行える。その性質上、相手が両舷に居ても1艦相手にしか発砲しなくなるが、命中率が全然違うので割り切ろう。
戦艦と空母(艦載機を全て失った後)の最終防衛に役立つと思われるが、ネックは取得に5ポイント使うことだろう。

 
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防火処理(Fire Prevention) Edit

訓練コスト4再訓練中のペナルティ効果が半減する
説明(ゲーム内)
詳細(ゲーム内火災発生率 -10%火災発生箇所を最大 3 ヶ所までに抑制
0.5.16との差異取得コストが2=>4に増加、効力上昇&追加

詳細な計算式はゲームシステムの火災の項目を参照。簡単に言うと命中時の火災発生率を0.90倍にしたうえで、
「艦首」「構造体1」「構造体2」「艦尾」の4か所だった着火箇所が、「艦首」「構造体」「艦尾」の3か所になる。

これがあればHEで滅多打ちされても安心、というスキルではないので過信しないこと。
残念ながら発生してしまった火災には恩恵を与えない。

 
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榴弾用慣性信管(Inertia Fuse for HE Shells) Edit

訓練コスト4再訓練中のペナルティ効果が半減する
説明(ゲーム内)
詳細(ゲーム内主砲および副砲のHE弾の火災発生率 -3%
主砲および副砲のHE弾の貫通力+30%
0.5.16との差異新スキル

戦艦の艦首・艦尾に当たっても装甲を貫通できずノーダメージに終わっていた小口径のHE弾の貫通力を強化し、火災を狙わずとも直接ダメージを与えられるようにするためのスキル。
もともと十分な貫通力がある重巡洋艦や戦艦の大口径砲では、デメリットも少ないがメリットにも乏しい。

細かい計算式やお話を省いておおざっぱに効果をまとめると

  • 120-130mm砲HEでTier6-7戦艦(Tier8-10巡洋艦)の艦首・艦尾の25mmにダメージを与えられるようになる。
  • 150-180mm砲HEでTier8-10戦艦(および上記の艦)の艦首・艦尾の32mmにダメージを与えられるようになる。
  • akizukiの100mm砲HEで同格駆逐艦や戦艦の艦上構造物にダメージを与えられるようになる。

主砲が優秀かつ小口径でHE弾が強い、という意味ではソ連艦との相性が抜群

 
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制空権(Air Supremacy) Edit

訓練コスト4再訓練中のペナルティ効果を発揮しない
説明(ゲーム内)
詳細(ゲーム内戦闘機中隊の構成数+1
爆撃機中隊の構成数+1
0.5.16との差異取得コストが5=>4に軽減

戦闘機中隊と爆撃機中隊の構成数が1機増える。(中隊数自体が増えるわけではない)
ゲーム内に表記はないが発艦準備時間も1機分増える。
雷撃機中隊には影響がない。
同格戦闘機同士の戦闘ならばほぼ勝利できる。
全滅を避けられない状況ではむしろ被害が増すという欠点もある。
艦載機体数自体が増えるわけではないので、撃破されると予備機の消費が1機増す。予備機の少ない低Tier空母はむしろ習得しないほうがいいだろう。
 
重大な点として巡洋艦などの水上戦闘機には効果がない。
着弾観測機にも効果がない。そもそも砲艦なら他に取るべきスキルがあるだろう。

 
コメント欄

上級射撃訓練(Advanced Firing Training) Edit

訓練コスト4再訓練中のペナルティ効果が半減する
説明(ゲーム内)
詳細(ゲーム内139mm以下の主砲と副砲の射程 +20%
対空砲の射程 +20%
0.5.16との差異変化なし

ゲーム内での表記がややこしいが、「139mm以下の主砲」と「(全ての)副砲」に効果がある。

小口径砲を搭載する艦の射程不足を補ってくれる。
副砲・対空砲の射程が伸びるので対空を重視したい場合は便利なスキル。戦艦で取ると対空能力強化の他、副砲のアップグレード等と併用すれば駆逐艦を撃退する効果も期待できる。
主砲口径139mm以下の艦では主砲の射程も伸びる。
 
射程の延伸は砲の仰角を上げることによって行われるため、弾着時間は射程以上に伸びることになる。主砲弾の場合、弾着時間が長いとプレイヤーの照準の正確性や、敵艦の回避運動や予期せぬ挙動に命中率が大きく影響されるので注意。また散布界は元の射程に対して変化しないので、延長距離での散布界は広がる点も注意。
 
比較的弾速の速いソ駆やブリスカヴィカ、巡洋艦では(Tierが4と低いが)スヴェトラーナあたりが相性が良いか。またアトランタでは主砲射程以外に対空火力が大幅に拡大される。
 
ver.0.5.3にて上限口径155mm→139mmに変更されている。
オープンベータの頃までは対空能力の強化のために戦艦、巡洋艦ともに必須のスキルであったが、現在は航空攻撃のシステムや空母とのマッチングの調整によって優先度は低下している。

 
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対空兵装の手動制御(Manual Fire Control for AA Armament) Edit

訓練コスト4再訓練中のペナルティ効果が半減する
説明(ゲーム内)
詳細(ゲーム内口径85mm超の対空砲の優先目標に対する効力 +100%
0.5.16との差異変化なし

プレイヤーが指定*5した優先目標に対する口径85mm以上の対空砲の効果が上昇する。
効果は口径85mm以上の対空砲の数に影響されるので、スキル習得前に搭乗艦の対空砲を確認すること。対象となる対空砲をまったく積んでいない艦艇もあり、その場合このスキルの恩恵は一切受けられない。
(対空能力が高いが大口径対空砲を一切持っていない艦艇としてテキサスが例に挙げられる)
「副兵装の手動制御」とは異なり、このスキルを取得しても対空砲の自動攻撃は行われる。
対空砲の射程を延ばす「上級射撃訓練」が同レベルにあるため使用する艦艇の対空砲の大きさに合わせて選ぶことになる。棲み分けについては研究が待たれる。

 
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無線方向探知(Radio Location) Edit

訓練コスト4再訓練中のペナルティ効果を発揮しない
説明(ゲーム内)
詳細(ゲーム内
0.5.16との差異新スキル

自艦から一番近い敵艦の方角を表示する
このスキルで察知されたことを相手は感知できる
このスキルは空母を使っていると発動しない

 
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隠蔽処理専門家(Concealment Expert) Edit

訓練コスト4再訓練中のペナルティ効果が半減する効果を発揮しない
説明(ゲーム内)
詳細(ゲーム内駆逐艦の被発見性 -10%
巡洋艦の被発見性 -12%
戦艦の被発見性 -14%
航空母艦の被発見性 -16%
0.5.16との差異取得コストが5=>4に軽減

隠蔽性向上スキル。できるだけ敵に見つからないことが非常に重要な駆逐艦、巡洋艦で有効。戦艦でもマッチング帯の巡洋艦のデフォルト値より発見距離を下げられることがあり、選択肢の一つではある。
相手に気付かれずに雷撃したり、隠蔽率の差によって敵艦に先制攻撃を仕掛けることができる。
隠蔽率と射程の差が大きければ、敵に視認されない距離から一方的な砲撃が可能となる(基本の隠蔽と射程によっては不可能な場合もあるので艦ごとに確認すること。むろん、遠距離砲撃は命中率が落ちる点にも注意)。
 
人気の高いスキルで、Tier9以降、場合によってはTier8の駆逐艦、巡洋艦は使用していることが多い。

 
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パッチで消滅したスキル Edit

消滅したスキル一覧

艦長スキル統合コメント Edit

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • 戦艦の推奨スキルに無線入ってないけど、あんまり役に立たないのかなあ。 -- 2017-01-19 (木) 19:45:51 New!
    • WG的には戦艦は巡洋艦に守ってもらえばいいじゃないって考えてそう -- 2017-01-19 (木) 19:51:04 New!
    • 戦艦で敵に近づかれる戦い方はあまりしないと思いますよ -- 2017-01-19 (木) 20:14:04 New!
      • 駆逐艦が雷撃しに来る時とか有効かと思ったのですが... -- 2017-01-19 (木) 20:20:33 New!
      • 戦艦で受動的に使ってレベル4はなあ・・・  -- 2017-01-19 (木) 20:38:55 New!
    • 戦艦でこれが役に立つのはほぼ負けが確定した状況だと思う。 -- 2017-01-19 (木) 20:42:29 New!
      • 駆逐でこれが役に立つ時は逆に勝ち確定?だったりして。隠蔽と併用で押す引くのにかなり役に立つ。 -- 2017-01-19 (木) 21:25:57 New!
    • WGいわく「 戦艦使いのプレイヤーがこのスキルを取ることは十分考えられますが、このスキルを取ると副砲や対空砲、生存性向上スキルのいずれかが代わりに取れなくなってしまいます。このスキルコストの差によってバランスが取られています。」 -- 2017-01-19 (木) 22:26:04 New!
    • ニコライ乗ってる時とかよくカミカゼが雷撃しにくるから役に立ちそうなんだけどな。他のスキルも隠蔽以外役に立ちそうにないし。 -- 2017-01-20 (金) 12:40:39 New!
  • 日艦の無線は通じなくて「つうじんき」なんですね -- 2017-01-19 (木) 19:47:06 New!
  • 無線はなかなかいいね。陽炎の艦長につけてみたけど、敵との接触をほぼ100%引き撃ち体制で始められるから、米駆がたかだか400mの隠蔽差を詰められずにオロオロしてた。速度差がデカい奴らにどう対処するかが今後の課題かな -- 2017-01-19 (木) 20:06:50 New!
  • 危険察知と比べて敵弾近接警報が有利な場面ってありますか?危険察知の方が撃たれる前にわかるし数もわかるし圧倒的に優れているのでは?と思ってしまうのですが。 -- 2017-01-19 (木) 20:23:15 New!
    • 撃たれるタイミングが分からない -- 2017-01-19 (木) 20:42:54 New!
    • 常に回避行動とってても砲旋回が追いつくなら危険察知でもいいんだけど、砲旋回が追いつかないから要所のみ回避行動とりたいって場合は接近警報がいいかな。 -- 2017-01-19 (木) 20:45:28 New!
  • 予想通りだったが隠蔽クリーブやら隠蔽青葉やらがいっぱいいたな。 -- 2017-01-19 (木) 21:03:15 New!
  • 無線探知は空母探知機だな。他の敵艦は中盤までにほぼMAPに一旦出現するのでそれに該当しない反応が空母。駆逐専用スキルな気がする。 -- 2017-01-19 (木) 21:22:49 New!
  • 日戦巡乗りなんだけど、もっと情報でるまで待ったほうがいいかな? -- 2017-01-19 (木) 21:31:28 New!
  • 今ならミスっても十数タブロンでリセットだし自分で試した方が後学のためになると思うがな。神経質な遊び方しといてコンビニで数百円も払えない極貧は論外として。 -- 2017-01-19 (木) 21:55:39 New!
  • 水上機指揮所って魚雷発見に効果ありますか? -- 2017-01-19 (木) 21:56:53 New!
  • sand boxに新しくスキル詳細フォームを作ったはいいが、NAオンリーでプレイしてるからゲーム内表記がわからねぇ……誰か埋めてくれない? -- 2017-01-19 (木) 22:47:43 New!
  • 何人かの艦長の艦長スキルの再配分ボタンが2017-01-19 (木) 22:52:45 New!押せなくなっているのは俺だけだろうか? --
    • 1.スキルリセットの後スキルを再習得していない、2.ダブロンが無い、3.エリート経験値を選択したがフリーも含めて足りない -- 2017-01-19 (木) 22:55:59 New!
      • その通りでした。 すみません。 -- 2017-01-19 (木) 23:21:54 New!
  • 回避機動めんどいね。対空砲抜けたら手動で帰還させないと遅すぎてつらい -- 2017-01-20 (金) 09:45:28 New!
    • 手動で帰還させたら通常速度で帰ってこられるんだ。操作煩雑になるけど強対空艦対策として取るのは木主的にアリ? -- 2017-01-20 (金) 13:30:11 New!
      • 正直どうだろ耐久上がるけどその分遅いから対空砲にずっと当ってるし敵の戦闘機に攻撃されやすくなるから... -- 2017-01-20 (金) 17:04:39 New!
    • きぬしに同意。ただでさえ多い操作が更に増えるな・・・メリットデメリット差し引きでL1の強さとは思うが逆に言えばL1程度分だから無くてもいいのかもしれん。余裕を持って操作できる上級者向けスキルと言った所か・・・ -- 2017-01-20 (金) 15:42:32 New!
  • 戦艦の水上戦闘機ナーフが地味に痛い 管理・上級隠蔽取ったら警戒とる余裕はないし困ったな... -- 独戦乗り? 2017-01-20 (金) 17:25:13 New!
    • 今の痛し痒しの方がゲームバランス的には健全だと思うけどね。対空も管理も取って、じゃあ本領は副砲特化って贅沢過ぎたし -- 2017-01-20 (金) 18:18:38 New!
      • 俺も前回の艦長スキルは機能してなかった思うが、艦性能は全部その当時のスキルありきの調整だから刷新直後は辛いね 大型アップデートを分けて行っているんだろう -- 2017-01-20 (金) 18:56:09 New!
  • おお砂箱に作ったフォーム、誰かが移してくれたんだ、感謝。で提案なんだが、スキル個別のコメントページ不要なんじゃないかと思うんだ。進行遅いうえに返信がしづらいし。過去コメントまとめページくらいは作るからコメント欄をここに一本化することを提案する -- 2017-01-20 (金) 18:20:23 New!
    • 反対。ここからどのスキルの話なのか探し出すのが面倒くさくなるのは目に見えてるから -- 2017-01-20 (金) 18:34:06 New!
      • 了解。明確な反対意見があるなら取り下げます。 -- ? 2017-01-20 (金) 18:53:26 New!
  • 経験値の説明は艦長ページに詳細あるので整理しました。 -- 2017-01-20 (金) 18:57:11 New!
お名前:




*1 視界を回して確認する、遠距離砲撃の場合は主砲射撃ペナルティによって敵艦が突然視認できる、等
*2 史実では後部機銃を装備した航空機は限られていたが、前方向への機銃を装備していない機体も稀であった。WoWsにおける「後部機銃」とは雷撃機と爆撃機の自衛火力の総称なのだろう。
*3 実装当初は称号「ドレッドノート」の計算では「通常のHP」とはみなされていなかったため、Tierに対してHPの低い艦ではドレッドノートを取得することが可能だった。
*4 [CTRL]キーでフリーマウスモードにして敵艦艇をクリック。または[M]キーの戦術マップ上で敵艦艇をクリック
*5 [CTRL]キーでフリーマウスモードにして敵艦載機をクリック。または[M]キーの戦術マップ上で敵艦載機をクリック