
概要
BR・Tier
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| Tier | 3 |
| BR | Ⅲ |
車両性能
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| 乗員(人) | 5 |
| 砲塔旋回速度(°/C) | △△ |
| 俯角/仰角(°) | △△ / △△ |
| リロード速度(秒) | △△ |
| 最高速度(km/h) | 54.98 |
| 車体装甲厚 (前/側/後/底)(mm) | 100/45/45/20 |
| 砲塔装甲厚 (前/側/後/上)(mm) | 45/10/45/20 |
| エンジン出力(rpm/hp) | 1800/425 |
| 重量(t) | 30.9 |
| 視界(%) | △△ |
武装
| 名称 | 搭載数 | 弾薬数 | |
|---|---|---|---|
| 主砲 | 名称 | △ | 40(HEAT:10,HE:23,SM:7) |
解説
特徴
ーー加筆求むーー
1枚目が指揮官がハッチから乗り出した時の視界図、2枚目がハッチから乗り出す前の照準、3枚目が砲手の照準全体図、4枚目が照準時の見え方、5枚目が運転手席の視界となっている。





【火力】
ーー加筆求むーー
【装甲】
ーー加筆求むーー
【機動性】
ーー加筆求むーー
【総論】
ーー加筆求むーー
史実
【車輌】
独ソ戦にて遭遇したドイツ軍の突撃砲に影響されたソ連が開発した自走砲。突撃砲と同じく、機甲部隊に随伴し直射で支援を行う車輌として開発された。
本格的開発は1942年春から行われ、複数案が提案されたがウラル重機械製作工場試作の「U-35」が原型となり、同年末より生産が始まる。車体はT-34のものが使用され、低初速・大威力のM-30S榴弾砲が搭載された。
1943年夏頃まで生産が続き、600~1100輌が生産された。実戦投入ではその大火力で歩兵支援に一役買ったが、発展する戦車戦についていけず、短命な車輌である。
小ネタ
ーー加筆求むーー
出典/参考文献
コメント
- KV-2よりリロード速度が5秒ほど速くて、足回りもT-34譲りでなかなか良好な上、122mmの榴弾の威力はたぶんIS-2と同じくらいあるのでなかなか良い車両 -- 2026-06-23 (火) 09:19:05