

概要
7番目に解放使用可能の戦闘機である。
BR・Tier
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| Tier | 2 |
| BR | Ⅱ |
車両性能
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| 乗員(人) | 1 |
| 最高速度(km/h) | 578.16⇒596.16 |
| 最大上昇率(m/s) | 19.46⇒19.76 |
| 最短完全旋回時間(秒) | 16.63⇒16.59 |
武装
| 名称 | 搭載数 | 弾薬数 | |
|---|---|---|---|
| 軸内機銃 | 20mm ShVAK 砲 | 1 | 120 |
| 機首固定機銃 | 12.7mm ブレジンUB 機関銃 | 2 | 520 |
| 爆弾 | 50kg FAB-50sv(鍛造)爆弾 | 2 | |
解説
特徴
通常のYak-7の改良型、M-105PFエンジンを搭載し、機首上部の武装がUBS 12.7mm機銃に置き換えられている。
1枚目が全体図、2枚目がエイム時、3枚目が上を向いた時のコックピットから見える様子、4,5枚目が右と左後ろを向いた時の見え方。





【火力】
ーー加筆求むーー
【装甲】
ーー加筆求むーー
【機動性】
ーー加筆求むーー
【総論】
ーー加筆求むーー
史実
本機の原型であるYak-7UTI(Як-7УТИ)はヤコブレフ設計局製の複座練習機であった。初飛行は1941年。これが従来の主力機であったYak-1やLaGG-3などより容易に扱えるということで単座戦闘機として再設計された。いわゆる成り上がり機である。言っちゃなんだが一式戦隼より千機ほど多く生産されている。(日本の生産力の云々は言わない約束)本型はエンジンを換装し、武装を12mmにパワーアップしたもの。初飛行は冬将軍により独軍の進行が弱まっていた1942年。戦後も練習機として使用されていた。
小ネタ
ーー加筆求むーー
