曲名は「イベントホライズン」と読む。物理学の概念の一つである「事象の地平面」のこと。
(以下、デジタル大辞泉より引用)
光や電磁波などの観測によって情報を知りうる領域と、そうでない領域の境界。ブラックホール周辺で、光が外部に逃れられない範囲の境界面。
(以上引用)
詳細
| 難易度 | 楽曲Lv | 総ノート数 | BELL | 譜面定数 | 譜面製作者 |
|---|---|---|---|---|---|
| BASIC | 2 | 302 | 38 | ||
| ADVANCED | 8 | 623 | 105 | ||
| EXPERT | 11 | 878 | 149 | 11.1 | みそかつ侍 |
| MASTER | 13+ | 1263 | 125 | 13.7 | Revo@LC |
譜面定数EXP【11.1(bright MEMORY Act.3~)】
譜面定数MAS【13.7(bright MEMORY Act.3~)】
攻略等
MASTER
小節数はオンゲキ譜面保管所さん(https://sdvx.in/ongeki/04/04294mst.htm)を参照。
- 5小節目~
頻繁に16分隣接2打が降ってくる。BPMは135と遅いので「タタン、タタン」のリズムで早く押しすぎないように。 - 31、32小節目
サビの配置はミラーになっている。壁以外は同じなので覚えてしまうと楽。全押し交互する場合、最初に押した方の手でレバーを持ってしまうと2本青ホールドが抜けてしまうので注意。 - 51、52小節目
見たまま交互に青を押す。3本目のホールドは右、その後のTAPは左で押す。 - 53小節目
TAPが散らばっているが、ただの16分縦連。最後のExTAPのみ同時押しであるため注意。 - 55~59小節目
全押ししたあと、赤と緑が途切れたらすぐに離さないとその後のTAP+FRICKに対応できなくなる。 - 71,72小節目
前サビ同様全押し交互が可能。 - 80~86小節目
最大の難所。配置自体は4鍵だが、16分や壁、FRICK、ホールドが入り交じっている。13+なのはぶっちゃけここだけ
13適正者は入念に譜面を読みといた上で挑むことが望ましい。左右交互にするか、見たまま押すかはお好みで。
ホールドは終点に毎回赤TAPが来るため、ここは終点全押しにしてもOK。
コメント
- とりあえずテンプレートだけ作成。アプデ楽しみすぎる…… -- みすみんをすこれ? 2024-03-06 (水) 15:53:26
- 最後の四鍵以外は比較的簡単だった。サビは全押し交互で通るはず。 -- 2024-03-08 (金) 19:56:39
- MASはほんとここゲー、そこ以外は12+~13下位くらいの配置しかない -- 2024-04-16 (火) 01:48:41
- 歌詞が本当に良い -- 2024-04-15 (月) 20:54:49

