てきとうにメインクエストのみ翻訳。
意訳が入りまくりなので、正確な意味は原文を参照してください。
ACT1
- Murmur
ハロー? 俺の声が聞こえるか、プレイヤー?
応答してくれ。助けが要る…
オーケー、よかった、そこにいるんだな!
まだチャンスはあるってことだ。
悪魔どもがきたとき、俺は探していたんだ。
Templar Seraphと彼の部下がその攻撃の矢面に立った。
で…やばくなった。俺は足止めされた。
だが、俺たちは協力できそうだな?
Holbornは遠くない。もしかしたら一緒に行けるんじゃないか?
俺はどこかにいる。近くに、確かに。だがあんたは俺を見つけなきゃいけない…すぐにだ。
あんたを助けてやる―必要ならなんでもな。
俺は悪魔も、世界も、なんでもかんでも学んだ。俺をここから助けてくれれば、教えてやる。約束しよう。
俺を見つけてくれ。
俺たちのCommlinkユニットを同期させた。
これで何がおきても連絡が取れるわけだ。ところで…
俺の名はMurmurだ。
- Quest - Forage
Murmurを探す
- Murmur
ありがとう、これは本心からだ、プレーヤー。
知っての通り、俺はいつも一人で助けなし、ってわけじゃなかった。
俺と一緒にいたテンプル騎士団員は虐殺されたんだ。
彼らは普通のテンプル騎士団員じゃなかった。
彼らはSeraphim、Orderの戦士のFirstに数えられていた。
俺を信じてくれ。彼らがあったのと同じ目にはあいたくないからな。
だが─ここが重要なんだが―彼らの任務はきわめて重要だった。
こいつに背を向けることは出来ない。残念だが、まだ安全に逃げるってわけにはいかない。
その指令はFirstのSeraphimにある目的をゆだねた。
彼らはFawkesという男を奪回しようとした。
それはうまくいかなかった。が、死んだSeraphimはまだFawkesという人間の重要な情報を持っている。
俺たちはその情報を確保しなけりゃならない。
たくさんの意味もなく死んだものために…想像も出来ない。
とにかく、やるんだ。
先導してくれ。
心配するな、プレイヤー。こういうことには慣れてる。
- Quest - Forage
死んだSeraphを探す
- A Templar Seraph
待ち伏せだ…みな死んだ。
使命!失敗できない。失敗は許されない。
そこの!
おまえがやり遂げるんだ。
博士─Fawkes、Fawkes博士…
聞け、彼の装置…
Lannに伝えるんだ。
彼にFawkesの声明を渡せ。彼は装置を探さねば。
Covent Garden Stationに行け。
行ってLannにFawkesの声明を渡せ。
彼ならわかるだろう、彼なら博士を見つけるだろう…装置を使って。
まだ望みはある。常に望みは…つねに…の…
アイテムを取れ
- Quest - Forage
Holborn Stationへ行け - Murmur
なんてこった…だが思ったとおり、ここは安全なようだ。
ここのやつらもあの攻撃を生き延びたらしい。
ここの設備は半分ぐらいぶっ壊れている。
くそ! ついてないことに、その半分の中にCovent Garden Stationへの通路のセキュリティドアもあるんだ。
よし…思ったんだが、まだあんたと取引できそうだな、プレイヤー。俺たちはちょっと手を汚さないとならない。
Techsmithのところに行くんだ、彼は助けを必要としているようだ。
あんたがしなきゃならないなら、彼のために修理をするんだ。
ドアをあけるために、ちょっとこのかわいそうな人たちを手伝ってくれ。そうしたら、俺たちはLannのいるCovent Garden Stationに行き、Seraphの任務を終わらせることが出来る。
今、本当に重要なのは、ただそのことだけだ、プレイヤー。
はじめが肝心、ってな。 - Techsmith 101
くそったれの悪魔ども! やつらは俺たちを打ちのめした。俺たちはやつらを追い払うだけで精一杯だった。今やほとんどの装置が破壊されてしまった。
このひどいドアも詰まっちまった!
Covent Gardenからの助けだって、例え呼んだって来られるわけがない。悪夢だ。
おや―ここを通り抜けたいのか、クラス?
さて。ここの修理をパパッと済ませる唯一の方法は、俺の膝元にCapacitorが転がり込んでくることかな。
俺はここらの余分な装置を動かしたり、開けたりするために、それに蓄えられたエネルギーを使うことが出来た。
俺はそれがHolborn Access Shaftsにあるのを知っている、が、俺はそれを取りにいけない。そこには生意気な悪魔どもが引き返してきてるんだ、友よ。率直に言って、俺はまだ人生を楽しみたい。
だがもしお前が本当に―本気で言ってるんだぞ―ドアを開けたいなら、Holborn Access Shaftsを探索してCapacitorを8つ手に入れるんだ。 - Quest - Break On Through
8つのCapacitorをHolborn Access ShaftsのDemonから手に入れる - Quest - Break On Through
Techsmith 101の元へ戻る - Techsmith 101
ちょうど終わったところだと思ってたよ。
さあ、見ていてくれ…
ハ!動いたぞ。
ドアは開いた、問題解決だな!
- Murmur
最高だ、プレイヤー!
ドアは開いた。俺たちはこれから、Covent Garden Approachを通り抜けてCovent Garden Stationに行かなきゃいけない。
そこはやつらがはびこっている。ああ心配はいらない!
俺は一緒には行けない―Stationへの道を自分で見つけなくちゃいけない―だが、俺はいつでも近くにいる。
なにかトラブルがあったら、クエストログを使ってくれ。
俺が遠くから応答するだけだけどな。
それじゃ、Covent Garden Stationで。な? - Quest - A Fine Welcome
Covent Garden Stationへ行け
Murmurと話せ - Murmur
やったな。
さて、あとはSeraphのメッセージをBrandon Lannに伝えるだけだ。
Fawksの声明にある情報は重大だ。
それをLannに届ける任務について、死んでしまったSeraphもいる。
さあ、ついにやりとげようじゃないか。うん? - Quest - A Fine Welcome
Brandon Lannと話す - Brandon Lann
ああ、私がLannだ。君は?
プレイヤー、だと? よろしい、プレイヤー。私に何の用事かな?
………
彼のFirstが壊滅?
待ってくれ。その話は─まさかそんな。
少し時間をくれ。頼む。 - Brandon Lann
Seraph…彼の名はJosephといった。
彼は友人だった…私の友だ。
彼は大いに惜しまれるだろう。
この数年、失われていくものは大きくなっていく。私にとっても。
だが、君はJosephと彼のFirstの名誉をもたらしてくれた。
Fawkes博士の声明は非常に重要だ。
あの有能な博士は、悪魔に対抗する最新技術の立役者だ。
彼は何か新しいもののために働いていた─彼が、私たちが持たなければならないと考えた何かの。
Josephを救出する準備は出来ていた。
この暗号化された声明は次善の策だ。
まいったことに、我々ではこのデータを解読するのに少し時間がかかる。
その間に、Covent Garden Stationをもっとよく知ったらどうかな。
落ち着いたら、戻ってきてくれ。情報を提供しよう。
君はそれを聞くに値する働きをしてくれたのだから。 - Brandon Lann
戻ってきたな、よろしい。
君も我々がようやく解読したFawkes博士の声明に興味があるだろう。
Fawkesはこう言っていた。「助けてくれ。私はLord Arphaunと話さなければ。私は私たちに必要なものを持っているんだ」
この声明に…
この有能な博士が座標を残してさえいれば。
とにかく、Fawkes博士は重要人物だ。そのため、私は彼を所在を突き止めて確保するため、騎士たちを動かしている。
君はその中の一人だ、プレイヤー。
これは賭けだ。誤解しないでほしい。
未熟な君を外に送り出すのは、重大な判断ミスに思われるだろう。
だが君にはSeraph Josephの件がある。
彼の名誉を守った働きで、君はこの事態を見届ける権利を得た。
それを無視することは出来ない。
この決定で愚か者と言われるだろう。だが、私は無謀な愚か者ではない。
私は君があっさり殺されるような遠方へ散歩させるつもりはない。
君には近くにいてもらう─手の届く範囲に。
君のFawkes博士の捜索は、この駅に隣接したCovent Garden Marketだけに限られる。
その一帯で探すんだ。
Fawkesに関するあらゆる情報を、私に直接報告するんだ。
何よりも優先して続けてくれ、プレイヤー。 - Quest - Hell's Yard
Covent Garden Marketへ行け
異常がないか調査せよ - Wounded Templar
Fawkesを─ザザッ─見失った。
確保していたんだ! だが今は見失─ザザッ
やつらは─ザザーッ─こからともなく!
何なのかわからない。でもそれは大きかった。何かが─ザーッ─とてつもなく。
ザザザ─彼の後に跳んだ。
奴らは彼をRiftの中へ!
Lannに救援を頼む!
もっとたくさんの救援を! - Quest - Hell's Yard
Hellriftを突破せよ
Fawkes博士を探せ - Doctor Fawkes (話者不明。Murmur?)
哀れなFawkes…お前は遅すぎたんだ、プレイヤー。
しかしお前は努力した。俺は知っているよ。
すぐに博士の死体を、残されているものを全て持ち、Covent Garden Stationに帰るんだ。
気乗りのしない仕事だが、俺たちは彼がどれほど価値のある人間だったか─そう、とても価値のある人間だったか知っている。
出来る限り早くLannに会うんだ。
アイテムを取れ。 - Quest - Hell's Yard
(取り忘れ) - Brandon Lann
Fawkes博士は、ついに救い出された。
さて、少なくとも今、我々は知っている。
君が運んできたものはとんでもない贈り物だ、プレイヤー。だがこれは…Fawkesから得たものは、贈り物に違いない。
私の部下は休みも知らずに捜索し、多くのものが有能な博士を救うために死んだ。
君が彼らの任務を救うため、Riftのある地域にいたことは─そしてFawkes自身が残されたことさえ─とても幸運だった。
君をなるべく安全にしようとしていたのに、最悪の危険に向かわせてしまったようだ。
それでも私はうまくやった、そうじゃないか?
Smithたちが彼の遺骸と所有品を調べ終わったら、私のところへ来てくれ。
私たちはこれからその作業を始めるつもりだ。
ああそうだ、プレイヤー…
君は確かに、君の立場を証明した。
我々は君を扱うことができる。
私が君を扱うことができる。 - Brandon Lann
我々は何もかも整理した。
Fawkesの半分機能するPDAから回収できたのは、2つの新技術の断片だ。
一つ目の技術は、Far Sightと名づけられた、活動中のHellriftを確認するものだ。
これがあれば、我々は敵が出現する際の侵入を感知することが出来る。
もう一つの技術の断片は、どうやらRiftに関係するもので、ただ単に「Device」と呼ばれている。
両方の技術を再現する青写真は提供されたが、「Device」が何を目的としているのかわからない。
次の課題は、「Device」がRiftで何を行うのか正確に知ることだ。
あるいは、これはRiftに対して何かをするのか?
まったくわからない。
君はすでにHell行ったことがあるな。British Museumに我々がFar Sightで発見した唯一の活動中なHellriftがある。それを突破するんだ。
そして、良いか悪いか知らないが、FawkesのDeviceを起動してくれ。
君は自分を証明する機会を欲していたな、プレイヤー。
さあ、これが本番だ。
ゴッドスピード。
アイテムを取れ - Quest - Test Monkey
British Museumへ行け
Hellriftを突破せよ
FawkeのDeviceを使え - Hellrift Power Core
これはFawkesのDeviceを置くのにちょうどよい場所のようだ。 - Quest - Test Monkey
Hellriftから脱出せよ - Quest - A Truth Spoken
British Museumを探せ
生き残れ!
Sageに会え
Sageと話せ - The Sage
長い話になります。
星が落ちて、私は涙を落としました。
虚空が溜まり、私は涙を流しました。
星のない夜が満ち溢れ、私は涙をこぼしました。
泣いて。涙して。待っていました。
無限が創造されている、だから私はいつも涙を運命付けられる。
この知恵を自ずから伝えているのは、私が賢者、心が泣くことのない女だからです。
私は真実。知りたいですか? - The Sage
大きな世界や小さな世界が、私の前で終わりました。
それらは総和の彼方にありますが、私はまだ全て覚えてきます。
それぞれの星のため、私は血を流し、そしてまだ血を流し続けています。
私の涙は一冊の本─大海は遠くの、近くの燃えた人々を覚えている。
ですがしかし、私は光を失い忘れ去られた場所にいる多くのうちの一人に過ぎません。
今、思い出しました。
そして、この贈り物を惜しみなく与えましょう。There are othersです。彼らは話そうとしています。
彼らを探してください、彼らから学べるでしょう。私は賢者、そして私の贈り物は知識ですから。
暗闇への悲しみには知識が光となり、光は未だ輝いているのです。 - Quest - A Truth Spoken
Covent Garden Stationへ行け
Brandon Lannの元へ戻れ - Brandon Lann
ちょっと待ってくれ。要約が必要だ…
君は生きている、だがFawkesのDeviceは爆弾だった。
MuseumのRiftは消え去り、多くの悪魔たちが死んだ。
また君はSageと呼ばれる何者かにも会った─それは真実の一種だった?
なるほど…
私はどうしたら良いんだろうな。こんなことは仕事の説明になかった。
少し時間をくれないか。
私は君のログを全て読む時間が欲しい…このことについての。おめでとう!
End of Act 1
ACT2
- Brandon Lann
私はTemplar Baseに戻るよう、High Lord Maximに言われた。
最近の活動を報告することになっている。
嫌だが仕方がない。いずれにしろ、今ここですることについて何も思いつかないからな。
ざっくばらんに言って、この「真実」の真実と私は無縁だ。
心配するな、プレイヤー。私は君の体験談をはっきりとHigh Lordに伝えるよ、保証しよう。
君の体験談と、君の腕前をな。
その間、君には別の道を行ってもらわなければな。
Charing Cross Stationで、Lord Arphaunとの謁見に臨むんだ。
彼は古い本の虫だ。もし我々のOrdersの中でSageの言葉の意味がわかるものがいるとすれば、彼しかいない。
任務が許すなら、また会えることを願っている
君はここでうまくやってくれた、プレイヤー。
軍務が日常になっていると、これ以上の賞賛が言えなくなるな。
ゴッドスピード。 - Quest - Wisdom & Chaos
Charing Cross Stationに行け
Lord Arphaunと話せ - Arphaun
ああ、プレイヤー、だな?
フム、わしらの素晴らしきHellriftの破壊者にして声明の救い主…
でかした!
どうやら何か興味深いものと会ったようだな。
良ければその真実とやらを詳しく教えてもらえるかな?
フム…彼女の言葉はわしらを多少なりと揺るがせるな。
悪魔どもは全てを食らいつくし堕落させるためにここにいる。だがわしらの世界が最初の犠牲者ではない。
わしらは今、避けられぬものに立ち向かっているのだな。
わしは同じようなことを考えていたよ。Sageの謎めいた言葉は、わしの恐怖を確かなものにしたな。
彼女の証言は、わしの地に足のついた疑いを立証する、超自然の証拠だ。
だが彼女は一体何者だ、フム?
彼女の言った「These other」とは何者か?
どうやってちっぽけなわしらという個を、恐ろしい可能性から守ったらよいのか?
わしはその道を見つけ出さんと!
しかし、それには時間がかかるだろう…
お前はCovent Garden Stationの人々をとても助けてくれた、プレイヤー。
とても親切に、きっちりとだ。
ここの男女がたも助けが要らないというわけではない。できることなら助けてやってくれ。
やり終わったら、わしのところへ戻ってくるんだ。
わしはその時までに、この真実についての計画を立てておこう。 - Arphaun
戻ってきたな、よろしい。
わしらは真実について話し合わねばいかん、フム?
残念ながらわしの調べでは、Sageの秘密をあまり暴けておらん。
あるボロボロの巻物の曖昧な記述がなければ、わしは彼女の出現を完全に見逃しておったろう。
その一節は古めかしく不可解だ。
荒く翻訳してみた。「知識の誕生の探索を欲すること。真夜中のオラクルは全てを記録する。まがいの知恵―堕落したSage。それを教えようとHellで待っている」
その他はあまりない、そしてほとんどが支離滅裂だ。
それでも、わしはこの「オラクル」がお前の会ったSageの堕落だろうと思う―古代のDemonic tome、その内容は邪悪な福音で「真実」を中傷している。
だが手がかりはまだ手がかりだ、フム?
もしSageが主張するように全ての銀河がザ・バーンに屈したのなら、真実が悪魔に知られていないはずがあるまい。
確実に、Beastはそれを消してしまおうと試みただろう。
それに失敗して、Hellは自身の真実の記録を作ったのではないだろうか。
この「オラクル」こそ、わしらが探すべきものだ。
「それを教えようとHellで待っている…」 これだ。わしは全ての部下を、Far Sightで確認されたRiftたちに送った。
お前にも割り当てがあるぞ、プレイヤー。
お前は真実と関わりがある、そしてそれを探さねばならん。
Piccadilly CircusのRiftから始めるのだ。
ベストを尽くせ。
この20年間、今度こそ、わしは遂に前進し始めたのを感じるぞ。
だが、何にだ? フム。
なにか素晴らしいことだと、祈っておこう。 - Quest - Books & Riddles
Piccadilly Circusへ行け
Hellriftを突破せよ
Oracle's Dungeonに入れ
Oracleを取り戻せ - Tomb of the Oracle
アイテムを取れ - Quest - Books & Riddles
Charing Cross Stationへ行け
Lord Arphaunの所へ戻れ - Arphaun
よくぞ! 成功すると信じておったぞ、プレイヤー。
Lannの賛辞は大げさすぎなかったようだな。
だが、フム…これは切断された悪魔の頭のような。
それもかなりイキイキしておる。
お前はこれがオラクルだと確信しておるのか?
フム。それなら、わしは真実がなんらかの形で現れると思ってよいのかな?
うむ。そう思うしかあるまい。
したがって、こやつに探している真実があるやに違いない。
わしらはちょうど必要なものを引き出さねばならん。
多分、直接問いかければ答えるだろう。
闇のオラクルよ…聞くのだ! 真実を探すために命じるぞ。喋れ! - The Oracle
ブリャルグ? イイイェアアア!
オゥク。
イェアアア! グルルグッ! グラーック! - Arphaun
わしはこのむかつくやつが、真実を人間の言葉で喋るとは思えんな、フム?
いや。わしはこの仕事が簡単ではないと覚悟しておくべきだった。
「堕落したSage」わしの調査はそうでていた。
もちろんひどくなっては欲しくなかったのだが!
さて、悪いがプレイヤー、これはかなり時間がかかるかもしれん。
少ししたら戻ってくれ。
うまくいけば、その時までにわしはこのむかつくやつについていくらか進展しておることだろう。 - Arphaun
わしの阿呆が!
わしはこの呪わしい化け物から、なんの情報も引き出せなかった!
もうわしにできることはこれっぽっちもないのだよ、プレやー。
だが、まてよ、他の助けがあるかもしれんな?
フム…そう、わしらはさらに「専門的な」意見を必要としておる。
そして誰かがこの切断された悪魔の頭の狂った悲鳴を理解できるとすれば、それはLucious Aldinだ。
どうか彼のところへオラクルを運んでくれ、プレイヤー。
Luciousは常ならGreen Park Stationにいるのだが、今はここに来ている。フムッ! これが偶然の一致でない方に賭けるぞ。
慎重にな、プレイヤー…Luciousはかなり情緒不安定だ。
まだ他に手があるなら彼をこれに巻き込まなかったろう―どんな手でも!
理解して欲しい、彼は本当に狂っている─そして、そのために信頼できない。
辛抱強く、そして気をつけてくれ。
コメント
- これは凄い! -- 2007-11-20 (火) 19:32:27
- ナムコ涙目
www 乙です -- [[ ]] 2007-11-20 (火) 20:29:31 - ACT2までのテキスト抽出が終わっているので地道にやります。ACT3以降は手をつけない予定です。 -- 2007-11-24 (土) 05:51:45
- テキスト抽出って動画とったり、ですか? -- 2007-11-28 (水) 17:01:23
- 和訳、やはりいいですね -- 某R? 2007-11-28 (水) 17:47:09
- FLAPS使用してSSを撮った後、手打ちで文字データにして、そこから翻訳してます。 -- 2007-11-29 (木) 22:14:59
- あんた神だよ JG! -- 2007-11-30 (金) 19:41:22
- これは良いwww 期待してます!! -- 2007-12-11 (火) 16:03:34
- ゴッドスピードは「良い旅を」とか「幸運を」みたいな慣用句だったな -- 2007-12-11 (火) 18:48:02
- やっぱりカタカナじゃない方が良いですかね。Goodluckとは違うからどうしようかなと。そろそろ一周クリアして翻訳進めたいですね。 -- 2007-12-11 (火) 21:47:15
気になる用語、勝手に訳した語
| Demon | 悪魔。日本語字幕ムービーにはデーモンとかもある |
| Communique | 声明。アイテム名なのでそのままの方がいいかも |
| Seraph | Seraph。テンプル騎士団の特殊な人員? |
| Temple | テンプル騎士団 |
| Templer | テンプル騎士団員。日本語字幕ムービーではテンプラー |
| First | First。テンプル騎士団の中でもエリート部隊のランク? |
| Truth | 真実。どうやらいろんな違うものが? |
| There are others | またはThere other。訳せなかった。Oracleとかのことかな? |
| Oracle | オラクル。アイテムを指す場合は英語のままにした |
| Demonic tome | 本。訳すなら悪魔の書? |
| the Burn | ザ・バーン というバンナムの訳があったので |
