| No.015 | ||||
|---|---|---|---|---|
![]() | 丛云(むらくも) | 吹雪型 5号舰 驱逐舰 | ||
| 舰船属性 | ||||
| 耐久 | 15 | 火力 | 10 | |
| 装甲 | 5 | 雷装 | 27 | |
| 回避 | 40 | 对空 | 10 | |
| 搭载 | 0 | 对潜 | 20 | |
| 速力 | 高速 | 索敌 | 5 | |
| 射程 | 短 | 运 | 10 | |
| 装备 | ||||
| 12.7cm连装炮 | ||||
| 未装备 | ||||
| 不可装备 | ||||
| 不可装备 | ||||
| 改造表 | ||||
| 丛云 → 丛云改(Lv20) | ||||
| 图鉴说明 | ||||
| 我是特型驱逐舰的5号舰,丛云。 哎,不知道?真是的,不可能啊。 连我这参加过南方作战、古鹰救援等诸多作战的名舰都不知道,你这家伙,是只呆瓜吧! | ||||
| 游戏开始时选择画面说明 | ||||
| 丛云(むらくも),冷酷而孤傲的舰娘。 以自己的容姿与实力自傲。 虽然总是一副高高在上的样子,但也有温柔的一面。 | ||||
| 台词(cv:上坂堇) | |
| 入手/登录 | 你就是司令官啊。 嘛,尽量努力吧。 |
| 母港/详细阅览 | 你这家伙…吃我酸素鱼雷! |
| 一点也不冷静呢…没问题吧? | |
| 在干什么呢? | |
| 编成 | !…出击了! |
| 出击 | !…出击了! |
| 呼呼。终于要上战场了呢。 | |
| 选择远征时 | 还不错嘛。 |
| 发现道具 | 还不错嘛。 |
| 开战 | 沉没吧! |
| 航空战开始时 | |
| 夜战开始 | 从现在开始,才是我的真正本领哦! |
| 攻击 | 沉没吧! |
| 你很碍事哟! | |
| 挡在我面前的愚者啊。沉没吧! | |
| 小破 | 呀! |
| 中破 | 讨、讨厌…不可能… |
| 爆衣画面 | |
| 胜利MVP | 嘛,这也是必然的结果呢。怎么,有不满吗? |
| 回港 | 作战结束了呢。舰队回港了。 |
| 补给 | 还不错嘛。我的魅力又加了呢。 |
| 改装/改修/改造 | 还不错嘛。 |
| 还不错嘛。我的魅力又加了呢。 | |
| 这样就能更好的进行战斗了…!什、什么?才没有在谢你呢! | |
| 入渠(小破以下) | 衣服稍微有些脏了而已。 |
| 入渠(中破以上) | 切…居,居然让我不得不入渠修理…真是屈辱…!! |
| 建造完毕 | 舰队里有新成员加入了呢。 |
| 显示战绩 | 是高速暗号通信,阅览下内容吧。 |
| 击沉(反白) | 不会放过…绝对不会放过你的! |
| 报时 | |
| 放置时 | |
在游戏中
- 開始時に選べる初期艦娘の内の一人。初期艦娘唯一のドS系で一部のMな提督は真っ先に選択したのではないだろうか。
- やたらと尊大な態度だが、能力的にはただの駆逐艦以外の何物でもないので無理するとあっさり轟沈する。
- 「酸素魚雷を食らわせるわよっ!」とは本人の弁だが、見ての通り彼女はそんなものはもっていない。
そもそも史実では吹雪型は酸素魚雷は搭載できないので、当然改造しても普通の魚雷しか持ってこない。
吹雪や睦月も似たようなものだが…
ちょっと抜けてる彼女を見たくなければ、艦これではちゃんと持たせてあげましょう。
小捏他
- 「叢雲」は群がり立つ雲という意味、気象学的には高層雲などを指す。
三種の神器の一つ「天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)」にも使われた由緒あるお名前。- この艦名は2代目で、初代「叢雲」は、日本海軍初の「駆逐艦」にして、初の気象地象の名を採用したという、これまた由緒正しい艦だった。
- そして海上自衛隊においては「みねぐも」型護衛艦「むらくも(DD118)」が2000年まで現役であった。また、海上保安庁の艦艇として、これまでに3度その名が与えられており、現在でも「かがゆき」型巡視艇「むらくも(PC106)」が現役である。
- 名前に雲の字を持つ4隻(叢雲・東雲・薄雲・白雲)で第12駆逐隊として編成されていたが、1942/3に解隊された後、他部隊に穴埋めの為に移籍。
叢雲は深雪の欠けた第11駆逐隊(吹雪・白雪・初雪)に編入している。
初期の吹雪型でなんとなく彼女だけ浮いてる風なのは、おそらくこういった経緯によるもの。 - 彼女の言うとおり、緒戦で大車輪の働きをしているのだが、彼女個人の目立った戦果やエピソードが無いせいか、彼女の知名度は・・・おっと誰か来たようだ
- 史実では古鷹の救援に向かう途中、米軍機の攻撃で大破、沈没している。先任「深雪」沈没の丁度8年後であった。
図鑑で自慢げに語ってるけど実は失敗談じゃないですかーやだー!!
- 古鷹乗員を捜索しているうちに夜が明けてしまい、ガ島を飛び立った敵機の反復攻撃にさらされた。常に頭上に敵機がいるため離脱もままならず、ついに艦尾へ魚雷1発が命中。
不運にもこれでスクリューが吹き飛ばされ、他は全く無傷なのに動けなくなってしまった。その後は至近弾の嵐で傷だらけに。 - そのうち日本軍基地攻撃から帰ってきた敵機がついでとばかりに爆弾を落とし始めたのだが、帰り道で気が緩んでいるためか1発も当たらず。
雷撃機が落とした魚雷も1発は遠すぎたためか命中前に停止沈没、もう1発は命中直前に故障して逸れていった。
袋叩きの割には直撃弾なし、死者20名あまりと意外に損害も少なく、運がいいやら悪いやら。 - 生存者は運命を共にするつもりの艦長と水雷長の2人を残して初雪が救助。夏雲(未実装)も救助に現れたが、こちらは不運にも急降下爆撃を浴びて爆発轟沈してしまった。
この居残った艦長らを救うために川内が出ようとしたが、軽巡が行くのは自殺行為だと止められ、かわりに駆逐艦が行くことに。
結局再び初雪が向かって艦長らを説得。なんとか収容した後に、初雪の手で雷撃処分となった。- なおこの時の水雷長は、後に海自に入隊。南極観測船ふじの艦長となった。
- 漫画家平野耕太氏の初期艦でヒラコーショックの一因
