職業
最低でも月17万くらいは欲しい 残業はまあそりゃするって 職安に提出したよ
出るわ出るわ 飲食店 引っ越し業者 老人介護 そして雇われコンビニ店長
社会の歯車になるどころじゃねえんだよバカ 社会の餌食じゃねえか
無職
最強
初心者
韓国鯖の初期はあったらしい 初心者を経て一次職になるので城に居る人たちはその名残の模様
セリフもその時のに合わせてある関係でお前○○になったのかよって理不尽にキレ散らかすし、職のNPCはプロローグでの態度は行方不明
記憶喪失かよ
一次職
最大効率時のDPSはだいたい変わらない、プリちゃんがちょっと低いぐらいなので基本はやりたい職でよろしい
戦士
頼れる脳筋
- ナイト
- とにかく硬い
- Lv50までは初心者向け
高難易度になると火力が不足してくる サブ火力サポートのような位置づけに
圧倒的な防御力を活かした立ち回りが要求される
- バーサーカー
- 脳筋オブ脳筋
- 初心者向け
操作はシンプル、殴る以外にPTに貢献する要素がない
戦士らしく頑丈で前でひたすら剣を振り続けるのだが
上位スキルではHPをコストにするので気をつけないとすぐ死ぬ
ヌタマンルーンブレイダー- 魔法剣士
- ナイトやバカが鎧を着た戦士なら侍的位置にいる玄人向けジョブ
火・氷・雷の属性魔法を乗せた剣を振る姿は非常にスタイリッシュで火力も十分
ただし戦士2職に比べると柔らかく、移動スキルは全職最強レベルに使いにくい - ファーストキャラに向いてない訳ではないが、他職でゲームの操作に慣れてから選びたい職
射撃
なんと矢も弾丸も必要なし!アド
このゲームはヘイト管理の仕組みがないので立ち回りが重要になってくる
あんまり遠くで戦ってるとプリも忙しいし君がタゲられたときにのそのそとそっちに行ってみんな困っちゃう
でもあんまり近寄るとすぐ死ぬ 紙
- アーチャー(レンジャー)
- 遠距離バーサーカー PT命中補助もあるよ!
- 不人気第一位(なんで?) 銃が当たり前に使われている世界で弓て
その上本家や日本語はレンジャーなのに英語圏ではアーチャーと、扱いがもうよく分からない - スキル回しは極めて簡単なので、ファーストキャラには結構向いてる方
- ヘビーガンナー
- 雑魚処理のスペシャリスト
- キャノン携えたすごいやつ ナパーム弾にホーミングミサイル、空爆や極太ビームと派手さには自信アリ
SP回復はリロード式、ダッシュは長距離だが2回……など、他職にはないクセの強さが特徴
EQはラクだけど、大器晩成型なのでファーストキャラとしては人を選ぶかも
魔法
聖なる奇跡を駆使する聖職者や属性を操る魔法使い
なお属性相性という概念はない あるのは耐性だけ
- プリースト
- 説明不要のヒーラー、崇め奉れ 我らがプリちゃん 戦闘としては近接職
- 後半になるにつれ操作量も意識する事も増えるため、ファーストキャラには不向き
ただしLv50までという区切りの中で見るなら薬も節約でき生存性も高く、育成難易度は低め - ヒーラーというものの需要は無くならないので選ぶ人は多い
- ウィザード
- 火力 雑魚ボスどちらでも輝く
- 二次職未実装の現状では一番火力を出しやすい(シーフ?知らんな)
そのくせ移動スキルが無敵というかワープなので判定をすり抜けられる ずるい - 3つの属性ツリーから一つを選んで習得する、エレメンタルマスターなスキルツリー
なのだが、コンパクトキーによるバグのせいで圧倒的火人気 対雑魚性能最強の雷 氷涙目 - ファーストキャラにも初心者にも向くが、全職トップの打たれ弱さがたまにキズ
悪党
盗賊系ジョブ二種。スリケン投げるニンジャとナイフで爪竜連牙斬をするシーフ
この2つは両手に武器を1本ずつ持つ。共通してスキル回しを必要とする玄人向けな職
- アサンシ
- 通称"投げ" 遠距離型 暗殺者のくせに正面を切って戦ってんじゃんとか言うな
約15秒クリしか出なくなるバフを持っていたり、相手の被ダメを増やすデバフを付けたりする搦手DPS
遠距離職なので攻撃を受けるとすぐに死ぬが、射撃組よりも小回りが利きHPも多いから生存しやすいかも - ファーストキャラとしては、既存のアクションゲームに慣れてるならまあアリな部類
- 通称"投げ" 遠距離型 暗殺者のくせに正面を切って戦ってんじゃんとか言うな
- シーフ
- 通称"斬り" 近距離型 操作が複雑で難易度が非常に高いが、極めた時の火力は随一
シーフというとアイテム盗んで金策をイメージしがちだが、このシーフは防御スキルで散財する - 育成難易度も操作難易度も最高峰でファーストキャラには不向き 悪いことは言わない、やめとけ
- 通称"斬り" 近距離型 操作が複雑で難易度が非常に高いが、極めた時の火力は随一
武闘家
体術とか気とかそういうので戦うトライディショナルな職
盗賊以上にクセの強い動きを求められるが、慣れれば何でもこなせる取り回しの良さが特徴
ストライカーは日本未実装
- ソバ(ソウルバインダー)
- 火力 ボスでも雑魚でも輝く
- スキルも操作も複雑の玄人向け。
火力も高いが支援も出来る器用貧乏万能タイプ。
ミスによるDPSのロスが大きく安定して高火力を出すには修練が必要。
ファーストキャラにはやや不向き、ある程度慣れてないときついかも。
- ストライカー
未実装
トリスタン
- その前に、バルログがどうして力を発揮できていないか説明が必要だな。
まずはそうだな……。僕が初めてトライアに来た理由から話そう。あなたたちは僕が元騎士団長だからトライア出身だと思っていただろう?でも、トライアは僕の故郷ではない。本当の故郷が気になるかもしれないが、それは一旦置いておこう。とにかく、初めてトライアに上京して本当に驚いた。僕の故郷と違って大都市だったからな。僕は大都市に圧倒されそうになったが、すぐ我に戻り、自分にできることを探さなくてはならないと思った。しかし、上京したばかりの青二才に何ができる?当然僕を雇ってくれるところはなかった。落ち込んでいると、目の前にチラシが降ってきたんだ。それは騎士団員を募集しているという内容だった。僕は「これだ!」と思った。小さい頃から体力と運動神経には自信があったからな。それで一生懸命訓練を積み、戦闘に参加していたら、周りから認められるようになり、身に余る騎士団長という座まで任せてもらえるようになったんだ。その時にこいつ、僕の素晴らしい戦友のコンドールにも出会った。
そんな幸せな日々を過ごしていたある日、僕は突然あるオーラを感じた。それは我が一族の任務に関わるオーラだ。
- 我が一族には代々受け継がれる任務がある。それはバルログからメイプルワールドを守ることだ。今からあなたたちに話すことは、僕の父とその父、そのまた父から受け継がれてきた物語なんだ。僕の一族は、過去に光の神とともにメイプルワールドを守っていた。光の神と平和な日々を過ごしていたある日、突然巨大な悪のオーラがメイプルワールドを覆った。
やつの名はインフェルノック。今のバルログの父だ。光の神と僕の先祖はインフェルノックと猛烈な戦いを繰り広げたが、彼を倒すことはできなかった。それで光の神は彼を封印することが最善の策だと考え、彼を他の次元に封印し、戦闘で流れたやつの血をペリオンの神聖な山へ封印した。彼の息子はその過程を離れて見届け、残党を吸収し、自分をバルログと名乗り始めた。
その後、バルログは光と闇の神が消滅するまで身を隠していた。しかし、神々が消えた後、彼はメイプルワールドを手に入れるための行動を次々と起こし始めた。人々を攻撃し、都市を破壊した。僕の先祖たちはそんな彼を見て決心したんだ。
- 我が一族が必ずバルログを止めると。その後、僕の先祖たちはバルログが現れるたびに彼の思惑を阻止した。過去にインフェルノックが倒された記憶を強く持つバルログは、毎回僕の先祖たちに阻止され、メイプルワールドを手に入れるという野望が叶うことはなかった。こんなことが何度も続いて、バルログは大人しくなっていった。だから父が僕にこの話をした時は、一族に受け継がれる昔話だと思っていたんだ。騎士団長として平和な日々を過ごしていたある日、僕は突然バルログのオーラを感じた。平穏な日々を送っていた僕は躊躇した。しかし、先祖の魂たちが僕にささやいたんだ。バルログを止められるのは僕だけだと。その後、僕は騎士団長を辞めてバルログ狩りを始めた。先祖たちの記憶が手助けしてくれたが、簡単ではなかった。だから冒険者たちに協力を仰ぐようになったんだ。
冒険者たちは誠心誠意、協力してくれた。おかげで僕はバルログを完全に倒すことはできなかったが、一時的に抑制することに成功した。しかし、これが繰り返されると、バルログの手下たちは、やつを自分たちのリーダーとして扱わなくなった。さっきも言った通り、バルログという種族は強さが最優先だからだ。
- それでやつらは新しいリーダーを立てるべきだと考えた。やつらが見つけた新しいリーダーは昔の光と闇の神と共に存在する邪悪な悪魔、インフェルノック。
今のバルログの父親だ。光の神によって封印された彼を、再びメイプルワールドへ呼び覚ますためには強力な媒体が必要だ。やつらは長い間インフェルノックの痕跡を探し、やっと手に入れたんだ。やつらがペリオンにインフェルノックの血があるということをどうやって知ったのかは謎だ。ペリオンの神聖な山に封印されているから、やつらがインフェルノックのオーラを感じることはできなかったはずなのに…。それはそうと、やつらがペリオンを狙った理由を聞いただろう?
それはインフェルノックの血のせいだ。