ひらめきロボティクス

Last-modified: 2020-02-17 (月) 23:13:23

概要

特訓前特訓後
PLACE 晶葉の秘密ラボPLACE LIVEステージ

ステータス

ポスター

池袋晶葉のポスター①池袋晶葉のポスター。
かつて彼女が背負っていたランドセルの中にはいま、教科書にかわって夢とメカが詰まっている。

特訓前セリフ

プロフィール

プロフィール「ひらめいたぞ!次のステージを盛り上げるための、新たなるロボを!私ひとりの力では不可能かも知れないが…優秀な助手と一緒なら、必ずこのアイディアを形にできる!」

ホーム

ホーム「ポットの水圧を、ロボが移動する力に変えるんだ!面白そうだろ?」
「そっちのはゾウ型掃除機ロボ。名前は…ふっふっふ、『ぞうじき』だ!」
「この天才、池袋晶葉だけが可能なステージを、発明してみせるぞ!」
「このポットを使って、新たなロボを発明だ!ふふっ、腕が鳴る…!」
ホーム
(親密度MAX)
「○○の部屋の家電も、私がロボに改造してやるぞ?」
「○○といると、新たなひらめきが次々湧いてくるな!」
ホーム
(タップ)
「君は私の助手だからな。この工作室のものは、好きに使っていいんだぞ」
「今はアイディア出しの時間だからな。白衣に袖を通すのは、それからだ」
「私の描いた設計図が見たいのか?なら、もっとこっちへ来るがいい」
「おっ気が利くな○○。ちょうどその工具が必要な所だ」
ホーム
(親密度MAX)
(タップ)
「○○よ、メガネを拭いてほしい…。ポットの湯気が…」
「○○との共同作業、いつまでも続けたいな…」

ルーム

ルーム「このルームをラボに改造したいと話すたび…ちひろさんが私を見るんだ…」
「事務所の清掃だと?よし、ゾウ型掃除機ロボット「ぞうじき」出動だ!」
「画期的なトレーニングマシンロボを思いついたぞ。さっそく開発だ!」
「新しいロボの名前は…作りながら考える!」
ルーム
(親密度MAX)
「信頼できる助手と、仲間までいる。昔の私とは、大違いだな…」
「○○、一休みするか?よし、自動お茶くみロボ起動!」
ルーム
(タップ)
「む、もうレッスンの時間か?その前に、このネジだけ締めてから…」
「そこの家具を改造させてくれないか?クマッサージの隣に置きたくてな」
「ツ、ツインテールを引っ張らないでほしい…操縦桿じゃないんだ」
「みんなの意見を取り入れれば、さらにアイディアが生まれるかも…!?」
ルーム
(親密度MAX)
(タップ)
「ひゃっ!?…わ、私の改造は必要ないぞ、○○…?」
「○○…あまり触ると、手元が狂ってしまう…」

LIVE

LIVE(開始)「(未実装)」
「(未実装)」
LIVE(特技)「(未実装)」
「(未実装)」
「(未実装)」
LIVE(クリア)「(未実装)」
「(未実装)」

親愛度

親愛度①「ひらめいたぞ、新たなるLIVE用ロボットのアイディア!
○○が私らしい個性的なステージを、
一緒に考えてくれたおかげだな!」
親愛度②「今回のLIVEを最高に盛り上げるための
新型ロボシリーズも、あと一台で完成だ!
手伝ってくれてありがとう、○○。」
「○○と一緒にアイディアを出し合って
ロボ作りに専念する時間は、本当に楽しかったぞ。
もちろん発明だけでなく、レッスンも抜かりはないぞ。」
「このロボたちともに、最高のパフォーマンスを見せることで
○○への恩返しとしよう。
期待していてくれ!」

特訓後セリフ

プロフィール

プロフィール「ニャンドセル、ロボットアーム展開!ロボの手を借りたことで、私のダンスパフォーマンスはさらにバージョンアップするぞ!さぁ見せてやろう、天才の新たなステージを!」

ホーム

ホーム「ファンのみんな!私に合わせて、サインライトを振ってくれ!」
「孤独だった、過去の記憶…忘れずに、背中に乗せて…前に進むっ!」
「私のロボとLIVEをファンが期待し、驚き、喜んでくれる…最高だ!」
「これが私の発明した、新たなアイドルの形だ!存分に楽しむがいいっ」
ホーム
(親密度MAX)
「諦めなかったから、今があるんだな、○○…!」
「○○と作ったロボだからこそ、私は最高に輝ける!」
ホーム
(タップ)
「伸びろ、ロボットアーム!客席のみんなとハイタッチだ!」
「サインライトは無改造だ。LIVE会場のルールは守らなくてはな」
「踊り出せ、家電ロボたち!今日のバックダンサーは君たちだ!」
「ロボットアームの肉球はぷにぷにだぞ!本物の質感を再現したからな」
ホーム
(親密度MAX)
(タップ)
「見ているか○○、ロボと一体化したパフォーマンス!」
「すごいだろう○○、君が作った天才ロボアイドルは!」

ルーム

ルーム「次はもっと大きなロボが作りたいな。この事務所から発進するような…」
「装着型ニャンドセルロボの中には秘密がな…。小学生の頃の写真とか…」
「ロボを装着すると、パワーアップした気持ちになる…気持ちだけだが…」
「ロボLIVEを見るファンの目も肥えてきたようだ。作りがいがある!」
ルーム
(親密度MAX)
「ふっふっふ。○○のカバンも改造して、私とお揃いに…」
「○○の通勤用に、装着型ジェットロボを開発したいな」
ルーム
(タップ)
「おっと、尻尾を触らないでくれ!防犯用の鈴が作動してしまうぞ」
「棚の上のモノを取りたい?よし、伸びろ!ロボットアーム!」
「小学生のアイドルから、カバン改造依頼がたくさんきて困ったよ。ははっ」
「ロボットアームの手を発射する仕掛けは…ないぞ、今のところはな」
ルーム
(親密度MAX)
(タップ)
「助手もロボットアームを付けたらどうだ?きっと仕事がはかどるぞ」
「…○○、私は君の傑作になれただろうか…?」

LIVE

特訓前と共通

親愛度

親愛度①「それでは見せてやろう、この日のために開発した、
アピール専用スペシャルアイテムを!
いくぞ装着型ニャンドセル、ロボットアーム展開だ!」
親愛度②「○○と出会って、天才ゆえの孤独から
解き放たれた私だが……ソロのステージでは、
ひとりきりで頑張らなくてはならないと思っていた。」
「だが、不思議だな、○○。
君とともに作ったロボが一緒だと、まるで君が
ステージの上でも一緒にいてくれるようだった……。」
「だからもう、この天才が恐れるものは何もない!
誰もがあっと驚くステージとロボを、
これからも作り続けてやる!君とともにな!」

特訓エピソード

晶葉「」
「」
「」
「」
「」
「」
「」