目次
F/A-XX
基本情報
編集時のバージョン:t0.83.0_a0.83.0.120515693
初期ステータス
| Tier | 3 | 国家 | アメリカ |
|---|---|---|---|
| 分類 | 攻撃機 | ||
| 価格 | 1,200 ゴールド | ||
| 機器ショップ売却価格 | 600 ゴールド | ||
| 耐久性 | 5,800 | ||
| 速度 | 73.87 ノット | ||
| 最低速度 | 29.2 ノット | ||
| アフターバーナー | 106.91 ノット | ||
| 操縦性 | 80 | ||
| 視界範囲 | 9 km | ||
| 空中からの被発見距離 | 7.06 km | ||
| 海上からの被発見距離 | 6.73 km | ||
| 水中からの被発見距離 | 3.45 km | ||
| 航空予備軍 | 10 | ||
| 偵察データ | 6 | ||
| ステルス | 1.5 % | ||
| クールダウン | 40 秒 | ||
| メンテナンスコスト | 100 | ||
| 戦隊規模 | 3 | ||
| 目視検出距離 *1 | 3.33 km | ||
最大ステータス
| 耐久性 | 7,540 |
|---|---|
| 速度 | 96.03 ノット |
| 最低速度 | 37.9 ノット |
| アフターバーナー | 117.6 ノット |
| 操縦性 | 104 |
| 視界範囲 | 10.8 km |
| 空中からの被発見距離 | 6 km |
| 海上からの被発見距離 | 5.72 km |
| 水中からの被発見距離 | 2.93 km |
| 航空予備軍 | 15 |
| ステルス | 6 % |
武装
| 1機当たりの総計ダメージ*2 (機銃 + 機銃以外 + 空対空専用)/(機銃を除く対潜火力のみ抽出) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 7,200×∞ + 105,000 + 22,000 / 44,000 | |||||||
| 武装名 | 対象 | 単発ダメ | 装備数 | 発射数 | 弾薬数 | 範囲 | 妨害*3 |
| SPEAR-3 ミサイル | -艦- | 4,000 | 1 | 4×1 | 3 | 6 km | 無効 |
| SIAW Block2? ミサイル | 空艦- | 8,000 | 1 | 1×1 | 4 | 7.33 km | - |
| AGM-158 JASSM (Cluster)? ミサイル | -艦- | 8,000 | 1 | 1×1 | 3 | 10 km | - |
| Mark-54 (324 mm)? 魚雷 | -艦潜 | 15,000 | 1 | 2×1 | 4 | 7.67 km | - |
その他
| レアリティ | 希少 | マーケット取引*4 | 可 |
|---|
ゲーム内の説明
アメリカの実験的攻撃機
評価
- 耐久
7,500台と3機編隊の通常販売攻撃機の中では高めの数値であるものの、Tier3全体で見ると少し物足らない耐久。敵艦に接近しすぎないように注意するべきだ。 - 操舵性
操舵性、アフターバーナー、巡航速度のどれもVIP機相当の問題ないレベルであり、希少ランク攻撃機の中では使いやすい部類だろう。 - 火力
バーストは最大で約20万出るが…残念ながら理論値であり実戦で出ることはまずない。
ミサイルはチャフ無効の弾幕ミサイル(バースト5万弱)、対空対艦兼用ミサイル(バースト2.5万)、クラスターミサイル(バースト6万)、とここまで見ると多種多様で強い。貫通力に関してはまあ普通である。対空ミサと弾幕ミサをチャフの囮に使い、クラスターを刺すというのが無難だろうか。
そして、この攻撃機のメインウェポンとなるのはなんと魚雷(バースト9万)。これが問題点。魚雷がメインウェポンなので目標に肉薄する必要があるが、近づくとクラスターが撃てなくなり火力がかなり落ちてしまう。しかし魚雷を使わずにミサイルだけで攻めようにもそれだと火力不足が否めない。
詰まるところ、連携・突撃どちらに振ろうにもかなり微妙。何を目指してるんだ、これ
- 総評
武装構成に大きな矛盾を抱える機体。面白いほどかみ合っておらず、運用方法にはかなり頭を悩ませるだろう。ただし、逆に言えば連携・突撃両方ともなんとかできるということ。空母の練習には適任かもしれない。しかし、他の機体の方がしっかりと活躍できるのでこれを使う意味はあまりない。悲しい。
史実
アメリカ海軍向けに開発されている第6世代ステルス艦上戦闘機。ステルス性を有しているため、垂直尾翼を備えていない。自立型無人機と連携して、監視・偵察・攻撃を行う。あくまで"攻撃戦闘機"としており、対地攻撃に主従に置かれているものの、二次的に制空能力も担えるとしている。搭載兵器に関しては、従来のミサイル兵器に加え、指向性エネルギー兵器*5用の電力および冷却システムを備え、レーダー断面積の小さい標的を狙うことができるセンサーを搭載するように設計される予定とも言われている。また、以前の機体に比べ大幅に航続距離もペイロードな向上する。自律飛行型と遠隔誘導型が計画されていて、2030年代頃にF/A-18の置き換え、F-35Cの補完としての配備を予定されている。ボーイングもしくはノースロップ・グラマンのどちらかの提案が2026年8月に採用される見通し。
小ネタ
いつからかログインボーナスで入手できるようになった。ちなみに売ると600ゴールド*6

なおダメージ-- 2025-01-07 (火) 23:49:51