概要
どこか儚い雰囲気の少女。
違法薬物をお菓子のように扱っており、乱用することも多々あるが、何故だかヴィスタは精神依存をしていない。

【違法薬物】
下校中、謎の人物に「クラスメイトを殺されたくなければ、学校にバレるように違法薬物を飲め」と脅される。
大麻、覚醒剤、MDMA、LSDから選べと言われ、無味無臭で味が付けやすく、ヴィスタにとって「楽しい」と思えたMDMAとLSDを服用し始める。
数日後、学校に見つかり事情聴取。
しかしそこで「何故こんなことをしたの」「今すぐ辞めなさい」の連呼。
事情聴取と言うより押し付け大会。ヴィスタの話は微塵も聞いてもらえず、
話せても「薬に浸かっているから真面じゃない」と聞き入れてもらえない。
友達一人居ないクラス全員をほぼ命懸けで守ったというのに、
100%ヴィスタの所為という前提話で責められる。
耐えかね、夜の病院で泣き出したヴィスタは、雨が降る中外に逃げ出し、夜の店で働くローゼと出会う。
→『夜の繁華街にて』
詳細
【名前】
ヴィスタ(Vista)
【性別】
女
【性自認】
女
【種族】
人間
【年齢】
16歳
【身長】
153㎝
【武器】
無し
魔法概要
【固有魔法】
×
【属性】
×
【魔法概要】
×
人称
【一人称】
わたし
【二人称】
あんた、きみ
【複数称】
~たち
【呼び方】
ローゼ:ぴんくちゃん
ミエル:てんちょー
→『ヴィスタ口調書』
好き嫌い
【好き】
お菓子、MDMA、LSD、カレー
【嫌い】
話を聞いてもらえないこと、寒い場所、溶いていない卵を使った物
(煮卵、目玉焼き等)
【得意】
痛み・苦しみに耐えること
【苦手】
病院、医者、雨、怒鳴られること
その他
当人は無意識だが、痛い、苦しい、助けてはあまり言わない。
イメソンはマジカルドクター。
サンプルボイス
「わたし?ゔぃすたっていうんだーぁ」
「かえってきてね、ぴんくちゃん」
ストーリー
≪物語≫
≪cpストーリー≫
- ロゼヴィス?
性格分析
エニアグラム926
・平和主義の9
・ネットよりリアルの関係を好む
・長期的な絆を大切にする、対人問題を避けて気を遣う
・自己主張を控えがち
9w1
・理想主義の傾向
・多角的な視点
・他者を助けて役に立ちたい
・他人のために自分が後回しになったり、感情などを抑制しがち(自己犠牲的)
