*iL-Artifact[#title]
|CENTER:130|CENTER:80|CENTER:80|CENTER:80|CENTER:80|CENTER:85|CENTER:|c
|~Composer|>|>|>|Link"0|~Artwork|Fl00t|
|~Difficulty|~&color(blue){Normal};|~&color(orange){Hard};|~&color(darkviolet){Master};|~&color(darkgray){Insanity};|>|&attachref(./Jacket #19693.png);|
|~Level|9|13|&color(red){15+};|-|>|~|
|~Notes|982|1248|1717|-|>|~|
|~Chart³r|-|-|[FAlLEN]|-|>|~|
|~BPM|>|>|>|184|>|~|
|~Ver.|3.46|>|>|2.64|>|~|
|~Pack/Boss/Event|>|>|>|Master:「新世界」|>|~|

***楽曲説明[#about]
-第一回楽曲公募採用曲。読み方は「イルミナス アーティファクト」らしいが、プレイヤー間では「イル アーティファクト」や単に「イル」と呼ばれることが多い。
-Chart³r名はよく見ると[faiLen]ではなく[faLLen](認識しやすいようにここでは大文字と小文字を使い分けています)。これは公式ツイートの引用リツイートからコピーすると分かります。
lLで曲名の"iL"を表現しているのか意味合いは不明。
-「Phigros」「Liminality」に移植された。

***譜面解説[#chart]
-''全難易度共通''

-&color(blue){Normal};
--Ver.4.7.6にてレベル7からレベル9に昇格。

-&color(orange){Hard};
--初のhard13として登場した。

-&color(darkviolet){Master};
--譜面定数は15.5。
Ver.7.0.1でレベル15からレベル15+に昇格した。
--%%[FAlLEN]…一体誰なんだ……?%%
--凝った演出に定評のある某譜面制作者が送る超認識難ボス譜面。
--前半の難易度もかなりのものであるが、後半になるとさらに一気に難易度が上がる。対策を立ててないと何も出来ずに終わってしまうことも有りうるので注意。
[譜面詳細]
--序盤から認識難の絡んだ非交互乱打が襲ってくる。その場で取り方を考える対応力が求められる。
--その後の動くロングノーツを押さえながら取る地帯は、巻き込まないようにタップノーツをよく見よう。
--サビに入ると早速タップノーツが移動する初見殺しが搭載。4レーンに左から1,2,3,4と番号を振ったとして、1と2の間、3と4の間を押すと楽になる。
--サビを抜けるとノーツが激しく移動するトリルx4があるが、1,2回目は端で普通にトリルすれば通るので落ち着こう。3,4回目は押す位置も移動しないといけないので注意。
--一旦曲が落ち着いたと思ったら、すぐに''この譜面を代表する認識難配置''が降ってくる。三点押しにタップx3がサンドされているような配置で色々な取り方が考えられる。左手:&color(red){赤色}; 右手:&color(blue){青色}; として、
&color(red){ー};
 &color(blue){ー};
&color(red){ー};
  &color(blue){ーーー};
上のように見て、片手三本指を駆使して捌くのがやりやすい。あるいは右手を2点押しにして左手で片手トリルするのも良い。
--その後とんでもなく動くホールドがある。普通に抜けるので全押し推奨。
--ラスサビでは''ただでさえ強かった認識難が超強化''され、かなり視認に苦労する高密度の譜面が襲ってくる。正直見切るのは慣れだが、片手トリルが主体の配置となっているという事を理解しておけば幾分かはマシだろう。
--そしてラスト、&color(red){''レベル17+でも有り得ないような超絶難関発狂''};が降ってくる。ここだけはどうしようもない。認識難が混ざってる上に密度も濃く、まず視認できない、理解しても押せないトンデモ配置。%%譜面制作者は要反省%%
S,S+狙いなら2,3個のOK,GOODは覚悟でなんとか適当に押して誤魔化そう。&color(silver){AJ狙いの方は頑張りましょう};

***視聴[#audition]
-SoundCloud(フル音源)
#soundcloud(832032568)
***攻略動画[#video]

***コメント[#comment]
#pcomment(,10,name,above,reply)