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【お前への贈り物を考えていた】/その他(ら行)

Last-modified: 2017-06-18 (日) 14:09:52

FF7ACで、クラウドとセフィロスが戦っている最中にセフィロスが言ったセリフ。
「『○○』を贈(送)ろうか?」に続いて贈り物を考えてみましょう。
なお、クラウドの反応もあると吉
 
例:セフィロス「私が使っている『シャンプー』を贈ろうか?」
クラウド「まるまる一本は使わないぞ」


FF関係でもスクエニ関係でもないものはここでお願いします。


【お前への贈り物を考えていた】/FF
【お前への贈り物を考えていた】/DQ
【お前への贈り物を考えていた】/スクエニ(FF以外)


その他 Edit

ら行 Edit

セフィロス「『例のあの人』を贈ろうか?」
クラウド「例のあの人?」
例のあの人「アバダ ケダブラ
クラウド「ウボァー!!」

  • Take2:クラウド「今現在この項目で『例のあの人』と言ったらアイツ以外思いつかないな・・・。」
  • アイツ「呼んだ?」

セフィロス「『リモコン』を贈ろうか?」
クラウド「これで何を操作するんだ?」
セフィロス「『蒼き星の竜騎士』と『切り落とされたはずの腕』を操作できるらしい。」

  • クラウド「あやつるよりすごそうだな・・・。」
    • クラウド「まぁいい、とりあえず試しに使ってみるか。二つあるが、ここは『G』と書かれたリモコンを操作してみるか。」
      〜異世界にて〜
      セシル「兄さん!やっとピンクのしっぽを手に入れたよ!!」
      ゴルベーザ「・・・・・・・。」
      セシル「兄さん?」
      ゴルベーザ「ほう、そんなにこのピンクのしっぽがだいじか(ry」
      セシル「兄さん?!何を……?」
      ゴルベーザ「クックックッ……持ち逃げされたアイテムを全て返してもらうぞ。」
      __ジェネシスロック__
      セシル「ウボァー!に、兄さん……何故?」

セフィロス「『ライトサーベル』を贈ろうか?」
クラウド「ジ○ダイの武器か。これがあればアルテマウェポンだろうが正宗だろうが何でも斬れるな。」

  • Take2:ジタン「何をイライラしておる。己の感情もコントロールできなければ、立派なジェダイにはなれぬぞ!(裏声)」
    クラウド「すみません…マスター・ジェダイ…。(裏声)」
    ジタン「では訓練を開始する!(裏声)」
    クラウド「はいっ!」
    ジタン「ブーーーンブン!」
    クラウド「ブーンバシュッビュビシャッ!って何をやらせる!!」
    • Take3:セフィロス「『ライトサーベル(ダースモールver)』を贈ろうか?」
      クラウド「グリップの両側から2本まで光刃を出せるのか?俺には使えないな。」
      ジタン「なんか形状が盗賊刀っぽいな。使わないなら俺に贈ってくれ!」
      クラウド「ほう、そんなにこのライトサーベルがだいじか(ry」
      ジタン「ムセテンナヨ!」
    • Take4:クラウド「これがアルテマウェポンの元ネタか……。」
  • 他全員「(どうしてライトサーベルじゃなくてライトセイバーだってことに誰も突っ込まないんだ・・・?)」
    • Take5:クラウド「セフィロス……あんたはジェダイマスターのようだな。」
      セフィロス「なんの事だ?」

セフィロス「『レインボーバッジ』を贈ろうか?」
クラウド「普通そこはグリーンバッジだろ!!封印されし者の右足と同じく中途半端すぎるぞ!!」


セフィロス「『レイジングハート』を送ろうか?」
クラウド「全力全壊の魔砲少女になれとでも言うのか。だったらライトニングにでも贈ってやれ!」
ライトニング「ふざけるな!できる訳がないだろう!」
エアリス「できるできないの問題じゃないの。やるしかないなら、やるの。」
ライトニング「くっ…マジカル・リリカル…まったく、何故私がこんなことを…」
シャントット「ちゃんと最後までおやりあそばせ?」
ライトニング「う…魔法少女――参上。」ボソボソ
ティファ「ダ〜メ、名乗りは完璧じゃないと。」
ライトニング「ええい!(ヤケ)マジカル・リリカル・クリミナル♪ばびゅっと光速!びしっと重力☆高貴でキュートな魔法少女、スイート☆エクレール 参・上!貴方のハートに全力グーパンチだにゃん☆」
ティナ「ねえ、衣装はこっちの歌姫ユウナverがいいんじゃないかな?」
ライトニング「ゼエゼエ…そんなフリフリのはいらん!」
ユウナ「じゃあフロラフルルでどうかな?」
プリッシュ「こっちのマキナマズルってのもカッコイイな!」
ライトニング「勘弁してくれ… (T-T
コスモス「お好みのデザインがあれば出して差し上げますよ?キャッキャウフフ。」
ライトニング「神が何を言っている!?」
セフィロス「ごはあっ…不覚にも萌えた…。」
クラウド「何の罰ゲームだあれは?」
バッツ「さあ…?女の子は時々容赦ないよなぁ。」
ケフカ「じゃあボクちん外道悪役やりますよ。」
クジャ「なら僕はナルシスティックな敵役だね。」
ゴルベーザ「途中で改心して正義側につく悪役なら私にもできそうだ。」
皇帝「では私が悪の総本山を引き受けてやろう。」
セフィロス「要するに普段通りでいいわけか。」
ライトニング「てい!やぁ!たぁ!燃えろ!風よ!凍てつけ!轟け!」
ケフカ「次は…倍返しだ…。」
ライトニング「貴様に次などない…消えうせろ!」
ケフカ「かわいそうな、ぼくちん…ガクリ。」
ライトニング「かろうじて勝ったか。」
ゴルベーザ「どう見てもオーバーキルですとも。」
ライトニング「ゴルベーにゃんは黙ってろ。」
ゴルベーザ「…その呼び名はよせ。しかも3rdフォームにねこみみフードは視覚の暴力…」
ライトニング「やかましい。寝返った貴様はマスコットとなったのだから諦めろ。」
ゴルベーザ「あんまりですとも… (T-T
セフィロス「道化を倒すとは…なかなかやるな、魔法少女スイート☆エクレール。」
クジャ「でも、僕らが来たからにはここから先は通さないよ、魔法少女スイート☆エクレール。」
ライトニング「出たな、イケメン気取りその1&その2!」
クジャ「気取りなんかじゃない!本当に美形なんだ!」
セフィロス「御託はいい…始めよう。」
???「そうはいかない!/いきませんわ!」
ジタン「ライトニングのフリフリドレスとピンクツインテは破壊力あるなぁ… (^^;
セシル「兄さん…可哀想に (T-T
バッツ「あのヒキで、感想それだけなのか?」
セフィロス&クジャ「「何者!?」」
ライトニング「お前達は…!」
???「貴女だけにいい格好はさせませんわ!」
???「ここは俺達に任せろ。」
???「天が呼ぶ地が呼ぶ人が呼ぶ、奴を倒せと俺を呼ぶ…魔法の撲殺釘バット・エス○リボルグを携えて。トウッ!シュタッ。」
クラウド「撲殺★兵士クラウドちゃん、ここに見参!ババーン。」
セフィロス「なっ…何の真似だ、クラウド!?ついでにその2tはあろうかというニッケル合金製金棒のどこが釘バットなんだ!?」
クラウド「御託はいい。始めよう。」
セフィロス「待て!流石にそんなもので殴られては一撃で正宗ごと真っ二つだ!いや、ミンチだ!」
クラウド「安心しろ。これは魔法のバットだから撲殺されても呪文一つで元通りだ。」
セフィロス「安心できる訳ないだろう!」
クラウド「クックック…貴様の人生、やり直させてやる!」
セフィロス「いやああああああ!? (OO;
フリオ「何だあの魔法のステッキ(?)…セフィロスが完全にキャラ崩壊してるぞ (OO;
ティファ「クラウド…よっぽど鬱憤がたまってたのね (T-T
エアリス「頑張れクラウドー!やっちゃえー!」
???「私がいる限り、この世に悪は栄えない!タアッ!スタッ。」
シャントット「この天才美タルタル魔道士シャントット様が、誰に喧嘩を売ったか教えて差し上げましてよ!ビシィッ。」
クジャ「まさか君は…根性悪で魔法オタクで見た目は若いけれど本当の年齢は数百歳、『貧乳大魔王』や『生きとし生けるもの全ての天敵』、『イミテーション殺し』などの数限りない二つ名で知られる、デスペラードカオスもまたいで通る『デスまた』ことシャントット博士か!?」
シャントット「ブチ切れましたわー!!」

__技連携・核熱 マジックバースト!__

クジャ「いきなりー!?くっ、くそおおおおお!」
シャントット「勝利は私のためにあるのですわ!オーッホッホッホ!」
ライトニング「二人ともありがとう!この犠牲は忘れない…。」
ゴルベーザ「どこからどう見てもこちらの圧勝ですとも。」
ライトニング「黙れ。」
ラグナ「なんか、『ついでに正義も栄えない!』って続けたくなっちゃうな。」
ティナ「博士が魔法少女なら絶対『パラリルパラリルドリリンパ』だと思ってたのに…。」
オニオン「えっ?『ピピルマピピルマプリリンパ』じゃないの?」
ヴァン「…ネギ坊主って、何歳?」
皇帝「よくぞここまでたどり着いた、魔法少女スイーt」
ライトニング「マジカル・真空波!」

__マジカル・真空波__

皇帝「うぼっ!?いきなり何をする!口上ぐらい述べさせろ!」
ライト「うるさい、こんな茶番さっさと片付けるぞ!マジカル・天鳴万雷!マジカル・絶影!マジカル・連閃!マジカル・オメガウェポン装備!そして最後にマジカル・ゲシュタルトドライブ!」

__マジカル・天鳴万雷__
__マジカル・絶影__
__マジカル・連閃__
__マジカル・オメガウェポン装備__
__マジカル・ゲシュタルトドライブ__

皇帝「何でも『マジカル』つければ良いというものではnウゥゥボオゥアァァー!」
ライトニング「苦しい戦いだった…。やはり最後に頼れるのは己の技だな。」
ゴルベーザ「…これで本当にいいんですとも?」
ライトニング「いいですとも!さあ帰るぞ、私達の世界に!」
WoL「以上で『魔法少女スイート☆エクレール』の物語は終了だ。何か質問は?」
カイン「質問以前の問題な気がするんだが?」
コスモス「魔法少女とは随分と殺伐としているものなのですね…。」
スコール「(一つ疑問があるんだが…。)」
プリッシュ「ダメだぞスコール、それ以上考えるな!」
ティーダ「『魔法“少女”』って一人もいなかったッスね。」
ユウナ「だめえええ!」

せかいは こんとんのやみにのまれた
まどかは見たことないがなんか血みどろらしいと聞いたので、知りうる限りの流血魔法少女の知識を捧げてみた
今は反省している
魔法少女…

カイン「愛と!」
ヴァン「勇気と!」
ラグナ「友じょry…勇気の名の下に!!」
コスモス「マジカルコスモス、ホーリーアップ!!」
ケフカ「で、結局何がしたい?」


セフィロス「『ラーメン』を贈ろうか?」
クラウド「どれどれ?……………微妙にうまいな。ダシは何だ?」
セフィロス「クックックッ…秘伝のダシを使っている。残念だが秘密だ。」
クラウド「怪しいな……。怪しい…。」
ジタン「いいじゃないか!うまいし」
〜同刻、別の場所にて〜
ジェクト「いやー!試合後のひとっ風呂は気持ちがいいぜ!!」
ゴルベーザ「そうだが、ジェクトよ。何故私たちはあの男が用意した鍋の風呂に入らねばならんのだ?」
ジェクト「知らねぇよ、いいじゃねぇか!細けぇ事はよ!」
ゴルベーザ「………………。」


セフィロス「『ラブラブボール(金銀)』を贈ろうか?」
クラウド「名だけ聞くととても愛らしそうだが、一体なんなんだ?」
セフィロス「同種異性が捕まえやすいボールだ。
      私は『ダイヤモンド・パール』の裏技でマスターボールを量産したので必要なくてな。」
クラウド「『裏技』を使うな!とりあえず頂いておこ…」
ジタン「何かいいもん持ってるな?俺が頂くぜ!」
クラウド「なンだと!?」

__ラブラブボールを盗まれた!__

クラウド「しまった…。逃げられたか。」
セフィロス「クラウドよ、一つ伝え忘れていた事がある。」
〜同刻、異世界にて〜
ジタン「(しめしめ、これを使えばダガーも……)」
ダガー「ジタン、どこにいるの?」
ジタン「おっと、ダガーにばれたらまずいな。背後から……今だッ!」

__投げる__

スタイナー「ぬっ?!姫様に石が!姫様、あぶな〜い!!」
ジタン「?!」
ボンッ!!……カチッ!
ダガー「スタイナー?!」
ジタン「と、とりあえず出してみるか……。ゆけっ、スタイナー!!」
スタイナー「ジタン様、ご命令をどうぞなのである!」
ジタン「ぎええええええ!!!!」
〜同刻、異世界にて〜
クラウド「なんだ?」
セフィロス「実はあのボールは古いヤツでな。
      古いヤツは説明文とは逆で相手が同種同性の場合に効果を発揮する危険なボールだ。
      もちろん、今は修正されているが。」
クラウド「・・・・・・・・・・・・・。」


セフィロス「『リーゼントスタイル』を贈ろうか?」
クラウド「俺の髪型とどっちが凄いんだろうな……。」


セフィロス「『ラオシャンロン討伐クエスト』を贈ろうか?」
クラウド「さっきのMHP2ndGの続きか?さっきの二人を呼んでくる。」
〜そして開始数分後〜
WoL「ヤツが移動したようだな。」
セフィロス「あいつを倒したければ、私を追うがいい。」
クラウド&ダガー&WoL「・・・・・・・・。」
〜移動後〜
セフィロス「追えといわれれば素直に追ってくるのだな。」
クラウド「さっき自分で言っただろ…。」
ダガー「二人とも、ぼさっとしてないで!もう橋の下を越えちゃうわ!!」
WoL「私が先陣を切る、行くぞ!」
クラウド「待て!後ろから行ったら…」

__WoLは力尽きました__

WoL「ぐああああああ!!」
クラウド「いわんこっちゃない……。」

  • そして数分後…
    __ターゲットを撃退しました__
    クラウド「夢見が悪そうだ…… (^^;

セフィロス「『竜宮城』へ送ろうか?」
クラウド「いじめた子供から亀を救った覚えはないが?」

  • 影のナレーター「むかぁ〜しむかぁ〜し、とある所に浦島太郎という暗黒魔導師漁師がいたそうな。ある日、浦島太郎は浜辺を歩いていると、亀をいじめている子供と出遭った。」
    「やめんか!」
    子供「こりゃあ、面白いや!」
    浦島太郎「カメェェェッー!」
    __アルマゲスト__
    亀&子供「ウボァー!」
    乙姫「カメごと倒してどうするんだ!?」
  • 「いいじゃないか!『桃太郎』だって鬼じゃなくて主人公をボコボコにしたんだし。」
    乙姫「よくない!」

セフィロス「『ロケット団』を贈ろうか?」
クラウド「またまた組織か……。ロケットって宇宙に関わる組織か?」
セフィロス「いや、ポケモンを使って悪巧みに使って金儲けをしたりしてるらしい。昔(赤・緑時代)にはもっとひどいことをしていたらしいがな。」
クラウド「そうなのか…。」

  • シャントット「銀河を駆けるロケット団の二人には!」
    セフィロス「ホワイトホール、白い明日が待ってるぜ!」
    クラウド「・・・・・・・・。」

セフィロス「『ロボット』を贈ろうか?」
クラウド「キャリーアーマーのことかぁっ!それとも労働八号のことかぁっ!?」

  • ティファ「クラウド…魔晄中毒の後遺症がまだ残っていたの……?」
    • ロボット「ギギ……ガガ……」

セフィロス「『ラムパルド』を贈ろうか?」
クラウド「ずつきポケモンなのか、よし、ジタン出番だ!」
ジタン「いい加減にしろよなコノヤローッ!!」


セフィロス「『リーフの石』を贈ろうか?」
クラウド「ポケモンを進化させる石か。だが、レベルが低いうちに使うとレベルアップして覚える技が無くなるんだよな……。」
セフィロス「ある意味、人間と似たようなものだな。」
クラウド「は?何故だ?」
ジタン「簡単じゃんか!じいさんになったら物覚えが悪くなるのと一緒さ!」

  • テラ&チョコボ仙人「なにか言ったか?!」

セフィロス「『牢屋』へ送ろうか?」
クラウド「俺を牢屋に送ってどうする!悪質な投稿にやってくれ!!」


セフィロス「『レタス』を贈ろうか?」
クラウド「なんてこっt……違う!」


セフィロス「『ラバーカップ』を贈ろうか?」
クラウド「…これは…トイレのカッポンカッポン…いるかあっ!」
ジタン「(あれってそんな名前だったのか…。)」


セフィロス「『ロシアンルーレット』を贈ろうか?」
クラウド「殺しネタは問題視されるぞっ!」
セフィロス「いや、そうじゃない。(おにぎりが6個入っている弁当箱を持ってくる)一つどうだ?」
ジタン「クラウド食わねえの?じゃあ俺いっただきー!(食べる)結構うまいじゃん!」
クラウド「じゃあ俺も…(食べる)ただの塩おにぎりじゃないか。」
ホープ「結構いけますね。だけど塩だけで何も入ってないんですか?」
セフィロス「すべてがそうというわけではないぞ。」
クイナ「おいしい塩おにぎり、食べるでアルよ!(一気に2つも食らう)」
セフィロス「ここまで食べて引っかからないとはなんとも運のいい奴らだな…。ということは、最後の1個に決まりだな。」
クラウド&ジタン&ホープ&クイナ「?」
サイファー「お前ら、何食ってんだ?おにぎりか?じゃあ俺も一つもらうぜ。(最後の1このおにぎりを食べる)ん? [tip]ぎにゃあああああああああああああああああっ!!  [star] [star]★▲★(火を噴きながら飛んでいく)」
クラウド&ジタン&ホープ「な、何が…!?」
セフィロス「何も変哲のない塩おにぎりだが、実は1つだけ超激カラ特性唐辛子が入っていたのだ。原理はロシアンルーレットと同じだろ?」

  • Take2:クラウド「どんな歌だ?」
    セフィロス「ミュージック、スタート!」
    中原め○こ「賭けのない恋などつまらない いつも ハラハラ・ドキドキさせてよ 退屈な時には 誘われちゃうのよ 悪い心が止まらない 今夜秘密のカジノにおいでよ たまにゃ無謀な遊びに酔いしれ 落ちてゆくよな気分は 慣れたらこわいよ クセになりそな エクスタシー ロシアン ロシアン・ルーレット 今すぐ 心に 白黒つけて 鈍く光ったマグナム持つたび 細いラインに電気が走るわ イチかバチかで アナタを虜にするまで 私 危険なロシアン・ルーレット ハラハラ・ドキドキ Dance Dance ウキウキ・ワクワク Chance Chance ハラハラ・ドキドキ Dance Dance ウキウキ・ワクワク Chance Chance 覚悟を決めて」

セフィロス「『露出狂の称号』を贈ろうか?」
クラウド「俺にか?あんたをはじめクジャ、本編のティファ、FF4TAのゴルベーザにリディア、X-2のリュック等、俺なんかより相応しい奴らは他に大勢いるぞ!」
セフィロス「フフフ…。そんなこといつまで言っていられるかな?ロック、頼む。」
ロック「あらよっと!!」

__合体剣をぬすんだ__

クラウド「なンだと!?」

__ついでに服をぬすんだ!__

ロック「ちょっと小さいけどまあいいか。」
はだか(クラウド)「ヒ、ヒィーーーー!!って逃げると思うか!?早く服を返せ!!」
クジャ「君は大胆だよ…。」
ジタン「プッ!クラウド、チョコボ柄のパンツ穿いてら!」
はだか(クラウド)「だ、黙れ!!」


セフィロス「『レンジャーものの戦闘服』を贈ろうか?」
クラウド「これは赤色か?」
セフィロス「そうだ。先ほど何人かに他の色の服を渡してある。悪役が美少女を襲った時に「赤レンジャー参上!」と言えば、かっこよく決まるぞ」
クラウド「恥ずかしくてあまりやってられないが……女装よりましと思えればいいか……。」
〜そして、異世界にて〜
エクスデス「全てを消し去り、そして私も消えよう。永遠に!」
ティーダ「くっ…!(バッツとジタンが来る予定なのに一体どこいったんスかね…?)」
???「そこまでだ!」
ティーダ&エクスデス「?!」
クラウド「赤レンジャー!」
セフィロス「緑レンジャー!」
ジタン「黄レンジャー!」
ダガー「んっと…ピンクレンジャー!」
セシル「シルバーレンジャー!」
バッツ「赤レンジャー」
ザックス「青レンジャー!」
皇帝「ゴールドレンジャー!」
フリオニール「紅(べに)レンジャー!」
WoL「赤レンジャー!」
全員「10人揃ってFFレン……」
クラウド「待て待て待て!!なんか色々おかしいぞ!?」
ジタン「どこがだい?どこもおかしくないじゃん。」
クラウド「何故レンジャーの人数がこんな異常に多いんだ!?あとゴールドや紅ってなんだ!?そしてリーダーの赤が被って…」
全員「10人揃ってFFレンジャー!」 
クラウド「はぐらかすな!」
ティーダ&エクスデス「・・・・・・・・・・。」


セフィロス「『ラ・ギアス』を贈ろうか?」
クラウド「地球内部の空洞世界か。興味無いね。」
フリオニール「どういう事だ?」


セフィロス「『冷凍マグロ』を贈ろうか?」
クラウド「何度も言っているだろう、料理はできないと。」
セフィロス「いや、これは食材ではなく武器だ。」
クラウド「なンだと!?」

  • ジタン「冷凍『本』マグロもあるぜ!」

セフィロス「『リオレウス希少種(MHP3仕様)』を贈ろうか?」
クラウド「それは『MHP3』の銀レウスに勝てないので手伝ってください、って意味か?」
セフィロス「・・・うん(´・ω・`)」
ジタン「今回のは飛びまわるから近接だときついんだよなぁ・・・。頭も無駄に硬いし。」
バッツ「弓で行くと楽なんだけど今度は尻尾が切れないんだよな。」


セフィロス「『ラッキョウ』を贈ろうか?」
クラウド「玉ねぎとどんな関係があるんだ?」
オニオンナイト「全然違うよ!」


セフィロス「『六道輪廻』を贈ろうか?」
クラウド「地獄界、餓鬼界、畜生界、修羅界、人界、天界の6つの世界で一番気に入った所こそ、俺達が死んでいく世界の事か?」
セフィロス「そうだ。六道とは、人々の善悪の業によって赴き住む6つの冥界の事。」

__地獄界__

セフィロス「火の海、血の池、針の山。尽きる事の無い断末魔の恐怖。ここに落ちた者は、未来永劫果てることなく苦しみもだえる。」

__餓鬼界__

セフィロス「体は骨だらけ、腹だけが膨れ上がり、常に食べ物をもとめ、死肉さえも食らい尽くす、むさぼりの日々が続く餓鬼道に落ちた者達の世界。」

__畜生界__

セフィロス「まさに動物の姿に転生させられた者たちが織り成す、弱肉強食のけだものの世界。」

__修羅界__

セフィロス「血と殺戮…。常に誰かと戦わなければならない修羅の道。休むことなく永遠に戦いが繰り広げられるのだ!」

__人界__

セフィロス「喜怒哀楽…。揺れ動く感情にさいなまれ続ける不安定な人間の世界。」

__天界__

セフィロス「最後に極楽の世界と言われるが、ここは思い一つで人界を通り越し、いつでも畜生、餓鬼、地獄の界へ転がり落ちる最も危険な場所。」
クラウド「……………………………。」
セフィロス「見たか?これが六道輪廻の本当の意味だ。お前の行いによって死後、6つの世界のうちどれか1つの世界に行くのだ。」

  • ライトニング「次元の扉の向こう側にその世界だったらピンチだな…。」

セフィロス「『ロングレッグマン』を贈ろうか?」
クラウド「なに!!?ってか3体もいるのか!?」
ロングレッグマンA「……。」
ロングレッグマンB「……。」
ロングレッグマンC「……。」
クラウド「しかも身長どれだけあるんだよこいつら!!背中見すぎだって!!」
ピリリリ……ピリリリ
クラウド「メール……『密告中』から?」

__クラウド追放 密告したのはロングレッグマン 残り4人__

クラウド「うっそ〜ん。」


セフィロス「『レギュラー(ガソリン)』を贈ろうか?」
ダガー「私に贈ってください!!!」
クラウド「待て、それは石油製品だ。それを受け取ったところでここのレギュラーにはなれない。」
ダガー「そ、そんな……。」
セシル「じゃあ僕に贈ってよ。燃料がなくて困ってるんだ。」
セフィロス「……まあ毎回いじめるのも飽きた。持っていくがいい。」
セシル「ありがとう!」


セフィロス「『ろくでなし』を送ろうか?」
クラウド「ろくでなし?アンタしかいないだろうが・・・。変な贈り物ばかり贈りやがって。」
ジタン「レギュラーにしてもらえず。」
ティファ・ダガー「セクハラばっかり。」
皇帝「散々ひどい目にあわせおって。」
セシル「アイテム持ち逃げされ。」
ゴルベーザ「台詞までマネされ。」
エクスデス「華麗にスルーしおって。」
ティーダ「わざと名前で呼んでくれないし。」
スコール・ジタン・ライトニング「名前で遊びやがって。」
コスモス「出番がありません・・・。」
一同「このろくでなし〜!」
(あの曲がかかる♪タッタ〜〜タッタ〜ラ〜〜タ〜〜ラララ〜ラ〜〜〜〜〜〜♪)
クラウド「ちょっと待て!明らかに俺が関係ないのが混沌ってr・・・って、体が!」
一同「勝手に動くぞ!」
ろくでなし「♪ろく〜で〜なし〜ウィッ!
      ♪ろく〜で〜なし〜ウィッ!
      ♪なんて〜ひど〜い〜あ〜ウィッ♪いいか〜た〜〜〜〜〜〜」
一同「ウィッ!!」
クラウド「やかましいよこの野郎!」


セフィロス「『六神合体ゴッドマーズ』を贈ろうか?」
クラウド「どんなロボットだ?」
セフィロス「このロボットはマーズの脳波で操られるロボット・ガイヤーをコアとして、スフィンクス、ウラヌス、タイタン、シン、ラーの5体のロボットが六神合体した巨大ロボットだ。身長50m、体重1050t。ガイヤーに内蔵されている反陽子爆弾のエネルギーや五神の複合エネルギーを吸収することで動くんだ。ただし、破壊されると反陽子爆弾が爆発し、世界が滅ぶ。」

  • ジタン「ゴッドマーズ、動け!ゴッドマーズ… なぜ動かん!!」

セフィロス「『ライブのチケット』を贈ろうか?」
クラウド「ライブ?誰のだ?」
セフィロス「何通りかある。好きなチケットを選ぶがいい。」

  • SeeDの楽器演奏会
  • 大召喚士ユウナのreal Emotion
  • 旅人バッツのピアノ演奏会
  • 究極召喚獣ジェクトの祈りの歌
  • 混沌の神カオスのムーンウォーク
  • 弱虫王子ギルバートの竪琴

クラウド「……どれも興味ないね。」

  • ジタン「というか一つ謎なものが混沌っているぞ。」

セフィロス「『レナス』を贈ろうか?」
クラウド「『レナス』はヴァルキリープロファイルだろう!何故こっちに贈られる!?」
セフィロス「ばか。はずれです。『レナス』とは呪文の名前が非常に個性的。
      登場キャラクターも種族わけされており、
      他のロールプレイングゲームに比べて異色のビジュアルをしているロールプレイングゲームだ。」


セフィロス「『ロケットランチャー』を贈ろうか?」
クラウド「バイオハザードシリーズの最強武器か…って弾が1発しかないぞ!」


セフィロス「『ロックンロール』を贈ろうか?」
クラウド「なにをすrぎにゃあああああ!!」


セフィロス「『ロリポップチェーンソー』を贈ろうか?」
クラウド「チアガールがチェーンソーでゾンビを倒していくゲームか。」
アリサ「それ、私にやらせて下さい!」
ユール「私も。」


セフィロス「『ロックマンシリーズ』を贈ろうか?」
クラウド「カ○コ○の有名なシリーズか…。とりあえず1からやってみよう。」
〜数時間後〜
クラウド「さすがにDr.ワイリーも土下座ばかりだな……。」
セフィロス「たしかに、悪の科学者そのものだからな。」


セフィロス「『ロックマンXシリーズ』を贈ろうか?」
クラウド「ロックマンシリーズのシリアスバージョンか…。とりあえず1からやってみよう。」
〜数時間後〜
クラウド「……X6のシグマ弱すぎだろ……。」
セフィロス「ロックマンXの中じゃ最弱シグマだからな。」
クラウド「っていうかX5とX6のエックスの声、どっかで聞いたような…?」


セフィロス「『輪廻転生』を贈ろうか?」
クラウド「俺たちの死後に転生が決まるのか?」
セフィロス「そうだ。長い年月を得て死者の魂が様々な種族に生まれ変わるという。」


セフィロス「『ラフテー』を贈ろうか?」


セフィロス「『LUNAR』を贈ろうか?」
クラウド「倒産したゲームアーツ初のRPGだな。」


セフィロス「今年の『流行語』を贈ろうか?」

  • クラウド「興味ないね」
  • セフィロス「それはお前の流行語だろ。(てか古いんだよ」
  • クラウド「知ったことかボケェ〜」

セフィロス「『リボルケイン』を贈ろうか?」
クラウド「おのれセフィロス、ゆ゛る゛ざん゛!!」


セフィロス「『ラフトクランズ・アウルン』を贈ろうか?」
クラウド「スコールにしか扱えないだろこんな機体!!というかどこから持ってきた!!返してこい!!」
スコール「良い機体だな、使わせてもらうぞ」

__オルゴナイト・バスカー・ソード__

セフィロス「ウボァー」
スコール「俺の敵じゃなかったな」
クラウド「…(本当に扱えるとは思っていなかったぞ)」
セシル「血縁からして僕が一番扱えそうなんだけどね」


セフィロス「『老人』を贈ろうか?」
クラウド「じじいのことか!?」


セフィロス「『両津勘吉』を贈ろうか?」
クラウド「『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の主人公か。」
セフィロス「そうだ。警察官だが、問題行動を起こしたせいで大原部長に叱られているばかりだ。だが、人間離れした体力を持っているためにそう簡単に死ぬことはない。しかも、閻魔大王にも膝まづかせるほどの度胸を持っており、神に戦いを挑んだことがあったぞ。」
クラウド「あいつ、神を越えようとするのか…」