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戦術指南所

Last-modified: 2017-04-17 (月) 22:12:47
 

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画像は「Wargaming.net wiki」から転載

偵察 Edit


  • パッシブスカウト
    パッシブスカウトは、茂みなどに隠れたり、自車を停止して発見率を下げた状態で、敵が視野範囲内に移動するのを待って敵車両を発見する方法。
    隠れる茂みがあり、敵車両が見つかる見込みのある場所で行おう。「置き偵察」とも呼ばれる。

  • アクティブスカウト
    パッシブスカウトとは逆に、自車を動かして積極的に敵車両を発見しに行く方法。
    通常は自分は攻撃することは二の次にして味方チームに敵の位置情報を提供する。
    自車も発見される恐れが大きいので、偵察するスキルが必要。「走り偵察」とも呼ばれる。
  • アクティブスカウトの種類
    アクティブスカウトは、決して敵陣に突っ込む事ではない。あくまでも敵の位置をスポットし、味方に先制打を撃たせたり、正しい位置を取らせることが目的。序盤は敵を半分くらいスポットしたら味方の陣列まで戻りHPを温存する。中盤以降は裏取りや山芋狩りなどでその速い足を生かし、チームに貢献しよう。
  • 頭出し
    恐らくここで紹介するアクティブスカウトのなかでは最も簡単。一瞬だけ起伏に乗り上げて砲塔だけ敵にみせ、すぐに戻る。この「敵にみせ」の塩梅がうまくつかめるようになるまでが大変なのだが…
  • 稜線を利用した偵察scout2.jpg
    ▲このような稜線を見つけたら・・・ (向かって左手側を偵察する場合)
    scout3.jpg
    ▲このように砲塔だけ敵に見せ、走りながら偵察
    scout4.jpg
    ▲これはだめ
    これは砂漠などの地形の稜線に沿って走ることで、砲塔のみ露出し、被弾面積を下げながら偵察をするというものである。もちろんうまくいけば一発も浴びずに味方のもとに戻れるが、この方法で偵察を行うには地形をしっかり把握していることが条件である。
  • Uターン
    要は「即爆散しない程度まで敵に近づいて、また戻る」ということ。
    前者の方法と少し似ているが、こちらは起伏だけでなく障害物も利用できる。
    こちらも地形の把握が重要だが、それ以上に前線がどこにできるのか、という見立てができないと、うっかり開幕爆散、ということがあり得る。
  • 殿偵察
    アクティブスカウトの一種。味方が一方向に固まって進んでしまった(レミングス)際に、後ろから敵LT達が襲ってくるのを防ぐための偵察行動。
    大抵は快速一枚(その気になればチリでする人もいる)が残り、敵裏取りが見えたら即座に本隊に合流するというもの。本隊後方のHTの尻を小突くと、裏取りに気づいてくれるかもしれない。
    もし本隊との合流前に見つかってしまった際は、できる限り味方本隊の前か側面に敵を誘導しよう。わざわざ味方の後方の位置へ誘導するような戦犯は犯さぬようにすることを心がけなければならない。

テクニック Edit

射撃 Edit


  • 偏差射撃
    movingTarget.jpg
    動いている敵戦車に対して射撃する際は、敵の移動速度、距離と砲弾の速度等を考え、命中点を予測して撃つ「偏差射撃」をする必要がある。
    画像のように敵が動いている速度に応じて、敵の移動した先を狙うよう心掛けよう。
    ただ、どう頑張っても静止時より命中率は下がるので、余裕があれば敵の動きが止まるのを待つのも戦術だ(装填時間が長い場合は特に命中させることを優先させるのがいいだろう)。
    ちなみにオートエイム(自動照準)設定では、砲塔や砲身が自動で敵戦車を追いかけるだけであり、偏差射撃はされないので注意しよう。

  • 短伸縮
    飛び出し撃ちのテクニック。
    やり方は、スナイパーモードにせず、通常モードのまま物陰から少しだけ頭出しをして、操作照準が合ったら(主砲照準が合っていなくても)操作スティックを後退に入れつつ、即座に射撃を行う。オートエイム(自動照準)は必ずONにする。
    成功すれば、相手の射撃前に撃つことが出来、相手からの射撃は当たらない。
    ただし、使うには以下の条件がある。
    1) 自車両の砲が高貫徹。(基本課金弾を使用)
    2) 自車両の砲精度と砲塔旋回が良い。(よってドイツ・イギリス車両がやりやすい)
    3) 相手を70%程度の確率で貫通できる。(少なくとも50%以上)
    4) 対象となる敵が近い。
    5) 通信環境が良好で操作スティックの反応が良い。
    解説動画

防御 Edit

昼飯、豚飯をはじめとしたテクニックを紹介する。


  • 避弾経始を作る1(通称:昼飯)
    angle.jpg
    World of TanksでPC、モバイル版問わず使われる定番テクニック。昼飯。
    まず、画像の左と右はどちらが避弾経始に優れているだろうか。
    もちろん右側だ。なぜなら斜めに装甲を傾けることで、実質の装甲厚が増えるからだ。
    これを利用し、敵戦車に向ける車体正面角度は30〜40度として跳弾を誘発させよう。
    ただし、他の敵車両に側面や背面に回り込まれないように注意!
    ちなみに車体側面は履帯の面積が大きいので、履帯に命中させてダメージを吸収させる効果も期待できる。
    なお、いくら昼飯しても車体下部等の弱点は丸見えだ。昼飯をしない、という選択肢はないが、いくら昼飯をしても限界があると知っておこう。
    (昼飯は1時、もしくは11時方向に傾けることで装甲の防御効果を底上げするこの行動を、時計の針に見立てて「昼飯の角度」と言われたのが語源)

  • 避弾経始を作る2(通称:豚飯)
    angle2.jpg
    こちらは昼飯と地形を活かしたテクニック。
    遮蔽物で前面と前面下部を隠し、側面の垂直に近い角度で跳弾を狙う。
    こちらは昼飯に比べて前面が隠れているので、車体下部という戦車最大の弱点を隠せる。更に側面の約半分を占める履帯に命中させてダメージを吸収させる効果も期待できる。
    壁から少し離れ、なおかつ前面が隠れた状態で敵に砲身を向けられるようにポジションを取り、
    リロード時は前進して側面も隠れられるようにするとさらに効果が高い。
    重戦車(あるいは固い他の戦車)で豚飯を行えば、弾けない弾などない。昼飯よりも圧倒的に有効かつ実用的な戦術なので、是非ともマスターしよう。いや、しなければならない。
    ちなみに車体後部に砲塔のある車両は特にこのテクニックを使いやすい。
     
    豚飯の実践例

避弾経始については、砲撃・ダメージの該当項目も参照のこと。

行動 Edit


  • 躍進射撃
    keepMoving.jpg
    敵と対峙した時に攻撃しないときは常に移動し、自分が攻撃するときだけ停止することで、自分の攻撃命中率を上げ、敵の命中率を下げる戦法。
    これに合わせて敵が射撃した後の装填の最中に、自分が停止して攻撃するようにすることで、自己の被弾率を大幅に減らすことができる。
    敵車両がこの戦法を使ってきた場合は、むやみに射撃せずに、障害物に衝突したり、坂で減速した時を狙おう。

  • 機動力を生かした一方的な攻撃(通称:NDK)
    NDK.png
    このテクニックは機動力の低い敵重戦車や駆逐戦車に対して、機動力が高い車両を使ったときに効果を発揮する。
    機動力に劣る目標に対しては、装甲の薄い側面背面を狙いやすくなる。しかし一旦側面背面をとっても敵が気付くと反撃してくる。
    もしあなたの車両の機動力が高く、相手の車体と砲塔の旋回速度を上回る速さで敵車両の周りを「旋回」すれば、一方的な攻撃が可能である。
    このテクニックはそのような考え方にもとづいたものである。
    以下の3条件が揃えばこのテクニックが使える。
    • 自分と敵が1対1
    • 自分の機動力が高く、敵の車体と砲塔の旋回速度を上回れる
    • 相手の周りを回れる程度の開けた平地

  • 接近してくる敵に対しての対処
    evs.png
    こちらに向かって接近してくる敵は必ずといっていいほど、側面、背面に回りこみをかけてくる。
    その場合は車体を回して装甲の厚い面を相手に向けるように動こう。
    逆に相手は車体側面をさらけ出すので、積極的に狙っていこう。

  • 複数の敵に対しての対処
    Multiple.png
    複数の敵が挟むようにして接近してくる場合は、どちらかに側面背面を向けてしまう事になる。
    その場合は後進して相手が側面、背面を取るのを遅らせよう。
    その間に片方の敵車両を撃破できれば、1対1で対処する事ができる。
    ※このテクニックは重戦車vs複数の敵軽or中戦車の場合、特に有効。
    ※1対1の場合でも使える。

味方との連携 Edit


  • 待ち伏せ攻撃
    baiting.jpg
    味方が自分の後方にいる時に敵と対峙した場合、一度後退して味方が射撃できる位置まで敵を誘い込むことが出来れば、敵に致命的なダメージを与えられる。
    逆に、敵が急に後退を始めた場合は、待ち伏せされている可能性が高い。深追いは控えよう。
    (画像では味方が茂みのベストポジションで待ち伏せしているが、このゲームは事前に戦法を話し合えず、戦闘中の意思疎通もやり辛いので、実際には味方と示し合わせての待ち伏せ攻撃は難しい。とは言え、快速戦車は味方の位置取りをよく見て動くことにより、このような状況を高頻度で作り出せる。)

  • 挟み撃ち
    flankWhileDistracted.jpg
    味方が敵と正面に対峙している場合、敵後方に回り込むことが出来れば敵はどちらかに弱点の背面を向けることになり、こちら側を有利にする事が出来る。
    うまく回り込むには機動力が必要になるため、MT(中戦車)が主に使用する戦術になる。

  • HT(重戦車)による装甲を駆使した味方の支援
    MTSupport.jpg
    敵戦車と対峙する場合、自分がHT(重戦車)であればチームの盾として厚い装甲を活用しよう。自分が盾になり砲弾を弾くことで、チーム全体のダメージ総量を減らすことができ、勝利へ近づく。
    自分がMT(中戦車)で、味方のHT(重戦車)に盾になってもらう際には、ケツブロックにならないよう十分注意する事。(特にスナイパーモードにしていると起こりがち。味方車両を盾にする場合は、スナイパーモードはすぐに切り、使用も最低限に。)

  • 十字砲火(クロスファイア)
    敵戦車群に対し2方向から攻撃を与える。
    基本的には重戦車が前線を張り、中軽戦車が側面を撃ちに行く。
    2方向からならば、どちらかは敵の砲身が向かず安全に撃ちに行ける。
    無理に出る必要がないため安全に前線の数を減らせる。
    側面の車両は、敵前線が劣勢になれば、そのまま裏取りにも移行出来る。
    逆に、十字砲火に晒された際の対処法としては、まず片方の射線を切るためにしっかりと後退し、正面の敵戦車に集中する。足が速い車両ならば早々に離脱すべきだ。

  • 側背面への奇襲(裏とり)
    敵車両群に対し前線とは反対の方向から攻撃を与える。
    基本的には重戦車などの硬い装甲を持つ戦車や駆逐戦車が前線を保ち、戦っている状況で、足の速い中戦車や軽戦車が敵に察知されないように敵の前線とは違う方向から攻撃を与える。
    注意点としては、絶対に重戦車や足の遅い駆逐戦車が裏とりをしてはいけない。これをすると味方の前線はまるで真夏のマンホールの上に置かれたバニラ味のハーゲンダッツのように溶けていく。
    裏とりはきちんと前線を構築し、しばらくは溶けないと判断したら足の早い車両で行おう。
    また、裏とりが成功した後も、引くタイミングを考えないといけない。
    敵が裏とりに対応し、後ろを向き始めたら逃げ時だ。ヘイトをかってしまったら車両的に負ける。そのためにも突っ込み過ぎないようにして裏とりしよう。
    敵のヘイトを前線から移しただけで裏とりの役割は果たしている。
    またもし敵が裏とり隊を無視して味方前線にラッシュを始めた場合は構わず攻撃を続け、時には重戦車の代わりに弾受けをしよう。
    つまり「ツンデレ」になるんだ!!!
    最後に、逆に裏とりされた場合、前線を無理やり車両数の差で押し上げる=ラッシュをするか、手分けして裏とり隊に対応しよう。もちろん重戦車が執念深く、裏とりに来た中軽戦車を追いかけるのはご法度だ。裏とりを警戒するには敵車両の位置の把握見えてない車両の種類などに常に気を配ろう、見えていない敵が足の速い車両だった場合、それは裏とりに向かっている可能性が高い。

地形の利用 Edit

マップ上には様々な障害物や坂、崖と高低差等があるが、それを意識しないで、ただ無防備に敵と戦うと当然不利になる。地形をうまく利用し、有利に戦いを進めよう。


  • 建造物、崖や岩の活用
    cover.png
    背の高い建造物や崖は自車両を相手から完全に隠すことができる。
    ただし、隠れると自分も相手が見えない。
    そのため画像の上のように前後に動き、攻撃と防御を切り替えて戦う。
    画像下のような小さな岩などの背の低い障害物は、装甲の比較的薄い自車両の車体を相手から隠し、厚い砲塔前面装甲のみ出して有利に戦うことができる。

  • 敵からの射線は最小数に
    engageAC.png
    画像の自車両が右下の車両(T-34)だとしよう。
    この場合上の敵戦車(Tiger)からは射撃できない。
    射線が交えるのは左敵車両(T-34)のみなので、少なくとも互角の戦いをすることができる。
    もし上の敵戦車(Tiger)からも見える状態であれば、簡単にやられてしまう。

  • ハルダウン(稜線射撃)
    hullDown.png
    ハルダウンは画像のように丘や上り坂を使って、自車両(画像左)の砲塔前面装甲のみ相手に出して攻撃する方法。
    こちらからは相手の装甲が薄い車体底面を狙うことができる。
    ただし、俯仰角が足りない(照準が下に向けられない)場合があるので、例えばソ連にはおすすめできない車両が多い。
    たお、キューポラが貫通されやすい戦車は、撃った後に照準を上に向けば多少防げる可能性が高まる。(過信してはいけない)

  • ロッキング・ショット
    RS.png
    ロッキング・ショットは俯角のあまり取れない戦車に有効で、走行→停車する時に車体後部が少し持ち上がるのを利用して、見かけの俯角を増やすという方法。昼飯・豚飯などよりかはマイナーなテクニックではあるが、重量の重いドイツ車には特に有用。

  • 車体底面を狙う
    crestR.png
    装甲が薄い車体底面を狙える場面は非常に少ないですが、狙える一つのポイントとして丘状地形の手前がある。
    画像の状態で左の車両は相手に照準できず、一方的に車体底面を狙われる。
    画像左の車両のようになることを避け、右側の車両のポジションで狙うよう動くようにしよう。

  • 車体上面を狙う
    highG.png
    車体上面も多くの戦車で装甲が薄く弱点となるが、狙える機会は少ない。
    しかしながら、例えば画像のような敵との間に高低差があり、自分がかなり高い位置にいた場合は、覗きこんで敵上面を狙うことができる。
    ただし、多くの場合は自分もいい的になってしまうので、この方法で狙う場合は状況判断と素早い動きが必要。

戦闘時の注意 Edit


  • 木を倒したりオブジェクトを破壊しない
    obj.png
    マップに存在する木や、一部オブジェクトはぶつかると破壊したり、倒したりできるが、もし自分が発見されていなくても、木が倒れたりオブジェクトが壊れる様子は遠距離にいる敵に見られてしまう。
    見た敵はこちらのだいたいの居場所を察知し、うまく射撃位置を取ろうと動き、最悪の場合射撃されてダメージを受ける。

絶対にやってはいけない行為 Edit


  • ケツブロック
    味方の後退方向に体を置くことで、味方の後退を妨害するテクニックだ。味方は撃たれたとしても、あなたが後ろにいるせいで下がって壁等に隠れることができず、そのまま撃たれ続けることになる。
    そんなことするかよ、と思うかもしれないが、スナイパーモードで回りが見えていないときなどにやる輩が多い。
    もしこれを行ってしまったら、謝罪のチャットを送るか、もしくはその場でアンインストールしよう。

  • 重戦車でのスナイパー行為
    重戦車というのは、当然のことだが装甲の堅い戦車をさし、一番の仕事は前線を張ることにある。その重戦車が後方で狙撃などという行為に走るのは、絶対に許されない。
    確かに弱点の大きい重戦車や、比較的装甲の薄い重戦車も存在するが、そんな戦車でも豚飯さえ行えば弾けないことなど絶対にない。重戦車に乗った以上最前線で戦うのは義務であり、もし最前線が嫌で狙撃をしたいのなら、駆逐戦車にのるしかない。重戦車からは即刻降りよう。

メンタルヘルス Edit


  • どうしても負け続ける場合
    脳が疲弊している可能性がある。
    頭の疲労はイライラ感として現れ、冷静なプレイを阻害する。
    休憩し、冷静になろう。
    マッチングの影響で連続して負けてしまうこともあるが、ムキになっても状況はますます悪化する。
    チャットで暴言を吐いても、良い事は一つもない。
    休憩してもイライラが収まらない場合は、その日のプレイは終わりにし、翌日再チャレンジしよう。
     
    [プレイを続けたい其所のあなたへ]
  • 先ずは以下の材料を用意しましょう!
    A-Skype等のボイスチャットアプリケーション
    B-スーパーユニカム〜グレート迄の通話可能なフレンド
    C-メガシャキ(適量)、モンスターエナジー(適量)
  • ボイスチャットの立ち上げ・設定が終わり次第、材料Bへ小隊申請を行います。
  • 準備が整い次第出撃、敵を蹴散らしましょう 万が一ボイチャで雑談出来ない程の深刻な脳機能の低下が見られる場合、Cの大量摂取をお勧めします。

  • 飲酒運転
    酔拳の達人でなければ、負けが続く可能性が高い。
    WoTBは戦術ゲームというよりは、戦略ゲームの趣が強いため、冷静な判断ができなくなれば当然負ける。
    また、気が大きくなってプレイが雑になったり、注意力が散漫になって戦況の把握がおろそかになれば、どんどん戦績が悪化する。
    日を改め、スッキリした頭でプレイしよう。

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 飲酒運転してる奴もいるのな -- 2017-03-11 (土) 20:13:40
    • それ -- 2017-03-12 (日) 09:33:56
    • 弾がない奴もたまにいる -- 2017-03-16 (木) 13:33:23
  • ケツブロに辛辣コメントあるけどそもそもここにたどり着く人や戦場での立ち回りで察せる人はそんなことしない。 -- 2017-03-18 (土) 20:33:43
  • 短伸縮ってblitzの標準だと難しいね -- 2017-03-21 (火) 03:23:12
    • まぁ練習次第よ。俺はひとりトレモで破壊可能なオブジェクト相手によく練習したわ -- 2017-03-22 (水) 15:37:23
  • ん?普通にミデルブルフでいけんじゃね? -- 2017-03-25 (土) 21:48:25
  • 最初の1ヶ月はここにも来ないで我流の戦い方してたけど今考えると味方に大迷惑かけてたんやなぁ… -- 2017-03-29 (水) 23:38:24
    • しかも日本車でtire8まで行ってたし……あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!) -- 2017-03-29 (水) 23:40:13
  • 豚飯の画像つき実践例を追加しました。 -- 2017-03-30 (木) 00:28:10
  • 作戦指南依頼。やっとTier5までやって来ました。すると今までと重戦車数の比率全く異なるようになりました。1:3とか2:4とか重戦車数の劣勢な方はどの様な方針で臨めば良いのでしょうか? また優勢な方は? -- 貧弱小僧? 2017-04-11 (火) 13:50:25
    • ということは逆に軽、中戦車の数は勝っているということ。重戦車多いと大抵レミるからそこを囲むといいかもね。 -- 2017-04-11 (火) 20:14:39
      • 駆逐4とかいうケースもある() -- 2017-04-11 (火) 20:41:26
      • world of TDsの時は引き込むように誘導がええね -- 2017-04-11 (火) 21:25:50
      • 戦力二分して、片方が裏取りから挟撃 でしょうか? -- 貧弱小僧? 2017-04-14 (金) 09:33:15
      • 重戦車6:2があった。圧倒的装甲厚で勝ち確 -- 2017-04-14 (金) 14:30:28
  • 駆逐7はおかしいマッチングーーーーーー! -- ホモ? 2017-04-17 (月) 16:55:20
  • 豚飯の画像つき実践例に一部加筆し、長くなったので折りたたみました。撃たれる人は案外こういう所が分かってないのかな、とか。 -- 2017-04-17 (月) 22:14:28
    • ありがとう。乗ったことあるやつ全部画像載せてくれ。角度が車体によって違ってさー -- 2017-04-18 (火) 03:25:16
    • 素晴らしい、素晴らしすぎる。 -- 2017-04-19 (水) 23:03:19
  • HTのスナはやっていいと思うけど。もちろん前線にトップティアのHTがいる状態とか、クラン戦じゃないからたとえばHTが4両前線行っても打てるポジションないし。例外だけど。FV215bとかはクラン線でもそうでなくてもそれがメインだし。 -- 2017-04-18 (火) 03:30:10
    • 「これもやっていい場面だ」て考え出すんだよ。このページでそう書くと。 -- 2017-04-18 (火) 20:40:42
    • 特殊な例を掻い摘んでさも普遍的かの様に主張をする詐欺師もしくはマヌケの例 -- 2017-04-18 (火) 22:11:14
    • 撃てるポジションがないからスナイパー?前線は撃破されるまで交代してもらえないの?もしかしてそれで「前衛がすぐ溶ける」とか言われるの?この215bに... -- 2017-04-19 (水) 22:39:39
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