Beretta M31

Last-modified: 2025-09-03 (水) 09:02:16

Beretta M31.png

概要

BR・Tier

項目数値
Tier△△
BR

距離毎ダメージ減衰率

距離によるダメージ減衰 (改修前⇒改修後)
距離(m)1010020030040010001500
打撃力11.3⇒**9.3⇒**7.6⇒**6.2⇒**5.1⇒**1.4⇒**0.7⇒**
 
貫徹力 (改修前⇒改修後)
距離(m)101500
貫徹力(mm)1.00.1

性能

項目初期値⇒最大値
口径(mm)6.50
打撃力*111.3⇒△△
銃口初速(m/s)630⇒630
発射速度(発/分)320⇒△△
リロード時間 (秒)2.8⇒△△
拡散値28⇒28
反動抑制 (%)△△⇒△△
垂直反動82⇒△△
水平反動27⇒△△
供給システム*26発マガジン
重量(kg)4.2
スプリント係数 (%)100
カートリッジ質量(g)22.8
射撃方法セミオート
銃剣-

解説

特徴

Armaguerra Mod. 39Scotti Mod.Xのようなイタリア製半自動小銃。

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Beretta M31 ironsight.jpg

 

【火力】
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【適正距離】
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【命中精度】
ーー加筆求むーー

 

【総論】
ーー加筆求むーー

史実

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【装備】
イタリア王国の銃器開発者であるトゥレオ・マレンゴーニが開発した半自動小銃。6.5×52mm カルカノ弾を使用する。1938年に行われたイタリア王国軍の半自動小銃のコンペに使用弾薬を7.35mmに拡大したM37が提出されたが不採用となった。M1941 ジョンソンなどと似た作動機構を持つ。
【部隊】
第35歩兵連隊"ピストイア"/"Pistoia"は1859年に編成されたピストイア旅団を源流に持つ歴史ある連隊。1939年に第16師団の指揮下に入り、ボローニャに駐屯した。
1940年、イタリアがドイツのフランス侵攻に加勢すると連隊もそれに参加。カルブリア州へと転進し沿岸防衛を行う。
1942年9月にはアフリカ戦線に送られ、激戦となったハルファヤ峠の防衛に参加。連合軍への度重なる敗北とともに枢軸軍が守勢に立たされると撤退しながら防衛線の維持に参加するが最終的に連合軍に包囲され壊滅した。

小ネタ

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出典/参考文献

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*1 hitPowerTotar
*2 銃本体に1マガジンで供給できる弾の総数