Ersatz M10

Last-modified: 2025-10-02 (木) 19:42:05

Ersatz M10.png

概要

BR・Tier

項目数値
Tier4
BRIV

車両性能

項目数値
乗員(人)5
砲塔旋回速度(°/C)△△
俯角/仰角(°)△△ / △△
リロード速度(秒)△△
最高時速(km/h)45.84
車体装甲厚
(前/側/後/底)(mm)
80/50/40/26
砲塔装甲厚
(前/側/後/上)(mm)
110/45/45/17
エンジン出力(rpm/hp)2500/600
重量(t)45.3
視界(%)△△

武装

名称搭載数弾薬数
主砲75mm KwK42砲182(APCBC:41,HE:41)
同軸機関銃7.92 mm MG34機関銃13000

解説

特徴

サイト FOV90で撮影 クリックで表示

1枚目が指揮官がハッチから乗り出した時の視界図、2枚目がハッチから乗り出す前の照準、3枚目が砲手の照準全体図、4枚目が照準時の見え方、5枚目が運転手席の視界となっている。
Ersatz M10 Sight1.jpg
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【火力】
ーー加筆求むーー

 

【装甲】
ーー加筆求むーー

 

【機動性】
ーー加筆求むーー

 

【総論】
ーー加筆求むーー

史実

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【車輌】
1944年10月22日より立案された米軍内潜入作戦である「グライフ作戦」用にM10 ウルヴァリン自走砲に偽装されたパンターG型。作戦指揮を取ったのは武装親衛隊中佐で、ムッソリーニ救出作戦(グラン・サッソ襲撃)やハンガリー王国クーデター(パンツァーファウスト作戦)を指揮したオットー・スコルツェニーだった。乗車するドイツ兵は偽装のため米軍の軍服を着用したほか車輌には丸星の模様が描かれていた。作戦は実行されたものの成功せず、全車が撃破されている。
【部隊】
本車を装備するのはこの作戦のためだけに特別に編成された第150装甲旅団で、英語に堪能なものやアメリカ英語に知識のあるものが集められていた。

小ネタ

ーー加筆求むーー

出典/参考文献

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