Owen .45acp

Last-modified: 2025-09-24 (水) 16:58:20

Owen.45 ACP.png

概要

BR・Tier

項目数値
Tier
BR

距離毎ダメージ減衰率

距離によるダメージ減衰 (改修前⇒改修後)
距離(m)10100200
打撃力6.8⇒8.24.6⇒5.52.7⇒3.3
 
貫徹力 (改修前⇒改修後)
距離(m)2001500
貫徹力(mm)1.00.1

性能

項目初期値⇒最大値
口径(mm)11.40
打撃力*16.8⇒8.2
銃口初速(m/s)265⇒265
発射速度(発/分)750⇒860
リロード時間 (秒)2.4⇒2.2
拡散値75⇒64
反動制御(%)60⇒60
垂直反動42⇒38
水平反動16⇒15
供給システム*215発マガジン
重量(kg)4.2
スプリント係数(%)100
カートリッジの質量(g)21.0
射撃方法オート,セミオート
銃剣-

解説

特徴

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Owen .45acp Ironsight.jpg

【火力】
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【適正距離】
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【命中精度】
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【総論】
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史実

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オーストラリアのエヴリン・オーウェンによって1930年代後半に設計されたOwen Mk 1のプロトタイプである。Owen Mk 1は9mmを使用するが、こちらは45口径を使用している。

使用弾薬以外は後の9x19mmを使用するOwen Mk 1と変わらないがバレル部はマーティニヘンリライフルのバレルを加工したもので、Owen Mk 1と違い木製のストックがついている。
トップマガジンははジャングルでの戦闘に適した形状であり、泥や水に浸しても装填不良を起こしにくいメリットがあった。
.22LRから始まり、32.ACP、38.S&W、9mmと他にも様々な弾薬を使用するプロトタイプがあったが、オーストラリアにおける弾薬の入手のしやすさから9x19mmバージョンが採用されるに至った。

小ネタ

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出典/参考文献

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*1 hitPowerTotar
*2 銃本体に1マガジンで供給できる弾の総数