
概要
BR・Tier
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| Tier | |
| BR | Ⅰ |
距離毎ダメージ減衰率
| 距離によるダメージ減衰 (改修前⇒改修後) | |||
|---|---|---|---|
| 距離(m) | 10 | 100 | 200 |
| 打撃力 | 6.8⇒8.2 | 4.6⇒5.5 | 2.7⇒3.3 |
| 貫徹力 (改修前⇒改修後) | ||
|---|---|---|
| 距離(m) | 200 | 1500 |
| 貫徹力(mm) | 1.0 | 0.1 |
性能
| 項目 | 初期値⇒最大値 |
| 口径(mm) | 11.40 |
|---|---|
| 打撃力*1 | 6.8⇒8.2 |
| 銃口初速(m/s) | 265⇒265 |
| 発射速度(発/分) | 750⇒860 |
| リロード時間 (秒) | 2.4⇒2.2 |
| 拡散値 | 75⇒64 |
| 反動制御(%) | 60⇒60 |
| 垂直反動 | 42⇒38 |
| 水平反動 | 16⇒15 |
| 供給システム*2 | 15発マガジン |
| 重量(kg) | 4.2 |
| スプリント係数(%) | 100 |
| カートリッジの質量(g) | 21.0 |
| 射撃方法 | オート,セミオート |
| 銃剣 | - |
解説
特徴
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【火力】
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【適正距離】
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【命中精度】
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【総論】
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史実
オーストラリアのエヴリン・オーウェンによって1930年代後半に設計されたOwen Mk 1のプロトタイプである。Owen Mk 1は9mmを使用するが、こちらは45口径を使用している。
使用弾薬以外は後の9x19mmを使用するOwen Mk 1と変わらないがバレル部はマーティニヘンリライフルのバレルを加工したもので、Owen Mk 1と違い木製のストックがついている。
トップマガジンははジャングルでの戦闘に適した形状であり、泥や水に浸しても装填不良を起こしにくいメリットがあった。
.22LRから始まり、32.ACP、38.S&W、9mmと他にも様々な弾薬を使用するプロトタイプがあったが、オーストラリアにおける弾薬の入手のしやすさから9x19mmバージョンが採用されるに至った。
小ネタ
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