光の4戦士
アイレ編のスタート地点の港町…の街の方。
芸術の街だけあって、建物など白を基調としており何か芸術的である。
武器・道具屋のみ存在するが、港よりいいものが売ってある。
どんどん上に登るような形をした街で、頂上には灯台とリベルテ王が住む美術館?がある。
アイレたちが王から借りた家があり、そこで休める。
夜になると渦潮が発生して港と分断されるため、通常は夜には来れない。
その特殊さを見越してかスタッフが登場する。
行くには街でセーブし、夜になったらつばさで帰るとこっちに飛ばされる。
寝れば朝になるため、元の街に戻る。
- 分断されているためか寝る以外の脱出方法が無い…。
- なお、たとえ宿代が無くなっても、こちらに「アイレたちの家」があるので寝るのは無償。
ハマることはない。
- なお、たとえ宿代が無くなっても、こちらに「アイレたちの家」があるので寝るのは無償。
- スタッフによるとテストプレイヤーに言われて(普通のやり方では来れない事に)気づき
それなら開発室っぽくしようぜ、となったらしい。 - ちなみに闇の氾濫後は「町の夜」が訪れなくなるため、開発室に行けなくなる。
物語後半ちょっとした事情で港と街が分離するのだが…個人的に預り所はこっちに欲しかった。
ちなみにウルペスのセレブ曰くバカンスはココ、らしい。確かに美しい街ではあるけれど。
4戦士の世界の街は7つの大罪に対応しているらしいが、
現れる悪魔から考えるとピオーネへの「嫉妬」だろう。