| No.075 | ||||
|---|---|---|---|---|
![]() | 初春(はつはる) | 初春型 1号舰 驱逐舰 | ||
| 舰船属性 | ||||
| 耐久 | 16 | 火力 | 10 | |
| 装甲 | 6 | 雷装 | 27 | |
| 回避 | 43 | 对空 | 9 | |
| 搭载 | 0 | 对潜 | 21 | |
| 速力 | 高速 | 索敌 | 5 | |
| 射程 | 短 | 运 | 12 | |
| 装备 | ||||
| 12.7cm連装砲 | ||||
| 61cm三連装魚雷 | ||||
| 不可装备 | ||||
| 不可装备 | ||||
| 改造表 | ||||
| 初春 → 初春改(Lv20) | ||||
| 图鉴说明 | ||||
| 初春型驱逐舰、1号舰の初春じゃ。 わらわは、北方部隊に所属。戦雲渦巻くアッツやキスカなどの北方海域で活躍したぞ。 北海道周辺も好きな海域じゃな。マニラ湾やオルモック・・・?ああ、熱いところは苦手じゃ。 | ||||
| 台词(cv:小林元子) | |
| 入手/登录 | わらわが初春じゃ。よろしく頼みますぞ。 |
| 母港/详细阅览 | なんぞ、気になることでも? |
| ふむ。わらわをそうして慕うがよいぞ。 | |
| このばちあたりめ!少しは落ち着いたらどうじゃ? | |
| 编成 | 初春、推して参るぞ! |
| 出击 | 初春、推して参るぞ! |
| 初春、出撃じゃな | |
| 选择远征时 | 初春、なんぞ、めでたいのう。 |
| 发现道具 | 初春、なんぞ、めでたいのう。 |
| 开战 | 行くぞ!砲雷撃戦用意! |
| 夜战开始 | いよいよ、妾の本領発揮じゃな! |
| 攻击 | うふふっ、妾には見える。 |
| 行くぞ!砲雷撃戦用意! | |
| 始末してくれるわ! | |
| 小破 | この初春の怒りを買った様じゃな! |
| くっ、やられただと!? | |
| 爆衣画面 | まだまだ...この程度では沈まぬぞ! |
| 胜利MVP | ふっ...この勝利、妾の力ではない。皆の働きあっての事じゃ。 |
| 回港 | 艦隊が帰投したようじゃぞ?勝利かや? |
| 补给 | うむ、また強くなったのう。 |
| 改装/改修/改造 | うむ、また強くなったのう。 |
| いままでの武装では物足りないと言うのか?贅沢じゃのー。 | |
| 初春、なんぞ、めでたいのう。 | |
| 入渠(小破以下) | うむ、少し落ち着いたのじゃ。 |
| 入渠(中破以上) | この工廠は、腕の良い職人がおるのう。安心じゃ。 |
| 建造完毕 | 新しい艦娘が参ったようじゃのう。 |
| 显示战绩 | 貴様に、なんぞ、文が届いておるのう。 |
| 击沉(反白) | 妾が...沈む... |
| 报时 | |
| 放置时 | |
小捏他
- 読みは「はつはる」である。「ういはる」ではないしCV豊崎愛生でもない。
- 軍縮によりこれ以上特型(吹雪型)驱逐舰を作れなくなったため、1700tの特型より小さい1400tの船体に特型並みの武装を詰め込もうとした艦。
流石に主砲は1門減らしたが他は造船技師達の努力により据え置きで実現した…一応。 - 完成まで漕ぎ着けたはいいが案の定というかトップヘビーで、なんと最初の航海でいきなり転覆しかけてその生を終えそうになる。
その後友鶴転覆や第四艦隊事件が起こったため片っ端から修正され、結果なんとか使えるレベルに落ち着いたのだが、
武装を一部撤去したにもかかわらず最終的な排水量は1700tを超え初期の特型より重くなってしまった。何というオチ。- なお改装は本当に片っ端からやられたので、詳しくない人でも一瞬で改装前後の見分けがつく。
というよりもはや別の型と言われても信じるレベル。劇的ビフォーアフター。
改装前と後の写真を見比べると、知らない人なら10人中10人が別の艦と思うだろう。→実際にご覧ください。
- なお改装は本当に片っ端からやられたので、詳しくない人でも一瞬で改装前後の見分けがつく。
- 上記の事情により吹雪型より後に作られたにもかかわらず、ほぼすべての性能で劣る。
(主砲6門→5門・魚雷発射管9門→6門、38kt→33kt)
特に速力33ノットは艦隊型驱逐舰としてはヤバい、ヘタしたら空母にすら置いて行かれる鈍足。
もはや兵器どころか船として失敗作なはずだが、なぜか艦これの初期値では吹雪型を超え、しかも簡単に下剋上できる。 - そんなこんなで残念な性能になってしまった初春型の増産はキャンセルされ、改良型の白露型に変更されることになる。
- 暑いのが苦手なのは、フィリピンのダバオで味方に衝突したりマニラ湾で沈んだからなのだが、実は発言中のオルモック突入には成功している。
逆に活躍したと言ってるキスカでは大破して航行不能になり、味方に曳航されて舞鶴に帰っている。
