モミゾーとニッゴロ

Last-modified: 2019-12-11 (水) 05:15:42

片岡篤史(元日本ハム→阪神)と桧山進次郎(元阪神)を揶揄した言葉

概要 Edit

共に阪神へ在籍していた時(2002年~2006年)、同じ京都府出身であることから二人は野球chなどで「京都兄弟」と呼ばれるようになっていた。
その後、2005年愛・地球博のイメージキャラクターの「モリゾーとキッコロ」を捩った「モミゾーとニッゴロ」という言葉が誕生した。
ちなみにモミゾーは片岡のあのエピソードから、ニッゴロは桧山がやたらセカンドゴロを打って凡退することが由来になっている。
片岡が2006年に桧山が2013年に引退してからは、ネタそのものは風化しつつあったが2018年片岡のあまりの体たらくからたまに蒸し返されるようになった。

関連項目 Edit