同志社の猛犬こと木原君の持ちギャグの一つ。自らの上半身をオーケストラにおける指揮棒(意味深)に見立てて四拍子のリズムで振るという動き系のギャグ。元ネタはタクちゃんの名前と彼がピアノをやっていたことから音楽関連の流れで。2011年京都旅行で久々に披露された。
同志社の猛犬こと木原君の持ちギャグの一つ。自らの上半身をオーケストラにおける指揮棒(意味深)に見立てて四拍子のリズムで振るという動き系のギャグ。元ネタはタクちゃんの名前と彼がピアノをやっていたことから音楽関連の流れで。2011年京都旅行で久々に披露された。