概要
西岡君により高1前期に大流行した。当時はことあるごとに、「ランランルー」を行うのがお決まりだった。しかし、第一回クーデターにより、当時の流行語がすべて禁止され、例外なく「ランランルー」も禁止された。クーデター解除後もその人気にかげりが見え、今となってはほとんど使われなくなってしまった。はやったタイミングが悪かったため、全盛期は圧倒的使用頻度だったものの、流行語大賞殿堂入りを果たすことはできなかった。
元ネタは、某ファーストフード店のキャラクター。
ランランルーのやり方
1. 両手を拝むように合わせる(1つ目の「ラン」)
2. 指を伸ばして手のひらを閉じ、両腕を交差させて右手を左肩に、左手を右肩に触れる(2つ目の「ラン」)
3.「ルー!」と叫びながら両手をまっすぐ頭上にのばす(手のひらは正面を向ける)。
*ちなみに本家は手順の1と2が逆である(西岡君痛恨のミス!)