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GCAP
基本情報
編集時のバージョン:t0.100.0_a0.100.2.120516224
初期ステータス
| Tier | 3 | 国家 | イギリス |
|---|---|---|---|
| 分類 | 攻撃機 | ||
| 価格 | 2025/01/23 パック販売 (6,000円) | ||
| 機器ショップ売却価格 | 5000ゴールド | ||
| 耐久性 | サンプル | ||
| 速度 | サンプル ノット | ||
| 最低速度 | サンプル ノット | ||
| アフターバーナー | サンプル ノット | ||
| 操縦性 | サンプル | ||
| 視界範囲 | サンプル km | ||
| 空中からの被発見距離 | サンプル km | ||
| 海上からの被発見距離 | サンプル km | ||
| 水中からの被発見距離 | サンプル km | ||
| 航空予備軍 | サンプル 個 | ||
| 偵察データ | サンプル 秒 | ||
| ステルス | - % | ||
| クールダウン | サンプル 秒 | ||
| メンテナンスコスト | サンプル | ||
| 戦隊規模 | 3 | ||
最大ステータス
最大ステータスがわかる方は表を埋めるようお願いします。
完全に埋まるまではこの文を消さないでください。
| 耐久性 | サンプル |
|---|---|
| 速度 | サンプル ノット |
| 最低速度 | サンプル ノット |
| アフターバーナー | サンプル ノット |
| 操縦性 | サンプル |
| 視界範囲 | サンプル km |
| 空中からの被発見距離 | サンプル km |
| 海上からの被発見距離 | サンプル km |
| 水中からの被発見距離 | サンプル km |
| 航空予備軍 | サンプル 個 |
| ステルス | - % |
武装
| 1機当たりの総計ダメージ*1 (機銃 + 機銃以外 + 空対空専用)/(機銃を除く対潜火力のみ抽出) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| x,000×∞ + x,000 + x,000 / 0 | |||||||
| 武装名 | 対象 | 単発ダメ | 装備数 | 発射数 | 弾薬数 | 範囲 | 妨害*2 |
| サンプル? 兵装種 | 空艦- | 500 | 1 | 1×40 | ∞ | 3.33 km | 機関砲 |
| サンプル? 兵装種 | -艦- | 1,000 | 1 | 1タップの発射弾数×タップ可能回数(発射数) | 1 | 1 km | 無効 |
| サンプル? 兵装種 | -艦潜 | 1,000 | 1 | 2×1 | 1 | 1 km | - |
| サンプル? 兵装種 | 空-- | 1,000 | 1 | 1×3 | 1 | 1 km | - |
その他
| レアリティ | 伝説的 | マーケット取引*3 | 可/不可 |
|---|
ゲーム内の説明
イギリス主導、日本およびイタリアが参画するGCAP(グローバル戦闘航空プログラム)の下で開発が進められている多国籍共同設計の打撃戦闘機。特徴的なクランクド・デルタ翼を備える双発機で、対地・対艦打撃から制空任務まで、水上・航空の両目標に対応可能な次世代マルチロール機として構想されている。
評価
- 耐久
3機で8000台の体力でVIPの中では普通。ダメカットの消耗品を有さないので比較的早く体力は溶けるものの不満に感じる事はあまりない。 - 操舵性
バンドル機らしく、速度・機動性共に優秀。思い通りに動かせる程度の操舵性はある。 - 火力
機銃なしで4種のミサイルで構成される。お察しの通り、半分はチャフ無効である。もはや恒例である。
1枠目は高火力のチャフ無効ミサイル。結構早いのでそれなりに防空は貫通する。
2枠目はちょびっと弾幕を張る普通のミサイル。火力はある、4枠目とどちらを囮にするかは悩みどころ。
3枠目は火力控えめのチャフ無効ミサイル。対空可能、ロックオンされた航空機は1バーストで落ちる。ヤッタァ
4枠目は高弾幕の普通のミサイル…しかしこいつ防空無効なのでチャフられない限り必ず当たる。弾幕を張るのにも使えるが本命で使ってもいい火力が出る。
総じて全て優秀。おおよそ迎撃される分を考慮しても10万程度のバーストは期待出来る。しかしハリアーほどのデコイ無効火力はないのでデコイ有効火力をどう刺すかで火力は大きく変わってくる。しかしそこを考慮しても2026年1月時点では非の打ち所がない性能である。 - 総評
高火力高貫通マルチロール機、と言ったところだろうか。火力も貫通性も優秀であり、連携にも突撃にも両方適正のある機体である。機銃がなく遠距離からでもバーストを出せるのも嬉しい。空母に慣れてるユーザーで財布に余裕があればぜひ手に取って欲しい1品である。
史実
日本・イギリス・イタリアの3か国が共同で開発を進めている第6世代戦闘機計画である。日本のF-2戦闘機、およびイギリス・イタリア両国で運用されているユーロファイター・タイフーンの後継機として開発が進められている。
本計画は、日本の次期戦闘機開発であるF-X計画と、イギリスおよびイタリアが主導していたTempest計画を統合する形で発足した。2030年代前半の初飛行、2035年頃の実戦配備を公式な目標としている。
日本からは三菱重工業やIHIなどが開発に参加しており、各国の航空宇宙技術を結集した次世代航空戦力として注目されている。
小ネタ
小ネタがあればどうぞ

アトコノコツヨイネ -- ふぇすばる 2026-01-23 (金) 17:35:39