
概要
BR・Tier
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| Tier | △△ |
| BR | Ⅰ |
距離毎ダメージ減衰率
| 距離によるダメージ減衰 (改修前⇒改修後) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 距離(m) | 10 | 100 | 200 | 300 | 400 | 1000 | 1500 |
| 打撃力 | 22.1⇒** | 18.1⇒** | 14.8⇒** | 12.2⇒** | 10.0⇒** | 2.7⇒** | 1.3⇒** |
| 貫徹力 (改修前⇒改修後) | ||
|---|---|---|
| 距離(m) | 10 | 1500 |
| 貫徹力(mm) | 1.0 | 0.1 |
性能
| 項目 | 初期値⇒最大値 |
| 口径(mm) | 7.70 |
|---|---|
| 打撃力*1 | 22.1⇒△△ |
| 銃口初速(m/s) | 750⇒750 |
| 発射速度(発/分) | 48⇒△△ |
| リロード時間 (秒) | 5.7⇒△△ |
| 拡散値 | 1⇒1 |
| 垂直反動 | 90⇒△△ |
| 水平反動 | 22⇒△△ |
| 供給システム*2 | 5発弾倉 |
| 重量(kg) | 4.3 |
| スプリント係数 (%) | 100 |
| 弾倉質量(g) | 29.6 |
| 射撃方法 | 手動 |
| 銃剣 | - |
解説
特徴
Enfield P14にスコープを載っけただけである。
ーー加筆求むーー
一枚目がアイアンサイト、2枚目がスコープ


【火力】
火力は25.4とEnfield P14を最大強化したものと変わらない。また、同BR研究ツリーにあるSpringfield M1903A1を最大強化したものとも変わらない。距離減衰はSpringfield M1903A1に劣る。
発射速度に関してはSpringfield M1903A1よりはわずかに勝っているが、Springfield M1903A3に劣る59。
問題は、リロード速度がSpringfield M1903A1よりかなり劣る値にある事である。リロード時間が5,7秒と2秒ほど遅く、かつ装弾数も5発でSpringfield M1903A1等と変わらないので撃ち尽くした時の隙がかなりできてしまう。
ーー加筆求むーー
【適正距離】
中~遠距離。
装填速度の遅さもあり、中距離以内で敵に発覚した場合かなり不利な立場に追い込まれる。
拡散値は1である為狙った場所にほぼ命中するものの、銃口初速が730とSpringfield M1903A1より遅く、偏差射撃において若干問題となる。
具体的に言えば、ドイツのSniper Carcano Mod. 38 (7.35mm)と同じくらいの銃口初速である。かの銃は発射速度やリロード速度において有利といったメリットはあるものの、この銃にはそれが無い。
ーー加筆求むーー
【命中精度】
反動に関しては、Springfield M1903A3よりわずかに少ない。これは研究ツリーの狙撃銃より勝る数少ない優位点であるが、ボルトアクションライフルである為あまり効果は感じない。
また、4倍の取り外し可能なT字型レティクルのスコープが付いている。Springfield M1903A1とSpringfield M1903A3は8倍スコープなので、これが一番の差異であろう。
スコープを付けたままアイアンサイト射撃は可能。
ーー加筆求むーー
【総論】
はっきり言えば研究ツリーの狙撃銃よりも扱いにくい。
とくにリロード速度の遅さはかなりストレスとなる為、出来ればリロード速度向上Perkを付けたい所だがボルトアクション発射速度PerkLv.3と競合する為どちらかを選ばなければいけない。
分隊はプレミアムとしては悪くなく、狙撃兵Ⅰ程度のポイントを持った狙撃兵が4人、工兵が1人いる。全員が当銃を装備している為、研究ツリーの狙撃分隊には無い5人全員狙撃兵の編成である。
オーストラリアの分隊である為、固有のスラウチハットが目立つ服装をしている。しっかりと開襟シャツを着ているので太平洋やチュニジアの戦場においてはかなり映える。
ーー加筆求むーー
史実
ーー加筆求むーー
小ネタ
ーー加筆求むーー