&attachref(./M2 flamethrower.png,nolink,150%);
*概要 [#temp01]
//概要は簡潔に記載してください。
//イベント・BP車両である場合は下記の「限定スキン一覧」のコメントアウトを解除してください
//#fold(限定スキン一覧){{
//&attachref;
//}}
**BR・Tier [#s0776229]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~Tier|4|
|~BR|IV|
#fold(旧使用可能キャンペーン){{
**使用可能キャンペーン [#temp02]
|>|>|>|>|CENTER:120|c
|モスクワ|ノルマンディー|ベルリン|チュニジア|スターリングラード|h
|-|〇|-|-|-|
//使用可能なら〇を記入
//使用できなければそのままでお願いします。
}}
**性能 [#temp04]
|LEFT:|CENTER:|c
|~発射速度(発射数/分)|1200|
|||
|~拡散値|15|
|~反動制御(%)|10|
|~垂直反動|4|
|~水平反動|7|
|||
|~供給システム((銃本体に1マガジンで供給できる弾の総数))|200発マガジン|
|~噴流の射程距離(m)|32|
|~噴流のダメージ|60|
|~重量(kg)|19.5|
|~スプリント係数(%)|75|
|~射撃方法|オート|
*解説 [#v254971a]
//この見出し内には記載しないこと
**特徴 [#temp06]
ーー加筆求むーー
#br
【火力】
射程が伸びた[[M1火炎放射器>M1 Flamethrower]]。威力も上がっており、ゲームのシステム上Tier1武器であることは間違いない。2023/3/8時点でエフェクトが若干修正され、使いにくくなった。
#br
【適正距離】
射程以内ならok
#br
【命中精度】
適当にばら撒いて下さい
#br
【総論】
Tier1
**史実 [#temp07]
#fold(クリックで開く){{
[[M1 Flamethrower]]と[[M1A1 flamethrower]]の後継として1943年に実戦投入された火炎放射器。
従来モデルで特に問題とされたバッテリーを介する発火方式が廃止され、点火カートリッジ方式による点火方式となっている。シリンダーには5発の点火カートリッジが装填されており、5回の噴射が可能だった。
その他にも圧力調整器、自動閉鎖弁など改良が行われ、[[M1A1 flamethrower]]よりもずっと信頼性の高い火炎放射器となっている。
第二次世界大戦では太平洋戦線や、西部戦線において主に使われた。トーチカ等に立てこもる敵兵に最も恐れられる武器であったが、従来の火炎放射器と変わらず射手が標的になりやすい問題は変わらず[[シャーマン戦車>M4A2]]に搭載される等の対策も行われた。
戦後のベトナム戦争においては改良型(M2A1-7)が用いられており、米軍においては1978年まで使用されていたと言われている。
M2は主にオーストラリア、ブラジル、フィリピン、日本などでも戦後運用され、日本の自衛隊は現在でもM2を改良した「携帯放射器」を運用している。
ーー加筆求むーー
}}
**小ネタ [#temp08]
ーー加筆求むーー
//Enlistedに関連する小ネタ、史実での小ネタ以外はなるべく記載しないようお願いいたします。
//適切な記載例 :英国戦車には車両の中に湯沸かし器が付いている......など
//不適切な記載例:○○のアニメ-映画で大活躍……など
//あくまでもEnlistedのWikiですので、ご協力のほど宜しくお願いいたします。
**出典/参考文献 [#temp09]
#fold(クリックで開く){{
https://www.militaryfactory.com/smallarms/detail.php?smallarms_id=389
https://guns.fandom.com/wiki/M2_flamethrower
}}
#br
**コメント欄 [#temp10]
#pcomment(./コメント,reply,30)