
| エンティティ:PIHSROW | |
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| 読み | パイスロー / ピスロー |
| 傾向 | 敵対 |
| ダメージ | 即死 |
| アクション | ラン開始から数十秒後、プレイヤーを堕とす。 |
| 表す罪 | 悪魔の崇拝*1 |
| 対処方法 | 関わらない |
| 次のエンティティ | Tar |
| 前のエンティティ | Sundial |
概要
それでも尚道を誤る。
外見
大幅に編集が加えられた人間の頭部。目はどこかジャンプスケア時のDozerに似ている。
アクション
出現するとまずインベントリ内のアイテムを謎のアイテムに置き換える。そして数秒後にプレイヤーを奈落にテレポートさせ、即死させる。
湧き条件
Modifier 「MHEDWMEHIXYF」を適応すると出現。ラン開始と共に此方を見ている。
攻略 / 対処法
Grace
関わらない
「MHEDWMEHIXYF」を選択しなければいい。
そもそも該当Modifier自体特定の手順を踏まない限り出現率が非常に低いので、不意に遭遇することは珍しいだろう。
rOT
関わらない
上記のような選択肢が休憩場所で出てくるが、選ばなければ良い。だがもし選んでしまうと…
関連Modifiers

just don't. jxuhuyidewbehojxuhuyideweetjxuhuyledbofqydtedjvksajxyikf.
栄光や善はなく、あるのは苦しみだけだ。
絶対に有効にしてはならない。
台詞について
- 一人称
- 「我」
- 二人称
- 「お前」
- 三人称
- 「奴ら」
- 神の表し
- 「彼」
- 言い回し
- タメ口、特殊
日本語訳の台詞はより冷酷かつ恐ろしく、そして原文と同じように文字の大きさを調整してくれると嬉しいです。
ドキュメント
ドキュメント/███████を参照。
それでも尚道を誤る 666
雑学
- PIHSROWに会いたい場合は、Modifier「How misfortunate.」を99回選択すれば簡単に会うことができる。
- または、コマンド(.mod MHEDWMEHIXYF)を使用して、Modifierを有効にすることもできる。
- ドキュメントから分かる通り、神と何かしら関係があることがわかる。
- 殺害時に一瞬赤色のテキストが表示されるが、ちゃんと文章には意味がある。
それで、これはお前を何処へ導いているのか?
where are you headead?
お前は何処へ向かっているのか?
where will you be in the future?
将来お前は、何処にいるのか?
is this the right path?
これは正しい道なのか?
or is it better to be lost than this?
それともここで迷い続ける方が良いのか?
- モチーフは「悪魔」ということで、罪の権化との関係も深い。
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正体及び考察
PIHSROWの正体はまだ謎が多く資料も不足しているため断言とまでは行かないが、「堕天使」である可能性が高い。また、「悪魔の崇拝」というモチーフも、堕天使と共通している。
アクションについての考察
PIHSROWは「プレイヤーを奈落に堕とす」というアクションを行うが、これは聖書の「堕天使のエデンの園からの追放」という記述の踏襲とも言える。
聖書の堕天使
聖書や黙示録に登場する堕天使でPIHSROWに近しいと思われるのは以下の通り。
サタン/ルシファー
傲慢により神に背いた、堕天使の長。
もしPIHSROWの正体がサタン/ルシファーだとするならば、顔の目の部分がDozerのジャンプスケア時にそっくりであることの説明がつく。傲慢の罪はDozerを表す。
アドバン/アポリオン
黙示録に登場する底なしの淵の使者。
もしPIHSROWの正体がアドバン/アポリオンだとするならば、アクションが「奈落へ堕とす」ことであることの説明がつく。
又、PIHSROWのアクションは別の視点で見ると「神の道から外れる」とも言えるだろう。
どちらにせよ、悪魔に近い存在、又は神の影に潜むナニカ…であることは確かであろう。
それでも尚道を誤る。
█████████████████████




それでも
尚
道を