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床屋の主人

Last-modified: 2019-10-11 (金) 07:31:24

原作第13巻の床屋の主人TV版第2シーズンの床屋の主人

名前床屋の主人
英名The Barber
性別
仕事:(シャツ&白衣)+茶色(ネクタイ&ズボン)
プライベート:黄土色(スーツ)+(シャツ)+濃青(ネクタイ)
原作初登場巻第13巻『ダックとディーゼル機関車』第4話「とこやへいったダック/ダック、とこやさんへいく」
原作初台詞「ただの機関車ですよ」
TV版初登場シーズン第2シーズンとこやにいったダック
※『おいかけるバーティー』で正式初登場前にカメオ出演している。
TV版初台詞「いや、許せん!!」
説明クロスビー駅床屋のオーナー。
ダック床屋に突っ込んできた時、彼はカンカンに怒り、ダックの顔に石鹸の泡を塗りたくった*1
・やって来たトップハム・ハット卿に、「迷惑だ」と言ったが、訳を聞いてからは態度ががらっと変わり、ダックの顔に水を掛けて謝った。
・初登場前は床屋が休業日だったのか、エドワード追いかけるバーティーに乗って、カメオ出演していた。
・原作絵本と人形劇のみの登場で、CGアニメには登場しない。
性格ダックが突っ込んできた時、最初はダックに怒ったものの、の事よりもお客さんの事を心配した事からお客さんを大切に思う優しい性格とも言える。
他キャラクターとの関係エドワードと会話はないが面識はあるようで彼の失態で、甚大な被害が出た事がある。
ダック甚大な被害を出した事に腹を立てたが、「危機一髪だった」と事情を聞いて、ダックに謝罪をした。
バーティーと共にエドワード追跡をした。そして、の牽く列車に無事乗れた時にはお礼をした。
人間関係トップハム・ハット卿にも店を滅茶滅茶にされた事を訴えたが、ハット卿が「事故を防いだ」と言った事で納得してくれた。
日本版CV郷里大輔第2シーズン
参照画像TV版第2シーズンの床屋の主人TV版第2シーズンの床屋の主人2TV版第2シーズンの床屋の主人(プライベート姿)





*1 お客さんの安全を考えれば怒っても仕方がないが、は被害を受けている。また、なぜ思い知らす仕返しが泡を塗る事だったのかは不明。