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ダック

Last-modified: 2018-05-19 (土) 22:03:02

「行儀が悪いぞ!!」
原作第11巻のダックTV版第10シーズンのダックTV版第21シーズンのダック

名前ダック/モンタギュー
英名Duck/Montague
性別
車体番号原作:5741
TV版:8
原作:深緑色(車体&スプラッシャー&ドーム)+黄色(ライン&字体)+金色(安全弁)+(バッファービーム)+(屋根&車輪&煙突&バッファー&ランボード&パイプ)
TV版:黄緑色(車体&スプラッシャー&ドーム)+黄色(字体)+金色(安全弁)+(バッファービーム&車台)+(ランボード)+(ライン&屋根&車輪&煙突&バッファー&パイプ)※TV版第17シーズン以降は(ランプ)も追加、フルCGから(ランボード)に変更
車軸配置0-6-0
製造年1929年3月
来島年1955年
所属鉄道グレート・ウェスタン鉄道ノース・ウェスタン鉄道
支線ダックの支線
運用アールズバーグ線での客車の牽引が主な仕事。
・稀に本線貨車の牽引を行う時もある。
・また、アールズデール鉄道から砂利の受け取りを請け負う事もある。
・時々、精錬所での仕事も請け負っている。
分類蒸気機関車
タンク機関車
原作初登場巻第11巻『ちびっこ機関車パーシー』第2話「パーシーとダック」
原作初台詞「モンタギューです。でも、いつもダックと呼ばれています。皆は僕が、アヒル見たいにヨタヨタしているって言うんです。本当は違いますけどね。でも、僕は、モンタギューよりダックの方が気に入っています。」
TV版初登場シーズン第2シーズンダックしごとをもらう
TV初台詞「モンタギューです。でも普段は、ダックと呼ばれています。アヒル見たいに、ヨチヨチ歩くからなんですって。僕はダックの方が好きです!」
「んんっ?」
正式には「冗談じゃない!!ロッキーが僕の貨車に、給水塔を載せるところだったんだぞ!」新シリーズ鈴木清信さん初台詞
「大変だ。君達今日届いた質の悪い石炭を使ってるね。」※CGアニメ初台詞
「危ない!」樫井笙人さん初台詞(代役)
一人称
俺(第3シーズンくだものれっしゃ』)
説明・ボディの側面にある『GWR』のロゴの通り、大西部鉄道出身のタンク機関車
・思考の切り替えが早く*1、無駄が嫌いで仕事第一な蒸気機関車
・彼の本名は「モンタギュー」だが、アヒルのようにヨチヨチ走るので「ダック」と呼ばれている*2
・港の建設に行ったパーシーの代わりに操車場にやって来た機関車。
・新しくやって来た機関車ディーゼル悪巧みで一時期本線を追い出されたが、機関車達が彼と和解し、再び本線戻って来た
・後に仕事ぶりを評価され、トップハム・ハット卿支線を与えられた。
・現在はオリバーと共に自分の支線で働いている。
ゴードンジェームスに匹敵する程のアンチディーゼル主義者でもある*3
性格大西部鉄道出身で、その事を誇りに思っている。
・仕事にも煩く、本人曰く仕事のやり方には「大西部鉄道(グレート・ウェスタン)流」「怠け者(ダメダメ)流」の2つがあるという*4
ディーゼルとのトラブルがあってからは、仲間を信用しない時がある。でも本当は、とても仲間想い。
・その真面目で几帳面な性格から、よく他の仲間と衝突する*5
エドワードを慕っており、エドワードを馬鹿にする機関車には誰だろうと容赦はない*6
・上記のトラウマでディーゼル機関車を嫌っているが、優しいボコとは仲が良い。また、デイジーの事は彼女の強気な態度に戸惑いつつも、良き友と思っている。そして、デリックを人当たりが良く友好的なディーゼル機関車だと見抜いている節があり、デリックの事を気に掛けている。
セレブリティーグレート・ウェスタン鉄道の偉大な先輩として尊敬しており、と対面して会話をした際は大喜びだった。
・人形劇時代は少し臆病な性格をしていた*7
熱気球に見惚れていた事から、気球に興味がある模様。
エドワードダグラス会話を見て聞いた訳でもないのに、トップハム・ハット卿新しい機関車を欲しがってた事を知っていたり、直接面識はないのに、デリックが人当たりが良く友好的なディーゼル機関車である事を見抜いたり、直接受け取っている所を見てないのに、ヒロが質の悪い石炭で走っているのを指摘する等、人間観察や機関車観察が得意な一面がある模様。
郵便貨車支線客車を同時に牽引するライアンを見て「危ない」と叫んだ事から、『速さ』より『安全』を優先する傾向があるらしい*8
・寄り道はあまり好きではない*9
トップハム・ハット卿を行う際に自身のボディの上に立たせてあげたり、ボディがチョコレート塗れになったパーシー洗車場に連れて行ってあげる等面倒見が良い一面もある。
・悪ふざけを嫌っており、悪ふざけが過ぎたトーマスお仕置きした事がある。
スキフから『人魚の話』を聞くまで、この生物の事を知らず、一度、存在を否定したが、スキフ人魚を目撃した話はたくさん聞いている」と説得された時に存在を認めた事から一応、ファンタジー系の話は嫌いではないようである。
・意外と鈍感な所があり、説明を受けても、理解できない時がある*10
・静けさを好んでいるようで、トードの歌声をグレート・ウェスタン鉄道では有り得ない騒音」と指摘した事がある事から、音楽や歌には興味がないらしい*11
・仕事熱心だが、競争や競技には興味がある。また、イギリス本土開催されたレースにエントリーしようとしたり、遊びたい願望を抱いたり、気分転換したいと思う時はあるらしい*12
ゴードンジェームスサー・ハンデルと同様、視力があまり良くないようで、ハロルド流れ星と見間違えた事がある。
・過去はいつまでも忘れないタイプ*13
・マガジンストーリーでは子供好きな一面と動物好きな一面があり、メイビスと共に野原で子供達揚げを楽しんだりが飛び跳ねる姿を見て安らいでいた事がある。
原作での経歴・1929年3月にノース・ブリティシュ・ロコモティブ社の工場で製造されグレート・ウェスタン鉄道に配属後、1955年にソドー島へ配属された。
大西部鉄道時代はパディントン駅で働いていたらしい。
トーマス同様自分の客車アリスミラベルがいる。
・後に海辺の支線を受け持ち、そこでオリバーちんまり鉄道の機関車達と働いている。
・挿絵画家が交代する度に顔がコロコロ変わる。第11巻ではゴードンの顔に、第27巻ではトーマスの顔になっている。TV版の顔はジョン・ケニーの描いたものに近い。
TV版での経歴第2シーズンから登場。車体番号は8。
・専用の客車は居ないが、同じ大西部鉄道出身のスリップコーチがいる。
・英米版ではスリップコーチの事を「スリッピーズ『Slippies』」と呼んでいる。
・一人称は「僕」だが、第3シーズンくだものれっしゃ』の時だけ一人称が「俺」になっていた。
・CGアニメ版からはお爺さんのような喋り方になった。
第3シーズンでは海の上を走りたがっており、ハロルドの事を尊敬していた。また、バーティーとは走り方を褒められて、怪我人を協力して運んだ事で友情が深まった。
第4シーズンではエドワードの代わりにゴードンの丘での後押しを請け負ったが、不運に見舞われた。
第5シーズンではデリックを気にしている。また、蒸気船の事故車庫の瓦礫の下敷きになったり、ジョージ道を塞がれた事もある。
第6シーズンではパーシーからかったトーマスに罰を与えた。
第7シーズン辺りから出番が減り、台詞が一言のみやカメオ出演などと出番が非常に少なかった、そして、第8シーズンから第11シーズンまで出番が与えられなかった*14
第12シーズンで再登場したものの、再び出番が無くなり、第13シーズンから第16シーズンまで出番が与えられなかったが、第17シーズン以降では10数年ぶりの主役回が作られる他、急激に喋る機会とカメオ出演が増えた。
・余談ではあるが、第12シーズンでは大顔だったり小顔だったりと顔の大きさが安定しなかったが、第17シーズン以降は顔の大きさが安定している。
・その第17シーズンではトーマスと一緒に壊れたハロルドを運ぶ事になった。最初はの事を全く信用しておらず、自分流を主張していたが、後にトーマスが正しいと分かったのをに仲直りした。
第20シーズンでは原作第22巻と同様に、汽笛ゆで卵が詰まってしまった所為で音がおかしくなり、トーマスレックス蒸気機関車の方のバートに笑われた。
第21シーズンでは久々にディーゼルと同じ画面内に映り共演した。また、ティッドマス機関庫大事故を起こしたジェームスを救助する為に、ロッキーを牽いて事故現場に駆けつけた。
人形劇ではトップハム・ハット卿が彼の上に立って、を行うエピソードも存在した。
1話を除き、誰かが家鴨の物真似をしている時には必ず彼が登場しており、散々、その標的にされる。
長編作品での経歴長編第9作オリバーと共にエキストラとしてだが初出演。
長編第11作では台詞を与えられ、ドナルドダグラスに再会した時に喜んでいた。また、ハーウィック線の開通に向けての工事を手伝った。そして、落とし穴に落ちたトーマスロッキーと一緒に助けた。
長編第12作ではトーマスからグレート・レイルウェイ・ショーの事を聞いて、合唱曲を真っ先に歌い始めた。
長編第13作ではトーマスソドー島の機関車達寂しがるシーンの中に何故か登場しない。
他キャラクターとの関係オリバーとはグレート・ウェスタン鉄道出身同士の同僚*15
スリップコーチとは大西部鉄道時代からの旧友。
ドナルドとは親友だが、あだ名を揶揄われた事がある。
ダグラス*16トード*17とは一緒に映ってる場面や会話する場面は少ないが、仲は良いらしい。
パーシーとはノース・ウェスタン鉄道に配属当初に一緒に仕事をしたのがきっかけで仲良しになった。
トーマスハロルドとはパーシーを通じて仲良くなった*18
バーティーとはトーマスを通じて仲良くなり、支線開業準備をサポートしてもらったのがきっかけで更に友情が深まった。
テレンスとはトーマスを通じて親しくなり、修理工場に行く事になったトーマスに代わって彼の支線を任された際に、テレンスからの助言を受け取った。
エドワードとはディーゼルの悪巧み不幸に見舞われた際にエドワードに優しくされたのがきっかけで、エドワードを慕うようになった。
・未だにあの事件を引き摺ってる為なのか、ジェームスは彼に会うのが気まずい模様。
ヘンリーゴードンとは最初の頃は相性が悪かったが、ディーゼル送り返されてからは、友好な関係を築き上げている*19
トレバーとはトップハム・ハット卿を通じて知り合い、局長からの手配で、自分の支線開業準備をサポートしてもらった。
ボコとはエドワードを通じて仲良くなり、ビルベンとはボコを通じて親しくなった。また、ビルベンを『蜜蜂』に例えている。
アーサーとはトーマスを通じて仲良くなったが、衝突した事がある。
マードックロージーポーターソルティーメイビススカーロイレニアスサー・ハンデルラスティーダンカンゲイタージャックアルフィーとは会話は無いが、面識はある模様。
マックスモンティとは一緒に映っている場面は存在するものの、会話は無かった。
デリックとは直接会った事はなかったが、デリックの事を気に掛けていた。
アニークララベルとはトーマスを通じて仲良くなり、アニークララベルは体調不良で修理工場に行く事になったトーマスに代わって彼に牽引された際、彼の几帳面さに感激した。
ステップニーとはナップフォード駅訪問時に歓迎したのがきっかけで親しくなり、ディーゼル261の代走で急行重連して牽引した事で、更に友情が深まった。
セレブリティーを尊敬しており、と対面して会話した際は感激した。
トビーとはトーマス体調不良になった際にパーシーを通じて仲良くなり、後に自分の支線開業準備を手伝ってもらった。
・マガジンストーリーでのみ、ヘンリエッタ牽引した事もある。
・マガジンストーリーではモリーキャロラインバルストロードと面識がある。
ロッキーとは水の中から救ってもらった事で仲良くなり、ハーウィック線の工事や開通式で共に行動したり、一緒に落とし穴に落ちたトーマスを助けたりした。
ベルフリンとはロッキーを通じて知り合った。
クランキーの所為で悲惨な目に遭った事がある。
ライアンデイジーとはハーウィック線開通式に共に出席した事で仲良くなった。但し一度だけ、ライアンを叱った事がある。
・原作ではピーター・サムと面識があり、ザ・デュークスがスクラップにされた事をピーター・サムに話した*20
くまの事は当初、ディーゼル機関車である事を理由に警戒していたが、いつの間にかと打ち解けた。
アールズデール鉄道(ちんまり鉄道)の機関車達とは近所付き合いの仲で、ドナルドダグラスは彼を通じてアールズデール鉄道(ちんまり鉄道)の機関車達と仲良くなった。
マリオンとはオリバーを通じて親しくなった模様。
サムソンの自画自賛発言に笑った事がある。
ジュディジェロームとはエドワードを通じて知り合い、石切場まで連れて行ったで親しくなった。
バルジーとは商売をするライバル同士。
いたずら貨車達の所為で不幸な目に遭った事がある。
オリバーと同様、スクラフィーを敵視しており、オリバースクラフィー壊そうとした時はオリバーに声援を送った。
ハリーディーゼル機関車の方のバート挑発された事がある。
ディーゼルは彼を目の敵にしており、彼を陥れようと目論んだディーゼルは後に彼と再会し、また一緒に仕事をしたが、更に険悪な関係になり、それ以降、ディーゼルは彼と一切関わっていない*21
エミリーとはオリバーを通じて親しくなったが、彼女嵐で線路が脆くなっている件で忠告した時に聞き入れて貰えなかった事がある。
ジョージ線路か道路のどっちが先かで口論した事がある。
ヒロ「質の悪い石炭を使っているね」と聞いた事がある。
ハーヴィースキフとはトーマスドナルドダグラスを通じて知り合い、スキフの勇敢な活躍をオリバーハーヴィーと共に讃えてあげた事がある。
キング・ジェームス1世の事を知っており、生意気な態度をとったジェームスに『名前は同じなのに性格は違う。』と皮肉発言をした事がある。
生意気なブレーキ車エドワードの車掌襲撃した所を目撃した事がある。
人間関係トップハム・ハット卿から、よく働いている御褒美支線を任された。
ジェム・コールとは会話は無いが、面識はあり、ジェム・コールにはトレバーと一緒に自分の支線開業準備をサポートしてもらった。
・TV版ではエドワードの車掌と面識があり、貨車達投げ飛ばされたエドワードの車掌を目撃した。
床屋の主人に、顔に石鹸の泡を塗りたくられたり、お湯をかけられた事もある。
トップハム・ハット卿のお母さんとは一緒に居る場面は無いが、面識はある模様。
トップハム・ハット卿の付き人ファーマー・フィニー漁師バルジーの運転手とは会話は無いが、面識はある模様*22
モデル5700型蒸気機関車グレート・ウェスタン鉄道
その他・原作におけるダックの番号である『5741』は架空の物ではなく、実際に走っていたモデル機と同じであるが、その機関車は原作第13巻の出版年である1958年に廃車となっている。
・基本的に車輪の色はだが、『ブリオ?』では黄緑色の車輪、『はじめてトーマスシリーズ』では黄色の車輪、『Take Along』ではの車輪である。
玩具プラレール/トラックマスター
カプセルプラレール
木製レールシリーズ
バックマン/ホーンビー
トーマスエンジンコレクションシリーズ
トーマスとなかまたち?/新トーマスとなかまたち?
アーテル
Take Along/テイクンプレイ
英米版CVスティーブ・キンマン第17シーズン-長編第12作
日本版CV塩屋浩三第2シーズン-第7シーズン
鈴木清信第12シーズン第17シーズン-長編第12作
代役
樫井笙人第20シーズンライアンとデイジー
参照画像参照はダック/画像
トビー
ドナルド





*1 実際、トーマスに自分の意見を押し付けて迷惑をかけた後は素直に謝り、の意思を尊重してあげた。
*2 本人もそのあだ名が気に入っているが、ドナルドにそのあだ名をからかわれている
*3 原作では初対面時199号7101号を前に「ディーゼル機関車なんてインチキだ」と断言していたが、2のうち片方の性格が親切であると知ってからは仲良くなった。
*4 CGアニメでは後に「トーマス流」も追加。
*5 でも、アニークララベルは彼の几帳面さに感激していた。
*6 実際ヘンリーゴードンジェームスエドワード失礼な言葉を発した時に、3説教している。
*7 実際、ブレーキ車襲撃された車掌を見て、一目散に逃げている。
*8 但し、たまたま危機感がなく、勘が当てにならない事もあるようで、嵐の夜に「機関庫にいれば安全。」と言っていて機関庫に避難していたが、が突っ込んで来て機関庫の下敷きになってしまった。他にも、自分の過ちを否認する一面もあるらしく、自分が信号無視した事が原因でオリバーにぶつかりそうになったのに、オリバー逆ギレした
*9 実際、トーマスと一緒に壊れたハロルドを運ぶ時、トーマスハロルドに機関車の目線で全ての景色を見させようとした事を不定し、寄り道せずに真っ直ぐにレスキューセンターに向かう事を勧めた
*10 実際、ディーゼルとの嫌な思い出があるのにも関わらず、トップハム・ハット卿ディーゼル261の事を遠回しに「嫌な奴」だと言った事が分からなかった。また、ドナルドダグラス「支線が早く出来るようにレールと枕木を運んで来た」と説明したのに「よく解らない」と言っている。
*11 だが、クリスマスキャロルを歌ったり、長編第12作で『グレートレイルウェイ・ショー』が開催された時には、楽しそうにノリノリでアピール曲を最初に歌い始めた。
*12 実際、仕事を休んで『グレート・レイルウェイ・ショー』への参加を試みた事があるが、その願いは叶わなかった。
*13 実際、原作絵本人形劇・CGアニメ共にグレート・ウェスタン鉄道時代の想い出話を他の機関車に語る場面が頻繁に登場している。然し、現時点ではディーゼルとの関係など、一部を除いて回想でCGリメイクはされていない。
*14 但し、第8シーズンの歌『Sounds』と『A World Around You』と第10シーズンの歌『じぶんをしんじよう』には、ワンシーンのみ登場している。
*15 但し、グレート・ウェスタン鉄道時代にオリバーと面識があったか不明。
*16 実際、ダグラスにはドナルドを助けに行くよう伝えている
*17 但し、トードの話に反対したりトード歌に飽きれて、悲しませてしまった事がある。だが、最近ではトードと並んで仲良く会話する場面が増えた。プラレールでは何故か、トードを繋いでいる編成があった。
*18 但し、トーマスの暗躍により、ボディが果物塗れになった事がある。
*19 だが一度だけ、ゴードン説教したり、ヘンリー騙した事がある。
*20 彼の話が原因で、ピーター・サムデュークがスクラップにされたと勘違いした。
*21 但し、長編第12作大合唱のラストフレーズで、久々にディーゼルと遭遇した。
*22 トップハム・ハット卿の付き人に踏み台に利用された事がある。