学習サイト
公式
X の M分のN乗
x=8,M=2,N=2
8の2/3乗 → 3√8の2乗 → 3√64 → 4
稼働率
- 稼働率 = MTBF / ( MTBF + MTTR )
- システムの稼働率の計算方法(直列の場合)
システムIの稼働率がA%、システムIIの稼働率がB%ならば
A X B
- システムの稼働率の計算方法(並列の場合)
システムIの稼働率がA%、システムIIの稼働率がB%ならば
1-(1-A)X(1-B)
並列の考え方 システム全体の稼働率 = 1 - ( 両方の装置が同時に停止する確率 ) (この 1 は、100% という意味です) ↓ 両方の装置が同時に停止する確率 = ( 一方の装置が停止する確率 ) × ( もう一方の装置が停止する確率 )
テクノロジ(基礎理論)
負の数を2の補数で表すには、対応する正の2進数の「ビットを反転させ、1を足す」。

| リエントラント(再入可能) | 複数のプログラムから同時に呼び出されても正しく動作する性質のことです。 |
| リカーシブ | 再帰という意味で、プログラムの実行中に自分自身を呼び出すことができる性質のことです。 |
| リユーザブル | 再使用可能という意味で、一度プログラムを主記憶に格納すれば、後は主記憶装置から何度でも繰り返し実行できる性質のことです。 |
| リロケータブル | 再配置可能という意味で、プログラムを主記憶装置のどこに配置しても実行できる性質のことです。 |
ハードウェア
アクチュエーター(Actuator)は、機械や電気回路の構成要素のうち、入力された電気信号を力学的な運動に変換する駆動機構です。電気エネルギーを回転運動へ変換するDC(直流)モーターやAC(交流)モーター、空気圧エネルギーや油圧エネルギーをシリンダの運動に変換する空気圧シリンダ(バスや電車の開閉に用いられている)や油圧シリンダ(油圧ジャッキや工業機械などで用いられている)、ロボットの関節などに用いられるサーボモーターなど様々な種類があります。IoT関連だと、電子錠システムにおける回転ラッチのようなハンドルやレバー、ロボットの関節部、電子弁などコンピュータからの指示を受けて伸縮・屈伸・回転する部分が該当します。

DRAM(Dynamic Random Access Memory)は、コンデンサに電荷を蓄えることにより情報を記憶し、電源供給が無くなると記憶情報も失われる揮発性メモリです。DRAMは、メモリセルと呼ばれるトランジスタ1個とコンデンサ1個の組ごとに1ビットの情報を記憶します。コンデンサに蓄えた電荷は時間がたつと失われてしまうため、データ保持を目的とした定期的なリフレッシュ操作が必要です
SRAM(Static RAM)は、4~6個のトランジスタでフリップフロップ回路を構成し、フリップフロップ回路の状態で1ビットの情報を記憶します.同期式のDRAMで、現在、PCの主記憶として一般的に使用されているタイプです
| RAID0(ストライピング) | 複数のディスクに分散してデータを書き込むことで、アクセス性能を向上させる |
| RAID1(ミラーリング) | 2台のディスクに同じデータを書き込むことで、信頼性を向上させる。実質記憶容量は50%となるので記憶効率は悪い |
| RAID2 | ストライピングに加え、エラー訂正用のハミング符号を複数台に分散して書き込み、信頼性を向上させる |
| RAID3 | ストライピングに加え、エラー訂正方式にパリティビットを使用し、一つのディスクをエラー訂正符号の格納専用として使用する |
| RAID4 | RAID3でビット/バイト単位だったストライピングをブロック単位で行う |
| RAID5 | データと一緒にパリティビットも各ディスクに分散して書き込む。信頼性・アクセス性能がともに高まる |
ハードウェア/MIPS計算
MIPS(Million Instructions Per Second)は、1秒間に実行可能な命令数を百万単位で表したものです。
たとえば、1 分間に 3 億個の命令を実行できるコンピュータの処理能力は、何 MIPS でしょうか。
1 秒間に実行できる命令数を求めればよいのであり、
1 分 = 60 秒なので、 3 億個 ÷ 60 秒
という計算で求められます。その際に、 計算結果を 100 万単位にすることに注意してください。100 万は、指数で表すと 10の6乗 です。
以下のように計算して、答えは 5 MIPS です。
3 億個 ÷ 60 秒 = 300 × 10の6乗 ÷ 60 = 5 × 10の6乗 = 5 MIPS
注意
1 KB → 10の3乗 1 MB → 10の6乗(1000KB) 1 GB → 10の9乗(1000MB)
データベース(ACID特性)
原始性:トランザクションの処理が「すべて実行される」か、または「すべてが取り消される」かのどちらかの結果になること
一貫性:トランザクションの前後でデータベースに矛盾がないか?一貫性があるか?
独立性:1つのトランザクションの処理結果が、他のトランザクション処理の影響を受けない事
耐久性:トランザクション完了後にハードウェア障害おきても、更新されたデータベースの内容が保証される事
単語集:基本情報技術者試験
リポジトリ(Repository)は、ソフトウェア開発と保守における様々な情報を一元的に管理するデータベースです。開発者が効率的に共同作業を行うための基盤を提供します。ソースコードに加えて仕様書・設計書・マニュアルなども管理することができ、それらのバージョン管理や変更管理、コンフリクトの管理などの機能が備わっています。近年ではGitやSubversionを使ってインターネット上にリポジトリを作成することが多くなっています。
| ロールバック | データベースのトランザクション処理において、あれやこれやと処理した結果を取り消して、やらなかったことにすること |
| ロールフォワード | データベースで障害が起きたときの対処法のひとつで、どこかの時点のバックアップを適用して障害が起きる前の状態に一旦 戻し、それ以降の処理を再現することで障害が起きていないデータベースを復活させること |
キーバリューストア(KVS)は、NoSQLで用いられるデータ型の1つです。プログラミングで使用される連想配列のように、1つのキーに1つの値を結びつけてデータを格納します
ソフトウェア・指向・アーキテクチャ(SOA)は、業務上の機能や役割を、独立したコンポーネントである「サービス」として分割し、それらを組み合わせることでシステム全体を構築する設計手法のことです。サービスというコンポーネントからソフトウェアを構築することによって、ビジネス変化に対応しやすくなる。
ビジネス・プロセス・アウトソーシング(BPO)は、自社の管理部門やコールセンターなど特定の部門の業務プロセス全般を業務システムの運用と一体として専門業者に委託すること
アクティビティ図は、用途:UMLの一部であり、より複雑なシステムやビジネスプロセスを詳細に表現します。特徴:並行処理やオブジェクト(データ)の流れ、動的なインタラクションなどを可視化するのに適しています。
プライバシーデザイン(PbD)は、プライバシー・バイ・デザイン(Privacy by Design:PbD)は、情報システムなどの設計段階からプライバシーの保護を考慮に入れて開発を進める考え方を指します。個人情報やプライバシーの保護をシステム設計の中心にあらかじめ置くことがプライバシー・バイ・デザインの重要なコンセプトです。
システム選定の流れ RFI→RFP→システム開発会社の選定→契約の締結
RFI(Request For Information:情報提供依頼)は、システム導入や外部委託の初期段階において、どのベンダーがどのような技術やサービスを持っているかを知るために使用します。
RFP(Request For Proposal:提案依頼)は、具体的な要件(やりたいこと)を提示し、ベンダーから最適な解決策や見積もりを募集する。
ソフトウェア開発技術 単語集:基本情報技術者試験
プロダクトバックログとは、開発する機能や修正するバグなど、製品を完成させるための業務や処理を、優先順位の高いものから順に並べたリストです。プロダクトバックログに並べられた項目を「プロダクトバックログアイテム」といいます
ロジックマッシュアップ複数のWebサービスの入出力を連結し、一連の処理フローを構築する手法。予約や購入などのワークフローを統合するケースが含まれる。
データマッシュアップ複数のWebサービスから取得したデータを統合・加工し、新たなデータとして提供する手法。
プレゼンテーションマッシュアップWebページ上に、他のWebサービスのコンテンツを組み合わせて表示する手法。
スクラムとは、開発作業を一定の期間(スプリント)に区切って、その期間中に実現すべき機能を明確にし、チーム全体で開発に取り組む手法です。スクラムでは、システムの機能を小さな単位に分割し、優先度の高いものから繰り返し開発・改良を行います。この反復をスプリントと呼び、通常1~4週間の短期間で実施されることが特徴です。プロダクトインクリメントとは、一回のスプリントで開発された、リリースの可否を判断できる完成度の成果物(インクリメント)のことです。
XP
ペアプログラミング 【Pair Programming】2人のプログラマが、1つのPCを使ってソフトウェアを開発する手法です。XPの19のプラクティスに含まれます。1人がプログラムを書いているとき、もう1人はそれをチェックします。
リファクタリング 【Refactoring】外部から見たプログラムの動作は変えずに、プログラム内部のソースコードを改善することです。
テスト駆動開発コードの結合とテストを継続的に繰り返す。
ネットワーク 単語集:基本情報技術者試験
BLE(Bluetooth Low Energyとは、低消費電力に特化したBluetoothのため、近距離の無線通信技術です。
MIME(Multipurpose Internet Mail Extensionとは、は、日本語や画像データなど電子メールで送信できるようにする仕組み。TCP/IPを利用している環境で、電子メールに画像データなどを添付するための規格
SMTP(Simple Mail Transfer Protocolとは、電子メール転送用のプロトコルです。SMTP は Simple Mail Transfer Protocol の略です。これは、インターネット上で E メールメッセージを送受信するために使用される通信プロトコルです。メールサーバーや他のメッセージ転送エージェント (MTA) は、SMTP を使用してメールメッセージを送信、受信、中継します
CSMA/CD方式とは、複数のコンピュータが、一つの通信回線を使って通信を行う際に衝突を回避する通信方式です。この方式では、2つのコンピュータが同時にデータを送信して信号が衝突した場合に、2つのコンピュータはランダムに決められた時間を待ってから送信を再開します。
NAPT(Network Address Port Translation)とは、1つのグローバルIPアドレスに変換する技術を、NAPT(Network Address Port Translation)といいます
ポート番号とは、アプリケーションソフトウェアごとに割り当てられる情報の出入口を示す値です。
SDN(Software-Defined Networkingデータ転送と経路制御の機能を論理的に分離し、データ転送に特化したネットワーク機器とソフトウェアによる経路制御の組合せで実現するネットワーク技術
符号化(Encoding)とは、音声データが再生にかかる時間を求める問題で頻出。文字、画像、音声などの情報を、コンピュータで処理・保存・伝送しやすい「0と1の2進数(ビット列)」に変換する過程
セキュリティ 単語集:基本情報技術者試験
WAF(Web Application Firewall)とは、Webアプリケーションの脆弱性を狙った攻撃からシステムを守るための仕組みです。WAFでは、不正アクセスの特徴をパターンファイルにまとめておき、Webアプリケーションに対するアクセスを監視して、攻撃とみられるパターンを検知したときにそのアクセスを遮断します
リスクマネジメントの指針を示した規格であるJIS Q 31000では、リスクアセスメントを「リスク特定,リスク分析及びリスク評価を網羅するプロセス全体を指す」と定義しています。
| リスク特定 | 組織の目的の達成を助ける又は妨害する可能性のあるリスクを発見し,認識し,記述する |
| リスク分析 | 必要に応じてリスクのレベルを含め,リスクの性質及び特徴を理解する |
| リスク評価 | リスク分析の結果と確立されたリスク基準との比較をし,追加する行為の決定を裏付ける |
ペネトレーションテスト(侵入テスト)は、ネットワークに接続されている情報システムに対して、様々な方法を用いて実際に侵入を試みることで脆弱性の有無を検査するテストです。代表的なものとしてOSやサーバソフトウェアに対して実施されるものと、Webアプリケーションに対して実施されるものがあり、実施に関してもセキュリティスキャナーなどの市販製品やフリーソフトなどを活用することで多岐にわたる項目について効率的な実施が可能です
不正のトライアングル 【Fraud Triangle】人が不正を働くのは「機会」「動機」「正当化」の3つの条件がそろったときであるという理論です。
| 機会 | とは、不正行為ができる環境です。 |
| 動機 | とは、不正行為をしたい理由です。 |
| 正当化 | とは、不正行為も仕方ないと考える事情です。 |
ステートフルインスペクション機能(Stateful Inspection / SPI)とは、パケットフィルタリング型ファイアウォールにおいて、通信内容の通過可否を動的に判断する機能。逆にSPIが「なし」の場合、ファイアウォールは「ステートレス(State-less)パケットフィルタリング」という動作になります
マネジメント 単語集:基本情報技術者試験
RTO(Recovery Time Objective:目標復旧時間)とは、障害発生時に業務を「どのくらいの時間で」復旧させるかの目標値です
RPO(Recovery Point Objective:目標復旧時点)とは、障害発生時にデータを「過去のどの時点まで」復旧させるかの目標値です
MTBF(Mean Time Between Failures:平均故障間隔)とは、システムが故障せずに正しく動いていた時間の平均値です。
MTTR(Mean Time To Repair:平均修理時間)とは、システムが稼働していなかった時間の平均値です。
キャパシティ管理で将来予測を行う手法には、トレンド分析モデル、数値解析モデル、シミュレーションモデルなどがあります。このうち、トレンド分析モデルとは、データを時系列に並べて、将来のデータの変化を予測する手法です。傾向分析はトレンド分析モデルの一部として行われます
問題管理とは、インシデント(正常に業務を遂行できない状況)の根本原因を究明し、再発を防止する活動です。事前予防的な活動は「将来のインシデントを予防する」};
| サービスデスクの種類 | 概要 |
| ローカールサービスデスク | ユーザーが住んでいる地域ごとにサービスデスクを設置する形態です |
| 中央サービスデスク | サービスデスクを1拠点又は少数の場所に集中することによって、サービス要員を効率的に配置したり、大量のコールに対応したりすることができる。 |
| バーチャルサービスデスク | サービス要員が複数の地域や部門に分散していても、通信技術の利用によって単一のサービスデスクであるかのようにサービスが提供できる。 |
| フォロー・ザ・サン | 分散拠点のサービス要員を含めた全員を中央で統括して管理することによって、統制のとれたサービスが提供できる。 |
ストラテジ 単語集:基本情報技術者試験
ビジネスインダストリ 単語集:基本情報技術者試験
HEMS(Home Energy Management System)とは、家電製品をネットワークにつないで、電力の可視化と制御を行うシステムです。
CGM 【Consumer Generated Media】一般の消費者がインターネットを通じて自らの情報を発信するメディアの総称です。例としては、ブログやSNS、口コミサイトなどがあります。和訳:Generated;生成した
O to O 【Online to Offline】インターネット(Online)の仮想店舗から、現実世界(Offline)の実店舗へ顧客を誘導する仕組みです。モバイル端末などを利用している顧客を、仮想店舗から実店舗に、又は実店舗から仮想店舗に誘導しながら、購入につなげる仕組みである。
セル生産方式多種類かつフレキシブルな生産が求められるもの。1人または数人の作業員が、生産の全工程を担当する生産方式です。作業員の周りを作業台や部品が囲むように配置したセル(Cell)と呼ばれるスペースで、すべての作業を行います。セルごとに異なる製品を作ることができるため、セル生産方式は多品種・少量生産に適しています。また、セル単位で製品を変えたり、生産量を調整したりがしやすいため、フレキシブルな生産が可能です。
ライン生産方式作業員を生産ラインに配置し、ベルトコンベアなどで流れてくる製品を組み立てる生産方式です。生産性を上げるために、大量生産が必要なもの
MRP 【Material Requirements Planning:資材所要量計画】製品の基準生産計画を基に、部品の手配数量を算出する。。
HRテック(Human Resource Technology)とは、経営資源の1つであるヒトを有効活用するために、人事領域において ICT(情報通信技術)を活用する技術やサービスです
HEMS(Home Energy Management System)とは、ICT を活用して、住宅内のエネルギー使用状況の監視、機器の遠隔操作や自動制御などを可能にし、家庭におけるエネルギー管理を支援するソリューション
法務 単語集:基本情報技術者試験
特定商取引法訪問販売,通信販売,電話勧誘販売などを対象に,消費者を守るためのクーリングオフなどのルールを定めている法律
企業活動 単語集:基本情報技術者試験
ABC分析とは、データをパレート図で表し、データの重要度に応じて、データを3つのグループにランク付けする分析手法です。パレート図とは、件数の多い順に並べた棒グラフと、累積比率を表す折れ線グラフを組み合わせたグラフです。
OC曲線とは、製品の抜取り検査において、ロットの不良率と合格率の関係を表した曲線。抜取り検査において、ある不良率のロットがどれだけの確率で合格するかを知ることができる
ゴンペルツ曲線とは、経過時間とバグの累積発見数の関係を表した曲線です。
バスタブ曲線とは、時間経過と装置の故障率の関係を表した曲線です。
ロジスティック曲線とは、時間経過と商品の普及率の関係を表した曲線です。



企業活動(簿記) 単語集:基本情報技術者試験
財務諸表とは、ステークホルダに対して、経営成績を報告するための書類です。財務諸表を見れば、会社の状態や、その会社が行っている経営活動の内容などを知ることができます。つまり、財務諸表を見れば、「会社の健康状態」がわかります。
貸借対照表(たいしゃくたいしょうひょう)とは、ある時点の会社の全財産が記載された表です。貸借対照表は、資産の部、負債の部、純資産の部に分かれています
- 資産の部
会社が持っている全財産が表示される。
現金、売掛金、有価証券、商品、土地、建物、設備など。 - 負債の部
将来的に返済が必要な資金が表示される。
支払手形、買掛金、短期借入金、長期借入金、社債など。 - 純資産の部
返済の必要がない資金が表示される。
資本金、利益剰余金など。
貸借対照表 (たいしゃくたいしょうひょう)【Balance Sheet】とは、ある時点の会社の全財産が記載された表です。貸借対照表を見ると、ある時点での会社の資産、負債、純資産がわかります。貸借対照表では、左側に「資産」、右側に「負債」と「純資産」を書きます。資産の金額と、負債と純資産の合計金額は、必ず等しくなります。

基本情報:基本情報技術者試験
基本情報技術者試験
☆実施方式 CBT方式
☆時間配分
| 科目 | 時間 | 出題数 | 分/問 | 合格ライン | 合格目安 |
| 科目A(旧午前) | 90分 | 60問 | 1.5分/問 | 合格600点以上 | 36問以上正解 |
| 科目B(旧午後) | 100分 | 20問 | 5分/問 | 合格600点以上 | 12問以上正解 |
午後詳細
| 分野 | カテゴリ | 出題数 | 合格の目安 |
| アルゴリズム | プログラムの基本要素、データ構造・アルゴリズム、プログラム諸分野への適用 | 16問 | 9/16問程度 |
| 情報セキュリティ | 4問 | 3/4問程度 |
過去問:基本情報技術者試験(FE)
☆IPA(過去問)
- 基本情報技術者試験(FE) 公開問題(問題冊子・解答例)
- 問題冊子・解答例(2023年度、令和5年度) | 試験情報 | IPA 独立行政法人 情報処理推進機構
- 問題冊子・解答例(2024年度、令和6年度) | 試験情報 | IPA 独立行政法人 情報処理推進機構
- 問題冊子・解答例(2025年度、令和7年度) | 試験情報 | IPA 独立行政法人 情報処理推進機構
☆過去問道場
その他
サイト内リンク
開発系
DB系
Office系
OS系
その他







