F3F-2

Last-modified: 2025-10-23 (木) 13:21:09

アメリカ RankI 戦闘機 / F3F-2

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概要

米海軍では最後に運用された複葉戦闘機。モバイルではアメリカツリーで最初に使える戦闘機である。
日米開戦の1941年の末頃までアメリカ海軍の主力だった艦上戦闘機。グラマン社伝統の空冷エンジン付き複葉単座艦上戦闘機の最後を飾る機体。頑丈で性能の良さに定評があった。原型は1935年3月20日に初飛行し、162機が造られた。武装は機首に12.7mmと7.62mm機銃1挺ずつ装備している。日本軍との交戦記録はないが、大戦前期には戦闘練習機として多数が使用されている。

機体情報(v2.35.0)

必要経費

機体購入費(SL)5,700
乗員訓練費(AP)***
エース化(GE)***

報酬

SL倍率1.0
PE倍率1.0

機体性能

最高速度(km/h)425km/h
(高度***m時)
最高高度(m)10120m
適正高度(m)4300m
旋回時間(秒)13秒
上昇速度(m/s)16m/s
最大出力(hp)***⇒***
毎秒射撃量(kg/s)***
搭乗員(人)1人

武装

分類名称搭載数装弾数搭載箇所購入費用(SL)
通常/ステルス
機銃12.7mm
M2 ブローニング
1200機首**/**
機銃7.62mm
ブローニングM1919
1500機首**/**

弾薬

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

#include(): No such page: 12.7mm M2 ブローニング機関銃(前期ベルト型)
 
#include(): No such page: 7.62mm ブローニング機関銃
 

追加武装

凡例
記号意味記号意味
RKTロケットBOM爆弾
GPD機関銃/砲TPD魚雷
 
分類名称パイロン費用
(SL)
搭載条件合計搭載量*1
-12345678910111213-
BOM100 lb
AN-M30A1
1113***kg


爆弾

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ロケット

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魚雷

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ガンポッド

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カモフラージュ

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条件-
説明標準カモフラージュ
△△△
[添付]
条件
説明

研究ツリー

前機体-
次機体P-36A
SB2U-2
TBD-1

解説

特徴

アメリカティア1の複葉機、ほとんどの人が初期に使っただろう。

火力
加筆求む

機動性
加筆求む

防御力
加筆求む

立ち回り

【アーケードバトル】
乱戦は避け、なるべく一対一で格闘戦に持ち込もう。

 

史実

1936年から部隊配備が行われたが、前線配備されていたのは1941年までのことであり、それ以降は練習機材として使用された。1943年には全機退役している。

小ネタ

--加筆求む--

外部リンク

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WTフォーラム・データシート

 

公式Devログ

 

DMM公式紹介ページ

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

コメント

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  • この丸っこい機体が良き -- 2024-09-30 (月) 21:41:33
  • こいつビミョー -- 2025-01-17 (金) 16:15:51

*1 爆薬量はTNT換算