//航空機テンプレートバージョン21.3.31

*アメリカ RankI 戦闘機  F3F-2 [#A1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼
#attachref(./IMG_8072.jpeg,nolink,100%)

**概要 [#A1-1_Summary]
米海軍では最後に運用された複葉戦闘機であり、モバイルではアメリカツリーで最初に使える戦闘機である。武装は機首に12.7mmと7.62mm機銃1挺ずつと悪くない。
//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
//↑『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実機の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。


*機体情報(v2.35.0) [#A2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。


**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~機体購入費(SL)|5,700|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費(&color(#87ceeb){SW};)|****|
|>||
|~乗員訓練費(AP)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|360|


**報酬 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c

|~SL倍率|1.0|
|~&color(Blue){PE};倍率|1.0|
//PLATOON EXPERIENCE (小隊経験値の頭文字)


**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~最高速度(km/h)|425km/h|
|~|(高度***m時)|
|~最高高度(m)|10120m|
|~適正高度(m)|4300m|
|~旋回時間(秒)|13秒|
|~上昇速度(m/s)|16m/s|
|>||
|~最大出力(hp)|850hp|
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|0.7kg/s|
|~搭乗員(人)|1人|




**武装 [#A2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|~購入費用(SL)|h
|~|~|~|~|~|通常/ステルス|
|~機銃|~12.7mm&br;M2 ブローニング|1|200|機首|**/**|
|~機銃|~7.62mm&br;ブローニングM1919|1|500|機首|**/**|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座


**弾薬 [#A2-5_Shells]

[[7.62mm Browning machine gun]]

[[12.7 mm M2 Browning machine gun (early)]]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]

#br

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。


**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]
無し





**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#fold(''クリックで表示''){{

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

}}


**研究ツリー [#A2-9_Tree]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''-''|
|~次機体|''[[P-36A]]''|
|~|''[[SB2U-2]]''|
|~|''[[TBD-1]]''|


*解説 [#A3_Explanation]


**特徴 [#A3-1_Characteristics]

''【火力】''
主武装は機首に12.7mmM2ブローニング一丁、7.62mmブローニングが一丁の合計二丁。ランク比で見ると弱くはないのだが、実戦の事を考えるとやはり足りない。
装弾数は多い方なのだが、オーバーヒートが邪魔をするため気軽に連射することも出来ない。

''【防御】''
''そんなものはない''

''【機動性】''
他国の複羽機と比べるとかなり良い性能を持っていると言える。ただ、旋回性能は劣るため、取っ組み合いになった際は注意が必要。

''【総合】''
所詮rankⅠ機体なので特筆すべきところもない。実戦だとただ弱いだけの機体なので早急に開発を進めよう。

''【余談】''
''あなたのアメリカ機体開発はここから始まる。&color(red){機種によってはrankⅨでもM2ブローニングをずっと使い続ける};事になるので開発する上での苦痛も多いが、その分強力な機体も存在する。これからも頑張ってブローニングを撃ちまくり最高rankまで開発して貰えば幸いである。''

**立ち回り [#A3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''
乱戦は避け、なるべく一対一で格闘戦に持ち込もう。

#br

**史実 [#A3-3_History]
1936年から部隊配備が行われたが、前線配備されていたのは1941年までのことであり、日米開戦の1941年の末頃までアメリカ海軍の主力の艦上戦闘機として扱われていた。それ以降は練習機材として使用され、1943年には全機退役している。
グラマン社伝統の空冷エンジン付き複葉単座艦上戦闘機の最後を飾る機体。それを証明するように兵達の間で良い定評があった。原型は1935年3月20日に初飛行し、162機が造られた。日本軍との交戦記録はないが、大戦前期には戦闘練習機として多数が使用されている。

**小ネタ [#A3-4_Tips]

--加筆求む--

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//--加筆求む--

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//--加筆求む--


*外部リンク [#A4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br


*コメント [#A5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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#pcomment(./コメント,reply,10)