アメリカ RankI 戦闘機 F3F-2

概要
米海軍では最後に運用された複葉戦闘機であり、モバイルではアメリカツリーで最初に使える戦闘機である。武装は機首に12.7mmと7.62mm機銃1挺ずつと悪くない。
機体情報(v2.35.0)
必要経費
| 機体購入費(SL) | 5,700 |
|---|---|
| 乗員訓練費(AP) | *** |
| エース化(GE) | 360 |
報酬
| SL倍率 | 1.0 |
|---|---|
| PE倍率 | 1.0 |
機体性能
| 最高速度(km/h) | 425km/h |
|---|---|
| (高度***m時) | |
| 最高高度(m) | 10120m |
| 適正高度(m) | 4300m |
| 旋回時間(秒) | 13秒 |
| 上昇速度(m/s) | 16m/s |
| 最大出力(hp) | 850hp |
| 毎秒射撃量(kg/s) | 0.7kg/s |
| 搭乗員(人) | 1人 |
武装
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 | 購入費用(SL) |
|---|---|---|---|---|---|
| 通常/ステルス | |||||
| 機銃 | 12.7mm M2 ブローニング | 1 | 200 | 機首 | **/** |
| 機銃 | 7.62mm ブローニングM1919 | 1 | 500 | 機首 | **/** |
弾薬
12.7 mm M2 Browning machine gun (early)
追加武装
無し
カモフラージュ
研究ツリー
解説
特徴
【火力】
主武装は機首に12.7mmM2ブローニング一丁、7.62mmブローニングが一丁の合計二丁。ランク比で見ると弱くはないのだが、実戦の事を考えるとやはり足りない。
装弾数は多い方なのだが、オーバーヒートが邪魔をするため気軽に連射することも出来ない。
【防御】
そんなものはない
【機動性】
他国の複羽機と比べるとかなり良い性能を持っていると言える。ただ、旋回性能は劣るため、取っ組み合いになった際は注意が必要。
【総合】
所詮rankⅠ機体なので特筆すべきところもない。実戦だとただ弱いだけの機体なので早急に開発を進めよう。
【余談】
あなたのアメリカ機体開発はここから始まる。機種によってはrankⅨでもM2ブローニングをずっと使い続ける事になるので開発する上での苦痛も多いが、その分強力な機体も存在する。これからも頑張ってブローニングを撃ちまくり最高rankまで開発して貰えば幸いである。
立ち回り
【アーケードバトル】
乱戦は避け、なるべく一対一で格闘戦に持ち込もう。
史実
1936年から部隊配備が行われたが、前線配備されていたのは1941年までのことであり、日米開戦の1941年の末頃までアメリカ海軍の主力の艦上戦闘機として扱われていた。それ以降は練習機材として使用され、1943年には全機退役している。
グラマン社伝統の空冷エンジン付き複葉単座艦上戦闘機の最後を飾る機体。それを証明するように兵達の間で良い定評があった。原型は1935年3月20日に初飛行し、162機が造られた。日本軍との交戦記録はないが、大戦前期には戦闘練習機として多数が使用されている。
小ネタ
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外部リンク
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- この丸っこい機体が良き -- 2024-09-30 (月) 21:41:33
- こいつビミョー -- 2025-01-17 (金) 16:15:51