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設定

Last-modified: 2017-10-08 (日) 00:28:35

ランチャーの設定 Edit

setting-01.png

ランチャー右側の歯車マーク⚙️ Edit

フルスクリーン
ここにチェックを入れるとフルスクリーンで起動する。
DirectX 10
DirectX 11と比べると若干画質が下がるがフレームレートが良くなる。低スぺ向け
DirectX 11
ベースの画質が良くなり設定できる項目が増える。新CPUとのボトルネックも多少は良くなっているため比較的PCパーツが新しい場合などはこっち。今のところDirectX10、11に両方チェックを入れることができるが利点はない。
64ビットモード
ここにチェックを入れると64ビットモードで起動する。チェックを入れていない場合は32ビットモードで起動する。
バルクダウンロード
チェックを外すと「一括ダウンロードはインストール時間を短縮します。安比デート作業に問題がない限り有効にしてください。」という警告が表示される。そのため、一括ダウンロードの設定の有無と思われる。
強制ダウンロード
チェックを外すと「積極ダウンロードはアップデート時に複数の接続を確保します。アップデートに問題がない限り有効にしてください。(主に回線速度が遅い場合問題が発生すると思われます)」という警告が表示される。そのため、アップデート時の接続先を複数確保する設定の有無と思われる。
マルチスレッドレンダリング
複数のコアを使って処理をするかどうか。
ランチャーのGPUアクセラレーション
ランチャーの動作、フレームが踊ってるところなどにGPUを使うかどうか。直接ゲームに関係はしない。
ダウンロードキャッシュ
整合:ダウンロード済みのゲームファイルが全て正しいファイルか確認
最適化:ダウンロード済みのゲームファイルを最適化

歯車⚙️の左にある矢印▼ Edit

押すことでゲーム上で表示される言語を変えることができ、そこで選択した言語がゲーム内チャットとリレーの接続先に影響する。

ゲーム内の設定 Edit

ESCメニューの「オプション」を選ぶと表示される設定

コントロール Edit

ゲーム操作の設定。

キー設定
ゲーム操作するときのキー設定を変更できる。
コントローラーコンフィグ
ゲームパッドのボタン設定を変更できる。
垂直反転
ONにすると照準の上下の動きが反転する。
水平反転
ONにすると照準の左右の動きが反転する。
カメラ感度
マウスのカメラの移動量を調整する。
照準感度
マウスの視点操作の移動量を調節する。右側に振るほど視点が速く動くようになる。
照準感度(ズーム時)
上に同じ、エイム中の設定。
カメラ感度(コントローラー)
コントローラー使用時のカメラの移動量を調整する。
照準感度(コントローラー)
コントローラー使用時の視点操作の移動量を調節する。右側に振るほど視点が速く動くようになる。
照準感度(コントローラーズーム時)
上に同じ、エイム中の設定。
左利きコントローラー有効化
コントローラーのキー配置を左右反転する。デフォルトはオフ。
コントローラ照準アシスト
ONにすると照準がある程度敵を追うようになる。
振動を有効化
コントローラーの振動のON/OFF。
選択キーでアビリティを使用
コントローラーの選択キー(いわゆる十字キー)に「コントローラのボタン配置」でアビリティの割り当て・使用ができるようになる。
カメラ方向に攻撃
OFFにすると照準ではなく操作しているフレームの向いている方向に攻撃する。
近接攻撃自動アシスト
ONにすると近接攻撃時に近くの敵に自動的に攻撃方向を合わせるようになる。自分の意志に反して向きが変わる事もあるため、気になる場合はOFFに。
近接攻撃対象を自動追従する
ONにすると近接攻撃を加えている相手をカメラが追うようになる。
切り替え ダッシュ
ONにするとトグル(切り替え式)になる。ダッシュキーを長押ししてダッシュ状態になると、以後キーを離していてもダッシュ状態を保持するようになる(短く1回押すとローリングする)。立ち止まっても状態は保持されているので、そのまま移動を再開すればダッシュとなる。射撃を行うと通常状態にもどる。※特殊な挙動となるため慣れが必要
切り替え 照準をのぞく、切り替え 近接ブロック、切り替え チャネリング
各項目をONにするとトグル(切り替え式)になる。
コンテキストアクション使用でリロード
アクションボタンがリロードも兼用するようになる(リロードの誤爆が気になるならOFF推奨)。
マウスの親指ボタンで戻る
サイドボタンが付いているマウスの場合に、それを使用してメニュー等を閉じる事ができるようになる。
近接コンボ
装備中の武器のコンボ一覧を表示

アークウイング Edit

試験飛行
ONにするとAW実装直後のように上下が固定される。
垂直反転
ONにすると照準の上下の動きが反転する。
水平反転
ONにすると照準の左右の動きが反転する。
照準感度
マウスの視点操作の移動量を調節する。右側に振るほど視点が速く動くようになる。
照準感度(ズーム時)
上に同じ、エイム中の設定。
カメラ感度(コントローラー)
コントローラー使用時のカメラの移動量を調整する。
照準感度(コントローラー)
コントローラー使用時の視点操作の移動量を調節する。右側に振るほど視点が速く動くようになる。
照準感度(コントローラーズーム時)
上に同じ、エイム中の設定。

LUNARO Edit

キー設定
LUNARO時のキー設定を変更できる。
コントローラーコンフィグ
LUNARO時のゲームパッドのボタン設定を変更できる。

ゲームプレイ Edit

チャットやポート、残虐表現についての設定。

招待を許可(Allow invite)
分隊への招待のについて、許可を出す範囲を制限できる。「すべて」-誰からでも受ける、「フレンド」-フレンドのみ許可する、「しない」-誰からの招待も許可しない。
地域(日本語でクライアントを起動し場合のデフォルト:アジア)
「マッチメーキング」が「オンライン」となっているときに、どの地域として接続するかの項目です。地域設定の違うプレイヤーとはマッチングしません(招待・コミュニケーションからの参加を除く)。ミッション中に変えた場合、次のマッチングで接続先が変わります。
マッチメイクping上限(デフォルト:300)
「マッチメーキング」が「オンライン」の状態で分隊を探索する際に、設定した値以上の分隊は除外する。
PCの種類(デフォルト:自動検出)
自分のPC typeを設定しておくと、ミッション時のホスト選定の際に考慮され、優れた環境のホストを選定されるようになる。(Update14.6にて追加)選択肢は、「Autodetect」(自動判別),DeskTop(デスクトップ),Laptop(ラップトップ)の3つ。Laptopは150msのPingと同等のハンディキャップを取るようになっている。
レガシーカラーパレット(デフォルト:OFF)
ホットフィックス 14.0.9 より前のガンマ値補正がかかっていないカラーパレットを使うことが可能に。全体的に薄い色になるので必要がなければOFF推奨。全てのカラーパレットが置き換わるだけであり、ONにする前に染めていた物が薄くなることはない。また、お気に入りカラーも影響を受けない。
UPnPを有効化
ゲームプレイ時に自動ポート解放機能(UPnP)を使用するかどうかの設定。
NAT-PMPを有効化(デフォルト:ON)
(Update14.5で追加されたオプション)詳細は下記リンク先参照
https://forums.warframe.com/index.php?/topic/298424-nat-pmp/?p=3396439

ネットワークポートの問題を削減するために、NAT-PMP(NAT ポートマッピングプロトコル)のサポートを追加。詳細は開発チームのワークショップをご覧ください(英文)。

ネットワークポート[UDP](デフォルト:4950&4955)
ゲームに使用するポートの設定。
ゴア表現(デフォルト:ON)
流血や死体がバラバラになるといった残虐表現のOFF、ON設定
ネットワーク接続確認
OFF, ONの欄に何も書かれていないが、クリックすることでネットワークの正常性について確認できる。

チャット Edit

地域チャット(デフォルト:ON)
「地域全体」のタブを表示する。
リクルートチャット(デフォルト:ON)
「リクルート」のタブを表示する。
トレードチャット(デフォルト:ON)
トレード」のタブを表示する。
不適切発言をフィルター(デフォルト:ON)
NGワード的な発言を伏字にする。
チャット発言に時刻を表示(デフォルト:OFF)
チャット欄の各発言に時刻を表示する。
チャットテキストサイズ(デフォルト:中)
「大・中・小」の設定
インライン・プライベートメッセージ(デフォルト:ON)
ONにすると他のチャットタブを表示していても、自分への個別チャットの発言が表示される。
アクティブなタブの通知のみ(デフォルト:OFF)
 
テキストとして絵文字(デフォルト:OFF)
絵文字をテキストで表示するか
絵文字カラー(デフォルト:白)
絵文字の色を決定
:)->絵文字変換(デフォルト:ON)
テキストの顔文字を自動的に絵文字に変換するか
チャットスケール
チャット窓の大きさの変更。デフォルトは100。
ブロックリストの管理
ブロックしたプレイヤーの表示、および解除ができる。※注意:ブロックとはマッチングから排除するものでは無く、単に相手からのメッセージを表示させなくするのみ

インターフェイス Edit

Head-Up-Displyの略で、画面上に情報を表示する機能のこと。本ゲームではダメージや経験値など数値情報の表示について選択ができる。特筆がない限り、全てデフォルトでONになっている。

メニュースケール
HUD全体の大きさを変更する設定。フルが一番大きくなる設定、レガシーはU20以前の標準の設定、カスタムで自分好みの大きさに変更可能。
カスタムスケール
メニュースケールを「カスタム」に設定したときに利用可能な項目。
マウスカーソルスケール
ペットをマーク
自分のペットの位置をマーカーを設置した時のようにHUD上に表示する。
フレームレートを表示
画面表示の負荷(fps)について画面左下に表示する。ミッションプレイ中、非ホスト時の場合はPing数値も表示される。
字幕
ONにすると字幕を表示する
スクリーンショット時のUI表示
F6を押した時、スクリーンショットを撮影できるが、その際、照準やステータスなどのインターフェースを消すかどうか。ONにするとUI表示された状態でSS撮影、OFFで非表示。※SteamのスクリーンショットF12とは別で、オフにしていてもUIは撮影されてしまう。

HUD Edit

HUD表示
ダメージや経験などの数値を表示するかどうか。敵を倒した際にその周辺に数値が表示される。
ダメージ/アフィニティ 数値
自分の与ダメージや取得経験値を表示する。
HUD表示調整
HUDの表示範囲を(上下左右)調整できる。
分隊リストの表示(デフォルト:OFF)
オンライン時に画面右側に各プレイヤーリストが表示される。
アビリティのドットを表示
画面中央、照準の下に4つのドット(点)が表示されるようになる。画面右下に視線を動かさなくても今どのアビリティを選択しているか瞬時にわかるようになるが、邪魔なようであればOFFに。
分隊員の名前を表示
プレイヤーの頭上に名前を表示する。
敵の名前を表示
ミッション中に出現する敵の頭上に名前を表示する。
敵の上方にヘルスを表示
ミッション中に出現する敵の頭上、名前を表示していたらその真下にヘルスメーターを表示する。
マップを固定する(デフォルト:OFF)
画面左上のミニマップや、Mキーで拡大するマップの方角を固定する。OFFにするとキャラクターが向いている方向を上として回転するようになる。
全体マップをデフォルトに(デフォルト:OFF)
ミッション開始時のMAP表示を切り替えれる。(デフォルト:off)OFFの場合は通常通り画面左上の縮小表示。ONにすると拡大表示となる。
HUDモーション
視界を動かした時や、キャラクターが高速で移動した時にHUDがちょっとだけ動く。邪魔に感じるのであればOFFに。
HUD拡大率
ダメージや経験の数値の文字の大きさを調整できる。あまり大きくすると、獲得MODに被ったりしてしまう。
ペットをマークする
自分のペットの位置をマーカーを設置した時のようにHUD上に表示する。
スナイパースコープを無効化(デフォルト:OFF)
プライマリ武器のスナイパーライフルでスコープを覗いたときの表示。

ディスプレイ Edit

画質や画面サイズ、画面効果についての設定。不要な効果をOFFにすることで描画処理を軽くすることが出来る。モーションブラー、被写界深度、ブルーム、ランタイムテッセレーションといった細かい演出をOFFにすると描画が改善される場合がある。

解像度
ゲーム画面の大きさを変更できる。
ウィンドウモード
全画面、フチなし全画面、ウィンドウの3種類選べる。日本語でチャットする場合は全画面以外で行うといい(詳細)
アスペクト比
画面の縦横比(16:10,16:9,4:3,自動)について設定できる。
垂直同期
OFF,ON,自動が設定できる。画面のちらつきに関連するもので、通常は自動で問題ない。
明るさ
画面の明るさを調整できる。
コントラスト
画面のコントラストを調整できる。コントラストが高くなるにつれて、白い部分はより白く、黒い部分はより黒く表現されるが、色の階調は失われる。コントラストを低くすると暗い部分から明るい部分までの幅が広くなり、黒から白までの滑らかなトーン表現ができるが、下げすぎるとぼやけた画面になってしまう。画面の明るさには直接関係ない。
視野
画面の視野角を調整する。広げる程に見える範囲が広がるが、視界の端へいく程に歪んで見える。描画範囲が広くなるので、よりグラフィック性能を要求する様になる。
PhysX効果
飛び散るガラス、血しぶき、はためく旗、ソニックブームといった演出効果のOFF、ON。PhysXに対応していないグラフィックボードを使用している、またはNvidiaコントロールパネルなどによってPhysXがGPUに割り当てられていない場合は無効化される。
ランタイムテッセレーション
ポリゴンの頂点が移動したり増えたりする機能。簡単に言うと物の滑らかさや柔らかさの表現機能。OFFにすることでvoidや遺跡船での負荷が低減できるとのこと。
局所反射
鏡面反射に関する項目。金属面や水面が周囲の風景を写す様になる。一段と重い。
HDR
ハイダイナミックレンジ合成(HDR)のこと。簡単に言うと明るいところと暗いところの差を和らげる。デジカメラなどに使われている画像処理技術。
適応露光
目は、暗いところから明るいところへ出ると一時的に露光を絞り目を保護している。これをゲーム中に反映する機能のこと。機能をONにしていると地上の明るいところが暗くなってしまうこところが出てくる場合があり、違和感があるならOFFにすれば元のようになる。
光沢
ハイライト部分の光沢表現の処理。
環境露光
いわゆるアンビエントオクルージョンのこと。大きな木の根元、岩の溝、おじいさんの皺、顎の下の影、といったぼんやりとした影を表現する機能。機能をONにして画面が暗く感じて違和感があるのならば、OFFにすれば元に戻る。
形状の画質/粒子表現品質/影の画質/テクスチャメモリ
これら4つは高、中、低の3つに設定できる。高くするほど精細に表示される。
異方向フィルタリング
オブジェクトに張られているテクスチャの表示で、視点が斜めから見たときの処理を正確に行う処理。これをONにすることでインテル製グラフィックカード使用 PC のパフォーマンスを約 10%向上できるとのこと?
アンチエイリアス(デフォルト:High(SMAA))
オブジェクトの輪郭のギザギザ感を滑らかにする処理(Disable-使わない、Low(FXAA)-FXAAを使う、High(SMAA)-SMAAを使う)。Highは処理が重くなりますが、より滑らかになる?※14.5.2でSMAA追加(下記注意を参考)

この新しいオプションは初期設定となります。現行の「FXAA」オプションに比べよりシステムに依存するため、パフォーマンスの低下が見られる場合は FXAA に戻してください。

被写界深度
ピントの処理をするかどうか。ONにすると照準を覗いた時にカメラに近い場所(主に自フレームや構えている武器)がボケるようになる。違和感を覚えるようならOFF推奨。
モーションブラー
オブジェクトが動いたときにブレるような演出の処理。見易さを優先するならOFF推奨
ブルーム
強い光がじわっと霞んで見えるようにする処理。見易さを優先するならOFF推奨
色補正
ステージの状態によって環境色を適用するか否かの設定。ランダムに適用される色味や凍結状態のステージでの画面全体が青みがかる、等。全体的に色味が変わるのでお好みで。見易さを優先するならOFF推奨。
ダイナミックライティング
ゲーム中の光源がオブジェクトに当たったときに光る処理。
キャラクターの影
キャラクターの影の有無の設定。
武器の軌跡の常時表示
近接武器のスウィング軌跡の視覚効果を残すかどうかの設定。
属性攻撃視覚効果
攻撃時に武器についている属性の視覚効果を表示するかどうかの設定。

音声 Edit

音源に関係する設定。

マスターボリューム/ミュージック音量/声音量/通信音ボリューム/効果音音量/Ordis ボリューム
これらはゲーム内の音のそれぞれのボリューム設定。Ordis Volumeは船内にいるときに、船のAIがしゃべるボリュームの変更。
チュートリアルでのヒントを有効化する
ミッション中にLotus からヒントを得られる。デフォルトでON。
リバーブ
音の残響効果のこと(デフォルトではON)。
ボイスを有効化
ボイスチャットの有効化。
音量自動調整(出力)
こちらに側に出力されるボイスチャットの音量が自動的に調整される。
ボイス受信音量
受信するボイスの音量を調整。
マイクテスト
マイク入力デバイスの選択
ボイス出力デバイスの選択

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