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防御力が1

Last-modified: 2017-08-31 (木) 19:04:49

概要 Edit

ロマンシバグ・性(サガ)2のダンターグの変名として登場。
元動画は削除されている。
元ネタであるダンターグの能力とは余りにかけ離れた変名に、初出時は視聴者の腹筋を崩壊させた。

#17 Edit

それは、毒液獣ゴチカ頂上での出来事である。
やたらと風が吹き荒れているイーリスの村へ到着したガマ皇帝一行。
そこの宝箱を調べエルブンスキンを手に入れたと思ったら、何故か「ターグ」なる人物の闘いを受ける事になってしまった。
そこに出てきたのはダンターグなのだが、何と名前が「防御力が1」。モンスター吸収とは何だったのか。
七英雄と判断し危険を察したのか、そのあんまりな名前に呆れたのかは分からないが、皇帝一行はさっさと逃亡

#18 Edit

一回目の遭遇から約一年後、突如ガマがダンターグの縄張りに転送されるという珍事が発生。
但し、この時のダンターグは姿を見せず、どこかから語り掛けてきただけである。
踊り子目的で強くなるやら、丸裸のノエルやらと、(うわ。な話ばかりが飛び出し、
対するガマにも「ここでほれ、どうぞ」などと色男らしい(うほ。な返答で返され、
短いながらも壮絶な言葉のドッジボールを交わし、最後に急に礼儀正しくなって戦う…と見せかけて姿を消した。
この時の防御力は不明だが、あれから大して経っていない事や後の時代を考えるとまだ2にすら達していないと思われる。

#23 Edit

その後時は経過し、すたゃたゃたゃ皇帝の時代に「子供モエ(うわ。」にてダンターグと再戦。
そこで登場したダンターグの名前は「防御力が3」であった。長年のモンスター吸収の成果が一応は実った様である。
ただ、皇帝との会話中に「ノエ~~ル」と消えていったのでまだまだ防御面に難はありそうだが。
ホることが生き甲斐と言っていたので恐らく吸収したモンスターは・・・(うほ。
戦闘ではKGBチャージとぶんれいを駆使して皇帝一行を困惑させるも、パワーアップの甲斐なく撃破され塵になった。

関連項目 Edit