ペンキ屋(作業員)

Last-modified: 2021-01-16 (土) 13:44:26

「すぐにもう一箱持って来るよ。全て片付けてしまわないと」
原作第1巻のペンキ屋(作業員)TV版第5シーズンのペンキ屋(作業員)TV版第19シーズンのペンキ屋(作業員)(※中央はナップフォード操車場長)

名前ペンキ屋/作業員
英名The Painter
性別
第1巻(白衣)+薄灰色(ズボン)
第5シーズン(シャツ)+(オーバーオール)
第8シーズン濃灰色(シャツ)+(帽子&オーバーオール)
第19シーズンクリーム色(スーツ&帽子)+(シャツ)+(ネクタイ)+薄灰色(オーバーオール)
マガジン1:(帽子&オーバーオール)+(シャツ)+(スカーフ)
マガジン2:(オーバーオール)+(シャツ)+(スカーフ)
原作初登場巻第1巻『三だいの機関車』第4話「なかよしになった三だい」
TV版初登場シーズン第5シーズンジェームスがあぶない
※当初の予定では第2シーズンThe Missing Coach
TV版初台詞「トップハム・ハット卿はもうすぐ居なくなるんだよな。」
一人称
説明ソドー島ペンキ屋
・機関車を塗り直したり塗装の剥げた建造物等を塗る。
性格・集中力がなく気が散りやすい。そして、ちょっとした、音でも気にする繊細な性格*1
・マガジンストーリーでは女性に優しいフェミニストな面があり、トップハム・ハット卿からキャロラインの薄汚れたボディを綺麗にしてあげて欲しいとお願いされた時に潔く応じている。
TV版での経歴第5シーズンで初登場。貨車を脱線させたヘンリー鬼の形相で睨んだ。
第19シーズンではペンキの入った缶を線路に落としてしまい、コナーの通過でゴードンが被害を受けた*2。また、局長室改装を担当していた。
他キャラクターとの関係ゴードン睨まれた事がある。
・理由は不明だが、ヘンリーを恨んでおり、脱線事故を起こした時に彼を睨みつけた事がある。
・マガジンストーリーでキャロラインは彼らのお世話になった事がある。
パーシーを睨んで、嫌な顔を見せた事がある。
人間関係トップハム・ハット卿からの依頼で、薄汚れていたキャロラインのボディや局長室を綺麗にした。
ソドー島の市長と会話はないが、面識はある模様。
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英米版CVロブ・ラックストロー第19シーズン
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参照画像参照はペンキ屋(作業員)/画像

*1 実際、ヘンリー脱線事故を起こした時とパーシー「トップハム・ハット卿が出て行く」の話を聞いて、思わず小声で叫んだだけで、の方を不機嫌そうな表情で睨んでいた。
*2 因みに、ペンキ屋は何も被害を受けなかった。