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ゴードン

Last-modified: 2018-05-25 (金) 21:09:25

「ウッハハハハ!!俺が勝ってる~!!俺の勝ちだぞ!!」
原作第6巻のゴードンTV版第12シーズンのゴードンTV版第22シーズンのゴードン

名前ゴードン/走るソーセージ/シューティング・スター*1
英名Gordon/Running sausage/The Shooting Star
性別
車体番号4
水色(車体&炭水車&車輪)+(ライン&バッファービーム&車台)+黄色(ライン&字体)+(屋根&煙突&バッファー)
※お召し列車牽引時のみ(バッファー)
※バッファー破損時は黄色の警戒色(バッファービーム)+(ランプ)+(ランプ)
水色(車体&炭水車&車輪&煙突&ランプ)+藍色(車体&炭水車)+朱色(ライン)+黄色(ライン&字体)+銀色(ライン&星のマーク)+(屋根)※流線型
車軸配置4-6-2
製造年1922年
来島年1923年
改造1939年
所属鉄道グレート・ノーザン鉄道ロンドン・アンド・ノース・イースタン鉄道ノース・ウェスタン鉄道
本線
運用本線急行客車を引くのが主な仕事。
・然し、稀に貨車家畜貨車を牽く時もある。
・また、ブルーマウンテンの採石場働いた時期がある。
・そして、局長から高貴な御方のお迎えを依頼される事がある。
・一度だけ、スペンサー見栄が原因で貴賓客車を引かされた事がある。
分類蒸気機関車
テンダー機関車
原作初登場巻第1巻『三だいの機関車』第2話「エドワードとゴードン/いばりんぼうのゴードン」
原作初台詞「エドワード、楽しみにしていろよ。俺様はこれから急行を牽いて走るんだ。かっこいいんだぜ。」
TV版初登場シーズン第1シーズントーマスとゴードン
TV初台詞「クアーッ!!トーマスめぇぇぇぇー!!覚えてろ!いつか仕返ししてやるからなぁ!!」
「スペンサーなんて図体がデカいだけの見せびらかせ屋さ!」新シリーズ初台詞
「侮辱するにも程があるぞ!」三宅健太さん初台詞
「俺の線路に割り込むな!!」※CGアニメ初台詞
「まさかこの俺が貨物列車を牽くとはなぁ~恥ずかしくて仕方が無いさ、あーあ、全く、ホンット恥ずかしい!」トーマス来島当時
一人称俺、俺様
僕(原作旧版、TV版第8シーズンいだいなエドワード』、TV版長編第12作挿入歌のラストフレーズ)
私(長編第1作の漫画版)
説明ノース・ウェスタン鉄道(ソドー鉄道)の4号機関車。
・急行を引いて本線を走っている、豪快で器の大きな青い大型テンダー機関車
・自称「優しい機関車」*2。そして「立派な機関車」*3だがかなりの威張り屋。
ジェームスダックに匹敵する程のアンチディーゼル主義者だが、ボコの事は敬っている*4*5。また、原作絵本ではデイジーに積極的に話しかけ、CGアニメではメイビスときめいた事もある。
・苦手なものはゴードンの丘ビルベン*6である。
本線で働いている事をステータスに感じており、で働く達を馬鹿にするが、例の事件以後はで働く達を馬鹿にする事を極力控えるようになっている。
・周囲、特にトーマスパーシーに翻弄される傾向があり、ストレスが溜まりやすい。
エドワードを一方的にライバル視するエピソードが多数存在しているが、その殆どがに思い知らされ、エドワードの存在を見直す展開となっている*7
・丸みのある四角いバッファーが特徴である*8
・急行用の機関車だからか、他のレギュラー機関車と違い、支線客車を引く場面がほとんどない*9。また、最近は貨車を引く場面も多く見られる。
・たった1台の兄弟であるフライング・スコッツマンとは第3シーズンで共演したものの兄弟設定は無く、他人同士の扱いだったが、長編第12作で共演する*10
・本人曰く「優秀な機関車は石炭と水が沢山要る」「役に立つ機関車は助けなんて必要無い」らしい。
・名前の由来はオードリー牧師の近所に住んでいたガキ大将から。
性格・威張り屋で怒りっぽく、上から目線でプライドが高いが、時には律義者で友達思いの面も見せる*11
・非常に傲慢な自信家で、「誰も自分の代わりになれない」と豪語する。
・本当は仲間思いで「昔の仲間がスクラップになった」と聞いた時にはかなりショックを受けていた。他にも屑鉄スクラップという言葉に敏感。特にビルベンが彼をスクラップにするか否かで話し合っていた時に悲愴感漂う顔でボコに助けを求めている。
・騙されやすい一面と噂に踊らされる一面がある*12
・最初の頃はトーマスエドワードパーシースカーロイ鉄道の機関車達等の小さな機関車を馬鹿にしたり特別な仕事を自慢する意地悪な性格だったが、最近は性格が丸くなり、小さな機関車を馬鹿にしたり特別な仕事を自慢する場面が少なくなっている。
・自分の自慢話を他人に聞かせるのが好きな反面、他人の自慢話に興味がないという描写がしばしば見られる。フィリップの自慢話には辟易している。
テンダー機関車である事に対する誇りとプライドは人一倍強く、子供達からタンク機関車扱いされ、傷心状態になった事がある。
・実はヘンリージェームスと同じくらい臆病*13
デイジー同様、プライドの高さが原因で失敗する事が度々ある。
・有名な蒸気機関車*14に嫉妬し悪態をつく描写もあるが、これも最近は見られなくなった。
・汚い貨車を引く事が嫌い。実際彼が貨車を牽引すると残念な事になる*15
・仲間の忠告を聞かない事が多く、それが原因で事故や失敗を引き起こす*16
・だが、雪の日の線路や自分の名前が由来する丘に関して仲間に忠告もしている*17
パーシーとは正反対で、郵便配達も苦手(嫌い)らしく、トップハム・ハット卿から郵便配達を言い渡された際は「なんてこった!」と叫んでいた*18
・自分の速度には誇りを持っている。その為、パーシーに何の理由も無く「ゆっくり走れ」と言われた際には憤慨していた。
・また、仕事第一の真面目な蒸気機関車でもある為、身だしなみには無頓着で、マイクウィンストンと同様、飾り付けられるのが嫌い。
・反面、外見に気を遣っており、ドームが無くなった時は機関士「ドームを探してきてほしい」と懇願し、顔がペンキ塗れになった時はペンキ屋不機嫌そうな顔で睨んでいた。
・自分だけでなく、他人の外見を気にする傾向がある*19
・冗談が好きらしいが、お祭りジョークに興味が無い一面がある*20
・稀に冗談と事実の区別がつかない時がある*21
・好きな仕事は「急行列車の牽引」で、でも機関庫でも、急行客車の事ばかり考えている*22
「貨車を押すのも良い物さ」と言ってみたり、トーマス「変な匂い」と言われても開き直る等、好奇心がいっぱいでとても前向きな一面を見せる時がある。
急行列車牽く仕事他の機関車盗られると不貞腐れたり、流線型の自身の姿を批評する等辛気臭い面が顔を出す*23
マードックから質問された時に丁寧に受け答えしたり*24雪に埋もれたトーマスの為にロッキーを連れて来る等、器は大きい。
子供達に悪戯されたり、歌でからかわれる事はあったが、基本子供達に親切で、スランプに陥って思うようにスピードが出ないにも関わらす、子供達を乗せて急行客車走らせた事がある。
・褒められても素直に喜べず、トーマスちんまり鉄道の機関車と同様、子供扱いされるのが嫌い*25。然しその反面、子供に優しい*26
車掌置き去りにしたエドワードヘンリーと共に揶揄ったりヘンリー共々変顔ジェームスを罵倒したり等、子供っぽい一面があるようだが、本人は認めていない。
・憧れの有名歌手がいる事や楽団の送迎を任され喜んでいる事や『コロラトゥーラ』を知っていた事から、音楽に興味がある模様*27
ジェームス余所見が原因でエミリー共々ボディが石炭だらけになった際に精神的弱さを見せたり、体調不良で整備工場に行く事になったスクラフの代理でゴミ処理場働く事になった際に嫌そうな顔をしたり、ティッドマス機関庫転車台が凍った際にゴミ処理場で寝る事を勧められたが断った事から、汚れ仕事はあまり好きではない模様*28
・気に入らない事があると、他の機関車に当たり散らす傾向がある*29
トーマスに追い抜かれた事がショックだったのか、自分が追い抜かされた事を「気がつかなかった」と言って認めようとしなかった事がある。
・過去に雪崩に遭った事があるのにも関わらず「雪なんて大した事はない」と雪を甘く見ていたが、二度目に雪に纏わる被害に遭ってからは懲りたのか、雪に対する警戒心を見せている。
・女性への礼儀が中途半端な時がある*30。但し、局長の嫁局長の母親*31女王陛下や尊敬する女性歌手への礼儀はきちんとしており、原作ではデイジーに気さくに話しかけ、TV版ではメイビスの言う事を素直に聞いている。そして、現在ではエミリー運搬物自慢合戦をする等して友好関係を築いており*32、新しいレギュラー機関車ニアレベッカとも親交があるらしい。
動物に対する愛着心は見られず、線路にいたに怒鳴り散らしたり冒涜する発言をする等、態度が冷酷である*33
・動物の扱いが下手。
・稀に余所見をする事があり、前方不注意でジャムタンク車と追突した時、ボディがジャム塗れになった事がある。
・新しいもの好きな一面があり、自分より新しいに興味津々で、自分より古いを馬鹿にする傾向がある。
・意外と視力が悪く*34エドワード車輪を『灰色真っ黒)』と言って罵倒したり*35キラバン駅の看板に書いてある文字をトーマス読ませていた
・自分の口癖を大切にしており、トップハム・ハット卿が無許可で自分の口癖を使った際に「自分の台詞だ」と言って指摘していた。そして、トーマスが自分の口癖を真似した時に嫌そうな顔をした事がある。でも、ウィフが自分の口癖を真似した時だけは怒らなかった
・他人の願望を否定する事がある。
・基本的に競争好きだが、相手を選り好みする癖があり、自分より小さい機関車競争を挑まれても相手にしない*36
・孤独を好んでいるのか、他の機関車と一緒に仕事するよう言い渡された際に相手嫌がる時があり、一緒に居られる所を誰かに見られたり、むさ苦しいのが嫌い。
・反面、自分に愛想が無い事を自覚しているらしく、トップハム・ハット卿からお召し列車牽引を依頼されるまで、自分が依頼される事は無いだろうと思っていた。
駅長と駅員「親切じゃない」と陰口を言われる事はあるものの、「旅は道連れ世は情け」とも言うように、本当は乗客を大切にしている*37
・試練や障害があると燃えるタイプ*38
・過去を振り返らないタイプ*39
・不幸な目に遭いやすい*40
自分の名前が由来する丘でテンパる*41
・カッコつけるとヘマをする*42
・機関庫が変わると眠れない*43
「人の振り見て我が振り直せ」が何なのかよく知らない*44
「有終の美を飾る」が何なのかも知らないらしい*45
・座右の銘は「親しき仲にも礼儀あり」*46
・縄張り意識がある*47
・閉所恐怖症*48
・怒りっぽい反面、笑うと凄い笑顔になる(らしい)。
トーマスジェームスパーシーダンカンと同様、悪戯好きな面がある*49
エミリーチャーリーポーターケイトリンとは正反対で、世渡りが下手*50*51
・怠惰な面を覗かせる時があり、なぜか仮病の仕方を知っており、ジェームスサー・ハンデル仮病秘訣を伝授した事がある。
・自分はソドー島で1番偉い機関車だと信じて疑わない所があり、他の機関車が優遇されると激昂していた*52。また、トーマスが自分に敬語を使っていると勘違いした事がある*53
・そして、鉄道での作法に厳しく、ヘンリー「汽笛の鳴らしすぎ、鳴らさないのが嗜み。」*54いたずら貨車達「やかましい!!」と言って説教した。
・ただ、どんなに自分が偉いと思っていても、堅苦しいのは好まないらしく*55同僚の機関車に強制的に敬語を使わせてはいない。
・自分はトップハム・ハット卿に1番大事にされている機関車だと信じて疑わない所もあり、トップハム・ハット卿から絶大な信頼を寄せられているエドワードに複雑な感情を抱いている。
・助け合いの精神の持ち主で、「相手は自分を助け、自分は相手を助ける」事を心がけている。
・脅迫行為に弱く、ビルベンにおちょくられた時はボコ助けを求めたり、エドワードに冷徹な態度を執られた時はエドワード命乞いをした
・頑固でドジな面があり、マロン駅の駅員バーティーを待つように言われても聞かなかった事がある。その所為で技師建設作業員間違えて連れてきてしまった
パーシー程ではないが、早とちり癖があり*56、言葉の意味を知らない時がある*57
・頑固で融通の効かない時がある*58。また、トーマスの様にソドー島の外の世界に憧れを抱いた*59
・目上の人に逆らう事があり、トップハム・ハット卿に反抗する時もあるが、局長の為に青雲之志*60を魅せる時がある。
・理由は不明だが、緑の機関車を馬鹿にする傾向がある*61
・意外と体型にデリケートで、『デブ』と言われると傷付く*62
・探し物を見つけるのが得意らしい*63
・普段偉そうにしている反面、自分勝手だという自覚はあるらしい*64
・『安全』より『速さ』を優先しており、『ゆっくりすすめ』の標識が立っていたにも関わらず、猛スピードで走って事故を起こした事がある。
・マガジンストーリーでは芸術的な作品に興味がある一面があり、ファーマー・コレットの作品に見惚れた事がある。
長編では小心者な一面を見せており、自分より嫌味で高慢な機関車に恐縮する場面が存在している。
原作での経歴・1922年にドンカスター工場でクラスA1の試作機に当たる『クラスA0』*65として製造され、かつてはキングス・クロス駅で働いていた。
・1923年にノース・ウェスタン鉄道で買い取られたが、作られた頃はシリンダーがこの形式特有の3シリンダーで、車体の形状が異なっていた。
・1939年にクルー工場で2シリンダーに改造され、ボディもTV版と同じ姿に改造された。フライング・スコッツマンが来島した際に自身の改造を「あまりいい出来じゃない」と言及した。
ロンドンのセント・パンクラス駅まで本島の機関車の代わりに急行列車と牽いて行くと、「有名な機関車」として新聞で大々的に報じられ、機関士機関助手はサインを求められ、写真をあちこちから撮られ、どこに目を向けるべきか分からなくなったそう。*66
雪の日の線路を猛スピードで走るデイジーにスピードを落とすよう忠告したが、聞き入れてもらえなかった。
・2011年に急行客車の仕事を引退し、ピップとエマにその役目を継がせた。
フライング・スコッツマンとは兄弟関係で唯一の兄弟である。
・一人称は「僕」*67
・中傷は「すっ飛びソーセージ」
・顔のモデルは編集者のエリック・マリオット氏。
TV版での経歴・全シーズン登場。
クラシック・シリーズでは他のと一緒に喋る場面で、自分の一人称に変わっていたがある。
第1シーズンジェームスのあやまち』では初めての言及のみの登場だった*68
・口癖は「急行列車のお通りだー!『Express coming through!』」「ああ、全く。なんてこった!『O the indignity!』」
・ライバルにスペンサーがいる。
第5シーズンでは彼によく似たオッサン顔のが出現した。
・また、カーク・ローナン駅襲撃し、その駅ゴードンの窓が作られた。
・そして、ダックジョージの口論に巻き込まれ、不幸な目に遭ってしまった。
第6シーズントーマスアリシア・ボッティを乗せた特別列車を牽引する事になって悔しい思いをし、アリシア・ボッティトーマスを拒否して、パーシーを指名した事に驚いていた。
第8シーズンでは公爵夫妻の別荘調度品を届けるついでにスペンサーと競争する事になったエドワードに不満を漏らすも、エドワードの身も密かに案じていた。その後、客車の引き方を忘れてしまったパーシーに正しい客車の引き方を教える事になったが、調子に乗りすぎてしまい、雪の吹き溜まりに突っ込んだ。そして、エドワードに助けられた。
第9シーズンではディーゼルエミリーガラガラ呼ばわりされ罵倒された。
第10シーズンスピード記録更新のお祝いトップハム・ハット卿から専用の客車をプレゼントされた。
第13シーズンではジェームスピンクの車体を見た時、「俺もピンクにされたら隠れる」と言っていた。
第17シーズンではランプを追加された。
・フルCGになってから、ジェームス共々泥沼に沈んだり、ゴミ処理場働かされたり、バッファーが取れてディーゼルのバッファーを取り付けられたり、転車台が凍った為に唯一使える機関庫の部屋を横取りしたのは良いが出られなくなり、夕方になりやっと出れたと思ったら、郵便配達をさせられたり、トーマス騙され罵られた挙げ句エドワード見捨てられそうになったり、ヘンリー急行運用を取られて貨物運用をさせられ仕事放棄した挙げ句フライング・キッパー牽引させられたり、トップハム・ハット卿のお母さん名前を忘れられる等、雑な扱いを受ける事が多くなった。
・マガジンストーリーではもう1台の兄弟の生存が確認できる。
・一人称は「俺」時々「俺様」。
・中傷は「走るソーセージ『Galloping sausage』」
に二度程、子供達バカにされた事がある。
長編作品での経歴長編第1作ではディーゼル10に怯えていた。
長編第2作では公園の滑り台になった自身の姿を妄想し、震えていた。そして、やたらと「~にも程がある!」を口癖の様に使っていた。
長編第5作ではジェームスエドワードトップハム・ハット卿と共にミスティアイランドへ行き、トーマスの捜索隊を務めた。
長編第7作ではカメオ出演のみ。
長編第8作では自分より速く走る機関車の出現に驚愕した。
長編第10作ではスペンサージェームス続く一時的な悪役のポジションで登場した。
長編第12作では流線型に改造され、「シューティング・スター『The Shooting Star』」と名乗った。参加種目は「グレート・レース」だが、安全弁をつけ忘れた挙げ句速度超過が原因で車体カバーが爆発し、失格になってしまった。レースでは失格になったものの、本人はイギリス本土で開催されるレースへの出場権を獲得した事に満足しているので特に気にしておらず、気高く堂々としている。
その他の経歴・『きかんしゃトーマスとイギリスのたび』ではトーマスを通じてガチャピンムックと仲良くなり、自分を含めたを紹介した。
他キャラクターとの関係ヘンリージェームスとはトリオを組む仲良し関係*69
トーマスパーシートビーとは罵ったりする仲だが、友人関係は良い。
・たまにエドワード「チビ」「鉄道の恥」「頼りにならない」等と言ってるが、実際はエドワードを良き友と思ってる。
バーティーハロルドスカーロイピーター・サムラスティーダンカンレックスバートマイクアーサースキフフローラハンナとは会話は無いが、面識はある模様*70
ライアンとは同じ鉄道出身同士。
トレバーとは会話は無いが、面識はあり、トレバーが牽引していた荷車うっかり、壊してしまった事がある。
・マガジンストーリーではキャロラインファーガステレンスジェレミーと面識がある。
メイビスときめいた事があり、バッファーを付けていない姿を見られて「バッファー無しで線路を走っちゃ駄目」と言われて注意された時には、顔を赤くして照れ臭そうにした。
ボコの事は最初の頃は「ディーゼル機関車だから、支線の機関車だから」を理由に邪険に扱っていたが、あの事件以後はボコと親友になった*71
・原作ではデイジー雪の日の線路を走った時、デイジーに雪に注意するように忠告した事がある。
ダックとは最初の頃は相性が悪かったが、ディーゼル送り返されて以降は友好な関係を築き上げている。
オリバーとは会話する場面や一緒にいるシーンは少ないが、仲は良いらしい*72
・暗い表情で送還に対する不安を吐露したドナルドダグラスソドー島に居られるように会議を開いた事があり、が残れる事になった際は他の機関車達と歓喜の声を上げた*73。その後、ドナルドダグラス技師を運んでもらう様にお願いし、協力してもらった事がある*74
トード願望を否定した事がある。
アニークララベルからは最初の頃は尊敬されていた*75が、いつの間にか尊敬されなくなった*76。また、ある事件を達を牽引した事がある*77
・マガジンストーリーにのみ、ヘンリエッタを牽引するエピソードが存在する。
信号手の手違いで支線に入った際、ビルベン脅迫された事がある。その所為でゴードンはが苦手な機関車になってしまった。そして、ビルベンを『悪魔』に例えている。
クランキーとは初対面時から既に仲が良く、トーマスパーシーを罵倒した際にを庇う発言をした。その後、の所為で機関庫の下敷きになった事がある。
ロッキーとは初対面時「役立たず」と言って嘲笑っていたが、脱線した所をロッキーに助けられてからは、後々「俺より強い」と言うなど信頼していて、良き友人関係を築いている。
ビクターとはトーマスを通じて知り合ったが、彼自身はビクターの熱い性格に困惑気味である。
フリンとは来島時に歓迎したのがきっかけで仲良くなった。でも火事じゃないのに、フリンに水を掛けられた事がある。
デリックと一緒に映っている場面は存在するものの、会話は無かった。
シドニーとはデンダートを通じて親しくなった模様*78
パクストンに誤って石をぶつけられた事が原因でボイラーに穴が開き、水漏れを起こしてしまった。その後、ソドー整備工場まで押して連れてって貰った。
マードックとはトーマスを通じて仲良くなり、から質問された際は丁寧に受け答えをしている。
レニアスとは石切場での仕事を通じて親しくなった。
サー・ハンデル客車をほめてもらった事や仮病を教えた事がある。
モリーの事は初対面時に失礼な言葉を発して、傷つけてしまったが、後に彼女と和解して、仲良しになった。
・一時期エミリーと不仲だったが現在は非常に良好*79
ウィフの事は初対面時を罵倒する発言をしたが、の優等生ぶりに感嘆し、を罵倒するのを止めた。
スペンサーとは競争相手でありライバル関係である*80
ジョージとも不仲で、の失礼な態度が原因で不幸な目に遭った事がある。
スタンリーとは近道をしようとした結果、迷子になり遅れたに待たされ険悪な雰囲気になったが、線路をふさいだ丸太からに助けられた事がきっかけで友達になった
ロージーとは一緒にロッホ城お祭りを楽しんだのがきっかけで親しくなった。
サムソン急行客車を持って行かれ、悔しい思いをした事がある。
ブラッドフォードとは会話は無いが、ブラッドフォードは彼に興味があったらしい。
チャーリーのジョークに愛想笑いした事があるが、決して、チャーリーを嫌っている訳ではないらしい。
ファーディナンドは彼に興味があるらしく、彼と一緒に仕事をする事になった際は緊張していた。然し、彼自身はファーディナンドを毛嫌いしていた。
バッシュダッシュとはファーディナンドを通じて仲良くなった様子。
ソルティーとは初対面時は険悪ムードだったが、次第に和解していき、最終的に良き友情関係を築く事ができた。然しその後、ソルティーバッファーを付けていない彼に注意した。
ハーヴィーの事は初対面時に嫌な態度を取った事があったが、善行を認め、仲良くなった。
デンダートディーゼルバッファーを付けるように言われたものの、元のバッファーを修理しておいてくれた事から親しくなった。
・清掃する事を嫌がったスクラフに「一緒に急行客車を引っ張らないか?」優しく声をかけ誘った事があるが、それ以降は「汚い奴」と言って見下している*81
ポーターとはソルティーを通じて知り合ったが、ポーター普段の仕事ヘンリーに乗っ取られて不機嫌な彼を慰めようとしたが、上手くいかなかった。
ヒューゴの事は初対面時に「仕事を取られる」と誤解し警戒していたが、歓迎パーティーに出席した事で打ち解ける事ができた。
ハリーバートに挑発された事がある。
ディーゼル261ヴィニーな発言をされた事がある。
ディーゼルの本性を知るまでは、を褒めて出迎えていたが、ダックとのトラブル以降は、敵視している*82
・理由は不明だが、ディーゼル10を怖がっている。
・原作絵本ではフライング・スコッツマンとは兄弟だが、当時放送された人形劇では赤の他人扱いされていたものの、CGアニメでは兄弟設定が活用され、『グレート・レース』で競争相手となった。然し、フライング・スコッツマンの事を快く思っておらず、宿敵とみている。
31120とはボコを通じて仲良くなった。
セレブリティーが皆からチヤホヤされてるのが気に食わず、セレブリティーにイライラした事がある。そして、セレブリティーの事を「ドームの無い機関車(こぶ無し機関車)」と呼び、馬鹿にしていた*83
くまとはヘンリーを通じて親しくなり、くま急行客車を引く権利を譲った事がある。
工場のディーゼルバロー・イン・ファーネス雑談していた事から、とも仲が良い模様。
ピップとエマとは初対面時から既に親しく、ピップとエマ急行客車を引く権利を譲った事がある。
いたずら貨車達「役立たず」と言われ傷付いた事がある。
アクセルエティエンヌは『グレート・レース』での競争相手。
ボルダーとは顔が『瓜二つ』だが、ボルダーと彼の邂逅は無い。
ヒロとは新しい煙突を持って来てあげた事で親しくなった。また、ヒロによれば、彼は笑うと凄い笑顔になるらしく、意外と面白い機関車らしい。
・YouTube限定動画ではデュークと面識がある。
人間関係トップハム・ハット卿とは親子の様な関係だが*84、反面、彼の頑固な態度にうんざり気味の様子を見せる時がある。
ハット卿夫人とは会話は無いが、面識はある模様。
トップハム・ハット卿のお母さんとはトップハム・ハット卿母親をお乗せするよう頼まれた事で知り合った。因みに、トップハム・ハット卿のお母さんには名前を忘れられていた時期があり、その為『ジェフリー』・『ジェラルド』と呼ばれていた*85。そして、トップハム・ハット卿のお母さんの指示を拒否した事により、彼女を怒らせ舌打ちされた事がある。
ローハム・ハット卿とは直接面識は無いものの、ローハム・ハット卿は本来急行列車が通らない線路を知っていたようで、急行列車が通らない線路を走らすように仕向けられた事がある。
・世界的に有名な歌手であるアリシア・ボッティの大ファンで、トーマスアリシア・ボッティを乗せる仕事をする事になった際は悔しい思いをした。然しその後、自身がアリシア・ボッティを乗せる仕事をする事が決まった際は大喜びだった。
ジェム・コールビッグ・ミッキーの操縦士ソドー島の市長とは会話は無いが、面識はあり、ジェム・コール運搬していた林檎を台無しにした事があり、ソドー動物園開園記念式典が行われる際にソドー島の市長会場までエスコートした。
マッコールさんとはトーマスエドワードを通じて親しくなった。
自分の機関士機関助手大怪我を負わせた事がある。
キンドリー夫人とはトーマストップハム・ハット卿を通じて親しくなり、トーマストップハム・ハット卿「キンドリー夫人の為にパーティーを開きたい」と提案した時に賛同した。
ナンシーとは一緒に映っている場面は存在するものの、会話は無かった。
ケルスソープ駅駅長の発言によると、乗客にあまり親切ではない模様。
パーシー「機関士はまだか!」と叫んだ際に、パーシーの機関士を朝になっても「ベッドで寝てる」と勝手に決めつけた事がある。
島の検査官整備工場に行く事になったスクラフ代理ゴミ処理場で働いた功績を讃えられた事がある。
・マガジンストーリーではファーマー・コレットと親交があり、ファーマー・コレット動物のトピアリーを創作してお披露目した際、のトピアリーに見惚れた事がある。
不機嫌な乗客スペンサー共々、説教された事がある。
通りすがりの小学生3人間抜け呼ばわりされた事がある。
緑の帽子を被った女性の帽子の所為で、乗客を乗せ損なった事がある。
ペンキ屋を鬼の形相で睨んだ事がある。
動物関係ヘンリー共々、ブルーベル行く手を阻まれた事がある。
マッコールさん冒涜する発言をした事がある。
モデルクラスA1/A3蒸気機関車ロンドン・アンド・ノース・イースタン鉄道
K4型蒸気機関車(ペンシルバニア鉄道)※流線型
玩具プラレール(通常・2015年から切り離し可能/流線型)/トラックマスター(通常/流線型)
カプセルプラレール(通常/流線型)
木製レールシリーズ
トーマスエンジンコレクションシリーズ
トーマスとなかまたち/新トーマスとなかまたち/げんきなトーマスとなかまたち/なかよしトーマス
アーテル
Take Along/テイクンプレイ(通常/流線型)/アドベンチャーズ
英国版CVニール・クローン長編第1作
キース・ウィッカム長編第4作-)
米国版CVニール・クローン長編第1作
ケリー・シェイル長編第4作-)
日本版CV内海賢二第1シーズン-第8シーズン
遠藤武第2シーズンとこやにいったダック』)*86
三宅健太長編第2作-)
その他CV田中完トーマスのヒミツ旅エドワードのたのしい一日』)
参照画像参照はゴードン/画像
ヘンリー
ジェームス





*1 長編第12作のみ。
*2 然し、トーマス「優しい機関車」を自称した件で呆れられた事がある。
*3 但し、パーシー「立派な機関車」を自称した件で罵倒された事がある。また、トップハム・ハット卿のお母さんが自分ではなく、ファーディナンドを褒めた際は悔しい思いをした。
*4 あの事件以前はボコを邪険に扱っていた。
*5 彼にとってボコ命の恩人
*6 理由は信号手手違い支線走らされた際、におちょくられた為。
*7 但し、第9シーズンエドワードをすくえ』と第15シーズンエドワードはヒーロー』の彼は終始エドワードに優しかった。
*8 但し一度だけ、ディーゼルのバッファーを付けた事があった。
*9 サムソン急行客車を盗られた時はアニークララベルを牽いていた。
*10 現時点で、レギュラー機関車の中では唯一、兄弟が居る機関車である。尚、第23巻では彼が兄でフライング・スコッツマンが弟だったが、長編第12作では彼が弟でフライング・スコッツマンが兄になっている。
*11 実際『パーシーにげだす』と『あなにおちたトーマス』で事故に遭ったトーマスパーシーを助けたり、『エドワードをすくえ』で行方不明になったエドワードを必死に探しに行ったりしている。
*12 実際、トビーがスクラップにされる」「トップハム・ハット卿がソドー島を出て行く」と聞いた時は否定をせず、受け入れてしまった。
*13 実際、エドワードの『怖いお話』を聞いて、悲鳴を上げている。その後、蛍光塗料を塗られたヘンリー幽霊と間違えて逃走した。
*14 スペンサーシティ・オブ・トルーロー(セレブリティー)マラード等。でも、トーマスが『デューク』を皆に語った時に、デュークに嫉妬し悪態をつく事は無かった。
*15 但し、トーマスから重いヨットを乗せた貨車を運ぼうとする仕事を強奪しようとした事がある。
*16 実際、流線型のボディに改造した姿を兄弟に見せびらかしたくなって、トーマスグレート・レースの会場まで安全弁を届けに来たのに、無視して競技をやっていたのが原因で、優勝を逃した挙句脱落してしまった。
*17 デイジー雪の日の線路の件で忠告したのに聞き入れて貰えなかった際は激しく落ち込んだ。また、スペンサーの危険性に関する事を忠告したのに無視された際はに呆れていた。
*18 但し、トーマス「パーシーの代理で郵便配達をやるのを手伝って」と頼まれた時には文句を言わずに熟していた。
*19 実際、セレブリティーにドームが無い事を指摘し「信用できない」と発言した。また、パーシーチョコレート塗れのボディを見て「みっともない」と言って怒っていた。そして、ウィフスクラフのボディを「臭い」「汚い」と言って罵倒した。
*20 但しお祭りに関しては、トーマスチャーリーロージーウィフハロルドらの頑張りにより、興味を持つ様になった模様。また、ジョークに関しても、思わず笑ってしまった事もある。
*21 実際、ビルベンが彼を「海に沈めちゃおうぜ」と衝撃発言をした時は、慌てふためいた。
*22 実際、より急行の方が大切」と主張し、パーシーの逆鱗に触れた。その後、ヘンリー急行列車を牽く仕事を盗られた腹いせに、ポーターを罵倒した。
*23 然し、くまピップとエマが自身の代わりに急行客車を牽く事になった際は不貞腐れる事はせず、を潔く受け入れている。そして、ウィフ他の仕事で忙しい自身の代わりに急行客車を牽引した際はに賞賛の言葉を惜しまなかった。
*24 でも、マードックチビ扱いしていた。
*25 実際、に褒められた時に「どうして俺を子供扱いするんだ?」と怒った事がある。
*26 実際、幾度に渡って失態を揶揄われても、怒ったり説教したりする事はせず、自分の生涯が終わる事を覚悟して、子供達船遊びに連れて行くと決心していた。
*27 因みに、原作絵本ではドナルドダグラス汽笛を、人形劇では鉄道用フォッグホーン警報音を、タグボートに例えている。
*28 だが、トップハム・ハット卿から汚れたボディのまま仕事を続けようとした件で注意された事がある。
*29 実際、ヘンリーにお気に入りの仕事を盗られて悔しい思いをし、ポーターに八つ当たりした事がある。
*30 実際、傷つきやすいモリー失礼な言葉を発した事がある。また、アニークララベルを牽引した時に達が嫌がっているにも関わらず猛スピードで走った事もある。
*31 一度だけ、トップハム・ハット卿のお母さんに逆らった事があり、彼女舌打ちされた事がある。
*32 それ以前に、エミリーマジ喧嘩が勃発して暴言の応酬をした事がある。
*33 然し、牛の運搬を任された時は、嫌な顔をせずに笑顔で家畜貨車を牽引していた。
*34 然し、数メートル先の鉄橋に牛がいた事は分かった。
*35 余談だが、「車輪が真っ黒」という言葉は『Blackreg』(英語で「スト破り」の意味)から来ていると思われる。
*36 これが原因でフィリップは自分が勝ったっと思い込んでしまった。
*37 実際、ヘンリー乗客と貨物を一緒にした時は、を説教した。
*38 原作では相手にされないと解っていても、デイジーに積極的に話しかけ、TV版ではトーマスと競争する事になった時に、ハンデをあげている。
*39 実際、エドワードフィリップ恥ずかしい過去暴露された時に恥じらう姿を見せていた。然し、エミリーアリシア・ボッティを乗せた時の想い出を嬉しそうに語った事がある。
*40 「溝に嵌った」「ビルとベンに脅迫された」「ドーム喪失」「ダックとジョージの口論の巻き添えを受けた」「エドワードから頼りにならないと言われる」ストーカー被害に遭った」等。
*41 本人曰く『こので一度停止すると再スタートできない』らしい。そして、エドワードに後押ししてもらっている最中も「無理。」とぼやいた。
*42 エドワード急行客車を牽引する自分はカッコイイと豪語したが、その後貨車を引かされ丘の上で立ち往生する破目に…。
*43 実際、いつもの機関庫とは別の場所で寝ると、TV版では公園遊具の土台にされる悪夢にうなされたり、YouTube限定動画ではこうざん鉄道の機関車達による催眠術によって、車体がミニチュアゲージの機関車縮んでしまう悪夢にうなされた翌朝、寝坊した。そして、ティッドマス機関庫転車台が凍って動けなくなった時に寝床を探してソドー島中を走り回ったが、結局トーマスエドワードパーシーの為に取っておいた唯一入れる機関庫の部屋をから横取りした。
*44 実際、の所為でトラブルに見舞われたトーマスパーシートビーを大笑いしたが、自身もそれ以前にの所為でトラブルに見舞われた事がある。
*45 実際、ブルーマウンテンの採石場貨車を牽引中に貨車達意地悪された時はスカーロイレニアスの前で貨車達を放置して、恥ずかしそうな顔で機関庫に帰ろうとした。
*46 実際、自分より後に来島した機関車が馴れ馴れしく話しかけてきた時にイライラしていた事がある。然し、敬語で話されるのは好きではない。
*47 実際、「ナップフォード駅の1番線は俺の居場所だ!」パーシーを威嚇した。
*48 実際、完成したばかりのカーク・ローナン駅を訪れた時に「視界が悪い」と不満を漏らした。そして、カーク・ローナン駅襲撃した。
*49 実際、転車台悪戯をして動かなくした事がある。また、車掌置き去りにしたエドワードヘンリーと共に揶揄っていた。そして、パーシーのボディを「汚い」と言って罵倒した。
*50 実際、スペンサーが彼から線路を横取りしたのが原因で公爵夫が主催するパーティーが台無しになった時、彼自身は被害者なのに、スペンサー共々トップハム・ハット卿不機嫌な乗客に説教された挙げ句パーティーの招待客全員に謝罪させられた
*51 然し、ジェームスサー・ハンデル仮病教えた件でトップハム・ハット卿に説教される事は無かった。
*52 実際、エドワードが自分を差し置いて、トップハム・ハット卿から特別な仕事を任された時は、不満そうな表情を浮かべていた。
*53 因みに、トーマスが敬語を使った相手は鉄道調査官である。
*54 然し最終的にはトラブルで自身が長時間鳴らし続けてしまい、エドワードヘンリーに自身の『煩すぎる汽笛』を笑われた。
*55 実際、「そんなに丁寧に話し掛けなくていい」トーマスに言った事がある。
*56 実際、緑の帽子を被った女性の帽子を車掌と間違え、乗客荷物を乗せずにを出てしまい、まで逆戻りした。その後、パーシーが早朝に「機関士はまだか!」と叫んだ時に、「ベッドで寝てる」と答えている。
*57 実際、「威厳」と言う言葉の意味を知らなくて、ソルティー説明した事がある。
*58 実際、ダック別の鉄道の機関車ロンドンの中心となる駅の事で討論になった事がある。
*59 因みに、YouTube限定動画ではスペンサーと共に、日本アメリカ等へ行った事がある。
*60 読みは『せいうんのこころざし』、意味は「徳を磨いて、立派な人物になろうとする心」。
*61 実際ヘンリー急行列車を牽く仕事を盗られた時とボコ本線仕事をした時に、の悪口を言っていた。また、パーシーチビ阿保な緑の機関車」と言って罵倒した。そして、ウィフのボディを「臭い」と言って罵倒したりエミリーマジ喧嘩が勃発して暴言の応酬をした
*62 実際、ジェームスに『デブ』と言われ、激しく落ち込んだ。
*63 実際、トップハム・ハット卿行方不明になったトーマスを探しにミスティアイランドまで行く事にした時は局長に同行し、エドワード行方不明になった時はを必死に探していた。
*64 実際、エドワード「博物館に行った方がいい」「役立たずの機関車だ」と言った後で、エドワードに失礼な言葉を発した事を後悔していた。その後、ファーディナンドから逃げようとした途中でライオン像を落としてしまった時は、自虐的発言も兼ねて「変わり者で自分勝手な俺を助けてくれ」ファーディナンドにお願いした。
*65 架空の形式。
*66 だが、到着したロンドンの駅がセント・パンクラス駅だったので、がっかりしていた。
*67 原作旧版のみ。原作新装版ではTV版と同様、「俺」または「俺様」になっている。
*68 この時、青い機関車は彼以外にトーマスエドワードも所属しているにも関わらず、ジェームスからは彼だけで充分だと言われていた。
*69 但し、たまにに皮肉を言われたり、馬鹿にされたりする。特に青い機関車を馬鹿にする傾向があるジェームスから馬鹿にされる事が多い。
*70 但し、YouTube限定動画では彼がハロルドスカーロイラスティーダンカンと仲良く会話するエピソードが存在する。
*71 原作のみ、彼がボコと重連するエピソードが存在する。
*72 実際、オリバーは彼から「懸命である」と褒められた事がある。
*73 原作第22巻によれば、に騙された事があるらしく、一時期ビルベンの所為なのか、憂鬱になった際には彼らの話を信用しなかった。
*74 原作絵本には彼がドナルドダグラスジェームスの失態を密告したと思しき記述がある。
*75 第1シーズンあなにおちたトーマス』でトーマスが彼を「溝の臭いがする」とからかった際、アニークララベルトーマスを注意した。
*76 第18シーズンたよりになるエドワード』でトーマスに騙され罵られた際、クララベルからは冷たい目で見られていた。
*77 この時、ゴードンは達を『急行用の客車』として扱っており、猛スピードで走っていた為、達は雄叫びを上げて喚いていた。
*78 然し一度だけ、シドニーを罵倒する発言をした事がある。
*79 実機だとゴードンのモデルであるクラスA1はエミリーのモデルであるスターリング・エイト・フーターの後継で『SL急行フライング・スコッツマン』を牽いていた為、後輩と先輩の関係である。
*80 だが、スペンサー始めてみた時はの速さに驚愕した。
*81 綺麗になった時は褒めていた。但し急行客車は牽かせなかった。
*82 実際ディーゼルからポンコツ呼ばわりされた時とディーゼルいきなり話しかけて来た時とジェームス共々ゆっくり走らされた時には、に激怒していた。
*83 その後、セレブリティーを馬鹿にした天罰か、猛スピードで走った反動でドームが風に飛ばされ川に流れてしまった
*84 但し、溝に嵌った際は見放されて深夜迄放置された事が有る。
*85 英米版のみ。日本版では『ガードン』・『ギードン』・『グードン』・『ゲードン』と呼ばれた事もある。
*86 然し、謎の声扱い。