mellow mellow
| ユニット | アルストロメリア | ![]() | |||
|---|---|---|---|---|---|
| タイプ | | ||||
| 時間 | 2:14 | ||||
| 追加日 | 2024/07/31 | ||||
| EASY | NORMAL | HARD | EXPERT | MASTER | |
| 楽曲レベル | 8 | 13 | 18 | 25 | 29 |
| コンボ数 | 256 | 308 | 501 | 850 | 1235 |
| スコアランクSS | 4515000 | 4540000 | 4565000 | 4600000 | 4620000 |
解放条件
- 特になし
楽曲情報
- アーティスト:アルストロメリア
- メンバー:大崎甘奈、大崎甜花、桑山千雪
- 作詞:鈴木静那
- 作曲:ArmySlick,常楽寺澪
- 編曲:ArmySlick
- 本楽曲の対応オプションは以下の通り。
- 収録:
- デジタル配信一覧:
リズムゲーム攻略
- 全難易度共通
- EASY
- NORMAL
- HARD
- EXPERT
- サビ前の380combo付近、650combo付近に流れる「N」のような形のノーツは両指で左右のロングノーツを押さえるだけで取れる。斜めの線は存在しないものとして捉えて問題ない。
- サビ終盤の450combo付近、730combo付近に3個ずつ(計6個)流れるハートマークのような形のノーツはロングノーツの始点が1点であるのに対し、終点は2つある。終点を両方とも押さえていないとMISS判定になってしまう。
- MASTER
- 地力の重要性を認識させる、曲名詐欺の連打譜面
- 「mellow mellow」は、日本語で「心地よい」「優しい」「柔らかい」または「穏やかな」といった意味で使われます。(原文ママ。英語辞書による。)
- ...とは表向きの顔で、その実態はBPM(約)150の24分連打が多数降り注ぐ連打譜面。
- Lv28をすっ飛ばし、アルストロメリア楽曲初のLv29を飾る当楽曲は連打の対応力で得手不得手が大きく分かれるため、連打力を身につけて挑もう。
- 当楽曲の特徴として、24分連打はイントロを除き全て右始点であるため、利き手次第ではミラー機能が影響しやすいという側面もある。
- 左始点の連打の方が得意と感じる場合は使用してみよう。
- 従来の高難度楽曲と違い、ユニットの特色とも言える特有のハネリズムやリズム難も健在。
- AGやAPを目指すなら曲をよく聴くこと。
- 対策を講じると成果がハッキリと出やすい譜面であるため、「自分が叩けない部分に対して何が足りていないか、またそれに対してどう対応するか」を考えさせられる譜面とも言える。
- 一度叩けるようになると難所の攻略は安定しやすい反面、連打力をはじめ根本的に要求値を下回っている場合は上振れを狙って無理に挑んでも身にならないことが多いため、足りない要素を鍛えて出直そう。
- 一定のラインを超えた連打力は高難度特有の要素でもあるため即座の習得は難しいが、強いて言えば裸足じゃイラレナイの間奏やOPEN the New world(アニメ ver.)である程度は習得可能。
- 詰める要素を連打部分以外に絞りたい場合、これらを安定してAG以上で叩ける程度の腕前は欲しい。
- 以下、楽曲パート別の解説を記載。適宜開いて利用のこと。
- 同時押しを軸に展開されるジャブ地帯
- この地帯に数回登場するハネリズムを伴った外フリックは、手前の単打からそのまま繋げて流すと楽に処理できる。
- ゲーム内ヘルプにもあるように、シャニソンのフリックはタップせず指を離さないまま処理することもできる(原文ママ)仕様なので可能な運指となっており、習得することで消耗を大きく抑えられる他、前後の運指をコンパクトにできる。
- タップ・フリックを分けて(≒都度指を離して)処理していた場合、体感のリズムの取り方が変わるため習得までは前後で下位判定を発生させやすいが、この運指は他の高難度にも応用できる上、後述のAメロでも使えるので是非習得したい。
- タップ・フリックが同時押しとなる箇所をベースにリズムを取ろう(フリックを流して取る場合、厳密には同時押しではないが...)。
- なお、ベースとなるリズムは異なるが、動作自体はシャイノグラフィのBメロ手前やTimeless Shooting Starのサビ手前などで練習できる。
- 歌詞パートが終わると、同時押し要素が色濃く出てくる。
- 半円スライドで下位判定が出る場合、左右いずれかが正しくなぞれていないことが原因なので、録画してキービームを辿ろう。
筆者は手前の単ノーツを見逃し、スライドの入りが1ノーツぶん前倒しになる癖が付いたこともあったが恐らくレアケース。
- 半円スライドで下位判定が出る場合、左右いずれかが正しくなぞれていないことが原因なので、録画してキービームを辿ろう。
- タップと同時押しで展開される5連フリックは、上記の応用で指を離さず処理すると楽に処理できる。
- 1度目の24分連打は上述の通り、楽曲全体で見ても唯一逆からの始動なので頑張って食らいつこう。
- また、キメノーツを境に同時押しに派生するため、前後はつんのめって下位判定を発生させやすい。
- ここを境に、意識を一瞬だけリセットするとリズムキープを図りやすい。
- Aメロ直前の同時押し2連は力みすぎると拾い切れず下位判定に繋がる。脱力を意識しよう。
- この地帯に数回登場するハネリズムを伴った外フリックは、手前の単打からそのまま繋げて流すと楽に処理できる。
- 上述の運指が活きる癒し地帯
- ハネリズムが目立つ以外は認識難、配置難共に存在しない。
- 甘奈パートは中央レーンに意識を寄せすぎるとスライドをなぞり切れず下位判定が発生するため注意。
- 甜花パート以降は単押し→外フリックの配置が再登場。
- ハネリズムと連続した外フリックがやや忙しないが、イントロの運指の応用でフリックは流すだけの意識に留め、タップ部分を軸にしてリズムを取ると振り落とされずに済む。
- Bメロ入りの連打は手前の同時押し2連で力むと入りから崩れる。脱力して流れで入れるように。
- リズム、密度共に穏やかだが、下位判定を発生させやすく油断できない地帯
- ノーツ密度は控えめであるものの、スライド+5連フリックの箇所とサビ入りがやや精度難。
- スライド側の始点受付が12分の1ノーツと狭い上に視覚情報がやや煩わしく、慣れないうちはそちらに意識が誘導されてフリックでREVERSE判定を発生させてしまうことも。
不安定なミスが生じる場合、いっそ外向き始点と覚えてしまってもよい。 - サビ直前の16分→タップ・フリック階段は前半の難所のひとつ。
- リズム自体はシンプル、かつ16分部分は左右交互で捌けるようになっているため、視覚情報に惑わされずリズムキープしよう。
- こちらも視覚情報を頼るのが困難な場合、いっそ身体で覚えてしまっても良い。
- タップ・フリック階段は配置もさることながら、タップ側のリズムキープが困難で慣れるまでは下位判定が発生しやすい。
- また、この配置のフリックは繋げて処理するより、敢えて一打一打指を離して交互押しに近い感覚に落とし込んだ方がリズムキープを図りやすいことも。自分に合った方法で上手く捌こう。
- サマーサマーオーシャンパーリィバケーションのBメロにも同様の配置があるため、こちらで練習可能。
- ただし、あちらと違い手前で16分交互も展開されているため、難易度はひと回り違うことは留意されたし。
- 2つの難所が光る局所難
- 「N」のような形のノーツ(480、900combo付近)の処理はEXPERTと同様なので省略。
- タップフリックとサビ終わりが全てを物語る地帯だが、前者は丁寧に捌くことを意識すれば克服は可能。
- 後者は地力を問われるので、安定化が困難な場合は捌けた時の感覚を身体で覚えて対処しよう。
- タップフリックは下位判定を生みやすい反面、一度捌き方を習得すれば安定化を図りやすいため、下位判定が発生する場合はどのノーツで下位判定が発生しているかを特定すること。
- 始点のキメノーツでは後続のフリックに譜面の認識を奪われてタップタイミングのズレが発生しやすく、フリック部分では純粋なフリック入力タイミングの遅れ(後述)、またはキメノーツ側のタイミングのズレに起因する遅ズレが発生しやすい。
- 前者はあくまでも入りが表拍の頭なので、難しく考えすぎないようにしよう。
- マスクデータのため詳細は要検索とするが、このゲームのフリックは判定幅の仕様上早入り側でのみ下位判定が発生しないため、フリック部分に悩まされる場合は「擦る部分のみ」気持ち早めを意識すると解消するかもしれない。
- サビ終わりの4連打×3は前半きっての難所。
- 練習できる譜面も少ない上にそもそもの打数ミスが発生しやすく、要求も相応に早いため意識しすぎて強張るとそもそも捌ききれない困り者。
- 地力がものを言うので誤魔化しが効かない部分だが、強いて言えば手前のタップは最低限の意識で慣性で捌き、タップ+フリックの部分で一度頭をリセットする感覚を頭に入れておくと捌きやすいかもしれない。
- 以下編集中
各種視聴リンク
MV
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自動生成音源(YouTube)
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コメント
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