聖典
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| 説明 | 聖職者の神聖な魔法の源として用いられる聖なる書物だ。この書物を使うことで、聖職者はさまざまな魔法の呪文を唱えることができる。 聖典は聖職者が使用するにつれて着実に強力になり、聖職者の最大充填量を増やし、充填速度をわずかに上昇させる。 | ||
能力
- 聖典を使用(詠唱)すると、呪文の選択画面が表示され、呪文アイコンを選択後に対象を選択することで呪文が発動する
- 盲目状態でも使用可能。
- このアーティファクトは聖職者専用となり、聖職者は最初から装備している。
- 聖職者に軽快な読書の天賦がある場合、装備されていないときでも使用できる。
- 未装備時の充填速度は装備時に比べて、天賦のレベル毎に+1/+2/+3で25%/50%/75%になる。
- 聖典は45-(充填上限-現在の充填量)ターン後に1の充填を得る。
- レベル毎の充填最大値は、下記の表を参照。
レベル +0 +1 +2 +3 +4 +5 +6 +7 +8 +9 +10 上限 3 4 5 6 7 8 9 10 10 10 10
強化について
強化を行うには、呪文を使用し専用の経験値を得て強化される。
消費した充填量に比例して経験値が得られるが、得られる経験値は消費充填量と勇士のレベルと聖典の強化値の差で変化する。
基本値=10*消費した充填量、
Diff=勇士のレベル-(1+聖典の強化値*2)とし、
Diffが0以上の場合
基本値*1.1^Diff
Diffが0未満の場合
基本値*0.75^-Diff
の経験値が得られ(小数点以下四捨五入)、(強化値+1)*50の経験値を得ると強化値が上がる。
聖典はより強力になった!
次の強化値に上昇させるために必要な経験値
| 強化値 | +0 | +1 | +2 | +3 | +4 | +5 | +6 | +7 | +8 | +9 |
| 経験値 | 50 | 100 | 150 | 200 | 250 | 300 | 350 | 400 | 450 | 500 |
呪い
呪文を唱える事ができなくなる。
呪われた聖典は使用することはできない。
第一段階:導きの光、聖なる武器、聖なる守り(以上天賦不要)聖なる直感、光の盾(要天賦) -- 2025-07-04 (金) 22:16:02
+導きの光強化 -- 2025-07-05 (土) 19:51:26
+聖なる武器、聖なる守り強化 -- 2025-07-05 (土) 19:55:09