アメリカ RankXIII 軽戦車 AGS

概要
UPDATE1.24.1: “DARK WATERS”にて実装された。
--加筆求む--
機体情報(v1.24.1)
必要経費
| 必要研究値(RP) | *** |
|---|---|
| 車輌購入費(SL) | **** |
| レベルMAX(GE) | *** |
| プレミアム化(GE) | *** |
報酬・修理
| SL/RP倍率 | *.* |
|---|---|
| 修理費用 | * |
車両性能
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| 砲塔旋回速度(°/s) | **.*⇒**.* |
| 俯角/仰角(°) | -**/** |
| リロード速度(秒) (初期⇒スキルMAX) | **.*⇒**.* |
| スタビライザー/維持速度(km/h) | 一軸・二軸・無し / *** |
| 車体装甲厚 (前/側/後)(mm) | *** / *** / *** |
| 砲塔装甲厚 (前/側/後)(mm) | *** / *** / *** |
| 重量(t) | **.* |
| エンジン出力(hp) | *,*** |
| *,***rpm | |
| 最高速度(km/h) | ***/-*** |
| 視界(%) | *** |
| 乗員数(人) | * |
武装
| 名称 | 搭載数 | 弾薬数 | |
|---|---|---|---|
| 主砲 | △△ mm | * | ** |
| 機銃 | △△ mm | * | ** |
| ATGM | △△ ATGM | * | ** |
弾薬*1
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| 分類 | 場所 | 位置 | 対運動弾 | 対化学弾 |
|---|---|---|---|---|
| 複合装甲 | 砲塔/車体 | 正面/側面 | ◯◯◯mm | ◯◯◯mm |
| 複合スクリーン | 砲塔/車体 | 正面/側面 | ◯◯◯mm | ◯◯◯mm |
| 爆発反応装甲 | 砲塔/車体 | 正面/側面 | ◯◯◯mm | ◯◯◯mm |
| 多重空間装甲 | 砲塔/車体 | 正面/側面 | ◯◯◯mm | ◯◯◯mm |
| 防盾 | 砲塔 | 正面 | ◯◯◯mm | ◯◯◯mm |
| スラットアーマー | 砲塔 | 側面 | - | ◯◯◯mm |
| 分類 | 場所 | 位置 | 材料 | 装甲厚 |
| ブローオフパネル | 砲塔/車体 | 後部 | 均質圧延鋼装甲 | ◯◯mm |
| 外部装甲 | 砲塔/車体 | 正面/側面 | ラバースクリーン | ◯◯mm |
所有能力
| 分類 | 場所 | 説明 |
|---|---|---|
| 発煙弾発射機 | 砲塔/車体 | 発煙装置を利用して煙幕を展開 所持数**個 消費*個 |
| ESS*3 | 車体 | 排気ガスから後方に煙幕を展開 |
| RGB*4 | 車体 | 最高速度で前進・後進が可能 |
| 水陸両用 | 車体 | 水上行動が可能 最高速度**/-**km/h |
| 油圧サス ペンション | 車体 | 車体の角度を変更 |
搭乗員機能
| 砲手代行 | 装填手代行 | 操縦手代行 | |
|---|---|---|---|
| 車長 | ◯/✕ | ◯/✕ | ◯/✕ |
| 砲手 | - | ◯/✕ | ◯/✕ |
| 操縦手 | ◯/✕ | ◯/✕ | - |
防護装置
車輌改良
兵器改修?
| Level | 名称 | 購入費(SL) |
|---|---|---|
| 15 | 迫撃砲 | *** |
| 曳光弾ベルト | ||
| リロードシステム | ||
| 20 | 大口径 | *** |
| 装甲貫通ベルト | ||
| 濃煙 | ||
| 25 | 発煙弾 | *** |
| ステルスベルト | ||
| 発煙弾 |
迷彩
研究ツリー
解説
特徴
--加筆求む--
従来の戦車とは全く違う形をしており、非常に独特な見た目の車両である。
【火力】
火力は105mm砲で400mmほどの貫通力を持っている。しかし、このランクでは火力不足であり、正面から現代運用中のMBT達を撃破するのは他と比べ難しくなるだろう。そのため、裏か側面を取り戦闘するのが好ましい。
【防御】
紙。このランクではどこに当てられても抜かれてしまう。車幅も広くないので、正面から打たれれば一瞬で撃破される。敵と正面から挑むのは絶対にやめよう。ただえさえ火力も劣っているのに、撃破するには困難を極める。探し、悪いことばかりではない。砲だけが飛び出ているので、ハルダウンをすれば最大の防御を発揮できる。弾薬に誘爆するわけでもないので、被弾しても砲が破壊されるだけで済むのだ。
| 配置弾薬 | 満載 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 弾薬 | *発 | *発 | *発 | *発 | *発 | *発 | *発 | *発 | *発 | *発 | *発 |
【機動性】
非常に良好でありほとんど困らない。しかし、後退速度が他と比べ少し遅い。
HTSV-Lの大口径版みたいなものだろうか。もしくはM1128の履帯形みたいなものだろう。しっかり側面を取れば、しっかり撃破できる。また、機動性も高さを生かして戦おう。
史実
1980年代にアメリカは高性能軽戦車を求めていた。具体的には近代的な機能を持ちC-130に搭載可能で小型軽量軽戦車でありM551 Sheridanの後継となるものでもあった。本車両はそのコンペに案を提出したUnited Defense社・Cadillac社・Teledyne Vehicle Systems社のうちTeledyne社がExpeditionary Tankを元に提案した試作車両である。
当時としては最新鋭の電子機器を搭載し、頭上砲と自動装填装置を取り入れた野心的な設計であったが自動装填装置などトラブルに見舞われ結果的にUnited Defense社のCCV-LがM8 AGSとして正式採用された。
その後不採用となった本車はTeledyne社を買収したGeneral Dynamics社のもと輸出用戦車として販売されていたものの買い手は付かず、砲塔がM1128に受け継がれたのみである。なお同じく不採用となったCadillac社のStingrayは保守的な設計だったこともありタイ王国陸軍に採用されたが、米軍に採用されたM8 AGSは予算見直しの煽りを受け量産が打ち切られたことは皮肉である。
小ネタ
外部リンク
コメント
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