国家名 Rank* カテゴリ/カテゴリ 機体名
[添付]概要
UPDATE 1.24: “ROYAL WINGS”にて実装された。
--加筆求む--
機体情報(v 1.24)
必要経費
| 必要研究値(RP) | *** |
|---|---|
| 機体購入費(SL) | *** |
報酬
| SL倍率 | *.* |
|---|---|
| RP倍率 | *.* |
機体性能
| 速度(km/h) | *** |
|---|---|
| (高度****m時) | |
| 最高高度(m) | **** |
| 適正高度(m) | **** |
| 旋回時間(秒) | **.* |
| 上昇速度(m/s) | **.* |
| 翼面荷重測定単位(kg/m²) | *** |
| パイロン数(枠) | * |
| 毎秒射撃量(kg/s) | **.* |
| 搭乗員(人) | * |
フラップ
| 戦闘 | 離陸 | 着陸 | エアブレーキ |
|---|---|---|---|
| ◯/✕ | ◯/✕ | ◯/✕ | ◯/✕ |
武装
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 |
|---|---|---|---|---|
| 機銃 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 機関砲 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 機銃 (単装) | ***mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 |
|---|---|---|---|---|
| 機銃 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 機関砲 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 |
|---|---|---|---|---|
| 機銃 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 機関砲 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
弾薬
#include(): No such page: weapon_dummy追加武装
| 凡例 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 記号 | 意味 | 記号 | 意味 | |
| RKT | ロケット | BMB | 爆弾/機雷 | |
| GUN | 機関銃/砲 | TRP | 魚雷 | |
| 分類 | 名称 | パイロン | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | ||
| RTK | △△△ | ― | ||||||||||||||
| RTK | △△△ | ― | ||||||||||||||
| RTK | △△△ | ― | ||||||||||||||
| BMB | △△△ | ― | ||||||||||||||
| BMB | △△△ | ― | ||||||||||||||
| BMB | △△△ | ― | ||||||||||||||
| BMB | △△△ | ― | ||||||||||||||
| GUN | △△△ | ― | ||||||||||||||
| TRP | △△△ | ― | ||||||||||||||
爆弾
#include(): No such page: weapon_dummyロケット
#include(): No such page: weapon_dummy魚雷
#include(): No such page: weapon_dummyガンポッド
#include(): No such page: weapon_dummy迷彩
研究ツリー
解説
特徴
--加筆求む--
立ち回り
--加筆求む--
史実
開発経緯
1944年にイギリス空軍は、将来実用戦闘機として使用できる実験機の仕様を発表した。これに対してスーパーマリン社は、当時開発中だったスーパーマリン スパイトフル戦闘機の主翼を流用したジェット機で応募し、同年8月に試作発注を受けた。その後1945年7月には、空軍型と海軍型の双方が発注となったが、層流翼のトラブルや開発予算の削減により開発が遅れて、初飛行は1946年7月になってしまった。
その後1947年には海軍型が初飛行したが、この頃には空軍は本機よりさらに高性能の機体を求めたため、本機の発注はキャンセルされてしまった。これ以降は海軍用に開発が進められることになった。海軍型は1948年6月に墜落事故を起こしたが、操縦性改善のために垂直尾翼に背びれを付けた型がアタッカーF.1として60機の生産発注を受けた。
空母イーグル艦上のアタッカーFB.2とファイアフライ
戦闘機型のF.1が部隊配属されたのは1951年8月だが、戦闘攻撃機型であるFB.1が空母に搭載されるようになったのは1952年3月からだった。その後、エンジンを強化し機体の各部分を改修した型であるFB.2が作られた。FB.2はアタッカーの中で最も多く製造され、1952年7月から部隊に配属された。しかし、直線翼に二重車輪の尾輪式の降着装置という他国の戦闘機と比べて明らかに見劣りする機体だった上、尾輪式であることが原因で離着艦時にノズルからの排気が直接空母の飛行甲板にあたり甲板を傷めることが問題となった。結局1955年にはホーカー シーホークと交替して第一線を退き予備役に回り、1957年には全機退役した。朝鮮戦争やスエズ動乱には投入されずに終わった。
イギリス以外では、パキスタン空軍が陸上機型を36機導入し、1960年代初めまで使用した。
各種形式
タイプ392
1944年8月30日に注文された3機のプロトタイプの空軍型。1機が製造され、1号機は1946年7月27日に完成した。
タイプ398
1944年8月30日に注文された3機のプロトタイプの海軍型。1機が製造され、1号機は1947年6月17日に完成した。
タイプ513
1944年8月30日に注文された3機のプロトタイプの海軍型の2つ目で、E.1のプロトタイプ。1号機は1950年1月24日に完成した。
F.1
アタッカー F.1
1948年10月29日に発注され、サウスマーストンに建設されたプロダクションニーン3は、F.1として50機が製造され、途中から最後までの11機はFB.1として製造途中で改造された。生産されたF.1の初飛行は1950年4月4日に行われた。
FB.1
アタッカー FB.1
サウスマーストンでの最後の11機のF.1は、FB.1と新たに1951年3月27日に発注された追加型を製造していた。FB.1は、ロケット弾または爆弾を翼下に吊るして運ぶことができるように、設計段階から変更されていた。
FB.2
アタッカー FB.2
1950年11月21日に命名されたNene 102の24機と、1951年2月16日に発注された30機、1951年9月7日に発注された30機の改良型の総称。
タイプ538
1953年にパキスタン空軍への輸出用に、陸上運用のための給電システムを備えたF.1。36機が製造された。
(加筆求ム)
小ネタ
イギリス海軍における初のジェット艦上戦闘機で、少数生産で終わったスーパーマリン スパイトフル戦闘機の主翼をそのまま流用していた。また、ジェット機としては珍しく尾輪式であった。
外部リンク
コメント
【注意事項】
- 荒らし行為に対してはスルーしてください。不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、荒らし共々BANされる可能性もあります。
- ページの編集要望等ありましたら編集会議のコメント欄をご利用ください。
※ここにZawaZawaコメント欄の「#zcomment~」の書式を挿入(挿入後はこの行を削除してください)
↑ZawaZawaコメント欄の導入方法は編集ガイドラインの「編集の手引き」を参照の事。