国家名 Rank* カテゴリ/カテゴリ 機体名
[添付]概要
UPDATE 1.24: “ROYAL WINGS”にて実装された。
--加筆求む--
機体情報(v1.20.0.28)
必要経費
| 必要研究値(RP) | *** |
|---|---|
| 機体購入費(SL) | *** |
報酬
| SL倍率 | *.* |
|---|---|
| RP倍率 | *.* |
機体性能
| 速度(km/h) | *** |
|---|---|
| (高度****m時) | |
| 最高高度(m) | **** |
| 適正高度(m) | **** |
| 旋回時間(秒) | **.* |
| 上昇速度(m/s) | **.* |
| 翼面荷重測定単位(kg/m²) | *** |
| パイロン数(枠) | * |
| 毎秒射撃量(kg/s) | **.* |
| 搭乗員(人) | * |
フラップ
| 戦闘 | 離陸 | 着陸 | エアブレーキ |
|---|---|---|---|
| ◯/✕ | ◯/✕ | ◯/✕ | ◯/✕ |
武装
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 |
|---|---|---|---|---|
| 機銃 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 機関砲 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 機銃 (単装) | ***mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 |
|---|---|---|---|---|
| 機銃 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 機関砲 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 |
|---|---|---|---|---|
| 機銃 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
| 機関砲 | *** mm △△△ | * | *** | △△△ |
弾薬
#include(): No such page: weapon_dummy追加武装
| 凡例 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 記号 | 意味 | 記号 | 意味 | |
| RKT | ロケット | BMB | 爆弾/機雷 | |
| GUN | 機関銃/砲 | TRP | 魚雷 | |
| 分類 | 名称 | パイロン | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | ||
| RTK | △△△ | ― | ||||||||||||||
| RTK | △△△ | ― | ||||||||||||||
| RTK | △△△ | ― | ||||||||||||||
| BMB | △△△ | ― | ||||||||||||||
| BMB | △△△ | ― | ||||||||||||||
| BMB | △△△ | ― | ||||||||||||||
| BMB | △△△ | ― | ||||||||||||||
| GUN | △△△ | ― | ||||||||||||||
| TRP | △△△ | ― | ||||||||||||||
爆弾
#include(): No such page: weapon_dummyロケット
#include(): No such page: weapon_dummy魚雷
#include(): No such page: weapon_dummyガンポッド
#include(): No such page: weapon_dummy迷彩
研究ツリー
解説
特徴
--加筆求む--
立ち回り
--加筆求む--
史実
概要
海軍による募集の際、既に開発が大幅に進んでいたカーチス・ライト社のXSBC-3以外では、グレート・レイクス社のXB2Gは開発断念、グラマン社のXSBFは開発断念により偵察機SFとして使用、ブルースターのXSBAは生産性の高い海軍工廠への移転生産によりSBNと改称されたが生産に遅れが出てしまい、ノースロップ社のXBTは少数生産ののち、改良のためダグラス社への移転生産によりSBDに改称されるといった具合で、計画通りに製造が行われたのは、このSB2Uのみであった。
開発は1934年6月より開始され、1934年10月11日に、XSB2Uとして、アメリカ海軍より試作機の発注が行われた。初飛行は1936年1月4日。
1937年12月より部隊に配属が開始され、ダグラス社製SBD ドーントレスが配備されるまでの主力艦上爆撃機として使用された。またフランスにも輸出され、V-156Fとして1939年に40機が発注され、同年9月3日より引き渡しが開始された。仏海軍向けに仕様が変更されており、各種兵装の他、プロペラピッチを逆ピッチにして使用するダイブブレーキは主翼上下に取り付けた細い板状のダイブブレーキに変更されている。第一海軍爆撃航空団傘下のAB1、AB3二個飛行隊に12機づつ配備され第二次世界大戦初期の独仏戦に使用されたが、大した活躍もないまま敗戦を迎えることとなり、ヴィシー政権下で残存機全てがスクラップとして廃棄された。
(加筆求ム)
小ネタ
本機のアメリカでの愛称の「ヴィンディケイター (Vindicator)」は、擁護者の意である。また、イギリスでの愛称の「チェサピーク (Chesapeake)」は、ヴァージニア州の原住民のチェサピーク族(英語版)のこと。
太平洋戦線で本機はミッドウェー海戦にミッドウェー基地航空隊として参加しており、1機が(被弾により帰投できなくなったため)重巡洋艦「三隈」に体当たり攻撃を仕掛けたことで知られる。
尚、フランスへの輸出分の内、フランス降伏によって発注分が宙に浮いてしまった機体は、イギリスが引き取りチェサピーク (Chesapeake) の名前で標的曳航や訓練に使用した。
(加筆求ム)
外部リンク
コメント
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