//地上車両テンプレートバージョン1.1.9

*イギリス RankIX 中戦車 FV4030/3 Shir 2 [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字は環境依存文字なので半角英語で表記) 機種カテゴリ 機体名(出来る人は詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 中戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. F1
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 中戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. F1/IV号戦車 F1型
#attachref(./IMG_8885.jpeg,nolink,100%)
//トップ画像を変更する際は「トップ画像変更掲示板」で当選してから行ってください。

**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Update 1.16: “Sky Samurai”にて実装されたイギリスの試作MBT。政権交代により[[Shir 1>Khalid]]と共に行場を失ったところを本国がMBT-80の代替として本車を土台に開発し、かの有名な[[Challenger 1>Challenger Mk.2]]が誕生した。

//↑『Update 1.1*.0.***(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて実装された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実車の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。

*機体情報(v1.17.1.14) [#A2_Data]
//↑ページ作成時のバージョンを記入して下さい。

**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~車両購入費(&color(#87ceeb){SW};)|3,990|

**報酬 ・修理 [#V2-2_Rewards]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~SL倍率|4.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|111.0|
|~修理費用|8|
//↑2両目以降は変わらないので削除すること。

**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|44.3|
|~俯角/仰角(°)|-10/20|
|~リロード速度(秒)&br;(スキルMAX)|5.0|
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|二軸 / 61|
//↑スタビライザーが付いていない車両は無し / -と書くこと。
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|80 / 38 / 25|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|110 / 80 / 44|
|>||
|~重量(t)|62.5|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|1,217|
|~|2,300rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|61/-40|
|~視界(%)|88|
|>||
|~乗員数(人)|4|

**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|h
|~主砲|120 mm L11A5 cannon|1|52|
|~機銃|7.62 mm L8A2 machine gun|1|2400|
|~機銃|7.62 mm L37A2 machine gun|1|3600|

//情報記入の際は、全て「mm」で統一し、「** mm」のようにスペースを空けてください。
//また「~cannon」や「~howitzer」「~machine gun」も記入してください。

**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(120 mm L11A5 cannon (FV4030/3),notitle)
#br
#include(L34,notitle)

//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。

**装甲((125mm 3BM22)) [#v2-6-1_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~分類|~場所|~位置|~対運動弾|~対化学弾|h
|~複合装甲|車体|正面|320mm|590mm|
|~|砲塔|正面|550mm|780mm|
|~|~|側面|180mm|360mm|
|>|>|>|>||
|BGCOLOR(#dcdcdc):~分類|BGCOLOR(#dcdcdc):~場所|BGCOLOR(#dcdcdc):~位置|BGCOLOR(#dcdcdc):~材料|BGCOLOR(#dcdcdc):~装甲厚|
|~外部装甲|車体|側面|アルミニウム|19mm|
}}

**所有能力 [#v2-6-2_VisionAbility]
|SIZE(12):CENTER:90|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:210|c
|~分類|~場所|~説明|h
|~発煙弾発射機|砲塔|発煙装置を利用して煙幕を展開&br;所持数10個 消費2個|

**搭乗員機能 [#v2-6-3_VisionCrew]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~砲手代行|~装填手代行|~操縦手代行|h
|~車長|◯|✕|✕|
}}


**迷彩 [#V2-7_Camouflage]
#fold(''展開''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~冬|
|>|&attachref(,nolink,30%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|ガチャ・GE|
|>|~砂漠|
|>|&attachref(,nolink,30%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|ガチャ・GE|
|>|~森林|
|>|&attachref(,nolink,30%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|ナシ|
|>|~森林|
|>|&attachref(,nolink,30%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|ガチャ・GE|
}}

**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''-''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[COLOR(#4b0082){VFM5}>VFM5]]''|

*解説 [#V3_Explanation]
RankXの[[Challenger Mk.2]]と基本性能に大きな差異は無い。

**特徴 [#V3-1_Characteristics]
--加筆求む--
#br
''【火力】''
主砲はチーフテンから変わらずのL11A5砲であり、性能も据え置きと優れた性能をしている。
-''【弾薬性能】''
同格の[[Chieftain Mk 10]]と同じ弾薬構成なのでそちらを参照。
#br
-''【砲駆動機構】''
俯仰角は-10°/20°で砲旋回速度は58.4°/sと同格では比較的高速。勿論のこと、二軸スタビライザーは最高速まで維持が可能で、オーバーライド機能も搭載している。西側戦車らしく俯仰角幅も広く、砲旋回速度も速い部類に入る。
#br
-''【装填速度】''
チーフテンの最速7.5秒から5.0秒へと強化。これは[[CM11]]と同数値であり、多くの戦車の場合、こちらが先手を取られても先に装填を終え、相手を返り討ちにする事も可能。しかし5.0秒で撃てるのは一次弾薬庫の3発のみで、撃ち切ると装填速度は6.7秒になる。また手動装填であるが故に装填手が気絶すると一次弾薬庫であっても8秒台にまで増加してしまう。
#br

''【防御】''
東側MBTと同様に複合装甲を搭載しているおり、防御面では周囲よりも頭一つ抜きん出ている。
-''【装甲配置】''
#fold(''展開''){{
&attachref(,nolink,40%);
砲塔前側面と車体上部に複合装甲が封入され、その防御力はRankXの[[Challenger Mk.2]]と同等どころか、一部分はそれ以上を発揮する。
砲塔正面は左右で防御力が異なるが、対KE、対CE共に安定して貫徹可能なのは一部の高貫徹車両を除き格上の攻撃も防ぐことのできる装甲。また砲塔側面はRankXのMk.2より防御力が高く、大体の機関砲のAPFSDSを防ぐことができる。
車体は砲塔ほどの防御は無く、戦車砲を防ぐことは難しいが、機関砲やHEATFSを安定して防げる程度の防御力は有している。
&br;
弱点はMk.2と同じく車体下部と操縦手ハッチで、複合装甲がなく100mm以下の装甲厚な上に、その奥には弾薬庫があるため、分離装薬と相まって被弾すれば誘爆する確率が高い。
装薬は5mmの均質圧延鋼装甲で覆われ、貫徹時に飛散する破片を防いでくれる。
}}
#br
-''【携行弾数】''
''車体後部に配置される21発。これ以上携行すると、車体後部の左側にも装薬が配置される。弾薬比率はAPFSDS18発、HESH3発。
#fold(''弾薬配置''){{
#attachref(,nolink,40%)
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~配置弾薬|~満載|~1|~2|~3|~4|~5|~6|~7|~8|~9|~10|~11|~12|~13|
|~弾薬|52発|46発(-6)|43発(-9)|41発(-11)|36発(-16)|29発(-23)|21発(-31)|15発(-37)|11発(-41)|9発(-43)|8発(-44)|3発(-49)|2発(-50)|1発(-51)|
|~装薬|52発|48発(-4)|37発(-15)|28発(-24)|13発(-39)|1発(-51)|||||||||
}}
#br
-''【防護装置】''
発煙弾発射機は2×5回分と多からず少なからずで、Mk.2と異なり砲塔端に移動している。
#br

''【機動性】''
Mk.2と同じ駆動系だが、重量が64.8tから62.5tに軽くなっているため、加速性能は向上している。また後退速度も同格のチーフテンとは異なり-41km/hと攻防を行いやすい機動性も持っている。
#br

**史実 [#V3-2_History]
#fold(解説){{
//引用した場合は引用元をしっかり記入すること。
}}

**小ネタ [#V3-3_Tips]
#fold(加筆求む){{
}}

*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/Main_Page]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ 
#br
●[[WarThunder非公式Wiki>https://wikiwiki.jp/warthunder/]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ 
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
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#zcomment(t=warthundermobile%2F108&h=350&style=wikiwiki&size=10)
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