日本 RankⅧ 戦闘機 四式戦闘機一型 甲
概要
「大東亜決戦機」として大戦末期に活躍した戦闘機。
本機での武装は20mm機関砲2門、12.7mm機銃2挺を装備している。
機体情報(v1.15.1.29)
必要経費
| 必要研究値(RP) | 1,5100 |
|---|---|
| 機体購入費(SL) | 1,010,000 |
報酬
| SL倍率 | 1.9 |
|---|---|
| RP倍率 | 1.9 |
機体性能
| 速度(km/h) | 692(km/h) |
|---|---|
| (高度6.000m時) | |
| 最高高度(m) | 13.000(m) |
| 適正高度(m) | 6.000(m) |
| 旋回時間(秒) | 19(秒) |
| 上昇速度(m/s) | 18(m/s) |
| 翼面荷重測定単位(kg/m²) | 181(kg/m) |
| パイロン数(枠) | 2(枠) |
| 毎秒射撃量(kg/s) | 3.9(kg/s) |
| 搭乗員(人) | 1(人) |
フラップ
| 戦闘 | 離陸 | 着陸 | エアブレーキ |
|---|---|---|---|
| ◯ | ◯ | ◯ | ✕ |
武装
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 |
|---|---|---|---|---|
| 機銃 | 12.7 mm ホ103 | 2 | 700 | 機首 |
| 機関砲 | 20 mm ホ-5 | 2 | 300 | 翼内 |
弾薬
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| 分 類 | 名称 | 搭 載 数 | 影響 | 費用 (SL) | 搭載条件 | 備 考 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 最高速度 (km/h) | 上昇速度 (m/s) | 旋回時間 (sec) | ||||||
| B | 50kg 九四式 五十瓩爆弾 | 2 | -17.3 | -1.3 | +0.6 | △ | △ | 合計搭載量 ***kg (爆薬量***kg) |
| B | 250kg 九二式 二百五十瓩爆弾 | 2 | -53 | -5.3 | +2.8 | △ | △ | 合計搭載量 ***kg (爆薬量***kg) |
迷彩
研究ツリー
| 前機体 | A7M2 |
|---|---|
| Ki-61-I hei | |
| 派生機体 | Ki-84 hei |
| 次機体 | kikka |
解説
特徴
日本機なのである程度曲がってくれる。同ランク帯のライバルであるF8F-1BやLa-9などには難なく曲がり勝てるだろう。しかし、より空戦性能が上なYak-3Uには注意しておきたい。メイン武装のホ-5機関砲は高火力ではあるものの発射レートが高すぎて弾切れを起こしやすいため、残弾管理を心がけよう。
立ち回り
高度4000mぐらいまで上昇してから一撃離脱を繰り返し、やむを得ない場合は格闘戦に持ち込むのが良いだろう。
史実
原型は1943年3月に初飛行。機体は全金属製。空冷星型18気筒エンジン1基を取付け、本機での武装は20mm機関砲2門、12.7mm機銃2挺を装備している。隼、鐘馗を踏まえた中島飛行機の集大成とも言えるデザインで、量産性も考慮されていた。1944中期から実戦に参加し、その後は日本の戦闘機の中で最も大きな活躍をしている。が、海軍の紫電同様にエンジントラブルに付きまとわれた。総生産数は3.414機。
小ネタ
外部リンク
コメント
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