Nimrod Mk II

Last-modified: 2026-06-06 (土) 11:49:04

国家名 Rank* カテゴリ/カテゴリ 機体名

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概要

UPDATE 1.24: “ROYAL WINGS”にて実装された。
--加筆求む--

機体情報(v1.20.0.28)

必要経費

必要研究値(RP)***
機体購入費(SL)***

報酬

SL倍率*.*
RP倍率*.*

機体性能

速度(km/h)***
(高度****m時)
最高高度(m)****
適正高度(m)****
旋回時間(秒)**.*
上昇速度(m/s)**.*
翼面荷重測定単位(kg/m²)***
パイロン数(枠)*
毎秒射撃量(kg/s)**.*
搭乗員(人)*

フラップ

戦闘離陸着陸エアブレーキ
◯/✕◯/✕◯/✕◯/✕

武装

分類名称搭載数装弾数搭載箇所
機銃*** mm
△△△
****△△△
機関砲*** mm
△△△
****△△△
機銃
(単装)
***mm
△△△
****△△△
構成1
分類名称搭載数装弾数搭載箇所
機銃*** mm
△△△
****△△△
機関砲*** mm
△△△
****△△△
構成2
分類名称搭載数装弾数搭載箇所
機銃*** mm
△△△
****△△△
機関砲*** mm
△△△
****△△△

弾薬

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

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追加武装

凡例
記号意味記号意味
RKTロケットBMB爆弾/機雷
GUN機関銃/砲TRP魚雷
 
分類名称パイロン
123456789101112131415
RTK△△△
RTK△△△
RTK△△△
BMB△△△
BMB△△△
BMB△△△
BMB△△△
GUN△△△
TRP△△△


爆弾

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ロケット

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魚雷

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ガンポッド

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迷彩

展開
[添付]
条件ナシ・プレミアム化・GE・VIP
[添付]
条件△△△
[添付]
条件△△△
[添付]
条件△△△

研究ツリー

前機体
派生機体
次機体

解説

特徴

--加筆求む--

立ち回り

--加筆求む--

 

史実

解説

開発
フェアリー フライキャッチャー(英語版)の後継艦上戦闘機を求める仕様N.21/26が1926年に発行されると、ホーカー社は自社開発した空冷星型ブリストル マーキュリー(英語版)エンジン装備の単座艦上戦闘機原型機フープ(Hoopoe)のエンジンをロールス・ロイスの新型水冷エンジン(後のケストレル)に置き換えることを考えた。

1930年、仕様N.21/26の改定仕様N.16/30が発行されたとき、ホーカー社はフープにロールス・ロイス F.XIエンジンを装備した社内名称ノーン(Norm)という機体を開発済みだった。ノーンは航空省に購入されニムロッドと改名された。排気管延長、上翼と後部胴体内部への浮き袋装備、ケストレルIIMSエンジンへの換装などの改設計が行われた。

1932年6月にHMS イーグルで行われた空母適合試験に合格し、続いて行われたN.16/30で求められたフロート装備による水上試験にも合格し、量産発注がなされニムロッド Mk. Iとして採用された。採用後も係留フックの追加、カタパルトフックの追加、ヘッドレストとフェアリングの追加などの小改造が実施された。1933年、仕様N.11/33が発行され機体構造の強化、主翼への後退角追加などが施されたニムロッド Mk. IIが開発され、1935年から配備された。後にMk. Iも含めてケストレルVエンジンへの換装、垂直安定板の面積拡大などが施された。

運用
1932年6月、HMS グローリアスの第408飛行隊とHMS イーグルの第402飛行隊がフェアリー フライキャッチャーからニムロッド Mk. Iに機種改変した。1933年の艦隊航空隊(FAA:Fleet Air Arm)の改編成により、ニムロッド Mk. IはHMS カレイジャスの第800中隊、HMS フューリアスの第801中隊、HMS グローリアスの第802中隊に配備された。

ニムロッド Mk. I/IIは1939年5月にグロスター シーグラディエータによって置き換えられるまで運用された。最後の運用飛行隊は第802中隊であった。

派生型
ノーン (Norm)
自社開発原型機で、1機が製造された。ロールス・ロイス製F.XIエンジンを装備した。
ニムロッド (Nimrod)
単座艦上戦闘機型原型機で2機(S1577、S1578)が製造された。630馬力のロールス・ロイス製ケストレル IIMS V型12気筒エンジンを装備した。
ニムロッド Mk. I (Nimrod Mk.I)
単座艦上戦闘機型で54機が製造された。車輪とフロートを交換装備可能。ケストレル IIMSエンジンを装備した。
ニムロッド Mk. II (Nimrod Mk.II)
単座艦上戦闘機型で27機が製造された。ケストレル IIMSエンジンまたは640 馬力のケストレルVエンジンを装備した。

(加筆求ム)

小ネタ

加筆求む

1934年に日本海軍が参考実験機として1機を輸入したが、日本海軍による試験では顕著な長所は認められなかった。日本海軍における名称はニムロッド艦上戦闘機(略符号AXH1)。

外部リンク

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WarThunder非公式Wiki

 

公式Devログ

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

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