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WIKIWIKI.jp*の特徴

Last-modified: 2006-05-01 (月) 12:23:03
 
 

ベースは人気のPukiWiki Plus! Edit

エンジンのベースはPukiWikiの派生版であるPukiWiki Plus!を使用しています。
PukiWiki Plus!には本家PukiWikiの機能に追加して、多数の便利な機能が使用できます。
PukiWiki Plus!のプラグインについてはコチラをご覧下さい。

  • ページ3段組対応 *plus!
    2段⇔3段 ページごとに変更可能。
  • オートグロッサリ *plus!
    ページ「Glossary」に追加したキーワードに自動的にツールチップが追加されます。
  • 入力アシスト *plus!
    コメント入力フォーム下に、カラー、サイズ、顔文字、添付などのアシスト機能追加。
  • 見出し毎の編集 *plus! *plugin
    見出しにある editアイコン (エンピツアイコン) から部分編集が可能。
  • 見出し毎の移動可能 *plus!(見出しレベル1「*」のみ)
    見出しの上で左クリックすると、ポップアップメニューが表示されます。
  • ヘッドエリア&フットエリア編集可能 *plus!
    ヘッドエリア&フットエリアを自由に編集可能。(:Header)(:Footer)
  • ページタイトル変更可能 *plus!
    ページBody上部のタイトルを自由に変更可能。(TITLE:○○○)
  • リンクを別窓で開く *plus! *plugin
    外部リンクの後ろにつく 別窓アイコン (別窓アイコン)をクリックするとリンク先を別窓で表示します。
    また、別窓アイコンがついている=外部サイトへのリンクという目安ができますので
    外部サイトのリンクアドレスをクリックする前に確認することにより
    無責任に貼られた怪しいurlを思いがけず踏んでしまうような事故を防止でき、閲覧者の自己防衛に役立ちます。
    ※MenuBar、SideMenuは別窓アイコンが表示されません。

など、上記の他にも、沢山の便利な機能があります。
詳しくはPukiWiki Plus!-official内PukiWiki Plus!についてをご覧下さい。
※一部の機能はWIKIWIKI.jp*では使用できない場合があります。

 

豊富なプラグイン Edit

WIKIWIKI.jp*では積極的に新しいプラグインの導入を行い、機能の充実を心がけています。
※デバッグが行われていない、動作に不安があるプラグインについては基本的に追加致しません。
※リリース、アップデート直後のプラグインは暫く様子を見てから導入。
追加済みプラグインについてはコチラをご覧下さい。
動作例はサンプルサイトでご確認いただけます。
※プラグイン導入後に不具合が発覚した場合、廃止になる可能性があります。

アクセスが増えても安心 Edit

アクセス数が多いサイトについて、WIKIWIKI.jp*では専用サーバへの移行や負荷軽減対策の強化などをおこない全面的にバックアップしていく予定です。
※専用サーバはさらに負荷軽減対策を強化している為オートリンクが使用できません。
多数のアクセスが予測される場合は、予めオートリンクを使用しない構築作りをなされるようお願い致します。
詳しくはこちらをご覧下さい。

データバックアップについて Edit

WIKIWIKI.jp*が使用しているサーバは全てRAID-1構成をとっています。
RAID-1とはディスクを2重化する仕組みで、ハードディスクが壊れたとしてもデータは保全された状態でサーバは動き続けます。
このためハードディスクの故障によりシステムが止まったり、データが失われることはありません。
また、万が一の場合に備え、各サーバのデータをネットワーク上のバックアップ用サーバへ毎日バックアップし万全を期しております。

※本サービスご利用ユーザ様からもdumpコマンドにてWikiのデータを各自バックアップすることが可能です。(要パスワード)
リストアにつきましてはセキュリティの都合上、出来ない設定になっていますので、ご希望の方はお問い合わせ・各種手続きからご連絡お願い致します。

Wikiの引越しサポート Edit

既にWikiのデータをお持ちの場合は、こちらにてデータ(wiki,attach,backup)の引継ぎ作業(リストア)致します。
詳しくはこちらをご覧下さい。

アクセス解析 Edit

AccessAnalyzer.com (高性能無料アクセス解析ツール)
のID番号が設定可能です。

詳しくはこちらをご覧下さい。

Diff Analyzer Edit

アクセス解析サービスと比べて「誰が」「いつ」「どんな内容」を投稿したのか一目瞭然なので、荒しやいたずら編集の監視ができるDiff Analyzerを使用できます。

詳しくはこちらをご覧下さい。

アマゾンアソシエイト対応 Edit

アマゾンアソシエイトユーザーIDの設定が可能です。
ご自身のIDにてアマゾンの商品を写真画像などで気軽に紹介できます。

詳しくはこちらをご覧下さい。

お役立ちミニアイコン Edit

かわいいフェイスマークアイコンやポイントアイコンなどが使用できます。
入力アシストから、クリックのみで気軽に表示可能。
(^^) (^-^ (^Q^ (..; (^_- (--; (^^; (T-T (// (OO; [heart] [star] [hatena] [tip]
今後、入力アシスト機能とは別に、短い書式で表示できるミニアイコンも追加予定としています。

RMT広告フィルタ Edit

RMT広告にきましては、発見次第フィルタしております。
※携帯から閲覧した時に表示される広告は規制対象外になります。

荒らし・SPAM対策 Edit

荒らし・SPAM対策

XSS脆弱性対策 Edit

pukiwiki-officialから引用:2005-05-19(first)
PukiWikiのattachプラグイン(ファイル添付機能)を利用したXSS(クロスサイトスクリプティング)が可能であることが解りました。
XSSを通じて:
第三者がアップロードした任意のスクリプトを(添付したそのWikiサイトの権限で、閲覧者のPCにおいて)実行する可能性があります。
また、それによって:
o 同じサーバー(ドメイン)でCookieを使用しているサービスがある場合に、Cookieを盗まれる可能性があります。
o Wikiサイトをフィッシング詐欺等に利用される可能性があります。
PukiWikiはデフォルトで第三者にファイルのアップロードを許可しています。第三者にファイルのアップロードを許可していない設定あるいは構成にしているサイトはこの問題の影響をを受けません。

WIKIWIKI.jp*ではmod_securityとSnortを導入し、セキュリティの強化により、現在画像のuploadが可能となっております。
※完全に防げるとは限りませんので、不安な方は不信なリンクなどはクリックしないような注意書きやページ構築をするなど心がけていただけるようお願いいたします。

詳しくはXSS脆弱性対策についてをご覧下さい。