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NIDUS

Last-modified: 2017-02-20 (月) 00:30:37

NIDUS

更なる破滅をもたらすべく感染体を指揮し、成長せよ。

 
VirulenceVirulence
増殖する真菌で地面を裂き、当たった敵ごとにエネルギーを吸い取る。5体の敵に当たるごとに、感染変異が破壊力を増す。
LarvaLarva
つるを撒き散らす感染ポッドを生成する。ポッドは近くの敵を拘束し引き寄せる。
Parasitic LinkParasitic Link
ターゲットと寄生リンクを結ぶ。仲間の場合、宿主とNidusの与ダメージが上昇する。敵の場合、敵にNidusの受けるダメージが行く。
RavenousRavenous
貪食のマゴットが近くの敵に群がり、感染と共に破裂するまで貪りつく。
 
ステータス初期値ランク30値
ヘルス150450
装甲値300450
シールド0
エネルギー100150
移動速度1.0
MOD極性MaduraiVazarin
オーラ極性Madurai


全身 Edit

NIDUS
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製作 Edit

完成品 225 Pt

設計図材料製作費製作時間即時製作
マーケット
35,000 Cr
NIDUS ニューロティック125,000 Cr72時間50 Pt
NIDUS シャーシ1
NIDUS システム1
Kuva2,000

本体設計図はペリン・シークエンスクエストグラスト・ギャンビット」の報酬として入手。

 
【製作費用】15,000Cr 【製作時間】12h 【即時完成】25Pt
設計図パーツ名材料
ミッション報酬NIDUS ニューロティックミュータンジェンサンプル (10), プラスチド (1,000), ポリマーバンドル (2,600), 神経センサー (3)
NIDUS シャーシポリマーバンドル (6,000), プラスチド (1,400), ナノ胞子 (5,000), ニューロード (3)
NIDUS システムナノ胞子 (6,000), 回路基板 (3,500), モーフィクス (14), オロキンセル (6)

パーツ設計図は感染復旧のローテーションCの報酬として入手。

概要 Edit

リリース: 2016年12月23日

 

Nidus は際限の無い感染変異の縮図であり、飽くことのない寄生飢餓と犠牲者との同化を供給し、下劣な腐敗を彼の意思の下に屈服させる。Nidus はUpdate 19.5で放たれた。

 

○公式紹介動画: https://www.youtube.com/watch?v=cmw4le23JX0

Error: Flash Player Cannot Installed.

ビルドについてはおすすめフレームビルド#NIDUSへ。


備考

  • INAROS 同様に、Rage は与えられたダメージが最初にシールドを介さずそのままエネルギーなるため、Nidus の1番および2番アビリティの補給として極めて有用である。
  • また、同様にFlow のようなMODも、3番と4番がエネルギーを使用しないことからも極めて有用である。
  • Nidus はオービター感染した部屋を開けるために使用できる唯一のWarframe である。Nidus はまた、感染した部屋から取得することができる「Helminth Virus」を、戦闘中やクラン DOJO内で他のプレイヤーに感染させる特殊なパッシブ能力がある。

小ネタ

  • Nidus (ラテン語の「巣」に由来)という語は、疾患や細菌の発生箇所、または細菌の増殖箇所として定義されている。
  • Nidus は初の製作素材にKuva を使用するWarframe である。
  • Nidus はINAROS 次ぐ2番目のシールドを持たないWarframe である。
  • Nidus はまた、変異スタックの形でエネルギー以外のタイプのアビリティコストを使用する初のWarframe である。
  • フレーム名の発音は、プロフィール動画の0:08付近を参照。カナ表記としては「ナイダス」が近い。

ヘルメットスキン Edit

Nidus Prion Helmet Edit

Nidus Prion Helmet

ユニークな形をしたNidus用ヘルメット。
名前の元ネタはタンパク質の一種であるプリオン。
悪性のプリオンは他のプリオンに感染を広げ、狂牛病などを引き起こす。

スタックを溜めると上部の爪状パーツが上方向に開くほか、顎パーツが下方向に開く。

アビリティ Edit

パッシブ Edit

Nidus に住む感染体は、彼の敵に対して使用されると急速に変異し、彼のアビリティにエネルギーを供給し、様々な共生の利益をもたらす。

感染変異 Edit

変異スタックのカウンターとゲージは、HUD右下のアビリティアイコン上部に表示されるNidus 固有のリソースである。

  • ゲージは5つのセクションに分かれている。Virulence、またはRavenous によって1体または複数の敵にダメージを与えた際に1の変異ポイントが得られ、5つまでカウンターが増加する。
    • 最大100の変異スタックを達成することができる。スタックが100に達すると、カウンターは非表示になり、ゲージは赤と黒で色分けされたVirulence のアビリティアイコンによって上書きされる。
    • Parasitic Link はエネルギーの代わりに1ポイント必要。
    • Ravenous アビリティはエネルギーの代わりに3ポイントが必要。
    • Nidus は最初の5つのスタックごとに+50の装甲値を獲得し、最大+250まで上昇する。装甲値MODの影響を受けている場合は不明。
  • Nidus がナリファイア クルーマンなどのナリファイア バブルの中にいる場合、徐々に変異スタックが減少する。
  • 4の変異ポイントでNidus の関節(首、肘など)から腱が突き出す。
  • 10の変異ポイントで、彼の甲羅(ヘルメットを含む)が開き、より多くの腱が露出する。
    • これは彼のヘルメット外装の場合も同様である。

不死 Edit

Nidus が最低15の変異スタックを抱え殺された場合、15スタックが消費される。これにより5秒間無敵となりヘルスが50%回復する。

  • このパッシブがアクティブになっている間に、画面の上部中央に「不死」と致命的タイマーを表示するUIの帯が表示される。変異スタックの必要量は、カウンターとゲージから差し引かれる。
  • Nidusが15個未満の変異スタックを持つ状態で、彼がダウンしたり死亡した場合、スタックはすべて無益に消費される。

ランクボーナス Edit

Nidus はレベルアップによって増加する追加のボーナスステータスを持ち、基本的なヘルスやエネルギー容量の増加とともにWarframe のアップグレードページの左上に表示される:

  • 装甲値(最大ランク時+50%
  • 毎秒ヘルス回復量(最大ランク時+15*1
  • アビリティ威力(最大ランク時+15%
詳細

Virulence Edit

増殖する真菌で地面を裂き、当たった敵ごとにエネルギーを吸い取る。
発動エネルギー40Virulence
影響するMODアビリティ効果範囲
アビリティ威力
ランク0123
ヒット毎エネルギー還元10
ダメージ150160175200
距離10m11m13m16m
  • アビリティ効果範囲は距離に影響する。幅には影響しない
  • アビリティ威力はダメージに影響する。
 
  • Nidus は地面を踏みつけ、視点方向へ向かって増殖する直線状の腫瘍を解き放つ。真菌の増殖がヒットした敵は基本のダメージや変異スタック数に基づくボーナスダメージ分の貫通ダメージを受けてスタンし、ヒットごとに10のエネルギーをNidus に還元する。
    • スタック数に対するダメージ増加の計算式は合計ダメージ = ベースダメージ*(1 + アビリティ威力)*(1 + 蓄積スタック数)
    • 敵へのVirulence のヒットは変異スタックゲージに貢献する。
    • 各発動は常に使用エネルギーの25%が敵ごとに還元されるため、アビリティ効率はヒット毎エネルギー還元にマイナスに影響する。
  • Parasitic Link によってNidus とターゲットがリンクしている状態でVirulence を使用した場合、Nidus とリンクされたターゲットの位置から目標地点へ向かって同時に2つ発生する。
  • Ravenous のマゴットはVirulence の真菌に刺されると爆発し、爆発のダメージによる敵へのヒットあたりの変異スタックゲージに貢献する。
  • アビリティキー(デフォルトで1)を長押しすることでNidus の前面に矩形範囲インジケーターが表示される。キーを離すとVirulence が発動する。インジケーターは選択したライトカラーの影響を受ける。
    • プレイヤーはボタンを押しながら照準を動かし、Virulence を目的の方向に向けることができる。
    • 押し続けている間も、移動やジャンプ、武器の発射、他のアビリティの発動など、他のアクションを実行することができる。空中にいる間にキーを離すと、Virulence を発動することなく範囲表示モードを終了する。
    • Parasitic Link でリンクしている間、Nidus からは、リンク先の周囲に表示される2番目の範囲インジケーターのみが見える。
  • Nidus の向きにかかわらず、Virulence はターゲットした場所に向かって放つ。
  • 空中での発動は不可。
  • 真菌の増殖が最大の距離に達するまで、または障害物によってそれ以上伸びなくなるまで再発動はできない。
  • 真菌の増殖は、高低差のある地形の上下には進まないが、階段や斜面には進む。

Larva Edit

つるを撒き散らす感染ポッドを生成する。ポッドは近くの敵を拘束し引き寄せる。
発動エネルギー25Larva
影響するMODアビリティ効果範囲
アビリティ効果時間
ランク0123
アビリティ範囲8m9m10m12m
効果時間4s5s6s7s
  • アビリティ効果範囲はアビリティ範囲に影響する。
  • アビリティ効果時間は効果時間に影響する。
 
  • Nidus は無制限の範囲内のターゲットした地点に感染体のLarva を射出する。付着したLarva は即座にアビリティ範囲内にいる周囲の敵を捕縛するために感染触手を伸ばす。影響を受けた敵は塊に引き寄せられ、移動も攻撃もできなくなり、肉塊の渦の中で奇妙に絡み合う。効果時間の終了、または敵を一切捕縛していない場合、枯れて消滅する。
    • 敵が引き込まれるには、Larva の範囲と視線内にいなければならない。
    • Larva は発動時にのみ捕縛する。
    • 捕らえられた敵は通常の方法でダメージを与えられる。
    • 地上と空中の敵両方に影響する。
  • Larva のつるが付着した後にラグドール化しなかった敵は、3秒後に解放される。
  • そのつるを引っ掛けられた敵は、視覚的には感染に覆われたようになる。
  • 空中で発動することができる。
  • アクティブな間は再発動できない。

ヒントとコツ

  • Virulence と組み合わせることで複数の敵に大きなダメージを与え、変異スタックを素早く獲得できる。
  • ノックダウンから復活したり特殊な攻撃アニメーションを実行したりする敵は、ラグドールや引き寄せの影響を受けないことがありうる。しかし、Larva は引っ張るための触手を付着したままにし、ターゲットの位置をわかりやすくるだけでなく、移動や攻撃を不可能にさせる。
  • Ravenous と組み合わせることでより多くの敵集団をマゴットの爆発に巻き込める。
  • エンシェントヒーラーはラグドール化と引き寄せに耐性があり、無力化されないが、触手は付着したままになり、その位置を指し示す。

Parasitic Link Edit

ターゲットと寄生リンクを結ぶ。仲間の場合、宿主とNidusの与ダメージが上昇する。敵の場合、敵にNidusの受けるダメージが行く。
発動エネルギー0Parasitic Link
影響するMODアビリティ効果範囲
アビリティ威力
アビリティ効果時間
ランク0123
ダメージリダイレクト20%30%40%50%
ダメージ上昇10%15%20%25%
効果時間30s35s45s60s
味方範囲24m28m34m40m
敵範囲10m13m16m20m
変異スタックコスト1
  • アビリティ効果範囲は味方範囲と敵範囲に影響する。
  • アビリティ威力はダメージリダイレクトとダメージ上昇に影響する。
  • アビリティ効果時間は効果時間に影響する。
 
  • Nidus が変異スタックを1つ消費して範囲内の味方、または敵をターゲットに寄生リンクを張る。リンクは効果時間中、またはターゲットの敵がダメージリダイレクトで死亡するまで持続し、アビリティキーを再度押すことで任意に終了する。
  • 味方とリンクした場合、Nidus とそのターゲットはアビリティ威力にダメージ上昇ボーナスを得る。
    • ダメージ上昇はアビリティ威力の影響を乗算で受ける。
      ダメージ上昇(MODを含むステータス) = ダメージ上昇(基本値) × アビリティ威力
    • リンク時のアビリティ威力はダメージ上昇の影響を乗算で受ける。
      リンク時のアビリティ威力 = アビリティ威力(アップグレード画面) × ダメージ上昇(MODを含むステータス)
    • リンク時のアビリティ威力計算例
      最大ランクのNidus(基本100% + ランクボーナス15%)、Parasitic Linkランク3(25%)、最大ランクのIntensify(30%)の場合
      ダメージ上昇(MODを含むステータス) = 0.25 × (1.00 + 0.15 + 0.30) = 36.25%
      リンク時のアビリティ威力 = (1.00 + 0.15 + 0.30) × (1 + 0.3625) = 197.5625%
      この例では本アビリティがアクティブな間は、自分のアビリティ威力は145 → 197.5625%に向上し、また味方は当人のアビリティ威力に136.25%乗じたものとなる。
  • 敵とリンクした場合、ターゲットは効果時間中、完全に無力化し、Nidus が受けたダメージをダメージリダイレクトの割合で代わりに受ける。
    • ダメージリダイレクトは90%のキャップを持つ。
    • ターゲットの敵はParasitic Link による転送によってダメージを受けるが、それ以外のダメージに対しては無敵化する。外部からのダメージは蓄積され、効果時間の終了か手動で無効化した際、ターゲットにダメージを与える。
    • ターゲットにリンクしている状態でVirulence を使用した場合、Nidus とリンクされたターゲットの位置から目標地点へ向かって同時に2つ発生する。
  • リンク時アビリティ威力Modの効果一覧
    最大ランクのNidus(基本100% + ランクボーナス15%)、Parasitic Linkランク3(25%)時の威力Modの効果
    Mod分[%]ダメージリンク時威力[%]備考
    上昇[%]リダイレクト[%]
    028.7557.5148.06
    1532.5065.0172.25Power Drift
    3036.2572.5197.56Intensify
    5041.2582.5233.06Energy Conversion
    5542.5085.0242.25Transient Fortitude
    6545.0090.0261.00リダイレクトキャップ
    9953.50(107.0)328.49Blind Rage
    24991.00(182.0)695.24上記威力Mod合計した場合
    リンク時威力 = 0.25 × Mod^2 + 1.575 × Mod + 1.480625
  • Parasitic Link は空中で発動できる。
  • Nidus とターゲットは感染によって視覚的に覆われ、選択されたWarframe のライトカラーの影響を受ける生物的なエネルギー導線によって接続される。
  • Warframe ごとに1リンクの制限がある。分隊に2人以上のNidus が存在する場合、相互にリンクすることや別のWarframe にリンクすることはできない。他のNidus とリンクしている敵も不可。

Ravenous Edit

貪食のマゴットが近くの敵に群がり、感染と共に破裂するまで貪りつく。
発動エネルギー0Ravenous
影響するMODアビリティ効果範囲
アビリティ威力
アビリティ効果時間
ランク0123
アビリティ範囲8m
マゴット破裂100110125150
効果時間25s30s35s40s
毎秒回復率10131620
爆発範囲4m
変異スタックコスト3
  • アビリティ効果範囲は爆発範囲に影響する。アビリティ範囲には影響しない
  • アビリティ威力はマゴット破裂と毎秒回復率に影響する。マゴットの数には影響しない
  • アビリティ効果時間は効果時間に影響する。
 
  • Nidus は貪食な感染のために3の変異スタックを変換し、Nidus から周囲の景観を覆って広がる直径8メートルのスポーン拠点を作成し、効果時間中維持する。スポーン拠点内部にいるNidus と味方は毎秒の回復を得ることができる。
    • Ravenous の毎秒回復は、HUDのシールドとヘルスのインジケーター横にあるヘルス回復量を示すアイコンとして、プレイヤーに表示される。
    • ヘルス回復は味方のWarframe や、アビリティによる召喚ユニット、コンパニオンスペクター救出の人質、シンジケートの工作員、ソーティの防衛対象のスパイ、および侵略ミッションの味方勢力のユニットに影響する。
    • Ravenous はNidus が90メートル以上離れると自動的に終了する。
  • 感染嚢胞はスポーン拠点へランダムに9体までのマゴットを孵化させ、それらが獲物となる近くの敵を探し出す。敵を発見するとマゴットは加速して捕食に移り、獲物に向かって跳ね上がり噛み付く。一度取り付いた各マゴットは継続的にターゲットをスタンさせる。マゴットは死亡する際に爆発し、4メートルの爆発範囲内のすべての敵に、マゴット破裂の基本ダメージと蓄積された変異スタックの数に基づくボーナスダメージを与える。
    • マゴットはVirulence の真菌に刺されると爆発し、爆発のダメージによる敵へのヒットあたりの変異スタックゲージに貢献する。
    • 敵へのマゴットの爆発のヒットは、変異スタックゲージに貢献する。
  • マゴットとスポーン拠点はNidus から独立した存在として独自の特性を持つ:

マゴット


  • マゴットはレベルと高いヘルスを有し、敵に格闘攻撃を挑み、そして噛みついてFinishing ダメージを与える。噛みつきは変異スタックゲージに貢献しない
  • マゴットは積極的に敵を探し出したり、スポーン拠点の中をさまよったり離れたりする。
  • マゴットは、倒される、Ravenous の効果時間の終了、またはVirulence の影響によって、自動的に爆発する。
  • マゴットが死亡すると、Ravenous の効果時間中、最大数の数になるまで嚢胞からマゴットがリスポーンする。
  • マゴットの位置はマーカーによってHUD上に表示される。

スポーン拠点


  • Nidus が発動アニメーションを開始した場所にスポーン拠点が作成される。
  • スポーン拠点の感染は高低差のある地形の上下には行き渡らないが、階段や斜面には広がる。
  • スポーン拠点内では、様々な特徴的モデルが視覚的表現のためだけに出現する。プレイヤーとAIはそれらに妨げられることなく通ることができる。
    • 地面のテクスチャは感染メッシュとブレンドされる。
    • 感染の外縁には3つの感染体の巣が三角形の頂点に配置され、噴出している。巣は脈動しながら発光し、選択したライトカラーの影響を受ける胞子を放出する。
    • 大きな草に似た大量の感染体フローラが地面を覆い尽くす。選択されたライトカラーで発光し、プレイヤーやAIに触れている間はさらに輝きが増す。
    • いくつかの枝が発生し、垂直および対角線上にある近くの壁やオブジェクトに付着する。枝は選択したライトカラーで発光する。

  • アクティブな間に再作成できる。
    • 一度にアクティブにできる拠点は1つのみである。
    • 古い拠点の範囲内にいる間にRavenous を再発動した場合、スポーン拠点を再配置することなく、効果時間が更新される。
    • アクティブなスポーン拠点から離れた位置でRavenous を再発動すると、新しい場所に新しい拠点が作成され、古い拠点は削除される。

公式フォーラムへのフィードバック Edit

フレームについての議論、改善案等が有る方は公式フォーラムから直接DEへフィードバックが可能です。

書き込む際には上記の「フォーラム使用のルール」「フォーラムの使い方」を良く読んでからご利用下さい。

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*1 1つ低いランクのボーナスを表示する不具合により+13と表示されている。