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アイテム鑑定概論

Last-modified: 2019-07-27 (土) 15:59:44

・各アイテムの価格識別については、「アイテム価格表」のページを参照。何も用事がない時に店主に話しかけたら、自動で値段をつけてくれる。

・罠やアイテムで呪い対策できるなら、武器や盾の装備鑑別に励みたいところ。能力スロットが複数ある武具を見つけ、スロット1の武具から積極的に乗り換えていきたい。

・他のアイテムは探索最後に階段で鑑定するのがベスト。

・巻物は呪い、火炎地獄、モンハウ、ユニーク、敵集め、物集め、モンスターが脅威。敵集め対策のため、未識別の巻物は他のモンスターを一掃した頃にやるとよい。店のあるフロアで階段のない部屋で物集めを読むと意図せぬ泥棒になるので、アイテム欄いっぱいだからとすぐには読まず、店のないフロアなのを確認してから読む。せめてもの呪い対策として、満腹度は高い状態で。(中盤に呪いを読んだら、藁人形に呪いを吸い取ってもらおう)

・このゲームでは識別の巻物のドロップ率が低く、50階潜って1枚も出ないことも多々なので、当てにしないこと。・

・杖は高価と壁破壊が敵に振っても無反応。何もなければ次に壁へ振って鑑定。これで壁破壊を鑑定できるが、HP交換、MP交換、変化の杖、変色の杖でも無反応なこともあるので、壁が壊れなかったと高価と断定しないように。

・癒しと苦痛のデッキと生と死のデッキは紛らわしいが、後者だと「究極治癒」になるので、それで判別する。しかし、前者も遠距離攻撃が飛び交う階で使えないので、どちらも捨てるべきだ。

・生と死のデッキの即死も怖いが、他にもデッキは恐ろしい効果が多く、未識別デッキを特に店にて無策で引くのは危険極まりない。光の壁が最大の対策だが、スキルを用意できない場合、デッキそのものを活用しないのも手。(生と死のデッキは3000~4500G台なので、これだけは避ける)中盤以降の必勝態勢で未識別デッキを引いて死が出たら虚しい。