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キャラクター

Last-modified: 2018-02-13 (火) 22:33:06

ヴァルグリンド Edit

Type-A Edit

HP140 +4×(L-1)
MP90 +2×(L-1)
腕力16★★★★★
魔力6
器用さ9★★

最強の物理攻撃力を持つ戦士キャラ。
ステータス・マスタリー共に攻撃力を伸ばし易く、必殺攻撃や力ためといった各種の攻撃関連スキルを持つ。
HPも高く、特に前半は敵に競り負ける事が少ない、初心者でも扱い易いキャラである。

潜行を早くに取ることができ、ワープやダッシュ斬りといった移動スキルがあるため、詰みにくいのも魅力。
中でも、敵も壁も川も無視して2マス先に移動できる潜行は、使い方次第で戦術を大きく広げる。

魔法関連は軒並み苦手で、自前でイカを焼けず、魔法防御も伸ばし辛い。
回復もバーサーク等の癖のあるものしかないため、他キャラ以上に回復手段に気を配りたい。

右ツリーメインの二刀流・居合い型は、更に攻撃に特化し、防御・回復を下げるピーキーなスタイル。
受ける印象に比べて実際の使用感は悪くないため、こちら主体もお勧め。

  [詳細・攻略メモ]

Type-B Edit

HP150 +4×(L-1)
MP80 +2×(L-1)
腕力12★★★★
魔力9★★
器用さ10★★

防御力と回復力に長けた近接キャラ。
戦闘時の被ダメを抑え易く、事故死し辛く、アイテムを生かしてじっくり戦いやすい。
加えて潜行をはじめとした移動系スキルも多く、ヴァルA同様"詰み"の状況になりにくい。

中盤以降は契約が強力。
状況によって本体で攻撃を受けても良く、モンスターを盾に居合いで攻撃しても良い。
契約モンスター次第でそれなりに戦い方に幅が出る。

ダブルシールドを持つのも特徴で、自前のカウンターやクリティカルガード、契約とも合わせて
戦術を組み立てていける。

一方、契約以外の搦め手がほぼなく、中盤以降は火力も不足しがちなのが欠点。
進行が遅くなりがちでイカも自前で焼けないため、食料不足には注意が必要。

Type-C Edit

HP130 +3×(L-1)
MP100 +3×(L-1)
腕力13★★★★
魔力12★★★
器用さ6

エンチャントと追加の魔法効果で戦う魔法戦士。
ヴァルABとは逆に、イカ焼きとスライム冷凍の両方が可能。

素の戦闘能力はやや心もとないが、エンチャントや居合い、MPバリアを組み合わせての戦闘は中々強力。
エンチャントで付けられるのは攻撃魔法に限らず、吹き飛ばし・爆発・眠り辺りも有効。

自前の炎と氷に加えてパン落としマナ落としもあるため飢えにくく、足踏みを多用しやすい。
1フロアずつをじっくり攻略するプレイスタイルに向く。

しかしながらスキルツリーがかなり深く、火力・命中・回復・MP回復・決定力の全てに難が出易い。
有効なエンチャントと居合いが両立できれば中々のキャラなのだが、その成立が非常に遅く、難度は高い。

ティコ Edit

Type-A Edit

HP130 +4×(L-1)
MP100 +2×(L-1)
腕力10★★
魔力7
器用さ14★★★★★

器用さ特化型の近接戦闘キャラ。
状態異常の扱いと不意打ち・追撃を得意とする。

麻痺針と三方向攻撃を生かし、通路の角で不意打ち+追撃で一気に敵を倒しきる戦術が得意。
各種の追加効果やMPダメージを生かした連れ歩きも強力で、立ち回りに使えるパーツが多い。
三段跳びも、連れ歩きとの組み合わせにもモンスターを振り切るためにも使い易いスキル。
銭投げも強力で、状態異常を生かし辛いユニーク相手には決定力になる。

本体の素の火力がやや貧弱で、MPが切れると確率任せの戦闘になりやすい欠点はあるが、
強みやそれを生かす場面に恵まれた、総じて扱い易いキャラである。

また、取るスキルを絞り込んでの器用・回避特化プレイも非常に強力。

Type-B Edit

HP120 +3×(L-1)
MP110 +3×(L-1)
腕力12★★
魔力8★★
器用さ11★★★★

公式説明は「地形と矢で戦うタイプ」
壁を破壊できるスキルを持ち、緊急回避のスキルに優れている。
「壁破壊」と「水上歩行」で一対一に持ち込んだり「三段跳び」を活用してモンスターハウスから逃げるのは容易で
防御能力に優れる反面、攻撃用のアクティブスキルはほとんど無く爆発力に掛ける。
スキルツリーの最上段に「壁破壊」と「透明化」があるので泥棒を最も容易に行えるタイプでもある。

店の引き次第で物資が非情に充実し低層でもかなり合成が進む可能性があるが
スキルでのイカ焼きが行えないために食糧難に陥りやすい。
幸い「壁破壊」のおかげで無駄に歩かずに済むので腹具合を節約しながら探索したほうがいいだろう。
また「壁破壊」と「強弓」でモンスターハウスも処理しやすくとにかく店とモンスターハウスの引きで
物資の充実さが変わってくるのでこの辺りのスキルを目指しながら最終的に「三方向攻撃」取得を目指してみよう。
その後に「不意打ち」を取るか「低下耐性」を取るか各種状態異常耐性を取るかは展開次第でいいだろう。

突発的な事故に対処可能だが、通常探索での戦闘継続力は低いので上手く地形を使ってなるべく攻撃をもらわないように立ち回ろう。
通常探索での被害を減らすために「忍び足」が有効なので戦闘力が不足していたら取得しよう。

また「火炎の矢」を「強弓」すると貫通したすべての敵に炸裂炎が発生するのですさまじい威力になる。
炎系のモンスターにだけは注意が必要だが覚えておくと役に立つだろう。

低層で泥棒さえしてしまえばぐっと生存力が上がるキャラクターなので店とモンスターハウスを活用したい人は
プレイしてみるといいかもしれない。

Type-C Edit

HP110 +3×(L-1)
MP120 +3×(L-1)
腕力10★★
魔力9★★
器用さ12★★★★

矢と爆弾を駆使して進むテクニカルキャラ。

Ver.1.02で矢作成SPの生成本数が増えたが、それでも矢のみをメインにするとすぐに切れてしまう。
爆弾で削って矢でトドメを刺すのが基本的なプレイスタイルになるだろう。

火力アップを取ったラインボムで、
普通のモンスターハウスは深層でもほぼ壊滅的状態に追い込める。爆発無効だけは勘弁な!

リモコン爆弾は通路に置いて逃げるのにも使えることを覚えておきたい。
だんえた2wikiのボンバーマンの記事も参考になるかも。

バスラム Edit

Type-A Edit

HP140 +3×(L-1)
MP90 +3×(L-1)
腕力11★★★
魔力8★★
器用さ12★★★

鍛冶&彫金+匠が確実に取れるため装備さえ出れば安定する戦士タイプ。
ツリー上、弓メインや魔法戦士もできそうだが戦士型が最も安定しやすい(個人の感想)

序盤は生き延びることを最優先にBPを1ポイント余らせておいて、
必要に応じてヒール1やワープを取得して使おう。

メインとなるツリーは左ルート。攻撃マスタリを載せた武器攻撃でザコ戦は安定。
モンスターハウスで役立つダッシュもあるし、左ルートは最後まで取りきって良い。

武器防具は店売り品以外ならどんどん装備して修正値が高ければ伸ばしていこう。
右側の独立ツリーの最初にアイテム破壊があるから呪われていても安心。

アイテム破壊は破壊の巻物と同じ効果なので、
壊せばモンスターハウス対策になりうる杖も持っておくといいかも。

武器の獲得は無理に早めに取ったところでどうせMPが足りないはず。
中盤以降でBPがあまってきてからでよし。

魔法防御はティコほど極端に低くはないが、
右側ツリーの炎吸収と魔法防御を取れば更に安心できる。

中盤からは矢マスタリーを取得したMPダメージが非常に強力。
ティコAも顔負けの威力を発揮するぞ。

極端な話、序盤でギガシールド2つ拾うまでやり直せば何とかなる。
初心者にオススメ。

Type-B Edit

HP120 +3×(L-1)
MP110 +3×(L-1)
腕力13★★★★
魔力10★★
器用さ8★★

器用貧乏の代名詞のようなキャラ。ハマれば強いがハマらないと弱いためクリア難度は全キャラの中でもトップクラス。

バスラムBにしかないユニークスキルの一つが指輪の修理。赤青殺しや悪魔の草といった強力な効果の指輪を
修理して長期間使えるのは非常に強いが、指輪と合成アイテムが揃うまでは辛い戦いを強いられがち。
おまけに終盤即降りしようとするとMP回復が追い付かなくなって維持できなくなってしまう。

もう一つの特徴が魔力注入。追/防MP+や魔力抽出(杖)・(巻物)で確保したMPは、魅了やドールなど強力な杖の
回数増加にも注ぎ込みたい。

強い実質ユニークスキルがある上に、全体を見渡すとワープに吹き飛ばしに炎氷属性完備で餓死にも無縁、
パッシブにも無難なものがそろう一方、ヒール2相当の回復手段がなく、鋼鉄の加護も含めスキルツリーが深く、
戦闘面では魔力注入以外に切り札になるスキルに乏しい。
序盤は影の召喚やバーサークで十分戦えるが、合成アイテムを含めた装備類と杖がどれだけ引けたかが、
中盤以降の生存率に最も顕著に現れるキャラである。

ダガーによるダウン効果とそれなりの防御力、防HP+MP+を組み合わせて魔力注入+分裂の杖で、攻撃力の低い
召喚師やメイジを分裂させて稼ぐのが非常に有効。魔力を増加させれば普段のMP運用も楽になる。
※製品版では修正されているため無限に稼ぐことはできない

なお錬金は基本的に使わない方が良い。草合成の下位互換効果が高確率でついてしまうためだ。
魔石で指輪の獲得を引いた場合などの余程指輪が有り余っている状態か、自分の運に余程自信がある場合は別だが。

Type-C Edit

HP120 +3×(L-1)
MP110 +3×(L-1)
腕力12★★★
魔力10★★★
器用さ9★★

バスラムCは盾を強化できるキャラ。盾の獲得と鍛冶+匠で防御を伸ばして行きやすい。

イカ焼きやちょっとの削りにプチファイア、余った肉や装備は矢作成、最短BP15で達成できる爆弾設置+三方向攻撃
(ヒールやプチファイアを取らなければ、の数字)、魔力注入+セルフでの自己強化、泥棒にくち合成に役立つ
パッシブ壁破壊、モンスターハウスでは無敵+回転斬りなど、自前スキルで色々できるキャラ。

そんなバスラムCの最大の弱点は移動スキルが全くないこと。
囲まれた時や大部屋MHでの移動手段だけは常に準備しておきたい。
とはいえ魔力注入とセルフがあるためワープや引っ張りの杖を活用しやすく、パッシブ壁破壊で包囲を未然に防げる。
パッシブ壁破壊の使い方はティコBやだんえた2のスカウトの記事も参照のこと。

他にもツリーの中に攻撃マスタリーや命中率増加がないため、殴り合いだとやや辛い場面も。
本人の硬さと反ダウンも相まって戦闘が長引いている間におかわりが来るなんてこともしばしば。
特に終盤の高HPの敵には爆弾や爆発でHPを削ってトドメだけ刺していこう。

バスラムBの紹介にも書かれている分裂+魔力注入稼ぎはこちらでも可能。
防御力を伸ばしやすい分、むしろこちらの方がやりやすい。

アスタナ Edit

Type-A Edit

HP100 +2×(L-1)
MP130 +4×(L-1)
腕力8
魔力14★★★★★
器用さ9★★

蘇生で配下を作り出して戦うキャラ。
また毒の扱いにも長ける。

蘇生は、肉さえあれば、比較的安いMPコストで強力なモンスターを選択して呼び出せるのが強み。
くちの肉で合成を進めたり、妖精の肉で1フロアを制圧したりと、適切な肉さえあれば強力なスキル。

毒も、相手に仕掛けて15ターン程度逃げ回れば相手が瀕死になる、それなりに強力なスキル。
毒を軸にスキルを進める場合にはアンデッド支配も取り易く、これまた強力。

終盤は杖振り放題の血の昇華が強力で、特にドールの杖を何十回も振れるのは極めて強い。
火柱・魅了・MP交換辺りも有用で、この辺りが揃うようであればクリアは近い。

しかしながら実際のプレイでは、肉はろくに拾えず毒を使えば敵に挟まれ、とジリ貧になりがち。
移動スキルに乏しく、全キャラ中唯一彫金が使えず、と課題は多いキャラである。

Type-B Edit

HP110 +2×(L-1)
MP120 +4×(L-1)
腕力6
魔力16★★★★★
器用さ9★★

 アスタナBは影の召喚を駆使するタイプ。体験版から一番弱体化を食らったキャラだが決して弱くはない。寧ろ相変わらず上位陣。

 最大の強みは影の召喚メインであることから武器防具運に左右されにくいこと。無論強い武具があれば冒険は楽になるが、そもそも影に戦わせて横からトドメだけ刺してライフ/ソウルスティールしたりMP吸収するのが基本なので鍛える必要性が高くない。

 最大の欠点は影の弱さ、それに起因する通路での絶望ライフ。生身のアスタナBは近接戦で生き残れる性能をしていない。見えている敵は基本的に部屋で影に集団リンチさせてたいが、どうしても通路で戦うハメになった時のために右ツリー上部の状態異常を使おう。オススメは混乱。召喚→混乱とすれば1発耐えれば逃がさず一方的に殴り殺せる。

 終盤は強い杖が手に入れば血の昇華を活用して逃げ切っても良いし、影の召喚+MP吸収で常時戦力を維持しつつ戦い続けても良い。

 ただしボスに影の攻撃は殆ど通らないため、Super Hard 以上をプレイする時はボスへの攻撃手段を検討しておこう。

Type-C Edit

HP120 +2×(L-1)
MP110 +4×(L-1)
腕力8
魔力13★★★★★
器用さ10★★

 タイプCは契約で好きなモンスターを呼び出すタイプ。序盤から、強力なモンスターとの契約および上級契約に向けて、「モンスターをレベルアップさせること」「敵の残りHPを5以下に調整すること」を意識してアイテムを集めていくことになる。「契約」と「上級契約」があり、計2種のモンスターとの契約が可能。ツリーの取り方は、ヒールやアイススピアなどを一通り取ったあとは上級契約一直線がおススメ。

契約した特定のモンスターを、MP以外のコスト無しで毎回安定して呼び出せるのが契約の大きな利点。
MPの消費は大きいものの、戦力の安定しないアスタナABとは異なる戦略が立てられる。
また、敵をLvUPさせて序盤から強力なモンスターと契約したり、状況に応じて契約相手を乗り換えたりと、
契約の運用次第で柔軟かつ多彩なプレイが可能。

戦闘では、召喚モンスターとの協力により消耗を抑えられる。
敵の攻撃優先度は十字方向の方が高いので、契約モンスターに十字方向で敵と隣接させ、自分は斜めから
隣接することで敵の隣接攻撃・特技を受けなくなる。
ただし、契約モンスターは状態変化(毒や狂戦士)に弱いため、状況によってはPCが攻撃を受けた方が良い場合も。
回復・倍速・各種バリアやライズの杖は味方に使うと非常に強力。

一度召喚された契約モンスターは倒されるまで再度の召喚はできない。
ワープや場所替えで契約モンスターとはぐれた場合は要注意。

序盤にゆらめく炎をうごめく炎にまで育てて契約できると、強さと使い方とがよく分かるキャラである。

  [詳細・攻略メモ]

レイア Edit

Type-A Edit

HP120 +2×(L-1)
MP110 +4×(L-1)
腕力10★★★
魔力14★★★★
器用さ7

アイススピアと多彩なエンチャントで戦うキャラ。

魔力が高く、中盤に差し掛かる辺りでエンチャント+アイススピア2(~3)を取得できるため、火力は高め。
最初は気になるMP消費も、特技封印+MP吸収を手に入れてからはほぼ使いたい放題。
呪いの眼+エンチャントも汎用ユニークにまで有効で、終盤力も高い。
それらを下支えする魔力の摂取・魔力抽出・エンチャント延長や、ロングワープも有用で粒揃い。

総じて高性能だが、弱点になり易いのはエンチャントの習得辺りから特技封印+MP吸収までの期間。
ここのMP消費のきつさを越えられればクリアは近いので、中盤でアイテムを出し惜しみしないことが大切。

また、調理は優秀なスキルであるが、取るなら腐食耐性と能力封印耐性もセットで取るよう強く推奨。

Type-B Edit

HP90 +2×(L-1)
MP140 +4×(L-1)
腕力6
魔力16★★★★★
器用さ9★★

 最高の魔力で叩き込む超能力連続魔アイススピア3で近寄られる前にすべてを屠り去れ!でもアンデッドだけは勘弁な!

 殴れなくなった代わりにサンダーストームを手に入れたレイアA。とにかくMP管理が重要。アイススピアは威力と消費MPが正比例するので近寄られる前に殺すための消費MPを計算して立ち回る必要がある。

 育成方針はアイススピア1→左ツリーをサンダーストームまで(モンハウ用)→真ん中ツリーを下まで→右ツリーで各種便利スキルを取得が無難。

 空を飛ぶアンデッドは水上移動を併用して水上で戦えばまだなんとかなるが、飛ばないアンデッド(鎧)はアイススピアでは辛いし、馬に至ってはどうしようもない。かと言ってスターライトは非常に効率が悪いので、殴り殺せるだけの準備をしておきたい。平たく言うとレイピアが欲しい。引き次第になってしまうが、可能であれば普段使いのセプターとスイッチできると良い。

 馬の居ない大部屋モンスターハウスを連続魔サンダーストームで蹴散らす爽快感は他にない特徴の一つ。またアンデッドと馬以外ならある程度深層でも(きちんと誘導すればカオスドラゴンさえ!)見敵必殺していくこともできる。ガス欠にだけ注意して殺戮を楽しんでいこう。

Type-C Edit

HP100 +2×(L-1)
MP130 +4×(L-1)
腕力8★★
魔力15★★★★★
器用さ8

 だんえた2でいうプリンセス。カリスマで消費MPを押さえて放つ魅了で切り抜けよう。

 時間をかければなかなか死なないがとにかく面倒。

 Lv2でドール作成が覚えられるのでメガロドンを狩れる。Lv4からMP吸収を覚えて更にドール作成によるExp稼ぎが捗る。というかそうしないと貧弱すぎて辛いだろう。稼いだBPで反ダウンや超能力を取って更にExp稼ぎが楽になっていく。大体一桁階層でLv20は超えてくる。

 さて十分にExpを稼いだところでどうするか。Hardまでならカリスマを乗せた魅了と各種ワープで逃げ切れば良い…が、だんえた2と違って即降りをするとMPが枯渇してしまう。魔力抽出もあるにはあるが効率が良くないので、ある程度のフロア探索を強いられることになるだろう。魅了モンスターに相手をさせながら魔防の低い非アンデッドからMP吸収で確実に回収するようにしたい。

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